a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2006年05月01日(月) そんな感じ

暑い〜。
寒いよりもいいけどさ〜。
ものすごく消耗した。なんでかな、日差しかなぁ。

●チビ2号、ハツコイな予感
「幼稚園でいっつも誰と遊んでるのー?」と聞くと、大概男の子です。
女の子は群れを形成するので、早めに混じっておかないとタイヘンなんだけどな〜と思いつつも、自分も群れに入れなくてもそれなりに生きてたんでまあいいや〜と。(アカンかも)
「こーちゃんとあそんでんねん。こーちゃんってかっこいいと思う?」
かっこいい?って聞かれても、こーちゃんが特定できないのでよくわかりません。
降園の時、近所のスーパーに寄り道したら、なんとこーちゃんが!!
「あ、2号ちゃん!」「こここここーちゃ・・・」
何故か私の後ろに隠れる2号。面白い〜〜!
こーちゃんはおばちゃんとも沢山喋ってくれる男の子でした。
うんうん。かっこいいというかそんな感じだ!私もこーゆー子が好きだった。(笑)
明日もねんどで遊ぶそうですよ。
おとなダンゴとこどもダンゴをいっぱい作るそうですよ。
ハツコイではありそうですが、我が子ながら惚れっぽいので今後も男の子の話は楽しみです。

チビ1号は全然女の子に興味無さそうなんだよなー。語らないだけかもしらんが。(苦笑)


今日も冒険を見た。見てしまった。
ガジャさまー!!!愛してるー!!!(爆笑)
発想はいいんだけどなぁ、ワンマンすぎるんだもん、大神官。
そりゃゴードム文明も滅ぶでしょうよ。
リュウオーン陛下も巻き込まれてしまいそうです。危ない。ついでにサージェスも。(笑)
そして、
●やっぱり言いたい。
ボウケンレッドって、ジャスティンみたい!!
(冒険バカ)




ムシです。(汗)
ギラファ→ソーマで2回目。(初回は一昨日日記)




「子供がこんなところにいるのも珍しいが、ソーマに懐くってのも珍しい」
「ホントにねー。ポポとひと悶着ありそうだけど」
「どこからきたんだろー」

 変な大人3人組が(間違いなく面白がって)見守る中、オレは心細がる子供の振りをしてソーマのコートの端を握った。
 ソーマはちょっと困った顔をした。きっとこういう場面に慣れてないからだと思う。
 代わりにポポがニコニコ笑ってオレの面倒を見ようとする。コイツいいヤツかもいやいやいやいやソーマは渡さないったら!!

「ねえ、キミ。どこからきたの?」
「あっち(東)」
「・・・あっちは輝きの森の方角で、村は無いはずだ」
「じゃあ、あっち(南)」
「困ったなぁ。これじゃどこにこの子を連れてったらいいのかわかんないよ」
「一緒に行く」

 一同、はぁ〜っと大きなため息。
 輝きの森までは、子供は連れて行けないってんだろ。
 こんな風に邪険にされるんならムシの姿のままでよかったのに、あのアダーオヤジめ!
 オレ、絶対ソーマについて行く。
 ぷよーんと間抜けた羽音がして、ちっちゃいカブトムシがポポの頭に着地。

「オマエさぁ、どこかで会ったことあるよな?」
「・・・ない」
「名前おしえろよ?知ってるヤツっぽいし」
「・・・ギラファ」

 ぷ。あはははははは!
 チビカブトムシとポポが盛大に笑いやがった!

