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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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●小村と宮原 の話(昨日の)をサイトにお引越ししました。 5年後くらいで、アヤちゃん含めて記憶にほころびが欲しいのですよ。 何のため? 幻界に行くためでしょー♪ ・・・ やるかどうかはわからないですよ。今のところは… ・・・何この自信の無さ・・・
昨日までの ●はくしゅレス。
パチパチパチパチ!ありがとうございますっ!! カツミヤ効果ですね!(笑) 新境地開拓のミナモト、宮原チャットに感謝します。魔物が私にとりついている! 宮原は本当にいい子なのに、流され受けにしちゃってすみません。ごめんなさい。 拍手でいただくメッセージ「もっと宮原」にどんどんお調子に乗っちゃいます。すみません。 カツミヤとワタミヤはちょいっとやりたいので(笑)また覗いてやってください〜。
>多紀さーん! ムシもいっぱいあるんですよー。1号にーちゃんのが…。これは画用紙に描いて切り抜くってヤツなので、かなり縮小可能…なのに、遊ばれると部屋中に散らかるのが、ママンの金属音絶叫の元凶です。 交渉人、見逃してガックリ!多紀さん日記で気付いたのでしたー!(涙)
>DATAさん 召喚しちゃってすみませーん! ワタミツ(ミツワタ)サポート組として、仲良しでもいいですよねっ♪
>カツミヤもっと! いいの!?本当に!?(笑)
>もろ太さん カツミヤ…ふふ。私がはまったのはつい先週のことです。 宮原がえろす属性なのがよろしくないですよ。(決めつけ)
>水香月さん うわっ!牛乳!あれから、世界が変わりました!(笑) 城東カルテット、素敵命名ありがとうございます!これからそう呼ぼうと思います! ワタミヤもやりますよっ♪
おーそくなりました。今日日記。 って何にもしてない… DVDの整理をしたくらい。あっという間に残り20時間…(怖い)
あと、メモ書きでワタミヤをポチポチ…まとまるのかなぁ。(笑)
のだめは明日見ます!ギャボー!はみた。
えちゃではじけました。 すみませんでした。(土下座)
今日は寝坊をしたので(笑)録画でちょっぴり。
○ボウケン ・・・ ツインテールの姫を、そのまま何かに変換してもいいですか???
うわー。うわー。うわー。 そのままでも十分楽しいんですけどね。
黒×黄!!!
彼が彼女を見つけたのは、季節外れの花が咲く不思議な洞窟。 記憶は無く、身に着けていたのはブレスレットひとつだけ。 放っておけない…というのを理由にして、トレジャーハンターの仲間にし、今まで一緒にいたけれど。 記憶を取り戻した彼女は絶大なる力をもって、世界を破滅へと導く。 彼は・・・守れなかった。
↑そのまんま、誰かと誰かの名前に変換してもいい具合でしょ? 亘と美鶴とか、宮原とアヤちゃんとか。
どれほど萌えポイントをギュッと突きまくりなのか! 素晴らしいよ!ボウケンジャー!!
これ、日曜の朝っぱらから放送していい話なの??(笑) (幼児の視点では普通だから!)
今日日記。 また運動会に行ってきました。今日は実家の自治会の。 何にもしなかったけれども。 紫外線に焼き殺されそうでした。 ぼーっと応援席に座りつつ、「カツミヤでえろす…」とか考えてました。 死んでこいよ。>自分
ご飯作るのめんどうくさーい。(ダメ主婦)(仕事しろ、仕事!)
メモ書き。
●CCみつるの続きはどうなっているんでしょう>自分 あれなぁ、 アヤちゃんを幻界に飛ばして、宮原とジョゾに追いかけさせて、 ワタルとミツルに現世で大活躍してもらう←視点はこっちに振る という予定で8話と13話があったんですが(なんだその飛び具合は) 今やると、どうしても宮原に重心がかかるので、放置プレイです。 なんかもう、ごめん宮原…!!おまえ好きすぎて、話がおかしくなるねん…! ・・・ なので、みんな、CCさくらパロをやりましょう! やったら私に教えてください!!お願いします、飢えてます。
●ブレポタの続きはどうなるんでしょう>自分 か、 ん、 が、 え、 て、 ま、 せ、 ん。
ハロウィンネタとか楽しそうですよね! 禁じられた森でこっそりコックリさんをやるんですよ。あのカルテットが。(笑) 誰かやってください! やったら私に教えてください!(笑)
○バトンもらっちゃった・・・
飛猫の水香月さんから!
