a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2006年04月04日(火) 話題満載右往左往

●優越感。
チビズと一緒にラブベリとムシキングをやってきたワケっすが。
ムシキングでこの間出たレアカード「ムシキング」を使ってみました。
タッグパートナーが使える話のタッグに。
最初コクワでやってて、ムシキングを呼び出したらば、周囲のチビどもがザワザワ。
「ムシキング?」「ムシキング?」
・・・優越感!! (チビ1号は全然気付いてなかったとサ)
でも超必殺技カードが無いんだよね、レアすぎ。(涙)

●意思が揺らぐ。
小学校&幼稚園のいろいろグッズも買いに行きました。ムシの筆箱が売り切れてたよっ(汗)
うろうろしてたら、ムシグッズコーナーの近くになにやらムシ飼育ケースがズラっと。
・・・アトラスオオカブト?ホンモノ??
「ママー!これ買って買って買って!」
「お誕生日に…ガチャガチャドラえもんとどっちがいい?」
「アトラス!アトラス!!」
マジですかー!?ウソでしょー?
ろくせんえんくらいします。ひえー。死ぬのに…。

●運命の出会い。
ムシ買ってー!イヤだー!と騒ぎながら文具売り場を移動してると、
「あ」
「あ」
ばーちゃん!何故ここに!?
(私と母上の思考回路は非常に似ているのであります。行動パターン一緒)
チビズは大喜びでばーちゃんちに遊びに行きました。

●お誕生日。
明日は姪っ子1号のお誕生日です。プレゼント、何か〜?電話してみた。
「ラブベリの〜ライトが光るヤツで〜ゲームしてたらピカピカするヤツで〜」
コレか!!
上の説明でわかるのもナンだな自分。(滝汗)
無事ゲットしちゃったよーん♪

大体はこんな感じ。
お買い物いっぱいしちゃったけど何にも整理してない…

ついでに、
●西の善き魔女でっかい小説1巻、8割くらい。
面白い〜〜。
どう表現すればいい面白さなんだろうか?
まるで、異種格闘技のような・・・ (説明下手>自分)
眼鏡ボーイカワイイよ、眼鏡たん・・・

もういっちょ。
今日のムシ。
35・36話。
「修行の谷」
ポポがカメハメ波を習得!(違う)
パムがポポにくちづける描写がしっかりあるのはナンだチビで隠れてるけど・・・
前にソーマがパムに〜のときは誤魔化したのにさぁ。(文句があるらしい)
「かあさんだって悪いことをしてきたのに」
バシッ!!
ゲンコでドタマかち割ったれ!口の悪いガキんちょめ。
チョークはホントにせつない役回りだ。
「虫男の涙」
黒グルム編ラスト。
ソーマさまがセコい悪党です。(涙)
この話もね、涙無くしては見られない。なんでこんないい話なんだムシキング…。
自分で何も考えないで、ただ妄信するのは愚か者だそうです。
突き刺さります。

グルムとカナブンのビーナスちゃんは一緒に生まれてきたそうです。
セランはグルムが森の民とバラクキバチのタマゴを合わせて生まれてきました。
チョークは蝶になっちゃうし、デュークも風になっちゃうし、そういうちょっと変な生まれなのかしら。
設定集ないのかな?





いっぱい喧嘩したよね。
どうでもいいことなのに、お互いにむきになって。

本気で殴っちゃってごめんね。
でも本当に友達だと思ってたから、きっと許してもらえると思って。

「バカ。許すと思うか」

許してくれないんだ。
意外と根に持つんだ。

「お前が、俺のことを許さなくていいんだ」

許してないよ。

なんて、ウソ。

「くだらない」

また喧嘩してくれる?
そういえば、ぼくには本気で喧嘩してくれる友達もいなかったな。

「鍛えなおしてくる」

ムキムキマッチョなソーマはやだよ?




