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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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こっそり、ブレストブクマが増えてます…。 報告、で、き、ま、せ、(ユウキサイテー☆)
はがれんのマンガ読んできます。 (借りてます) (昨日のこばなしのオチはここかららしいです)
今日日記。 すっげ眠かった・・・ 理由は、睡剤を変えたから。レンドル眠→ユーロ人に。 レンを半錠ずつ飲んでたんだけど、入眠剤だけあってその後が続かなくて、眠れなくてさ。 変えてもらったときに薬剤師さんが「ユーロは寝ますよー。半錠で様子見てくださいねー」って…。 で、半錠、飲んでみたわけっすよ。 レンは「お口の中でしゅるっととろけるラムネ味」だったのに、ユーロは苦かったです。(割ったから) ・・・すっげ、寝れた・・・けど、 眠すぎじゃゴルァ! 半錠で効き過ぎだよ…。1/4に割ってみようかなぁ…。 自分で人体実験してるみたいでオモシロイっちゃあオモシロイんですが(生物ヲタク) 「眠剤飲みすぎて死ぬ人」の意味がわかったよ…こりゃ、いっぱい飲んだら永遠に寝れそう…。 (もっと効く眠剤もあるんですよねぇ。お世話になりたくないが〜)
そんな眠い中、集中!してると割と起きていられるもので。
こんなものを作ってました。
チラシっす。10/29のオンリにこっそり置いて、くださる…(涙)(ありがとうございます水香月さん!) ウラに「宮原は中学生くらいでめがねになればいい妄想」SSをくっつけます。
あとはー、ハロウィンのネタ考えないと… (ヲタじゃなくて、リアルで)(チビズの仮装です)
今更だけど、ブレストページに自分設定を置いておいたほうがいいのでは…と思いました。 あまりにも、突っ走りすぎてて…ごめん。
というわけで、脳内設定を書き散らかします。日記は下書き。
原作小説と映画がゴッチャゴチャですが、小説の影響はかなり大。
○ハルネラ・人柱・アヤちゃん ミツルは1000年のお勤めを終えて帰ってきました。 アヤちゃんもふんわか帰ってきています。こばなし「空色の想い」
○小学校 普通に城東第一小で仲良くやってください。
○中学校 亘・美鶴・宮原は中高一貫男子校へ。 美鶴は成績優秀者特待生制度で学費ナシで行けばいいよ。そして寮入り。 亘・宮原はチャリンコ通学もしくは雨の日は電車通学。結構距離ある。 カッちゃんは学区内の公立、城東中学(勝手命名)に行ってください。 男子校の理由とかはそのうち書くかもしれない。 進学校は勉強が大変だから最初は部活ムリだろうな。(1学年以上先の勉強をやるんでしょ?) 亘と美鶴の恋模様は3年くらいかけてゆっくりベッタリすればいい。
○高校 中高一貫組はするっと高校へ進学。結構余裕が出てくる頃。所詮コイツら頭いいんだから。 宮原も寮入りする。その理由とかはそのうち書くかもしれない。美鶴と二人部屋。(ご都合主義) 亘は相変わらずチャリンコ通学。お母さんをひとりにできないからね。 カッちゃんは学区内の公立高校へ行ってください。理由はそのうち略。
・・・ そのうち書きたいのがいっぱい…!!!(汗)
そ、いえば、さ。 宮原って、小説で本人登場してるのて3場面だけだよね? 教室で友達と喋ってるのと、塾で亘と喋ってるのと、最後のと。 亘も美鶴もそれなりに話題にするのでもっと出てるかと思いきや、ひょっとしたらトローンの方が出番多い??
今日日記。 ダンナが休みでした。 …私が寝坊しました。ぎゃー!良かった!水曜日はお弁当なし!!!(いろいろギリギリ) 私は実家へ行ってイノヴィ+リュウケンドーの録画予約をしてきたり、 通学路のおかえりおばさん当番をやったり、送り迎えだとかいろいろやってましたが、 ダンナは一日中ペルソナ3をやってました。 いい身分だなぁ。 (いや、私は私でいい身分なんだが)
○ピタゴラスイッチ!! アルゴリズム体操、南極観測隊のみなさんと一緒!!素晴らしい!!! こんな感動、久々だ! いや、ピタゴラはいつもなんだかすごいんだけど。(笑) 世の中は不思議で満ち溢れてるな。それをきちんと解読できるってすごいな。
新聞に、大阪で同性愛結婚オッケー!みたいな話が載ってたんだけど。 ・・・ そんな…、リアルで…(くらくら…) しかも、男同士でホテルのダブルのお部屋を使えるとかどうとか…裁判で勝ったとか何とか… 大阪って…いつの間にそんな街になってたの!!?
