a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2006年04月10日(月) 入園式

今日日記。
チビ2号の入園式、普通に入園式だった。(涙)
…目立ちすぎることもなく。
1号が酷かったんだもん。伝説だ…終わらない伝説だ…。
正門前でゆっくり写真が撮りたかったんで、早めに行った。
人があんまりいなかったのもリラックス材料でよかったのかも。
同じ組のかわいい女の子ちゃんにネバ納豆の如くくっついてることができたので、まあヨシ。
このまま、うまく渡っていってくれれば…。

1号は朝は近所のにーちゃんに連れて行かれ、帰りは集団下校で7人くらいと帰ってきた。
「7人くらい」がとっても曖昧…。
不安はこっちだ。おまえ大丈夫かぁ?(涙)


●やらなきゃなぁと思いつつ伸ばし伸ばしにしてること。
デステニ小説5巻を読む。
(買ってるんだ。寝かしてるんだ♪)
(でもまだムシが脳内で忙しいし、西の善き魔女も忙しいし)
(…結局まだ読めない)


今日のムシ。
42話。
「再生の時」
ソーマが、ソーマがソーマがソーマがソーマがっ!!
(イッパイイッパイであわあわしている)
ソーマなりに事態を理解しようと努力してんだけど、おもっくそミスリードさせられてるので、腑に落ちないまま。
そのうえデュークに力ずくで挑発されて、乗っちゃってバカ。もう、バカだな、ソーマ。
チョークがデュークに手を出さないのは、昔、大切なものを命懸けで守ったことを思い出して欲しいから。
でももう遅い遅すぎた。悲しいな母子。

ちっちゃいセランが繭になる前に、何を言ったのかとっても気になるところ。

ソーマは戦ってポポに勝たなくちゃ、守護者の証を奪わなくちゃ、自分が何者なのかわからない。
(実はとびきり上等な踏み台なんだが、ソーマは)
ポポの父(デューク)に従うのもイヤなんだけど、ただのちっぽけな子供だと認めるのもイヤなんだな。
それで事故死してりゃ意味ねぇじゃん。
バカだな、ソーマ。バカだなぁ。かわいいなぁ。(笑)

おっきくなったセランが最初に救ったのがソーマで出来過ぎ。
ここからセランの「全部持っていく伝説」の始まりなのか。(笑)

いやぁ、ムシ42話は過呼吸になりそうです。





守護者の証がムシキングに力を与え、森から生命力が奪われる。
森を守りたくて戦ってたのに。
虫たちを守りたくて戦ってたのに。
森の民を守りたくて戦ってたのに。

緑の森はぼくに語りかける。
ムシキングに力を与えろ、守護者は森を守れ。

黒い森は静かに、静かに沈黙している。

ソーマ、かあさんと戦うのは辛かったよね。
ぼくも、とうさんと戦うのは嫌だよ。

でも、決めたんだ。
黒い森はぼくとムシキングに力をくれた。
そこに残るものは絶望じゃない。

黒い森がぼくたちにくれたのは、希望。



21.黒い森

むしお題。書き足したいかも・・・(不満げ)


2006年04月09日(日) ようちゅう。

お題21、日付変更線向こう更新予定・・・眠いので明日の朝に貼るです。
(もう書いてあるけど…)


朝11時日記です。

先日、近所のホームセンターの広告にこんなのが。
「日曜日先着50名様にカブトムシの幼虫プレゼント
・・・
アトラス(ツガイで3000円もする)買わされるよりも気が楽。
てなわけで、開店9時目指して行ってきましたホームセンター。
もらってきました。
カブトムシ幼虫2匹。
・・・・
(あまりにアレなので、画像をお見せすることができません)
近所のお兄ちゃんが一時期ムシにハマってて、幼虫育成キットとかいっぱい持ってたの。
二つ、もらいました。(大感謝)
幼虫マット(おがくず)ももらいました。(大大感謝)
さっそく、育成ボトルに入れ替えます。
・・・やっぱり、わたしが入れ替えるの??(チビズは触れない)
ぎゃあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・


スパヒロタイム。今日はリアルタイム視聴。
●冒険
黒→イエロっち×青(笑)
黒、むくわれないよ、黒・・・(爆笑)
黒のひとがとっても楽しいです。あっはっは。

●カブト
・・・キタキタキタキター!いのうえぇぇ!!(涙)
そうそう、それそれ
キメ台詞にしたいのかしら。いつまでその設定が引き継がれるのかしら。アルティメットメイクアップもなぁ。
ちゃんと面白いように設定が引き継がれれば、ヒビキほど叩かれないとは思うんだけども。
天道の加賀見くんの成長を待つ姿勢というのも、貫かれればそれなりに見どころだと思うんだけれども。
さあて。いのうえだからどうなるんだろう。(笑)

あ、押川さんがやっと登場しましたね。(スーツアクター)
また銃かよ!ひょっとしたら、また後半ヘタレかよ!?(笑)
ザビーのケツがいい形です。伊藤さんのケツが好きです。

●ラスト15秒
天道がバカ笑いしとるっ!!


