a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2005年01月15日(土) GSD-#14「カガリィィィィ!」

GSD-#14

痛快でしたな!
結婚式ジャック!(笑)
ユウナちゃんのお口とんがらしーがカワイイのなんの〜
姫をMSコクピットに収容ってのをやりたいんですね。製作は。(てか嫁が?)

AA。
…潜っちゃった。
2年の間にそんな改造を!!!何やってんだオーブ!
虎よ、その席は兄貴の席だ。どけ。どけぇええ!!さっさと戦闘に出てしまえ!
(ええ、ジコチューですともよ。私の感想ですから)
虎はCICでいいじゃん…。

新OP。
ネオマリュー!!!!!
種で最初は銃を向け合ってたアスカガの例があったじゃんか!
嫁のメロドラマ能力を信じているぞ。(ストーリーは全然期待してないけども)



昼日記。

本館暫定更新。GSD感想文置き場を作ってみました。
夜までに、MRBも更新したいなぁ…。

まだネクサス見てません。(起きたら9時だった)
ジャスティライザーが終わってから見ようかな〜と思ってたら、ペリカンさんが来ました。

THE LAST CARD COMPLETE DECK〜仮面ライダー剣 CD BOX〜 
キター!!!


5枚目はあとで。(笑)落ち着いてこっそり聞きたい。
2枚目サントラから聞いてます。
橘編がしっとり大人向け悲恋なのに、続く睦月編がかわいい高校生恋愛で笑っちゃう♪
特典ラウズカードもきっちりついてました。
チェンジスタッグ握りしめて海岸に佇みたいです。
あまの希望が丘のリーフレットも入ってました。えらいぞあまぞん!



戻って夜日記。

なんとなく日記レス。
「ベッドの中」>
ああ、それが携帯サイトの使えない着ボイス「もう少し眠ってる?」に続くのか!(知らん・笑)
写真集ではカッコイイのかエロいのしか載らないから、CHAINのオフショットは貴重品ですねぇ。


・・・5枚目、聞いた。

こ い つ ら ナ ニ モ ン だ ! (特に最後の最後)

かわいいなぁ♪(笑)

一之瀬仁のお歌はいいね。なんかいいね。

●ネクサス
孤門と姫が対面しました。が、孤門はダメダメですね。ボ、ボロボロだ?
姫矢もどんどんボロボロになっていきます。
あ〜あ〜、剣みたいに橘さんがボロボロになっても剣崎がいるわけじゃないんだし、もっと自分を大事にしなさいよ、姫矢くん。
お話は今までのストーリーのマトメだったんで、あまり進んだ感じがしませんでした。
けど、
ひょっとして、
ワルトラマンの声が溝呂木になってんの!?
じゃあ、
じゃあ、
騎士声は?(そればっかだな>自分・苦笑)

●よしつね
うーん。金かかってんなァ。(笑)
知った顔が伊勢三郎だったんで、追いやすいです。うむ。勉強。(テレビで?)

●H2アニメ
の前に、この間のドラマ編を見ました。うん、やはり山田孝之ドラマだな。
アニメはあだち色だなぁ。当たり前だけど。


2005年01月14日(金) 髪切った!

実家の近所で髪切ってきました。
先週挫折したアレです。
その店は実家から近いだけじゃなくて、実家が引っ越す前に住んでた家も近くて、中学生の頃から通ってる店だったりします。要するにおなじみさんです。
どうやら「びよういんは病院だ」と思ってるらしいチビ2号をついでに連れて行きました。1号も一緒です。
途中煩くなったら困るから〜と思って、街中のパン屋さんで駄菓子を買ってやりました。
そしたらば。(その店も私が幼児の頃から行ってた店)
「このおみせ、ちいさいしふるーい」←1号。大声で。しかも愛想悪いおっちゃんがいる。
…逃げるように買い物終わらせましたわさ。(涙)
んで、髪切りのお店です。
前に2号がダンナと一緒に散髪屋で髪切ったときに、視線を釘付けにするテレビデオ(クレヨンしんちゃんとかポケモンを見せてくれる)があったのを覚えてて、お店にテレビを必死こいて探すチビズ。
「ないーテレビないー!どーしてー?おばちゃんテレビはー?」
「うるさいんじゃー!!だまれー!」←キレる私。
狭いところに入ったり、パーマ用の道具入りカートを触りたい触りたいチビズだったり、なんかもう大変。
(お客が私だけだったんで良かった…おばちゃんありがとう)
んで。結局かなり短くなった私の髪を見て、チビズもキャーキャー喜んでくれたんでヨシとす。(何だ)
実家に戻る。
ばーちゃん(私の母上)と同じ髪型になってました。
(同じ店で同じように「短くして〜」って頼むもんなぁ…)


明日は…。
GSDでAA出撃なんだよなぁ〜。
その前に。
アニメのH2も見ておこうかなぁ。
その前に。
見忘れてたえねえちけえ義経再放送見なくちゃなぁ。
その前に。
ネクサス!ネクサス! (←コレが本命)

ええと。
孤門くんが橘さんと同じように恋人を亡くしたのですが、いまいちモエがありません。(笑)
あまのの方が大根だと思うのですが(正直だぞ)それでも惹かれるんです。
見た目の好みか?
(あまの系の顔にめちゃくちゃ弱いです。しかも構いたい雰囲気がたまんない)