「何で笑うんだよ!」
「だって!こんなに可愛い男の子がギラファなんてゴツ恐い名前、似合わないよ〜!」
「オレには、この名前しかない!」

 今、オレがでっかいギラファだったら絶対踏み潰してやる!!
 こいつらキライ。キライだ!
 泣きそうなのをぐっと堪えてると、さわさわと頭を撫でられた。

「うん、わかった。ギラファだな。俺の大事なヤツと同じ名前だから憶えやすい」

 ソ、ソーマぁぁっ!
 やっぱりオマエが大好きだっ!
 ちっちゃい体を利用して、ぎゅーっとソーマに抱きついてみると、オレが思ってたよりずっと華奢な感覚でびっくりした。
 あーしあわせー。
 オレをちっちゃい森の民にしてくれてありがとよーアダー!

・・・だが、そうでなかった場合・・・

「ねえ、ホントにその子どうするのー?」
「しばらく一緒に行くしかないだろう。森の民の村へ送ってってやるからな」
「それまでずっとソーマにベッタリするつもりだろコイツ」
「構うな。俺が守ってやるから」

 ポポの不機嫌そうな声。ふふん。今はソーマはオレのモンだ!
 それにソーマに守られたりしないから。大丈夫、オレもソーマ守ってやるからっ!

 ぶぶぶぶぶぶぶぶー
 羽音がする。あの音は・・・

「ごげげっ!オウゴンオニクワガター!?」



つづくのだ。


だらだらやってますすんません。どんどん変な方向に・・・


2006年04月30日(日) 見たけど寝た。

スパヒロタイム。
●冒険者゛
ガジャさま!!ガジャさま!!最高!大好きたまらん、この人!!!
なんかもう泣けてくるよ、ガジャさまがステキすぎて〜〜(涙)
前のマジレンジャーはナイメアが大好きで最終回までがんばってくれてホント嬉しかったんだけども、ボウケンも是非ガジャさま最後まで生き残っていただきたい。プレシャスです!!(笑)
あとね。
冒険バカな赤が面白い!
そして、黒→赤とピンク→赤はデフォですね。

●カブト
・・・えっと誰だっけ?誰だっけ?あのほら、龍騎の、ほらほら、ラスボス!
健忘症。 神崎士郎おにいちゃんです。
途中のバイクはFirstのサイクロン号だそうで。
・・・キャストが豪華だな。(笑)
お話は、料理が全てを物語るわけっすね。
そんでもって、なんだかんだ言いながらも加賀見くんを助ける天道が面白い。ついでにトンボも。
カブトゼクターが呼びにきたのは可愛らしさ満点です!先週のちっちゃいのといい・・・。

●ラスト15秒!
ダブルワーム!ダブルワーム!!
最近ボケが多いぞ天道!かわいいぞ天道!!


今日日記。
ふらりとお買い物へ。
最初にオモチャコーナーへ行ってしまい、チビ1号が「ムシフィギア欲しい欲しい」と騒ぎ出す。
一個900円か。「9回ゲームガマンしろ」「…うん、ガマンする」えーマジで!?
2号がサンリオのゲームしてる横で、ぐっとガマンの1号。すごい忍耐だ。
でもって、食品売り場の食玩一個250円で「ゲーム3回ガマン」に落ち着いたのだ。
今、茶の間にオウゴンオニクワガタの箱が飾ってありますよ。あと2回ガマンで封印解除〜。
催事にあった乗馬エクササイズマシンで散々遊ぶ。わー。酔う〜(笑)
さらに、ハリーポッター炎のゴブレットとハウルの動く城DVDも買う。
(これでゴールデンウィークを誤魔化す算段だ)

早速、DVD鑑賞!
・・・ハリーポッターの途中で寝た。(ま、話知ってるけどさ)
そのうち何回か見た後で語るかも。(汗)


○今日になって気付いたこと。
ぼんやり「どうぶつ奇想天外」を見ていると、犬夜叉のテーマ曲が聞こえてくる。
・・・なーんか、楽器の使い方がムシキングのメインテーマと同じやん。
調べてみました和田薫
あ、やっぱり〜そういえば全体的に似てる〜。(今更です)

●はくしゅー
ぱちぱちありがとうござます。
なんか、自分ばっかり遊んでてすんません。(汗)


