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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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原稿しなくちゃ(こればっかりだ) やっと50%くらいかなぁ進捗。 ビバ!バイオレンスわたるさま!(ありがとうございます昨日絵茶、水香月さん〜!!) それでもがっつり宮原がでてきます。もう病気だと思ってください。ごめんなさい>主催者さま
「今夜は〜」「夢にも〜」を読むと、脳内宮原が大変になりますね。 夢にも、はサブタイに「嘘吐きの親友」ってつければいいよ。 素で、違うよ。宮原じゃなくて、島崎なんだよ。
日曜の朝からショック! カブトの録画ができてなかった!!! 大介回だったのに!また押川さんが不幸ライダーだというのに!笑
先に、 プリキュアSS 来週、ちゃんと見なくちゃ!!おにいちゃんが出るおにいちゃんが!(重傷
●ボウケン ・・・ デンベエくん(駅伝マスコットキャラ) いしだあきら声だった。 朝から衝撃…!!!
さくら姐さんは、キャピキャピギャル(?)よりも、恥ずかしがってやめてくださーい!の方がかわいかったです。 ダジャレツッコミもかわいかったです。 ゴスロリかわいいな♪さすがモエテレビだけある!(笑)
そして、こっちも来週だ!!! そーたさんが、そーたさんが、そーたさんが、女の子を庇って流血してるよ!! ・・・ もえしにそう!たすけて(いっそしね>自分)
カツミヤ話はサイトにお引越ししました。 種ともこ歌聴きながらやってましたよ。解かる人極少。
全然関係ないけど、 城東カルテット(笑)の高1くらいの身長脳内設定、 小村179、三谷178、宮原・芦川176 ほぼみんな同じくらい。 でもビミョーな差を小村と三谷は喜んでいて、芦川は腹立ってるといい。宮原はどうでもいいと思ってる。 アヤちゃんはちっちゃいの。小学6年生で150くらい。伸びても160未満がいいな。
最近、宮原ばっかりで本当にごめんなさい。カツミヤばっかりでごめんなさい。 世間一般からズレていることに気付いてはいるんですが… ・・・ うん、ごめん…(汗)
深夜追記 原稿、うーん、とりあえず、最後まで書ききった。これから添削。 進捗60%くらい?
携帯サイトつくってー!な拍手、ありがとうございます。 作り方がまだわかりません!(致命的です) ええと、無料サイトで借りてきて、こんなんかなーみたいな配置までは作れるんだけど、小説のページってどうやってつくるんかわかりません(やっぱり致命的) オロオロしながらやってるんで、そのうちぽっとできるかもしれません。
PCでうちのサイトを見る場合、学校・会社からでもオッケーです。履歴は消してほしいけれど。(笑) 某高校の場合、生徒一人ずつにログインパスを配布してたんで、他人の履歴は見られないようになってました。 だったらいいじゃん、とか言わないでね。用心に越したことはない。 学校webで何か問題が起こったら、洗いざらい調べられるんだよ。 ↑何か問題ってのは、学校オンラインが束になってる某府立高校全部のどこかから犯罪予告があったりなんかしたら、もう致命的。 まあ、普通のエロサイトは学校から見られないようになってんだけど。 こーゆー個人のトコロはvisitorさまのココロイキにかかってるから。
夕方。原稿中。(進捗・・・進んでません) あーあ、映画館でブレストいいなぁ。 オフいいなぁ。
晩ご飯はオムライスです。
携帯サイトってどうやって作るの? (挑戦中)(でも負けそう)
今日日記。 朝9:15起床。 赤ずきん半分見逃した!ハメルンが出てたのに!ハメルン!!!!ぎゃーああ!!!