15.喧嘩

ムシお題。半分消化。
終始ポポが喧嘩売ってます。隠れポポソマ。(笑)

最初、セランとソーマの痴話喧嘩にしようと思って・・・挫折。
ラブ似合わない…このふたり。


2006年04月03日(月) 胃は鉄壁じゃあ

昨日からミモリが聞きたくて聞きたくて聞きたくなったので、ミモリの「庭」を聞いてます。
今までしばらくずっとムシのサントラだったんだけど。
最終回見直したのが決定打でミモリ。
・・・創作意欲湧くなぁ。ムシだけど。(笑)


今日日記。
ダンナが2ヶ月ぶりに出勤しました。
朝6時に起きるというので付き合って起きました。げろ眠。
やってあげたことは食パン焼いただけなんだけども。
折角早起きしたから洗濯をいっぱいして、久々にダンナの布団を掃除しまくった。
(万年床になるから何もできなかった)

チビズはまだまだ新しい学習机に夢中です。すっかりヒミツ基地です。
何が飛び出すやらハハにはサッパリわかりません。
・・・
混沌。(笑)

実家の母上の体調不良は、
「賞味期限が1年くらい切れた乾燥くずきりを食べた」からのようです。
我らの胃は鉄壁だったはずなのに、おかあさん、ムリしないで。
ちなみに、昨日のうちの晩ご飯の簡単焼肉にぶっ掛けた焼肉のたれは、賞味期限が半年くらい切れてたけれど、大丈夫でした。まだ鉄壁。


今日のムシ。
34話。
「森の守護者」
サーカス団相手に戦う母子。がんばれ母子!!(どっちの味方?)(私はストーリーの敵)
パラワンオオヒラタかっちょいい!!ネプチュンもがんがれっ!(どっちの?)(ムシは好き)
ソーマさま、王手を指すところを代わってもらいました。(みもふたも無い)
が!奇しくも、ポポの不思議パワーが炸裂!!
ま、守護者の力が目覚めたのは、ソーマが攻撃したからだよね!!
・・・
それじゃあまるでソーマが踏み台じゃないか!

そういう役回りです。(涙)


私信。
○ゆえなさん
ムシ送りました。(金曜日に)(そろそろ着く頃かと)
慌ててたので、後になってもっと沢山送ればよかったと後悔したり。
稲田徹はデカレンジャーの犬のおまわりさん(ボス)が激しく渋いですピカイチ。黒鋼もいいけど。
あとデカピンクの菊池美香ちゃんはツバサのモコナちゃんだったり、いっぱい声優さんしてます。
そーいや、ムシのバビねえさん妹は川上とも子さんじゃなかったっけ?






幹をぎゅっと抱きしめると、脈打つ音がする。
太陽が昇る前、空が真っ白になるとき、コナラの林は甘酸っぱい匂いが立ち込める。

「樹液、見つかりそう?」
「うん。この森はまだ元気だよ」

歩きながら、下草を切っておく。若い木はちょっとムリして曲げておく。
美味しい樹液がたくさん出るように。
けど、ここには世話をする森の民がいない。虫も少ない。
森は、森の民と虫たちの帰りを待っている。

すこし前を歩いてるソーマは、セランと一緒にアザミの棘についた朝露を集めてる。

「ソーマは蝶みたい」
「え?どうして?」
「美味しい水をよく知ってるから」

セランは甘くて花粉の多い花を見つけるのが上手。バラクキバチのタマゴから生まれたから?
ソーマは水を探すのが上手。風を読むのも上手。確かに蝶みたい。
じゃあ、ぼくは?
やっぱり、あれかな?

瘤の多いクヌギを見つけた。
抱きしめてみると、力強く脈打つ音が聞こえる。

「この上にいっぱい樹液が出てるよ。採ってくるね」
「ポポは」
「カブトムシみたい?」

手を差し伸べると、パムはにっこり笑ってぼくに掴まった。



14.樹液

樹液といえば樹液シートでしょう。(検索したらそればっかりだった・笑)


2006年04月02日(日) 明日からですかまじですか

夜の今日日記です。

Hらかた市のABCクラフトに行きたくて、実家のばーちゃんを誘って出かけました。
ばーちゃん、えらい体調崩してたけど大丈夫かな?ごめんね。
そろそろチビズの学校・幼稚園の体操服入れやらエプロンやら縫わなきゃならん。
あー面倒くさいー!!
(ミシンがあるだろが!)

昨日から1号の学習机は恰好の遊び場です。
なんかもーオモチャが山積みでタイヘン・・・お前、絶対そこで勉強しないだろ?(涙)

ダンナがいつからシゴトに行くつもりなのかわからなかったので、聞いてみました。
「明日から行くよ?」
え?
ムリでしょ?マジで?
・・・スーツ、クリーニングも全然出してないよ・・・?(イッパイイッパイでした)
明日、6時に起きるそうです。
わざわざ起床時間を私に言ったのは一緒に起きろという意味か?

