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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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今日日記。 今日も行くのだ高槻ジャズストリート。 昨日のフリマひやかしがチビズのお買い物心に火をつけたらしく、 「お買い物に行こうよ行こうよ」と誘われる。でも音楽イベントだから! 高槻太鼓は昨日の芥川高校和太鼓部とは全然違うのよ〜全然違うからどっちがいいとも言えないのよ〜。どっちも上質ではあるけれども、笛がすっごくきれいな芥川はきゅーんとくるんだよ〜。 またまたフリマをひやかしつつ(今日のムシカードはカブト丸とオオクワだ!)すごい数の高校生がいてびっくりする。若いっていいな〜エキスをちゅーっと吸って(ダメです) しえなさん、みーっけ!!(シゴトの邪魔をする。すんませんすんません) ビッグバンドは大迫力なのであります。わー!すごいなー。 また来年も行きますよ。
家に帰って、昼間からチューハイ一杯。くひー!(ダメ大人)
●今日のグランディア3 砂漠からバクラに戻って三日月を拾ってきました。 あと、マナエッグの合成にひたすら励みました。
●デステニスペサルその2 ユウナさま!!!(愛) 姫がかわいいよ、姫かわいい姫・・・ アスランの葛藤が本編よりはわかりやすかった。 けれどもシンの扱いがホントに可哀想すぎるねぇ。 それにしたって、キラさま最強伝説なんだよなぁ。(笑)
●CCさくら「さくらと小狼とエレベーター」 再放送でも泣く。何回でも泣く。 わーんっ! すごいな、切ないのがぎゅっ!!と詰まってるな。
・くまさん=好きな人に云々=さくらちゃん ・嫉妬で汽車ポッポ ・笑顔で殺されそうになる ・授業中もずっと気になる ・♪くーまさんがいーっぱい! ・エリオルくんにおもちゃにされる ・雪兎さんと一緒にいてもトキメカナイ ・あなたが作ったものなら、喜びます ・きみは、ほんとうにさくらちゃんのことがすきなんだね ・留守電メッセージを何度も再生 ・気になるアイツ、不思議なアイツ ・ひたすらかわいいさくらちゃんを堪能 ・なにやってんだろ俺 ・エレベーター(密室)に閉じ込められる ・泣いちゃうさくらちゃんをホントに何気なくささえる ・くまさんのクッキー半分こ ・おいしいよ、雪兎さんのクッキー ・つまらない嫉妬で気が緩んだところにエリオルくんの悪戯 ・助けられない 助けられなかった 本当に大事なものを失くした ・さくらー!! ・・・・よかった。 ・私も李くんのこと、小狼くんって呼んでいい?
全部詰まってる25分は、私が窒息しそうなくらい息が上がる。どきどきどきどき。心拍数も上がる。 かーわいいなぁ・・・
(また何か変換したいかもしれない)(前にもやったよね、ムウマリュで・笑)
ムシ。(汗) ポポソマをやりたい。けれど、デュソマになるのだ。ふふ。ふふふふ。
「恐ろしいほど正確な狙いだったな」 「気配もわからなかった」 「敵にするとこんなに厄介だなんてね」
ソーマは敵じゃない。 傷ついた3人に言い返すこともポポはためらった。
傷愴
「疲れたか、ソーマ?」 「いや、平気だ」
倒れたソーマにデュークが手を貸した。 ポポは側に寄りたかったが、デュークに棒をビシリと向けられて近づけなかった。 ソーマの顔についた傷を、デュークの手が満足そうに撫でた。
「ソーマから離れろ!」
デュークは加虐的な笑みを浮かべながら、指をソーマの頬から首へ、さらに身体へ滑らせていく。 目を閉じただけで、表情を消したままのソーマ。
「やめろデューク!」 「ソーマの身体はよく慣らしてあった。子供とも思えぬほどにな」
ソーマが震えた。 怒りに似た羞恥心であることを、ポポは知ってる。
「そうか。・・・ポポがおまえを壊したのだな」 「ソーマは僕の仲間だ!ずっとずっと友達でいるって約束したじゃないか!」 「ポポ、おまえはソーマを理解できなかった」
デュークが何を言っているのか、わからなかった。 けれど、無視することもできなかった。 デュークが乱暴にソーマの髪を掴んで、頬の傷をポポに見せ付ける。
「自分で自分を傷つける行為は、他の者も簡単に傷つけられる証拠だ。憎むことしかできないのだよ、ソーマは」 「嘘だ!・・・優しかったじゃないか、ソーマは、いつも」 「もういい」
熱くこぼれる涙に、氷のような声が返る。
「俺には何もない。守るものなど必要ない。望むのは力だけだ」 「ソーマ?」 「忘れさせてやろう、ソーマ。何もかも」
デュークがソーマを軽く抱き寄せたとき、ソーマの目に映っていたのはポポだった。
僕は、ソーマの何を解かってたんだろう? 何を解からなかったんだろう?
