a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2006年03月26日(日) 久しぶりにFTPを使う。

サイトトップがお花になりました。
ムシっぽいでしょ!?(誰に聞いて…?)
ついでに、日記をトップからワンクリにしました。クリック数減少計画。(?)
ついでに更新・・・は全然やってないです。ふふふふ。やりたいことだけやるのだ。


自治会総会でした。
やっと、やっと・・・班長さんの仕事が終わった・・・(大したことはやってない)

昼からお買い物ついでにラブベリ&ムシをやりました。
ムシ3億枚突破記念カードにキラが多くて好きなんだけど。
今日キラムシキングを引きました!おおおー!なんかスゴイ。
強さが160なんだけど(普通のカブトムシは120なんだけど)
超必殺技が「キングトルネードスロー」ってのは、専用カードなんですか??(涙)
また引き当てるのが神がかりな感じがします。
せっかくスーパートルネードスロー持ってるのに使えないじゃん。テクニックが少なくて。


スパヒロタイム
●冒険者
「禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)」
せめて「人間万事塞翁が馬」くらいにしてくれませんか赤の人?(笑)
黒→イエロっち(笑)
黒の人がたまんないね。いろいろと。
世界で2番目のトレジャーハンターですが、1番の人が全然順位にこだわってないのがまた哀れです。
ゴーゴー合体マシンがまたユンボって…ユンボって…平和なんでしょうか??
ホント、見どころあるなぁ〜面白い。

●カブト
おおおおおおー!!!かがみくんが変身したー!!!
(変身しないと思ってた。てっきりコタローポジションだと)
OP・予告の緑色の羽はひよりちゃんを助けたヤツの羽なのかな。
=天道なのかな?
今日も妹が可愛かった!妹萌え〜。

●ラスト15秒
プレゼントのお知らせでした。
が、天道のプレゼント告知はとってもえらそうで素敵です。
プレゼントしてやるって全然媚びないのが。

●プリキュアSSも
見ました。目的は・・・
美翔舞の兄、美翔和也(va野島健児)だったりします。
出なかったけど。姿だけでしたけど。(笑)
お兄ちゃん初回の「小難しい本を咲に貸してあげるの巻」は奇跡的に見てました。
そっか。
のじけんvoiceだったのか。また聞きたいな〜レギュラーじゃないからマメに見ないとな〜。
(目的がもうダメダメ)
いつも優しいお兄ちゃんが望遠鏡壊されて激怒するの巻は個人的に見たかった。
普通怒るだろ、鏡筒からドカンと落ちてたぞ。修復不可ぽ…。
・・・脳内で補完するとして。
(だからそういうところがダメダメ)

そして、今日のムシは21・22話。
「パサーの過去話」
ちっちゃなポポが大人のパサーにボコボコ殴られるのはちょっとつらい。
で、大人のパサーがちっちゃなポポにボコボコ蹴られるのもちょっとなんだか。(笑)
この森の話をチョークには話してたんだよね。どんな心情だったんだろか。
命が光に変わることも無い、腐り果てるだけの黒い森。
「アクティオンゾウカブトがすごい話」
ソーマさま、悪役になりきれず。(笑)
お話がだんだん大宇宙に



久々に日記のリファラチェックをしてみたら、ココがホントに地の果ての辺境になってることに気付きました。(笑)
そりゃ、同じようなことをミクシにも書いてるからね。コッチの方がいろいろ書いてるけど。
ついでに「見てもらう努力」みたいなもんを最近放棄してるからなぁ。ダメだなぁ。
ちゃんと整理しなくちゃ。
・・・4月になったら(だからダメなんだよ!>自分)






花が千切れる。

ポポと戦って、追い詰めて、追い詰めて、あと一歩のところで勝利を手にすることができない。
守護者の証はこの子の勝利の証でもあるというのに。

花を千切るのは、優しさを忘れるためか。
それとも。

「協力してくれるよね、かあさん?」

ソーマは地に落ちた花を集め始めた。
あぁ、嫌な予感がする。

「協力してくれるよね!?  か あ さ ん !」
「機嫌が悪くて花を千切ってたんじゃないのかい?」
「一石二鳥だろ?」
「はいはい」

私は苦手だったんだ。
花粉ダンゴ作り…。
ソーマは手際よく蜜と花粉をこねてまとめる。
慣れた様子が幼い頃からの苦労を思い起こされる。

「…かあさんは花粉を集めて。下手なんだから」
「悪い母親で、ごめんね」
「悪い息子だから、丁度いい」

むしりとった花びらが、甘い香りと一緒に風に舞った。



06.花

ムシお題。
チビズが「花粉ダンゴを作って」とうるさいです。
どーやって作るんだよ、あんなの…(笑)

ソーマが好きで好きでたまんないのに、なかなかソーマ視点でお話が書けませんね。
・・・困った。

ムシキングは家族と友達の絆のお話です。
そして、ビックリ大宇宙です!(笑)いや、ホンマに。ミクロだと思ってたら大ドンデン。


2006年03月25日(土) ぽかぽか。

今日もいい天気だったので、朝からいっぱいお洗濯。
やっとコタツを片付けて、ホットカーペットを洗濯しました。洗濯したかった〜!