ふて腐れて、原稿見直し。 だんだん繋がってきた。 モエワードが思いつきません!!(涙) がんばって今夜中にヨシと思えるところまでいきたい。来週予定が…。
脳内、魔法使い宮原がやりたくて仕方がありません。 ぽた? ヴィジョン?まあどっちでも。
壊れた魔族の煤が亘たちを汚している。その中でひとり美鶴が倒れたまま動かない。 「美鶴、美鶴!!カッちゃん、さっきのヤツが使った呪文って何?」 「お、おい!ミタニ、動かすな!死の呪いだ…動かしちゃったら魂が戻らない」 亘の手が止まる。ひゅ、と息を吸い込んで、冷たくなった美鶴の手にそっと触れる。 「仮死してる。賢いね、さすが芦川。精神へのダメージは最小限だね」 宮原が袖口に仕込んだカードを探る。残り少ない呪札から一枚、天秤の図柄を取り出して空に放り投げた。 「ちょっと荒っぽいけど、これで何とか…。三谷、芦川に呼びかけて」 「美鶴、おねがい起きて。目を覚まして。美鶴、美鶴…」 「アシカワ!お前の妹、もうすぐ会えるだろ!」 亘と小村の悲痛なほどの声が真っ黒な森に響き渡る。 宮原が素早く指先で印を切ると、亘の目の高さくらいにまぶしい光が現れた。力を失ったままの美鶴の身体がフワリと起き上がり、光の中に吸い込まれた。 金属を擦ったような音がして、空に漂っていたカードが消滅した。 すとん、地面に膝立ちに落ちた美鶴。目を開いて視線をめぐらす。 「美鶴!?」 「アシカワ!」 「…戻っ…たのか。宮原、俺の霊魂、引き摺ったな?」 恨みの混じった口調を、いつもの微笑で受け流そうとして、今度は宮原が崩れ落ちた。亘と小村が慌ててその身体を支える。 「もっと楽な呪文があるだろう?何故をそっちを使わなかった?」 「アレは…、復活は、最後にとっておかなきゃいけない気がして」 最後。 囚われてしまったアヤの為に。
どんなパラレルやねん…。 (P3、ムドで即死な悪夢をみたのです)
●島崎と緒方。お友達妄想。 (夢にも思わない、読了後)(読んでない人は見ない方がいい)
Angel Snow
紅白歌合戦から演歌が続き、最後の蛍の光。 画面が変われば静かな山寺の除夜の鐘。
棋譜を集めたファイルを手に、「今年もありがとうゴザイマシタ、来年もヨロシク」というと、リビングでくつろぐ両親は揃ってお茶を噴出した。 何改まってんだ?って笑い飛ばされる。 何も知らないわけじゃないと思う。俺の両親だもの。信じて放っておいてくるのが嬉しい。
吹けば飛ぶような将棋の駒に〜
歌いながら部屋に戻ると、凍えるような寒さ。この部屋の低い屋根の上、もう雪が降り積もり始めているのだろうか。電気ストーブのスイッチを入れても当分温まりそうに無い。 スタンドの明かりをつけて、ファイルに目を落とす。探しているものはきっとこの中にある。
こーん・・・どこからか、鐘の音。 雪に吸収されずに届いたそれには強い芯がある。 しなやかで強い。 親友みたいに。
ベランダに続く窓を開けると、冷気と一緒に小雪が舞い込んだ。 迷って、悩んで、どうしようもないほど傷つけてしまった。 このまま凍りついてしまってもいい。許しを請うなんてできない。
こーん、また除夜の鐘。響いてくる先を探して視線を転じると、店先の街灯の下に人影があった。 はぁ、と漏れる息が真っ白に染まって、透明になる。
「緒方」
呼ぶと肩に積もった雪がさらさらと落ちた。 まっすぐ見上げて、小さく手を振る。
「何だよ、入って来いよ」
首を振って、済まなさそうに笑った。
「顔が見たかっただけなんだ」 「俺がここ開けなかったら、どうするつもりだったんだ」 「島崎」
息を吸い込むと痛いほど冷たいのに、まっすぐに届いてくる温もりはなんだろう。 まるで定石破りの一手のように。
「今年もよろしく」
新しい年は、ふたりで始まった。
中学1年ならこんなもんだろ。 今、音が「Travelogue/ミモリ」なの。
●島崎!…てか宮原!?
昨日の宮原茶。
(勝手にログのせてごめん、ゆえさん、DATAさん)
朝一番に本屋さんへ行きました。 …詳しくは茶のログへ。
ちまちま読んで、今(夜9時)「夢にも〜」の真ん中くらい。 やっぱり…、というか、なんというか、 島崎受けなんです。 ・・・ だから?
サッカー部×将棋部!!! 女たらしの息子×散髪屋の息子!! 優等生犯したい!(死ねゴルァ!>自分)
かつみややりたーい♪(自粛中)
今日日記。 そんなこんなで本を読んでます。 書けよ!!!
ごめんごめん、これ読んだら、中学生がわかりそうな気がする…。
覚書。忘れそう。(笑) 島崎俊彦、緒方雅男。
そんで、出血な宮原がやりたくてたまらないのはどうしてでしょう。 ヘンターイだから?私が!
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