誰が、ソーマの傷を癒すんだろう?
ポポの心にも、深く深く矢が沈み込んでいた。
おわる。
27話くらいっすかね。 ソーマが自分で自分の顔に傷をつける、あのシーンは何度見てもトリハダです。 一種の自傷行為だよね。大事なものなんて無い宣言。矛先は裏切った相手に向くわけだ。 追い詰められて、そこに逃げるしかなかったんだよなぁ。 愛しいんだよなぁ、ソーマ。
恒例だな。 高槻ジャズストリート、今日は一日目。
足が痺れて痛いので(涙)今年は歩けません。 だから桃園小学校イベント(一番近い)で勘弁。 ああ、市民グランドとか城跡公園にも行きたかった。
何が目当てって、今日は和太鼓でした。芥川高校和太鼓部。 実はファンなんだ〜と改めて思ったヨ〜。目当てで行くんだもんね。 和太鼓な、正直、前は「お祭りでドンドコやって賑やかしいだけ」だと思ってた。 でも、芥川の和太鼓は違う。すごい情緒的。女の子だから??
その後のバンド演奏(上手かった)を聞きつつ、フリマをひやかし。 ムシキングカード5枚100円だった! ハヤテとフォレストブリッジとカブトムシをゲット!!
明日も行きます。桃園小へ。(笑)
●グランディア3 ヨウトさまに会うところまで突っ走りました。 巨神兵さん×4バトルと、コーネル&ヴィオレッタでキーキー叫びながら。 コーネル&ヴィオレッタの合体技、天地鳴動斬だっけ?(違う?) 「きゃああー!かっこいいよー!!」<私 「ママー!死ぬー!ウルが死ぬよー!」<チビ1号 「ウルってシッポがタヌキみたいだよね」<2号 こんな感じでやってました。哀れ、飛竜の民。
●デステニスペサルその1 ふーん。 「パトリック・ザラこそが我々コーディネイターの云々」の声変わってね? 音楽もちょこちょこ変わってね? 気のせい??(デステニ、全然見てないの・笑)
ムシの補給路が途絶えているので(公式終了って辛い) いろんなところで勝手にムシ変換するんです。 カガリ姫はおっぱいがなくなったらソーマです。ソーマったらソーマだ! そこで「女体化」に走らないあたり、ソーマはしっかり男の子で総受け路線です。脳内で。(笑) 16歳くらいでこんなに可愛く成長したらうれしいなぁソーマが。姫かわいいよ姫。 (ダメ人間すぎるよ>自分)
ギラファ→ソーマの続き。4回目。
アダーの言葉が閃光のようにひらめいた。
・・・おまえがソーマの心を捉えたならば、真に自由の身を与えよう。 だが、そうでなかった場合、おまえは光になる・・・
「うわああっ!助けて、ムシキング!!」 「ポポ!!」
ソーマがポポのところへ走っていく。オウゴンオニの大アゴに短剣を投げつけながら。 あんなに小さい森の民なのに、ふたりは何度やっつけられても立ち上がる。 あのふたりの間に、オレ、入れないよ。 オレ、光になっちゃうのかな。
ごごおおおおおーん!(ポポー!助けにきたぞー!) がぎいいいっ!(来たなぁ!オジャマカブトムシめー!) 「ムシキングっ!がんばれー!」
・・・ポポにはカブトムシがいるだろ? 戦ってる間だけ、ポポとカブトムシは一緒なんだよな。 オレ、やっぱりソーマを守りたい。 ちっちゃくなった体から光が漏れる。がんばってるときに出るヤツみたいなのが。
「ソーマ!戦ってるときだけでいいよ!オレと一緒だからね!」
内翅が青白く輝いて、オウゴンオニのフトコロに突っ込むと、大アゴをギリギリ締め上げる。 間髪いれず、カブトムシのツノ突きが入った。
「ギラファ!・・・いけぇ!」 ごっぎゃああああっ!!(キメるぜっ!ブルロォック!!!)
