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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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我が家ももれなくせんちひdayです。
の前に、くれよんしんちゃんをみてたら、みさえが 「デカチンジャーのセンちゃんがいい」とかなんとかのたまっててびっくりしました。 春日部の動く城もステキですが、デカチンジャーってネーミングもたまりません。 くれよんしんちゃんは侮れない。(と何度書いたんだろう) アリのうた欲しい欲しい。
拍手れすー。
●みらるさーん! 一緒にがんがろうねっ!(手を取って泣く!)(何故泣く!?)(太陽がまぶしいから!)
●昨日の小ネタがワークワークだったら…。
「もれが必ずかみさまをたすけに行くすから!」
ひそかに大好きす。ワークワーク。掲載順気になるよねぇ…(苦笑) フジリュー独自のファンタジーワールドが大好きです。プラちゃんかわいいす。 アシャのおにーちゃんが大好きす。かっこいー!(笑)
自分など、世の中にとってそう重要な存在などではなくて。
けどまぁ、ただ好きなことばっかりやってるだけで、近くから遠くから見守ってくれる人がいる。 というのはなかなかしあわせなことなのだと思う。
日記見に来てくれる人、ありがとうございます。
落ち込んだり浮上したり忙しいんですが、基本的には能天気ですから! 今日のご飯はホケのタルタルソースだ!(夕食材料屋さんありがとう)
クリスマスソーングをラボで聞きました。 時々「ああコレだったのかー!」に遭遇します。 The 12 Days of Christmas よぉ聞くわ。そういえば。何の歌かわからんかったけど、ああそうかーと納得。 子供の英語教室って楽しい。(大人だけど)
吸い込まれるような黒。 闇の中に突き落とされた意識の中で、必死にもがく。 何かが指に絡みつく。腕に。頬に。
白く輝く銀の糸。 それだけが、自らを救う光だ。 糸はその数を増やし、ねっとりと身体に纏いつく。
やがて、繭に包まれるように、温かな闇と光に包まれていた。
みたいな、睦月話を書いてみたーい。
晩ご飯のホケのタルタルソースは大好評でした。 いつもお魚残しちゃう2号が全部食べた。えらいえらい。
某所でPS2剣のバーニングサヨコ拾ったー!!! うひゃー!!ザヨゴー!!!(笑) ランバスで登場かよー! バレットで零距離射撃はマジで痛いと思いマース。 アッパー+ファイヤーもいいんです。つーか。肉弾戦ステキ!!! さよこさよこ浸ってる橘さんモエ〜 伊坂ピーコックもかっちょええーんですよー♪好きなんよー♪
ご馳走さん!(ミルク姫ガッツン!)
ついでに、ニヤニヤしてしまった。 端麗なビジュアル…。
だって、自分が信じられないんだもん!なんで俳優さんにモエなのか、今までそんなこと一回も無かったのに、私は2次元でいいやーファンタジーな世界は2次元よねーとか思ってたのに、なんでいきなり3次元なの?? その理由があまの! ・・・この人、不思議な魅力なんだもん。
(あまのは主演だったっけ?最弱ライダーの名をほしいままにしてるんだが・笑)
やっているおしごとは非情に悩ましいです。(誤字じゃなくて) がっこーのせんせーはたいへんだなー。(他人事)
けどええ勉強になったわ。いろいろと。 ホントに勉強もしたしね。
今日は図書館へ本の返却。 のついでに、雑誌コーナーを回ってみたら。 あらあらっすて奥ハケーン!! 早速(というか見るのそこだけ)ライダーポーズでダイエット!!(笑) つばきくんがライトニングソニックのポーズキメてるワケですね。あはは。 かわいいかわいい。この子、ホントにかわいい。笑顔かわいい。 「本当は身体が硬い」であまのさんと弱フォームがよぎり、笑ってしもたわ。 そんで。 さっき、某所でPS2剣の動画拾ってみました。 ブレイドかっちょええ。 てか、たかいわせーじがカッコイイねんな。上のつばきがカッコイイのもたかいわせーじがカッコイイからだな。 本気でウェイウェイウェエエエエーイッ!!で面白すぎる。カッコイイけど。 バーニングサヨコが見たいので、来月くらいに中古を探すかもしれない。 格ゲー苦手なんだけど。(笑)
私もあまぞん待ち。申込遅すぎた…。(涙)
剣話。40話ごろ。
063. ありがとう(fantacy100)
「無理して、笑わなくていい」
橘さんがぽつりと言った。 お父さん、トライアルBの残していった記憶を消去した後、いつも通り白井くんが作ったご飯を食べながら、これからのことをみんなで相談して。 今日はさすがの私も疲れちゃったって部屋に引っ込もうとしたら、橘さんも帰るって言って、一緒にリビングを出て。 玄関ホールには、少しだけリビングの温もりが漏れて、秋の夜の冷たさが滲み入って。
「無理してません。私はいつもこんな顔ですよ」 「そうか?」
問いかけながら、私のことを否定するわけじゃなくて。 無理しているわけじゃないです、よ。
「あのトライアルは、今思えば最初からお前の…広瀬のことをずっと大切にしていたよ」
あのひとを、ずっと私のお父さんだと思っていた橘さん。 そうよね。 きっと、橘さんは何度も私の話をしたんでしょ? だから、あのトライアルは、お父さんのことを思い出して…。
「ごめんな。もっと、お前の気持ちを汲んでやれればよかった」 「橘さん」
もう、いいんです。
そういえば、小夜子さんが亡くなったって聞いたのもこの場所だった。 そういえば、あの時、私も橘さんも笑ったんだった。
「橘さんも無理して笑わなくてもいいですよ?」
言ったのに。 橘さんは静かに静かに笑って。
「俺にできることはこれくらいだから」
胸が詰まって何も言えなかった。
ありがとうって、言いたかったのに。
end
15話で橘さんが栞ちゃんに見せた笑顔が忘れられんのです。
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