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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2006年06月03日(土) |
わたしはチビだから探すのは大変 |
今日日記。 チビ2号の参観日。土曜だからお父さんイッパイ。 何をやってたかーっつーとー。
カプラというヤツです。
わー。 わー。 わー。(ひたすら積む)
(楽しい)
めちゃくちゃ暑かったけど楽しかったっす。
●焦る夢 暑い部屋で本を読みながら昼寝しちゃったらえらい夢見たメモ。 ・カブトムシの蛹が羽化した(もうすこし先の予定なんだが) ・何故か3匹(幼虫は2匹なのに) ・飼育ケースの蓋をこじ開けた(開かないはずなのに) ・慌てて大きめ昆虫ケースを引っ張りだして準備。 ・その横でフェレット2匹に襲われるカブトムシ3匹。 ・・・ ありえなーいはずなのに、最後の最後でカバァっと起きた。ビックリした。
●2chのまとめさいとが へへへへ(屁じゃねぇ)閉鎖!? あーまーそーゆー事情もあるかー。がっくり。 憩いだったんだけどな。(苦笑)
●昨日から今日にかけて ひたすら「西の善き魔女」4巻を読んでます。もうちょっとで読み終わるかも。 これ、ホント面白いな。短編続きなんで、笑いのインパクトには欠けてるんだけども。 アデイルもレアンドラも大好きだ。姉姫→メガネが強烈だー。
●はくしゅー >ソマコレ あはははは。オタノシミいただけましたでしょうか?変なページですよねー我ながら。 ソーマ観察には関西弁ツッコミが必須です。(笑) 気が向いたらまた更新するかもしれません。ふふふ。
>多紀さーん おかあちゃん稼業はしんどいですなー。 うちのチビズももーちょっと大きくなったら、一緒に映画とか博物館とか行きたいです。 もちろん自分のシュミで。(笑)
今日日記。 病院あちこち。ひー。 先々週あたりから私がえらい咳風邪なんか花粉症なんかわからん状態でした。それがチビ2号に伝染し、1号に伝染し、ダンナに伝染しています。(迷惑だ>自分) ただの咳か花粉症だと思ってたら、1号がえらい熱でました。ビックリ。 明日土曜日が幼稚園の参観でとっても楽しそうなので、是非1号も一緒に行きたいので、今日中に風邪を治さなきゃいけません。急務。ああいそがし。と思ったら、ダンナも会社休みました。これは半分サボリです。明日参観日いかないとか言ったらコロス。 愚痴はともかく、1号を医者につれて行きました。普通に風邪と診断。
図書館も行かなきゃならんかったので、病院(行ったらコロっと元気になるのは何故だ?)の帰りに寄りました。 無事、西の善き魔女4巻を借りてきました。宮部みゆきの棚も覗いたけど、コレよかったよーとオススメされた本はありませんでした&ブレイブストーリーも無かった。ホッとした。(あったらなんかほら読みたくなるやん) 今、アデイル嬢、侍女になるの巻きを読んでます。先がちょっぴり読める展開でそれまた期待が持てるんだよなー面白い。
ダンナとチビ1号のお昼を食べさせて、2号を幼稚園にお迎えに行って、2号だけくもんに連れてって(おにいちゃんがいないと全然ダメな2号)晩ご飯まで元気に過ごして。 お薬タイムで大事故が。(涙)2号は普通にお薬飲めるんだよな。お薬ゼリー使ってるけど、毎日薬飲まなきゃいけない体質だから普通に飲めるんだよな。 1号、錠剤を噛む。超苦い。食べたもの全部吐く。 ぎゃー ばかー!!普通噛むかー!? 2回目はちゃんと飲めた。ばかー最初からちゃんと飲めー!(涙)
お風呂に入る。また1号が問題だ。 あれ?ちんちんたまぶくろが変じゃね??(変だった) 前に中身がよじれてタイヘンになったー!な話を聞いてたんで、速攻で夜間診療所へ(近い) …行ったらなんともなくなってんだよなー不思議。 ということで、たまぶくろは不思議な状態で元通りになってました。 うーん。
とにかく、疲れた。 明日、幼稚園の参観日、絶対行くぞ。 明後日の部活も絶対行くぞ。
オカアサンだからがんばったんじゃあないんだ。
…自分の欲望のためなら何でもできるんだな。(汗)