■■■[指定型★バトン]のルール ■■■
◆廻してくれた人から貰った【指定】を【】の中に入れて答える事。 ◆また、廻す時、その人に指定する事。
【宮原】でいいの!?(笑)
■最近思う【宮原】 反抗期だな!この優等生の反抗期ってどんなもんだったのか。 きっと誰にも悟られないように、我を通すんだよ。
■この【宮原】には感動!!!! 宮原いないシーンなんだけど、亘が遠くの図書館に行く為に「宮原と一緒に」と口実にしちゃうのが。 こいつ、そんなに保護者ズに信頼されてんのか!と。
■直感的【宮原】 なんでもできる。請われれば、漫才だってやるだろう。受け…じゃなくて、ボケで。
■好きな【宮原】 最後だなぁ。 がんばれよ、のひと言にどれほどの重みがあるのか。
■こんな【宮原】は嫌だ! そうそう!こんな××はいやだ。に宮原祐太郎を入れてみたんですが。 「怪しい「開運グッズ」の広告に出ている「研究所所長」の写真が、どう見ても宮原祐太郎だ」 が、全然いやじゃないことに気付いてショックだったりします。
■この世に【宮原】がなかったら…… それはそれで成立するんです!ワタルとミツルだけでよかった、と言ってもいい。 なんでかなぁ。転んじゃったなぁ…。
■次に回す5人 うーん、迷ってアンカーで。 宮原でまわすと、この近辺の色が変わってしまいそうで。(笑)
○カツミヤのフラグ立て話は、ちょぴっと加筆してサイトにお引越ししました。
日付超えて更新してます。 なんか今日はブレストばっかりですみません!! (今日は?今日も?)
○今日の出来事を城東第一小学校のお友達に語ってもらおう。
「みーつるー!2組の子と一緒に行く予定?じゃなかったら一緒に行こうよ」 「別に予定は無いけど・・・。この城東祭りってイベントは何?」 「5年生は最初に体育館でメッセージスタンド制作だって。去年までは運動場が忙しくて、行けなかったんだ」 「わたる?あのおじいさんたちは?」 「老人会ボランティアだよ。折り紙は地域推進委員で、ほら、紙飛行機飛ばしやろうよ!」 「工作の延長だろ?」 「わ、紙トンボー!すごく飛ぶね!一緒に作ろうよ」 「・・・・(子供っぽい)」 「お!ミタニじゃん!これ終わったらプラ板行こうぜ!」 「カッちゃん、ちわース!ブラックライトも行った?」 「行った行った!すごい待ち人だったぜ」 「ちょっと覗いてから行こうかな〜。うわ、すごい待ち…。お茶席の順番券取っとこうよ」 「プラ板も人多いから後で行こうぜ。あ、時間が!」 「もうこんな時間!?運動場に行かなくちゃ!芦川急ごう!」 「だ、か、ら、何がある!?」 「食べ物!あと、大縄跳びとか、オトナ相撲とか!」 「あ、アヤちゃーん!」 「カッちゃんだー!お兄ちゃんも一緒?美味しいよ、野菜バリバリお好み焼き!」 「食おうぜっオレはタコヤキー♪」 「はい、いらっしゃい!タコヤキ3つ?」 「あれ?宮原、今日は作る当番?」 「宮原が作ったのか?…大丈夫か?」 「失礼な。ちゃんと保健所の許可が通ってるから大丈夫だよ」 「うまー!」 「うまー!」 「・・・・(美味いと思うけれど誉めたくは無い)」 「そろそろ当番終わりなんだけどさ、お茶席一緒に行かない?」 「アヤいくー!お菓子食べたいー!」 「アヤ…お抹茶だぞ?大丈夫か?」 「ダメだったら美鶴が飲んであげたらいいんじゃない?」 「俺がダメだった場合は?」 「…6年生になったらお作法の授業もあるんだから、今のうちに慣れておけよ」 「お菓子っお菓子っおまんじゅうっ!」 「その後プラ板な」 「アヤ、ポケモンのプラ板作ってやるよ」 「マイメロちゃんがいいな〜」 「・・・・(マイメロ??)」
・・・・ こんな感じの一日でした。地域文化祭みたいなモンでした。 しんどかった…。(親は)
日記くらい普通に書けよ… ブレストジャンル以外のひとはさっぱりわかりませんね。すみません本当に。 ひれ伏して土下座!!
あー、あやかしあやし、ぜんぜん見てません。(録画はしてるけど) ダンナは面白いって言ってます。ふーん。
○拍手レス〜! パチパチー!ありがとうございますっ! いつもホントにすみません、暴走してたり、急に止まったり、こけたり泣いたり。 皆様のパチパチで生きてます本当に命繋がってます〜!!