夜に追記日記。

昼からはひたすら縫い物をしてました。
小学校の体操服入れとか体育館シューズ入れとか、幼稚園のお弁当袋とかうがいコップ入れとか。
ちまちまちまちま・・・・(時間を忘れる)
はっ!
DVDに移動してた西遊記の9〜11話まで全部おわっちまった・・・。(何時間やってんだ)

そして、今日のムシ。
40・41話
「甲虫王者の村」タイトルバックがいつもと違った。
母子がステキだった。
ここそこに伏線はりまくり。まさかこんな正月ネタに…重要な伏線がいくつもあるとは。

楽しくなくても笑っとけ。そうすりゃそのうち楽しくなる。

何度も出てくる発明ばあさんのお言葉ですが、ホント上手に使ってくれる。
「進むべき道」
ソーマが優しくてたまらんっ!!
普通に見てたらポポの悩みがクローズアップされてて、ポポはポポで大変なんだけども。
ここらでソーマが必死になってポポを襲うのは、ポポとデュークを戦わせたくないからで。
自分が母親と知らず戦ってたのが辛く悲しいことだったから、同じことをさせたくないんだ。
母は愛に生きて、愛に迷う人だから。悲しい母子。

生きるということは居場所をみつけること。

上手いなぁ。ムシキング。切々と訴えてくるなぁ。

そうそう、幼虫を育てる〜のくだりで、チビズに
「あんたたちも自分で育てなさいよ」と言ったらば、
「ようちゅうはイヤー」だってさ。
やっぱりわたしがやるのか・・・(涙)成虫になっても返さないぞっ!





秘められた都には訪れる者も無く、気まぐれに唄うわたしたちがいる。

昔はここにいたのは、遠い星からたどり着いた最初の民。
かりそめの地に根付くことなく、遠い星を夢見ながら光になった。
都は太古の夢。
最初のわたしが唄うのはそんな夢。

旅をしたわたしたちが唄うのは、森の夢。
未来にあらわれる、わたしたちを導く者。
かりそめの地に根付いた光の、遠い星へ帰るための道標。
森の民に贈ることができる唯一のうた。

「お前達も帰りたいか。かあさんと一緒に」

黄昏色の髪の旅人がつぶやいた。

「ならば、一緒に往こう。それならきっと、淋しくない」

淋しい都。
わたしたちの他には誰もいない都。
そう、わたしたちには帰りたい場所があった。




20.遺跡

ムシお題。2/3消化だ。毎日毎日すごいな自分…(バカだな自分)
38話前。感傷屋のソーマさまがパムたちに語り掛けないハズはない。(笑)


2006年04月08日(土) 花見2回目。

ちょっとだけ、サイトのリンクページを弄りました。説明文とかほとんど変わってないよすまん。
わたしも管理者としちゃあ失格だなぁ。あっはっはー。(ダメすぎ)

今日日記。
実家へ遊びに・・・姪っ子ズのお誕生日のお祝いしてきました。
ついでにお花見。まだ桜満開じゃないよ。つぼみもいっぱいだよ。
姪っ子ズと遊べてチビズも楽しそうだったよ。
そして、すごい黄砂で真っ白け。

いっぱい遊んで、家に帰ってきたらウルトラマンメビウスにギリギリ。
マックスからまたネクサス路線へ戻ったのかしら。
ネクサスよかったよね、ネクサス、すごくよかったよね。戻ったのかな??
ウルトラは製作がとってもマジメで好感です。
ちなみに、スーパー戦隊は楽しい路線、ライダーは面白い路線です。(笑)

日記短・・・・。
明日早起きしなくちゃならんらしいのですよ。
スパヒロタイムはリアルタイム視聴ですよ。プリキュア見られんかも。(涙)





どうして離れていっちゃうんですか?
嫌です。
嫌です。

「・・・ちゃん、・・・セランちゃん」
「? ・・チビ」

小さな焚き火の周りで、みんな静かに眠ってる。

「怖い夢みたのか?セランちゃん」
「こわい、ゆめ?あ、寝言言ってた?」
「寝ながら泣いてた」

慌てて目の周りを拭うと、頬までびしょびしょだった。
チビキングの黒い目が気遣ってくれてる。

「悲しかったんです」
「またアイツのコトかよ?こんなにセランちゃんのこと傷つけてさ・・・」
「わたし、大嫌いって言っちゃった」
「それくらい言ってやってもいいよ」

チビキングはわたしの代わりに怒ってる。
こんなに優しくしてくれるのに、わたしはソーマさまのことを忘れられない。

「なぁ、どうしてアイツはセランちゃんをさらったんだと思う?」
「わたしが小さくて、飛んで逃げるのも遅いから捕まえやすかった」
「それから?」
「わたし、ソーマさまのこと信じてた」
「そうなんだよなぁ。ソーマはセランちゃんの気持ちを利用したんだ」

ぷいっとチビは照れたように横を向いてしまった。

「アイツ、セランちゃんの気持ちをちゃんと知ってるワケだ」

どうしよう。
大好き。
ソーマさま、大好き!

「信じてやっていいんじゃない?オレはアイツきらいだけど」
「ありがとう、チビキングも大好きです」




19.大好き!

ムシお題。
31話後。ソーマさまのお話、直接書いてないけれど、間接的にいっぱいいっぱい。
それはわたしがいっぱいいっぱいだからです。ダメーソーマさま大好きすぎー


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