a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2006年12月27日(水)

今日日記。
ゲーム三昧ですよー。
チビ1号のダイヤ、会話の内容を全然把握していないので(!)ちっとも前に進まない!
もちろん私もずっと画面を覗き込んでるワケじゃないので、わけわからん。攻略本見ながらなんとか。
2号のたまごっち2、ボーリングやさんが大きくなったそうです。うーん。楽しそう。
DS本体をどうしたらセーブになるとかよくわからんのです。わかんねぇよ、にんてんど。

そんでもって、
PSPブレスト。
魔王を倒した!
そしたら、ラウ導師にトンデモなことを言われた!
ウソー!(て、大体そんな気はしてたけどさ、どうオチがつくんだろう?)
なかなか上手い1.5次創作です。
面白い。ゲームとしても面白い。ストーリーも面白い。キャラも魅力的。音も絵もきれい。
でも自分が一番コレがいいと思うのは、ロードのストレスが無いってことかな。

私にゲームを語れるのでしょうかー?
真宮寺さくらしかわからんかった。
だめじゃん。
あー、きみしねはやりたいな。ヌヌネネヌヌネノ

今日も話題はGOOD LUCK!!ですよ〜
だって、好きなんだもん。

一番好きな6話だったもーん!

成田が霧で降りられなくて、新千歳へダイブアウトする話な。
香田キャップがかっこよくて、何か喋るたびにキャー!!!カッコイイー!絶叫連続。
富樫CAもかっこよくて、本当に、この話たまらん。
最初のアレもな、

「ムカつくんだよ。お前が、〜〜と喋ってっと!」
「私もムカついた。あんたが、〜〜追いかけて出て行ったとき」
「・・・え?」
「何か言えば?」
「あー、じゃあ、今晩ご飯食べに行く?」
「はぁ?」
「寿司とか、焼肉とか、お好み焼きとか」
「そういうのはいらない。・・・他のだったら、いいけど
「じゃあええと、ちゃんとデートみたいな?」
「あたし、あんたとデートしたことなんかないけど。それに今晩はムリ。夜勤だから」
「そういうこと早く言えよ。じゃあー俺明日北京だから、日曜帰ってきたら」
「それならいい」

・・・
変換するぞ♪


もういっちょネタ。
かつみやがやりたくてたまらないんですが、今はげんこに集中しなければ(大嘘)
ネタだけ置いて行きます。
わたるとみやはら。
--------------------
「三谷、ちょっといいか?」
「なあに?改まって」
「あのさ、小村のことなんだけど」
「カッちゃん?うまくいってるんでしょ?」
「うーん、それが…最近、最後までやらないんだ」
「…!!!」
「なんでかなぁ?って。三谷、理由わかんない?」
「わ、わっかんないよ…そんなの!本人に聞いてみれば?」
「聞いたけど曖昧でさ。俺何かマズイことしたかな?」
「うー、あー、わかったよぉ…。僕もそれとなく聞いてみるよ」
「サンキュ。何かわかったら教えて」
--------------------
その理由は何ぞ〜♪
ふふ。楽しい。脳内が。


2006年12月26日(火)

今日日記。
相変わらず、DS三昧。私は楽でいい。
けど、…これは普通の親として、どうよ?ダメかな?
自分がこーゆーの好きだから、あまり酷くなければツッコミたくないんだけど。
あ、でも酷いよ。
ご飯だー!ってのに、いつまでもポケモン探してるとか。
たまごっちのおみせっち2、結構楽しい。ちょっと難しいけど。
「なんで、わさびがなかったらアカンのかわからん」←回転寿司やさん。
そら、あんたがいつもサビヌキやからなぁ。