実家のじーちゃんが、チビ1号に学習デスクを買ってやれとうるさく。
どうせ茶の間でしか勉強しないんだからしばらくいらないよ〜と断ってたけど、どんどんうるさく…。
結局買ってやる(買ってもらう)ことに。
普通の今時の学習デスクです。
決め手は、見本のデスクにおいてあったムシキングのデスクマットです。(別売り)
「ムシのコレがついてるヤツじゃないとダメー!」
他のでもいいのに。どうせ別売りだから…。
でも結局ごくごく普通のデスク+ムシマットになりました。
チビ2号はシナモロールのデスクマットがほしいそうです。まだ買わないけどね。

デステニの再放送、次回から放送時間が変更ですか!?(関西MBS)
夜中ですか!?
オタノシミが1つ減るなぁ〜。次からウルトラマンですか?それはそれでいいけど。

今日もムシ。19・20話
「季節柄水泳大会」
ポポとソーマのなまっちろいひょろひょろの身体が拝めるのが幸せだー!(アホだー)
ソーマさまがとっても幸せそうです。
敵側の正体をミスリードさせようとがんばってるのがエライです。私は騙されてましたよ。
「ムシコレ」
ソーマさまとセランちゃんがとっても仲良しです。
微笑ましいです。
その後のセランちゃんが想像できないから。(笑)
子供番組のクセにテーマが重いって〜。





「これからはおまえが森の守護者だ、ポポ」

証が幼子の胸に揺れる。
零れ落ちる涙が私の心を縫いとめようとする。
けれど、証はその子の涙よりもずっとずっと重い。

許してほしい、おまえに証を継がせることを。
森を、世界を、愛するものを守るために、哀しみをおまえに継がせることを。

「ポポ、森の声を聞くんだ。そうすれば、守護者の証がおまえを導くだろう」

風の声、水の声、森の声、命の流れ。
全てが東へと、輝きの森へと消えてゆく。
私には森を守る力が無い。
おまえに託すことしかできない。
許してほしい。

輝きの森で、おまえを待っているよ。ポポ。
それまで、私の全てを賭けて、おまえを守る。


05.守護者

ムシお題。
ムシキングは切な系のお話なんです。
ムシがカッコイイ〜と思うのは、MSがカッコイイ〜に通じると思います。絶対。


2006年03月24日(金) 届くと信じて疑いもせず

すごいお天気でした。
青い空には手が届くんでしょーか。
気が付けば、In the sky を歌っていました。
真直ぐでいいよね。Amazing Amazing...

今日日記。
市役所行って、ダンナの身障手帳の等級変更してきました。
自動車税の減免、来月3日以降に行けだと?面倒だなぁ〜まあいいけど。春休みだから。
お買い物に行って、ラブベリとムシをやって。
幼稚園へチビ2号の分の用品を買いに行って。
ボヤボヤしてたらくもん忘れかけ。
春休み気分ですよ〜ぽやぽや〜。

今日のムシ。16〜18話
「発明ばあさん話」「バビの記憶と琥珀話」
ポポとソーマが急速にお友達に。(笑)
二人で力をあわせれば何だってできそうな感じ。
同じ年頃の少年で、旅立った理由がなんとなく似てて、お節介焼きで。
ポポにとって初めての友達で、ソーマにとっては保護したい弟分なんでしょうね。ふふふ。
「子供村話」
ソーマさまが初めて悪の道へ。(笑)
ソーマさまが忍者!速い速いっ
身勝手だとわかっていながら悩むチョークが愛しいです。


●ソーマがレイ・ザ・バレルっぽい
おおちょっと似てるよーな!雰囲気が。(笑)
レイは心の父・心の母と一緒に死んでしまいましたが、ソーマにはもう父も母もありません。
レイは追い求めていた愛情に抱かれて死んで、ちょっとは幸せだったんでしょうか。
(死んでシアワセとは思いたくないですが)
ソーマは生き残って、大切な友達、愛しい人の為に旅してほしいです。
でも幸せってソーマには似合わないから、咎人のように。(笑)






オレはギラファノコギリクワガタ。
名前なんてモノは無い。ただのギラファだ。
ジャングルの一番てっぺんの木で自由に過ごしていたのだが、オウゴンオニクワガタと樹液の奪い合いを繰り広げているうちに、気が付いたら変なヤツラに掴まってるわ、ハイテンションドクドク風呂に浸けられちまうわ、ここんとこロクなことが無かった。

オマエの新しい主人だよ〜
なんて、露出過多な女が言い出した時にも正直アゴがギリギリしたけれど、新しい主人となったソーマはオレのことを気に入って可愛がってくれた。
気も荒くてムシ使いも荒くて大変だったけれど、何故か放っておけない。
何でソーマはあんなにいつもギリギリしてんだか。

ちょっとオレと似てるのかな〜
気になりだした頃にはもう手も目も離せないほどだった。
オレが?このギラファが!?

とうとうソーマは昔の仲間の所へもどる決心をした。
ついでにオレをグサッと一突き。
一瞬マジで死ぬかと思ったけど、助かったのは愛の力だな。きっとそうだ。間違いない。
自由になった、どこに行ってもいい。
そうソーマは言ったけれど・・・離れられるワケないだろ。

最近のオレのムカツクことは、チビムシのことだ。
ズルいと思わないか?
大きくなってこのオレサマと互角に戦ってみたり、小さくなってソーマと喋ったり・・・。
オレだって小さくなってソーマと喋ってみたい!!

「ギラファ」

あ、はいはい。なんだよ、ソーマ。

「いつもオレのこと、守ってくれてありがとう。助かる。・・・これからも頼む」

おう、決まってるだろ!
これからもオレの大アゴがオマエを守るぜ!
主人とか、そんなんじゃなくて、ソーマはオレの小さな仲間なんだから。




04.小さき仲間

ムシお題。
この話が一番最初に思いついて、一番書きたかった。(笑)


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