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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2006年05月28日(日) |
考えるばかりじゃ恋は進まない |
●昨夜おじゃまのちゃっと ほんとーにごめんなさい、私何しに行ったの??(汗)(覗きデス)
夜中パソ終わって、ふらりとテレビを見たらば、 デステニやってました。わー久しぶりだー!ステラちゃんがステラちゃんがアウルがー! ちょっとだけのじけん声も聞こえました。 が、デステニはねー、ミネルバ側のサブキャラに愛情を注げませんでした。 だって、よくわかんないんだもん。(笑)
続きで「ああ女神さま」を見てしまいました。わーなんか久しぶりだー! 漫画読んでたなぁ。ウルド姉さんが大好きだったな。 作品のふんわり感が好きだったけどマンネリに飽きちゃったんだよな。(笑)
そんなこんなで遊びまくった夜中で絶対朝ダメだーと思ってたのに8時に起きた。バカだな、自分。 冒険は録画で。
●冒険者゛ 熱き冒険者だな赤!(まんまじゃないか) ・・・なーんかな、やっぱり赤はジャス坊が大きくなったらこんなんじゃないかと思います。 冒険バカ。赤かっこいいです。素直に。
●戦隊30周年 黒が青のちゅーを奪ってましたね!?ひょっとしてファーストキス??(笑)
●カブト 銃の人、今年も切ない!!(涙) 橘さんも随分切なかったが、大介もねー。 ふたりの手は離れたけれど、確かに繋がってたことを、大介が知ってればいい。 ゴンもそれでいい。お母さんと幸せになれ。 生き別れ、すごくよかったです。
てか、ゼクトっちゅー組織がよくわからん。保養所?戦闘員の??(笑)
てれあさ公式のレシピにトマト味噌汁入るかなーと思ったのに、タマネギぽったら煮が最終更新か。 普通にトマト入れればいいのかな?風のような味噌汁…??
今日日記。 姪っ子ズに召喚されまして、行ってきました実家へ遊びに。 ムシキングとラブベリもやりました。またかよって感じっすね。楽しい。 ラブベリはやっとシーサイドに行けそうです。靴が出た、靴が…。 ムシキング、フェイスタなんちゃらマルバネクワガタとデビルスリーパーばっかり出る。くそぅ。 ムシキングとディディエールシカクワガタのタッグ相性は全然ダメでした。(笑)
あーそうそう、前にタダで手に入れたカブトムシ幼虫がさなぎになりました。 覗く。 ・・・覗く。 ・・・・・あれ?ツノツノがないですぅ。ツノツノがありません。ツノツノが・・・・
ツノツノがー!! (メスですから)
あと1匹のが蛹化するのはいつだろうか。ツノツノほしいな。
やっぱり昨夜遊びすぎで、眠くて仕方ありません。 ソマセラ書きたいのにな、ソマセラ・・・。(需要はあるのか?)
| 2006年05月27日(土) |
青い青い針のとげだよ |
今日日記。 お買い物。 プリンタ買いましたー!わー!! 普通に複合機です。わー!(嬉しい) これで、原稿やる気出るー!(やれ早く)
ラブベリとムシキングをやりました。 「ABC de 大丈夫!」はパーフェクト! ふふん。ボタンが大雑把ならリズムゲームは大得意さ。 ムシキング、復活の森編は2回戦で負けました。仲間呼べないじゃん。
あとは…ダラダラしてました。(汗)
ブラッドプラス、今日は語ることあまりなし。 ディーヴァの子供が早く見たい見たい。
そして、今日見たムシ。 4話「生命の輝き」 絵が幼い。いいけどさ、ポポがめちゃくちゃかわいくて。(笑) パサーが印象悪くて悪くてどうしましょう!ピンポーンは笑うところよね?? 5話「果実の里」 伏線はりまくり。そうか、ここからだったか、確かめながら見る。 グルムは森の民が許せなくなったんだよなぁ。 =自然の掟を守れない人間への怒りだと…子供が気付くはずもないお話で。(苦笑) ホント、ムシキングって子供視点と大人視点で全然話が違うな。
とうとう5話目になりました。5日連続。(バカだなー) タイトルは決まっ・・・てない。