ぎゃああおおおおん〜〜(わ〜〜ま〜た来週〜〜〜)
オウゴンオニが飛んでいって、カブトムシがいつの間にかいなくなって、わざとらしく帰って来たちっちゃいカブトムシが「そういえば、あの子供は?」なんて聞いてる。 ちっちゃい姿のオレを探し回ってるポポ。ソーマはオレの大アゴにもたれてくすくす笑ってる。
そういえば、オレ、おっきいギラファに戻ったなぁ。 なんでだろう?って聞きたくても、もうソーマと言葉も通じないなぁ。
「ギラファ」
なんだよ、ソーマ。
「戦ってるときだけじゃない。お前と俺はずっと一緒だからな」
額の傷痕にソーマの唇が触れた。 ・・・ オレ、もう絶対でっかいギラファのままがいい! ソーマのこと大好きだから、絶対絶対一緒だから。
「・・・オマケ、よね」
小さく、不思議っ娘パムが呟いた。
「・・・ふん。ギラファは元に戻ったか。少しはポポとソーマの仲を崩すかと考えたのに」
通信用のパム(お人形サイズ)の報告を聞きながら、アダーは原稿用紙に描き付ける手を休める。 隣の机でセラン(成虫)がバンバンと手を鳴らした。
「アダー!早く描かないと入稿間に合いません!ポポソマのネタに詰まったからって、他のカップリングを仕掛けるのやめてください。トーン貼り手伝いませんよ?」
おわるのだ。
オチは同人ネタで。 (眠いから推敲は明日するかもしれない)
| 2006年05月02日(火) |
♪はりらはりらはらりー「ハイ!」 |
明日の予定。 デステニのスペサルその1。 桃園小11時から芥川太鼓。(すっげ楽しみ。カッコイイ!!)
昨日夜、暑くて暑くて寝室の窓開けてたのよ。 そしたら、外がワーワー騒がしい。夜中に何?喧嘩? ・・・事故でした。(すぐ近くのバス通りで) うわー!気になって寝れない〜でも窓開けてないと余計に寝れない〜! (結局すぐ寝たっぽい)
朝。 暑!!と思ったら、豪雨!!そんですぐに寒!!!なんじゃこりゃ! 明日と明後日が晴れてくれればそれでええんだが。 (あ、彗星見れるのかなー?霞空ばっかりで諦めてたんだが)
午前中、チビズがいない間にコッソリとムシ26・27話を見てました。 大好きだ!萌える!!(笑) 昼からはラブベリをやりに行ったり。 ダラリと遊んでました。
最近、ついつい歌っちゃうのは 「味楽る!ミミカ」です。夕方6時、きょういくてれび。(笑) お料理は全然だけどな。 ひとりでできるもんのお料理もアレだったけどな。 見てると美味しそうなんだけど、作るとたいしたことないんだよな。 番組は普通に面白いです。
さらに見続けてみんなのうたでにほんごであそぼのうたが入ってた。 ♪でんでらりゅうがでてくるばってんでんでられんけんでーてこんけん だったっけ?
きょういくされすぎ。(汗)
ギラファ→ソーマの続き。3回目。(笑) 1回目と2回目(昨日日記)
舞い降りてきたキンキラキンに、ソーマたちが一斉に身構える。
ぎゃああおおおー!(まいどー!ちっちゃいギラファを見物に来たったでー!)
毎度って、昔っからイヤなヤツ!!がめつい商人ぽくて! おふざけでソーマたちを傷つけられたくないから、思わずオウゴンオニの前に飛び出した。
-----------以下、ムシ語省略-----------
「結構可愛らしい森の民やな。ギラファのこっちゃからもっとトゲトゲついてるんかと思たわ」 「何しに来た!?まさか本当に見物ってわけじゃないだろ?」 「わっはっは!森の守護者御一行様をケチョケチョじゃー!ギラファもついでにやっつけるんじゃー!」 「オレがソーマたちを守るって決めたんだ!手出しはさせないぞ!」 「そんなちっちゃいカラダで何言うとる!いねー!」
-----------ムシ語省略終わり-----------
オウゴンオニが思いっきり体を倒すと風圧で飛ばされた。 恰好悪くコロコロ転がったところにポポが助けの手をくれた。ソーマが素早く矢を飛ばす。
「無茶しないで!逃げるよ!」 「イヤだー!アイツはオレがやっつけるんだ!」
ぱちん。 顔(ほっぺたという場所)を叩かれた。ソーマに。
「こんなところで光になるな!」
かなり、ショックで呆然。 ソーマに引っ張られるように草むらを走った。 オウゴンオニはしつこく追いかけてきて、ポポと大人3人は分れて攻撃してる。 ちっちゃいオレは、何にもできない。
「ごめん。ごめん、ソーマ。オレ、おまえたち守れない」 「お前は、何か目的があってここに来たんだろ?」
ふと、ソーマの目が優しくなる。 指がオレの額にかかる髪の毛を払った。
「この傷は俺がつけた。そうだろ、ギラファ」
つづくのだー!
まだやるんか。(笑)>自分
●はくしゅー うひょー!ありがとうございますっ ポポ×ソマのギラ→ソマなので、切ない展開になるかもです。 (この状態で切ないが難しいけれども。笑) 読んでくださってありがとうございます。嬉しい!!(涙)
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