ムシ話、その後話なので、カプリングではないソマとポポの話。
faraway
星読み台に先客を見つけて、ポポはほっと息を吐く。 蛍石の窓の向こうに鮮やかな夜空が透けて見え、ソーマはその1点を遠い目で見てる。
「まだ起きちゃダメなんじゃないの?パムに怒られちゃうよ」
時々たずねてくるこの友は、旅の疲れを癒すために寄ることが多いが、今回はなんと矢傷までこしらえてきた。森のそばで、落ちた数百の蝶に埋もれてたのは5日前のこと。
「ビビが謝ってた。北の森で、ビビの代わりに戦ったんでしょ?」 「俺は、何年か前に消えたヤツの剣を借りただけだ」
ビビの故郷の森はもう無い。 北の森はその年の天候次第で恵まれるものに随分な差があって、弱い森の民は滅びてしまい、豊かな森は力あるものに襲われることもよくあること。 森を守るためだけじゃなく、他の森の民からも守るため、北の森の民は強くなる。 けれど。
「結局、守れなかった。子供を逃がすのが精一杯だった」 「ビビは、弱い者は死ぬのが掟だって」 「まだそんなことを」 「言いながら子供たちの面倒みてる。だから強く育ててやるって」
ソーマが持っていた剣は、かつてビビがビビでなかった頃、故郷の森を守っていた剣。持ち主がいなくなった後も、長老が捨てきれずに持っていたもの。 弱った村は森を転々と移動しながら、滅びの時を待っていた。たまたまそのときに、ソーマは通りかかっただけ。
「オヤジが…今は少し、オヤジの欲しかったものが解かる」 「力があれば守れたと思う?」 「ちょっとは、な。全てが無駄だったとは思いたくないし」 「残ったものもあるよね」
戦いなんか望まない。けれど、戦わなければ守れない。 いっそ、戦いなんか無い世界になればいい。
「感傷だな」 「それでもまだ旅をするんでしょ?」
ソーマが苦笑する。 視線がまったく動かないから、ポポもなんとなく同じ方向を眺めてみるけれど、星の光が揺れる他は何も見えない。
「あっちに何かあるの?」 「呼ぶ声が聞こえる。お前は聞こえないのか?」
こころを澄ましてみても、ポポには森の声以外は聞こえてこない。
「いつか、あの声の場所まで旅をするかもしれない」 「そうなっても、またここへ帰ってきてよね」 「迷惑じゃないのか?」 「迷惑だよ。だから怪我なしで帰ってきてよね。絶対だよ」
ポポに呼ぶ声は聞こえなかった。 けれど、遠く遠く、揺れる光の先に、ソーマを呼ぶものがある。 行かないで欲しい。とは、言えない。
「まだ遠い」 「何が?」
ソーマの答えは無かった。
おわる
詰め込んでみました。
| 2006年06月01日(木) |
とんでもない子って言わないで |
努力目標。(小学生か!?>自分) 西魔女の本は借りられたら読む。(それは止められない) 積み本をやっつける。(デステニ5巻を積んでいる。早よ読め) ブレイブストーリーはやることやっつけてから買ってもいいことにする。(最大目標) ・・・ (原稿っす)(最優先っす) さ、ゲームゲーム♪(資料です) エヴァンってホントいいやつだな〜〜大好きだな〜〜うひひ。
●強盗。 「おにいちゃん」 ・・・・ なにそれなにそれ泣いていい?(爆笑)
今日日記。 お買い物デー。今日行かなければ死ぬ。ストレスで。(いかんいかん) 無駄遣い厳禁(自分のせいです)なのに、ちゃんとお買い物メモ持っていったのに、ハチミツとか買ってるし。 (別に今日じゃなくてもいいのに) くえー!(変な叫び) とにかく、本屋に近寄らないように、近寄らないように・・・。
ゲーム(ペケ)やってたら、閃輝暗点が出た。久しぶりー! 速攻頭痛薬。すぐに飲まなきゃ死ぬ。 すぐに効いてくれたんで、再びゲームなのだ。ルティナかわいいよ、ルティナ・・・。
日記タイトルはここしばらくずっと種ちゃんです。タイトルに悩むから楽してます。 ずっと聞いてるわけじゃないけど。 そろそろミモリの「冬の日のw」は歌えるようになってます。 みんなのうたで「クロ」再放送やってるけど、枠少な!
私信。 ●圭子さーん 見てガッカリするかもしれんです。ごめんごめんごめんなさい。(汗)
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