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朝11時日記です。
ダンナがエウレカを見始めて、ちょっと恐くなった(何が?)のでネットに逃避しにきました。
8時に起きて、カブトを見て、プリキュア見ながらウラを録画してみたりして(?)それからボウケンとカブト2回目を見て、初牙を見て、現在に至る。

●スパヒロタイム
○冒険者
一般クサイ小説家に「ボウケンジャー…」と言わす演出が泣けてきます。ええ、すごい。
(もちろん一般人じゃなくて役者さんです。特撮の脇は結構すごい人多い)
いや、本気で面白いネタがいっぱいです。ボウケン
関西地区で春休み再放送をやってるんで、見れる人は是非どうぞといいたい。

○カブト
「お前はお前だけの麻婆豆腐を作れ」
・・・
どんどんお料理番組になってきました。仮面ライダーなのに。(笑)
かがみパパも実はひよりちゃん料理の大ファンなのでしょう。そうに違いない。
天はきまぐれ。
かがみくんも天道もかっこいいぞ。

○ラスト15秒!!!
ぎゃああああ!!!
カブト煮!!!


●牙
「スタジオライブのこうじなひろし」と「井上敏樹脚本」
・・・どないなるねん。(爆笑)
いやぁ、ひたすら暗かったですねー!
冒険だったら、ボウケンジャーの方が楽しそうなんですけれども、井上?どないすんねん。

そういや、来週のカブトも井上脚本なんだって?田崎監督で。
どないなるねん・・・。(だいたい、どうしようもない。笑)


夜に追記テレビ話。

今日は見たよ!ムシ!
33話。
「本当の自分」
を思い出せー!と叫んだのはパサーで叫ばれたのはネプチュンでしたね。
ソーマさま、お母さんに全部お膳立てしてもらうのはかこ悪いですよ。
がんばれ、ソーマさま!ソーマさまの力はそんなもんだったのか!??
(いや、森の守護者パワーの方が強力だから。・笑)

あと、最終52話も見ました。チビ2号のリクで。(大喜びの母)
うんうん。解釈が深くなるね。
ほとんどの場面、ポポと一緒に泣いてしまうのでした。
ポポが泣き虫だからダメなんだー!

ムシお題は最終回以前のお話をやりたいけれど、
お題が終わったら、その後話も書いてみたいな。
セランの望郷とか。
ソーマの蝶とか。





「ぼくにも友達はいなかったんだ」

森のバッタやテントウムシが友達だったんだ。
とうさんが旅立って、かあさんとふたりだけになって、森や虫たちがいたから淋しくなかったけど、でもやっぱり少し淋しかった。

「一緒だよね?」
「おまえは森の民がいないから友達がいなかった。俺は傍に誰かがいても友達にはなれなかった」
「うん、でも似てるよね?」
「おまえは、傍に誰かがいれば友達ができたんじゃないのか」

そうかな?
やっぱりぼくとソーマは違うのかな?
ひとりになってしまった、ってことをぼくたちはわかりあえないのかな。

「…すまない。言い過ぎた」
「ううん、気にしてないよ」
「おまえの家族がなぜ森の民の村に住まなかったのか、少しだけわかる」

…考えたこともなかった。
それは、証の力のせい?

「俺もおまえも、異端だ」
「じゃあ一緒だよね?もっと友達になれるよね?」
「ちょっとだけだって言っただろ!?」

なんでそこで怒るんだろう?
あ、そうだ。この間ビビたちがこっそりこんなこと言ってたっけ。

「ソーマってツンデレだよね?」
「…どこで憶えた?そんな言葉…」



13.ともだち

ムシお題。最後の2行がやりたかったのだ。(笑)


●拍手ぽちぽち
ありがとうございます〜〜!

オレサマなギラファはムシのくせにソーマさまが大好きです。
ちっちゃくなって喋れるようになったら、終始ポポとチビに喧嘩を売ります。(脳内va石田彰氏。悪役系バカ笑い萌え・笑)
パムのコクワには昆虫科目を超えたほのラブがありそうで怖いです。(怖いのは私の脳だ)
でもやっぱりコクワにも喧嘩を売っちゃうの。ツンデレだから。(笑)
あ、あのコクワはオンタなのかメンタなのかわかんない〜オンタっぽいけどそれはそれで。(?)
(ギラファ×コクワとかはやりません、多分やりません。ギリギリすぎるよね、それ…)

はっ・・・
ムシ語りすぎ・・・(汗)

(理科ヲタクです)


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