2006年04月29日(土) 努力してもダメなとき

釣りに行ってきました。
放流マス釣り。いけすだから絶対釣れる。ハズ。
・・・
全然釣れなかった。ひー。3匹・・・。
(放流はひとりあたま20匹)
まあね、連休初日でいけすに全然サカナいないし、食いも鈍いし、なんちゃらかんちゃら
とにかく、釣れなかった。何やってもダメでした。
努力とかね、ときに関係ないもんだ。(涙)

サカナ焼き用炭火でマシュマロ焼いて食べてました。
チビズに大人気。そりゃ面白いもん〜。マシュマロ焼き〜〜ドロドロ〜。

で。全体的な釣果は44匹でした。
私以外ががんばった。

○ブラッド+
なーんか横目で見てても面白い話だったような気がする。
と思ったらなーんと横手美智子脚本か!へぇ!

遊佐未森的成分分析
ちょろりんの71%は言葉の星で出来ています
ちょろりんの25%は天使のオルゴォルで出来ています
ちょろりんの4%はクロで出来ています

・・・
オウ、Echo of Hope! クロは切ないな。4%切ない。(笑)

種運命的成分解析
本名の77%はにっこり微笑むデュランダルで出来ています
本名の10%はラクス命なキラ・ヤマトで出来ています
本名の8%は母性本能がくすぐられるキラ・ヤマトで出来ています
本名の4%は駄々をこねるキラ・ヤマトで出来ています
本名の1%はかっこいいキラ・ヤマトで出来ています

・・・
オウ、ぎちょー!!!あやしい・・・あやしい人すぎる・・・(笑)
残りが全部キラさまか。タイムリーにスーツCDのキララク「秘策」を聞いてますよ・・・。


自分メモ。
高槻ジャズスト
http://www.0726.info/index.html
桃園小学校3日芥川太鼓部4日金光吹奏楽




ムシ話・・・。
ギラファ→ソーマがやりたくてたまらない衝動。
いや、危なくない方向で!! (言い訳するか!?>自分)




オレはギラファノコギリクワガタ。
名前なんて無い、ただのギラファだ。(という書き出しは2回目だ)
無理矢理洗脳されて、ソーマと出会って、なんとなく離れ難くなって、オレひょっとしたらソーマがスキかもなんて、ガラでもなく悩んでいた。
そしたら、久しぶりにアイツから呼び出しされたんだよ。アイツ。
アダーってオヤジ野郎。

「ふん、額が割れておるわ。もう一度洗脳しなおしてポポたちを引っ掻き回そうと思ったのに、この役立たずギラファめ」

ぎゃぎゃぎゃぎゃーぎぎぎっ!!!(セコいんだよオヤジ!オレ早くソーマのところに帰りたいのに!)

「む?たかだかムシの分際で、ソーマとかいう小僧が気になるか?しかし、ヤツはポポのものだぞ?」

ぎゅるるるるっがごー!(う、うるさいなっ!オレだってムシじゃなかったらあんなヤツにっ!)

「・・・くははははっ!ならばおまえの望み、かなえてやろう。存分にヤツらを引っ掻き回すがよい」

ぎ?ごっごごっ!?げごーぉぉぉっ!!!(え?何だって?う、うわああぁぁぁっ!!!)


・・・気が付いたら、オレはひとりで森の中にいた。
あれ?足が、足りない?
てか軽い?
オレサマの翅?の、代わりに、ナニコレ?黒マントー!?

オレ、今、ちっちゃい森の民・・・。

・・・憶えておくがよい。おまえがソーマの心を捉えたならば、真に自由の身を与えよう。
   だが、そうでなかった場合・・・


なんだっけ?

「おまえ、こんなところで何をしている?・・・森の民の、子供か?」
「ソ、ソーマ!?」

げごーぉぉぉっ!!!
衝撃の出会い。



続くのだ。


おばかさんですね。(笑)


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