>物探しの呪文に二人から「待て」されてるワタル 本当はワタルの魔法がヘタなのではなく、宮原の部屋が異常に散らかってるんですよ!きっと!(笑) 監督生カルテット、何故かウケがいいですね…。なんでだろう。(汗)
>多紀さーん! なんかもう、写真を撮るレベルでもないような…ティッシュの箱が二つくっついただけとか…。 こっそり減らしていこうと画策中です。 折り紙も参りますね!一時期、やっこさんがカバンにイッパイ入ってて、どこの式神かと思いました。(笑)
>ゆえさーん! そうそう、疲れてるときにいいにおいの食べ物(好物)だったりすると、カレーでもキムチ鍋でも食べてしまうのですが、後から地獄見たりするんですよねー。(1年に1回くらいはやります)(そして死ぬ) みやあや話(弟?)復活させた・・・い・・・です。(笑)
>茉夏さーん ども!いらっしゃいませですー!ポタねた、どうしよう、ウケてる…(涙)ありがとうございますっ そして、きた、ぎんたま!!(笑) マンガをちらりと読んだ程度なのですが、すっごく面白いですね! (はまりそうなので、あえて避けて通る道…笑)
>毎日きてます ありがとうございます! えと、日記見にですか?(笑)
○運動会話、の、続き?まだ終わらなかった!!
得点ボードに、赤白の点数が並ぶ。 赤730、白700。僅差。 最後の競技は5年生のスウェーデンリレー。(その後が6年生最後の演技、組立体操になる) この勝負で、今年の優勝が決まる。
整列してトラックの内側に座る。 美鶴がアンカーのたすきを短く結んでいると、隣で珍しく渋い表情の宮原に気付いた。
「あれ、宮原、お母さん来てるんじゃない?」
宮原の視線の先と、亘が指差した先が重なる。赤いベビーカーと小さな男の子を連れた日傘の人がいる。他の同級生の保護者に話しかけられて、にこやかに談笑してる。 宮原は重たいため息と一緒に、溢した。
「…来なくていいって言ったのに」
美鶴の心がさっと冷える。 そうだな、所詮はこいつも幸せなお子様の一員だ。反抗期だか知らないけれど、幸せの上に胡坐をかいて座ってると、失くしたときの後悔なんて考えたりもしないんだ。 一年生の応援席を見れば、アヤが一生懸命美鶴に声援を送ってくれているのが見える。 少し離れたバトン受け渡し位置に移動した亘は、保護者席の中に小村の家族と一緒にいる亘の母に手を振ってる。 美鶴自身も、今は幸せをくれる人がいる。だからその人たちに、心を砕いて幸せを返していきたいと思う。 宮原の態度は理解不能域に達している。
「位置について、用意、」パァン!
最初のリレーの組が走り出した。50、100、150、200、4人で距離を繋いでいく。白組の最初のアンカーは小村で、他のチームがバトンリレーで戸惑っているうちに、ひとりでさっさと抜け出してゴールのテープを切った。 亘は待機位置で跳ね回って喜んでいる。「カッちゃんすごいすごい!」小村の父親も立ち上がってわーわー喚いている。その隣で、亘の母親が拍手を送りながら、ニコニコと亘を見てる。あなたもがんばって、目がそう言ってる。
「みつる!」
最後のリレーが始まる。美鶴が亘の呼びかけに応えて立ち上がる。 小村が1着を取ったことで、得点は白が僅かにリードしただろう。けれど、次を勝たなければ、優勝できない。美鶴の隣には、いつになく真剣な宮原が靴の紐を結びなおしている。 最初の50メートルを走る女子がスタートラインに並んだ。レースが始まる。 ただ走るだけなら、美鶴は宮原に勝てる自信がある。それに、みんなが応援してくれている。アヤも。亘は美鶴にバトンを繋いでくれる。
「宮原、お前に俺の前は走らせないから」
美鶴の自信に、宮原に瞬時にしていつもの笑みが舞い戻った。
「うん。俺も負けられなくなった」
パン!一斉に走り出す最初の50メートル。 1人目の女子が2人目に繋ぐ。美鶴の組のミニバス部の女子だ。アンカーの前を駆け抜けて、3人目の亘にバトンを渡す。 正直、亘が白組の中では「俊足」のひとくくりには入らない。けれど、バトンの受け渡しが一番上手かったのだ。他人に合わせて、相手を信じることが出来る、あのお人よしの性格が、選手に選ばれた理由。他のチームも精鋭を集めているのに、バトンリレーだけで亘は二人を抜いてトップで走り出す。
「アンカー、トラックに出て」
教師の指示でスタート位置に並ぶ。最内に美鶴、亘がまっすぐ前だけを、美鶴だけを見てバトンを繋ぐ。
あと、お願い!
亘の、白組の願いを、受け取って美鶴はゴールテープを目指して走った。
あと1本続く。
オチを書かない(汗) えらく青い春ですね!書いた私がびっくりだ!
○昨日から止まらない、宮原総受け。笑 カツミヤがやりたくてやりたくてとまらなくなりましたよーん。
こばなしはちょっぴり加筆してサイトにお引越ししました。 やっぱり流される宮原が好きだ。 イヤだって言えばいいのに、言わないの♪
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