わたるとみつる、大阪に来いよ。新幹線ですぐだよ…。(笑)
○どうでもいい宮原
マンガもゲームもドラマも詳しそうな宮原くん。 当然月9観てるよね?よね?? 当然原作も読んでるよね?? ↓芦川と宮原が好きだ!ごめん、自分設定で…!
寮の談話室には大きめのテレビが備え付けられてあって、時々チャンネル争いなんかがあるけれど、いつも4・5人がその前に陣取っていたりする。 月曜9時、宮原は大概この集団の中にいる。 そのために宿題も課題もメシも風呂も全部終わらせてから。当然だが。
校外のランニングから帰って来た美鶴がたまたま談話室の横を通りかかる。
『ぎゃははははは!!!』
複数人のけたたましい笑い声が響く。部屋を覗けばその中に宮原もいた。腹を抱えて涙目になって笑ってる。 画面は、ピアノを弾いてる男が、隣の女に譜面を投げつけたところ。
「あ、芦川が来た!」 「見て行け、笑えるから!」
手招きする同級生たち、宮原が長椅子を詰めて場所を空けた。 お節介め。見るなんて言ってないのに。
『何でそこが適当なんだ!』 『…なんとなくぅ』
また爆笑が巻き上がる。おいてけぼり感は少々。普通に面白い、とは思う。 キレる天才と、少々脳ミソが足りてないような女。 うん、それなりに、面白いとは思う。
エンディングのコマ送り動画に宮原が満足げに「ラプソディインブルーだねー。ラフマニノフのピアノ協奏曲もやるのかなぁ」と呟いてる。博識というか、雑学博士というか。美鶴は音楽は学校課題以上のことはあまりやらないので興味が薄い。 いつの間にこんな知識を吸い込むのやら。
「ラフマニノフ…?エンディングロールにタイトル無かったけど」 「あの怪しいドイツ人のミルヒーと千秋がやるんだよ。原作通りだと」 「…宮原、原作読んでるのか。少女漫画だろう?」
こっくり頷いた。人差し指を顎にあてる、考える仕草。
「4組の関口が持ってるよ。借りて読んだ」 「…読め、とか言うなよ」 「言わないよ。でも読みたくなったら言ってよね。巻き込む気は十分だから」 「巻き込むって何に?」 「月9仲間!」 「お前、人脈の作り方も使い方も間違ってるよ」
時折、宮原についていけないと思う。今がその瞬間。
おわる。
どれほど…宮原と芦川が仲良くしてるのが好きか!と思ってください。 ええ、 かわいそうな人は ワ タ シ ですよ!
○さらにどうでもよさげな・・・
えちゃのつかいかたがわかりません。 (別窓開きます)
なにこのオリジナル絵… (脳内みやはら小学生です) (どこかの誰かに似てる!と思った人、言うてごらんなさい!きっと合ってるよ♪) (E氏宮原説も好きなのですが、個人的に委員長と言えばY氏なのです。ふふ) (E氏はむしろ、原作ミツルイメージだったので…)
○運動会話、ラス。
運動場から椅子を教室まで引き上げて、適当に砂埃を拭う。 いつも男子に掃除しろだのなんだの煩い女子も、椅子を持っての階段上がりは体力を奪うらしく、ぐだぐだのまま荷物を持って下校して行く。男子もしかり。 一息ついてから、美鶴は隣の教室を覗いた。ほぼ同じような状況。 戸口に近い席の小村が美鶴に気付いて、パチンと手を合わせて悔しそうに頭を下げた。
「芦川、ゴメン!リレーがんばってくれたのに」
最後の種目、スウェーデンリレーは2レースとも白が一着だった。白組優勝間違いなしだと誰もが思ったのに。
「小村のせいじゃないだろ」 「けどサァ…」 「応援合戦まで加点されるなんて知らなかったし」
小村がガックリ肩を落とす。 そう、応援合戦の得点負けで、赤白同点優勝になったのだ。 ミタニが言ってたんだけどさ、と小村が小声で呟く。
「芦川ってさ、自分に近いヤツのためにしか本気にならないよな」
基本だ。三谷とは正反対の。
「なのに、最後のリレーはそうじゃなかったよな。ミタニも喜んでたけど、オレも嬉しかった」 「余計なことしたって後悔してるよ」
皮肉に一瞬小村がたじろいだ。どんぐり眼がくるっと泳ぐ。 けれど、随分慣れてきたのか、態勢を立て直して苦笑した。
「あ、ミタニ!」
開けっ放しのドアから椅子を引きずって亘が戻ってきた。「じゃあね」と手を振ってるのは宮原。