虫たちが少なくなって弱くなってしまった森を、ここに集まったみんなで守っていく。 ムルカ以外のクヌギの森の住人たちと、難民たちの会議であっさり決まった。というか、それが森の民の仕事だから。 今まで、赤い目の甲虫の力でわがまま放題だったムルカはというと、アミィに
「もう一度、蹴って♪」
と頼み、壮絶なケリを食らって昏倒したらしい。
「そろそろ行こっか」
ポポが振り返ると、サーカス団のみんなは弾むステップで歩き出す。 パムは花をひとつ摘んでいる。
「いろいろありがとう。ぼくたち、ここでがんばるよ。旅が終わったらまた来て欲しい」 「私も、ソーマみたいに早くウェディングドレスが着れるようになりたいわ」
見送りのユーリとアミィに、パムが花を差し出した。
「またここに来るときには、あなたたちの赤ちゃんに会えると嬉しい」
ポポとソーマが顔を見合わせた。
「どっちに似るのかな?ぼくかな?ソーマかな?」 「…俺たちの子供じゃないだろ…」
高い木に吊るされたところから、遠くねちこい声が届いた。
「おとこのこのアミィちゃんもだいすきだよぉぉ〜〜」
ソーマは無言で弓を引き絞った。
おしまい。
こんなオチでした。軽いなっ!(笑)
私は、オリジナルなキャラを出すのが苦手です。めったにやらない。 今回ちょっと出ましたが、そっくりさんは説明しなくてもええですね。 名前はたまたまパソ付近に転がってる「デザイナー/一条ゆかり」と「トーマの心臓/萩尾望都」からパクり。 変態おにいさんは、某ロムスカなんちゃらラピュタの人と、ムルタ・アズラエルの人を足してコネコネしました。どっちも大好きな変態です。絶叫系?(笑)はははは人がゴミのようだ!青き清浄なる世界の為に死ねぇ! 何が一番書きたかったって、ドレスで蹴り上げソーマですともよ。ステキ♪(変態>自分)
| 2006年05月26日(金) |
ダイヤ細工の夢を探して駆けるあなたの |
朝6時代のめざましてれびで、木星のピアノが聞こえてきた。 まさか、あれ、まじで?と思ってたら、歌も聞こえてきた。 うわ。 うそ。
a little bird told me
聞けると思わんかったよ。朝から幸せな気分になったよ。 星座占いが下から2番目でも、幸せな気分だよ。(笑)
夕方日記。
●こないよムシ さては今日のメール便に乗らなかったな、乗らなかったんだな?土曜日ってメル便きたっけ? ぎゃーっとなったので、
●もやしもん3巻(通常版) 買いました。いえい。いっぱいかもしてあるぜ!(笑) すごい面白いんですが、教授の話で寝てしまう私には農大ムリですね。面白そうなのにバイオで。 ところで結城蛍といえば、キャプテンハーロックの有紀蛍なんだがかもしたんだろうか。 (古いんです>自分。作者知らんのちゃうかしらハーロックなんか)
ついでに解析してみると、 ----- ちょろりんの44%は美里薫で出来ています ちょろりんの40%はぬか漬けで出来ています ちょろりんの9%は欧州産ヨーグルトで出来ています ちょろりんの4%は沢木惣右衛門直保で出来ています ちょろりんの3%は媚薬(イモリの黒焼き)で出来ています ----- いいな!いいな!媚薬!(大喜び)
●ムシも見た。 15話「沈まぬ太陽」 ぎゃあああー!(絶叫) 子ソマが子ソマが子ソマ…(止まれ) 谷底へ飛び降りるところはもちろんコマ送りでしつこくしつこく見ます。 ゾクゾクするなぁ! お話もとってもせつないです。 おかあさんっいかないで!ぼくをひとりにしないで!(涙) 光だけしかないこの村で、おかあさんは闇に呑まれてしまった。かわいそうなソーマ。 ちょっとだけともだちのふたりも面白いな。鏡の中のヤツが出てきたからビックリしたみたいな。
●ザビーvsレンゲル でっかいハチがいました。ベランダに。アクリル屋根に頭ごつごつしてます。 ひいいいいっ(怖い) そいつが、べべべべ飛びながら、家屋根の近くへ行きました。そこにはくもの巣。 大量発生中のくもの巣(放置)に引っかかりました。おおお!がんばれレンゲル!! けど、レンゲル、ザビー食べません。(涙) 弱ってじっとしたところにハタキ攻撃で出て行ってもらいました。 役に立てよ、レンゲル!(ムリです)(悪のライダーですから)
んでもって夜日記。
●きた。 ムシきたー!!!!