2005年01月13日(木) てれびっこ。

めざましテレビ6時代に「歩兵の本領」窪塚弟の紹介やってました。
「あ、これもりもとりょーじが出てるやつ〜」
「おおー出た出たりょーじ!」
朝っぱらからダンナと騒ぐ。お弁当作りながら。
りょーじは全然紹介されませんでしたが(笑)、舞台稽古はハードで一生懸命でした。

夜は富豪刑事でデカレンのバンちゃんがまた刑事なの??
H2のほーじょーは3話かららしいけど、まあ、見ておくべきだろう。(笑)


夜追記。
夕方ラボでした。
最近寒くてさぁ(大阪だけど寒いったら寒いんだ!)すっかり引き篭もりでさぁ。
チビズも一緒に引きこもっちゃっててさぁ(ダメです)
久しぶりの外出だったワケですねん。
もう、遊ぶ騒ぐネジキンキン巻き。
帰って晩ご飯食べたら電池切れて寝ちゃったんですが。
チビ1号は頑張って「ドラマみる〜」だったのに富豪の途中で寝てしまいました。

●そんなこんなで富豪刑事
バンちゃん・・・エエ役貰ってるなぁ!!

終わってからチビズ起こして風呂入れて出てきたらH2やってるワケですねん。
さっき寝ちゃってた1号が
「ドラマみたい〜みないと泣いちゃう〜〜」←既に半泣き。
ビデオ撮ってるから明日観られるから!と説得するも、テレビ前でH2に釘付けな1号。
ああ、みるのね・・・(涙)

●そんなこんなでH2
へぇ。この中にほーじょーくんが入るのかー。
・・・楽しみじゃん!

ドラマ終わって、満足して、ぐーすかぴーなチビ1号です。
なんかもう…ごめん、親とおんなじてれびっこで!(汗)


この期に及んであまのな話題です。
マウスパッド…が出る。
あのカレンダー写真(表紙)で、
服着たままバスタブでシャワーかぶっちゃって微妙に服が透けてるエロ写真がマウスパッドですって。
…この上をマウスでコロコロして、コチ、コチ、ってクリックするのか〜〜。
まあ、なんてこと! ////// (爆笑)


webはくしゅれす。
●みらるさん
本館にとどまらず、茶房もお付き合い頂いて本当にありがとうございましたっ!
なんかもう巻き込んじゃった人がいっぱいでもーしわけなーい。(汗)
デカマスターは終わっても、ワルトラマンで遊べそうです。うふふふ。(何!?)

●ゆえなさん
茶房もありがとうございましたー!やぱし巻き込んじゃってスマンでした。(滝汗)
新盟主も奇妙キテレツな行動を取りつつも、過去に苦ぁ〜い経験とかあったら面白いのになぁ〜
なんて振ってみたりして。(最悪だヨ!>自分)



突発話の4、さくさよきりたち。今日でオワリ…だと思う。


空を見上げて、何かが足りないような気がする。
青と、重い雲の鉛色が折り重なっている。
明るい。
真昼のように。

「ここには太陽が無いのか?」
「ここには、ね」

黒髪を揺らして振り返る彼女は、答えを焦らす教師のように笑っている。
じゃあどこかに太陽があるのだろうか。
そのまま問うのは癪だったりする。

「夜は無いのか?」
「あら?夜は、あなたが望めばあるわよ」
「望む?」
「私の名前を呼んで、ね」

名前。
自分の名前も思い出せない。
彼女の名前を、俺は知っているんだろうか。

「俺は、ずっと君に会いたかった」

それだけは確実だ。
彼女は困ったように目を伏せて、それから軽く笑い声を上げる。

「もう、どぉしてぇ?」
「わからない。…けど」
「私は待ってたのよ。あなたが来るのを」
「ごめん」

笑顔が歪んで涙に変わる。
そっと抱きしめると、涙が胸に沁み込んでゆるやかな熱に変わる。


このままずっと、彼女を抱いていたい。


「でも、今はさよなら」

ごとん。
音が響いて、岸に船が着く。
冷たい右手を持つ男が明後日の方を向いて煙草の煙を吐き出している。

「いいのかよ?俺はこのままコイツを置いてってもいいんだぜ?」
「だって、呼んでるもの」
「何、が?」
「ポケットの中」

彼女に言われて、初めて上着のポケットを探る。
指先が小さな何かに当たる。
ガクン。
足元がいきなり揺れる。知らないうちに、船の上に乗っていた自分。

「小夜子?」

船は水の上を滑る風のように岸を離れる。
彼女は、小夜子は、軽く跳ねるように手を振ってる。

「橘く…」

声が小さく、届かなくなっても、岸辺が遠く見えなくなっても。
ポケットの中のパズルのピースが、切れない糸みたいに小夜子に繋がっている。

急激に空が昏くなり、青い空は藍色へ闇色へと変わる。
白い星がチラチラと瞬くのに、水平線は何故か黄昏のような赤色が滲んで見える。

「さーて。ココがどこだか解かるか?橘」
「解かりません」
「真ん中だ。夕暮れと夜明けの。お前は自力でどっちかに行け」
「酷いですね、桐生さん」
「ばーか、選べるだけ大サービスだ」

桐生さんは船の櫂を俺に向かって振り下ろす。
睦月のときみたいに、足でそれを蹴り上げようとすると、櫂の軌道が素早く変わる。
確か、棒術は俺の知る中で一番強い人だったよなぁ、桐生さんは。


叩き落された水面は、荒れ狂う冬の海。



end



橘さんは死に場所を探してたんだよね。
なのに、帰ってきちゃってごめんなさい。(苦笑)


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