「芦川、来てたんだ!ごめん、話し込んじゃって」 「別にお前を待ってたわけじゃないけど」 「そー? あーあ、これから勉強しろって言われちゃったよ、宮原に」
机に椅子を入れるついでに、どっかり座って休憩モード。話の流れが読めない美鶴に、小村が丁寧なツッコミを入れる。
「ミタニの小母さん、フクカイチョーに掴まってたもんなぁ」 「去年やったし、今仕事してるから、役員は無理だっていってんのに」 「PTA?」 「そうそう、煩いんだぜ。芦川はオトナから見て優秀なオコサマだから、何にも言われないよ、きっと」 「僕のとこは厳しいなぁ。成績下がったら親のせいにされちゃう」
変なオトナもいるものだ。子供は親がいなければ育たないというわけではないのに。 PTAの役員をやれば、親の人格が上がり、子供の人格も上がる、そういいたいのだろうか。
「宮原んトコもツライんじゃね?次、役員あてられるぜ」 「応援来てたもんね。妹、小さいのに大変だよ」 「…なんだアイツ。そういう理由なら言えばいいのに」
リレーの前についた重いため息の理由、自分のためではなかったのか。 誤解するじゃないか。いや、誤解させられたのかもしれない。策士め。 噂の主が、扉からひょっこり頭を覗かせた。
「芦川、荷物出した?教室のカギ、閉めていい?」
カバンを持ち上げて見せると宮原の姿は消えて、廊下にガチャガチャと施錠の音が響いた。 いつの間にか、自分たち以外は誰もいない教室。
「オレらも帰ろっか」 「うん、カギ閉めよ」
サッシ窓のカギを閉めて廊下に出ると、宮原がカギをブラブラさせて待っていた。
「運動会、おつかれー」 「おつかれー!」
おまけ。
「応援団のたすきと手袋、返却来週だっけ?」 「明日、晴れたら洗濯すぐに乾くんだけどなぁ」
小村が、ふと立ち止まって白い手袋をきゅっとはめた。 何をするのか?と見つめる3人の前にしゃがみこんで、
パチン。手を合わせる。 パン! 手を床に付ける。
「一回くらいはやっとかないと♪」
上機嫌な小村の前に、宮原が仁王立ちになる。白手袋をきゅっとはめて、
パチッ!指を鳴らした。
「大佐ァ。来年も赤白別だったらいいなぁ!」 「鋼の、次こそ叩き潰してやる」
きょとんとする美鶴の隣で、亘が必死で笑いをこらえていた。
おわり。
なんだ、最後のオチは!笑
※ちゃっと、遊んでくださってありがとうございました!! カツミヤいいよ、カツミヤ!!笑
今日一日、何やってんだか・・・ チビ2号は遠足でした。 クイズ?に正解したとかで、すごくリアルなセミのブローチを貰って帰ってきました。 素でビビりました。
DVDの整理もやってます。消したい・・・いろいろ・・・でも整理できてない・・・。(最悪) やっとRに移動したのが、妖怪大戦争とルパンとリュウケンドー。カブトを移動しなくっちゃ…。 ポケモンも!(ちまちまやってますヨ〜)
○のだめをみたよ。 昨日の。 普通に面白かった。ゴミ女最高!呪文料理食べたい!! プリごろ太のアニメやるのかなぁ? とりあえず、プレゼント応募しときました。 コミックス、11巻から持ってるの。それより前は借りて読んだの。続きが待ちきれなかったの。(笑)
○ブレスト小説3回目読み やっとこ4巻になりました。 ロンカツ…!(まだ言ってる) カッツさんのあの落ち着きよう…。 ロンメルはハルネラのことをカッツに何も言わなかっただろうけれど、察したのかなぁ。 そして、互いのどちらかが半身じゃないかと考えてればいいと思います。 ・・・何言ってるのかわかんないですね。(汗) 二次創作したいな。ロンカツ。大人の恋人同士っぽく。
○わたみや、書きました。 ↑サイトにお引越ししました。 ちょっとだけ悩んで、警告なしです。(ちょっとしか悩まないのが人間として間違ってると思う) まずい棒とまずい汁が出てきますが、エロスあいてむじゃないんで。 その分暴力的ですが、宮原はワタミツのためならグスコーブドリになれると思うよ。(ごめん、わかんない)
※チャットに降ってきた萌えネタをいくつかお借りしたり、サルベージしたり。 1、宮原の顔に、 2、キスするときはメガネなしがいい 3、三谷は芦川よりもキス上手だったらいい
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