15巻、です。はい。
・・・ ソマセラに飛びたくなったりしましたパッケージだけで飛べます。 (本命はソーマ×ちっちゃいセランなんだが)(幼女・・・)(うへへ) 43話「甲虫の墓場」 ネタはセランちゃんがちっちゃいうちにやっとけばよかったのにーと思います。話はいいんだけどさ。 団長声がおがちゃんでビックリします。(私の基準はきょういくてれび) ギラファ→ソーマで楽しいですとっても。 44話「父と子」 やっぱりデュークは昔はとってもいい人だったんだよきっと。 大切なものを守って命張れるほど、強い人だったんだよ。 しばらく妄想できます。ふふ。 45話「約束」 あんたって子はいつもギリギリなんだから、どこかで守ってあげなくちゃすぐに光になっちゃいそうだよ。 片方はそんなお守り。
ポポとソーマの距離がちょっとずつ元に戻るのが嬉しいです。 とっても丁寧に描いてくれてます。 壊しちゃったものは元に戻らないけれど、また新しいのを作ればいいじゃん。そんな感じ。
今日日記。 チビ2号の遠足でした。 ・・・この学年には雨人間がいる。雨多いな、雨ばっかり。(笑) 昨日の予報は夕方までは大丈夫だったのに、昼前にはざざぶりだったよ。 すごい滑り台で遊んだそうです。 私は、久しぶりにお買い物に行きました。満足。(涙)
一昨昨日と一昨日と昨日の続き…
ポポの絶叫にムシキングは応えなかった。 ぷわーんと飛んできたのはチビキング。ポポの後頭部にパカンと当たる。
「いってぇー!何するんだよ!」 「ソーマ助けるのにムシキング呼んでどうすんだよ!お前が助けろよ!」 「…それもそうだね。お姫さまを助けるのは王子さまだもんね」 「誰が姫で誰が王子だ!?」
ソーマのツッコミは放置して、通常三割増しの笑顔でチョークとブルマイスターを威圧するポポ。 笑顔で怒ってる…。そういうヤツが一番恐い。
「チョーク、ソーマはぼくが貰う」 「何言ってるんだポポ」 「許さないっ!こんな子供にソーマは渡さない!」 「アンタも何言ってるんだ」
チョークがさっと腕を翻すと、ブルマイスターがポポに向かって走り出す。 ポポもブーメランを握りしめて身構える。 その距離がゼロになる直前、真っ白い影が割り込んだ。
「やめろ!ポポを傷つけるな!」 「ソ、ソーマ!?」 「くっ!! ブルマイスター、やめろぉ!」
獲物を目の前でお預けされて、ブルマイスターは狂ったように吠える。けれど、チョークは攻撃を許さなかった。 しばらくポポの前に立ちふさがるソーマを見つめて、ガックリ肩を落とす。
「お前が望むのなら、それでもいい。けれど…別れたくなったらすぐに実家に戻るんだよ!」 「…だから、言ってる意味がわからない…」 「今日のところは退いてやる。ブルマイスター、来い」
チョークは窓を破って、ブルマイスターは壁を破って出て行った。 ソーマは踏ん張っていた足からハイヒールを蹴り脱いで、その場にぺたんと座り込んだ。
「大丈夫?」 「…靴擦れした…」 「守ってあげたいと思ってたのに、守られちゃった」 「次はポポがドレス着ろよ。その方が守り甲斐があるから」 「さっきはやめろって言ったのに?」
ポポがすっかり乱れたソーマの髪を指で櫛付けると、さらさらの金の紗が甦る。 きれいだな。女の子じゃなくてもソーマはきれいだな。 そんなこと思いながら、ポポはそっとソーマに口づけた。
さっきは同じことをムルカにされそうになって逆上したのに、相手がポポだとなんとなく許してしまう。 ソーマは自分で自分が不思議だった。
「よぅっ!ポポ、ソーマ!下の反乱はあらかた片付いたぜ!」 「親玉のムルカってヤツはどこだい?」
ポポが壁際で伸びてるムルカを指差す。
「・・・・んんっ、や、もう、やめろっ・・・!」 「ダメ♪」
バタバタとユーリや沢山の難民たちがやってきても、ポポはソーマを抱きしめる手を緩めようとしなかった。
ポポならいいかも、と思ったことを早くも後悔するソーマ。 チョーク、俺の実家ってどこですか??
もうちょっとつづく。
ここまで昨日入れようとして力尽きました。へろん。
少年と幼女のカプは本気で好きです。大好きです。エロ要素ナシです。でも本気です。 その後話は最後は絶対ソマセラ(ちっちゃいセラン)にします。 でも書きたいものがありすぎてなかなか行き着けない…(涙)
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