あとはー、GOOD LUCK!!見てました。(下のほうに)
年末テレビ、教育テレビ関連で特集無いのかなぁ。
前にしばわんこを見逃したので、見たいんだがー。


●拍手れす。(遅くて遅くてごめんなさい)
更新…日記しかしてなくて、本当にごめんなさい。
しかも、ネタがどんどん流れていくよ…すみません、近日中に整理したい…(ココロイキだけは)
でも、いつもパチパチありがとうございます!
せめて日記くらいは、いろんなモエを詰め込んで…笑
一緒に遊んでくださってありがとうございます。

>とばりさん(おそくてごめーん!)
わー!応援ありがとうございますっ!メロンおためし、癒し癒し!
こんなダラダラ日記でいつもごめんねー。でもだらだら書き綴ります。笑

>冬川沙雪さん
飴懸賞すごい!バトン、いつも貰ってくださってありがとうございますっ
ココロちゃんのお話、トリがホント素敵でしたよね♪

>多紀さーん!
ノロノロ、強いヤツラでした…。でも勝利!もうスッキリ!これで年末年始とイベントもきっと大丈夫!笑
そうか、ノロはスチームアイロンで死ぬのか!て早速やりましたよ。お布団…涙

>みつくらさん
あったかい気持ちを読んでくださってありがとうございますっ
クリスマスなアヤちゃんのお話は、読んでくださる方が優しいからあったかいんですよ。ふふ。

>えむさーん!
ミヤカツ!ミヤカツ!!すごいおいしそう…!
携帯からだと、うちの日記激重ですよね?すいませんっダラダラで…汗
そうだ、お仕事お疲れ様でした!

>DATAさーん!
いっつもいっつも、私がDATAさんから萌えを頂いてるのですよ!
カッちゃんと宮原がイチャイチャしてたら、それだけでしあわせ〜〜はうぅん〜
(ひょっとして、ふたりで激しくヒートアップしてる!?でもしあわせ〜笑)
風邪引きなシチュっていいですよね♪
宮原にお世話されるカッちゃんとか、も、だめ、激しく、もゆる…ハァハァハァハァ!(過呼吸)
いつも遊んでくださってありがとうございますっいつでも遊んでくださいっ笑


めもめも。

●ちょくちょーは6センチくらいでS状けっちょーになるので、まっすぐははいらない。
そのかわりつきあたりにぜんりつせんがあるので、それはそれでいいのかもしれない。
ということを学習しました。


●今年の年末もまた、

GOOD LUCK!! やってるー!!!

パイロットとかコーパイとか整備とかCAとか、
制服とか制服とか制服とか制服とか、

も ゆ る ♪

前にもやったよね、ムウマリュでパイロットとCAネタ。
今年も何かやったらごめんなさい。
あー、でもその前にZAFTを消化しなければ…

↑とか思いつつも4話連続グッドラック(あんまりだ毎日放送!)を見てしまうとどうしてもネタが…


・三谷亘  新米コーパイ。仲間とか思いやりとか気にしすぎて、融通利かない愛らしいおバカ。
・芦川美鶴 パイロット。外国のエアラインから引き抜かれた凄腕。
・芦川アヤ 整備。笑顔がかわいい。ハンガーのアイドル。飛行機が怖い。
・小村克美 整備。↑上司。お調子者だが仕事は完璧。
・宮原祐太郎 チーフパーサー。キャビントラブル回避の達人。

・・・どうでしょう!?(誰に聞いてるんだか)
主役は三谷です。三谷だ。三谷だってば。

ウラで法医学教室のドラマもやっててさぁ、アレも面白くて好きなんだけど、今回はグッドラック!


2006年12月25日(月)

 携帯ゲーム機たち。

サーンタさーん、ありがとー!
てなわけで、DS×2とダイヤとたまごっち2が着ました。
・・・
忙しいー!!!

あっちで「わからーん」こっちで「わからーん」
説明書読まないのにわかるかボケー!

1号はくさむらでひたすら狩りをしています。これってそういうゲームだっけ?まあよい。
2号はわからんながらもお店を拡大しています。幼稚園年中には難しいんじゃない?漢字出てくるし。姫とか。
一日中、お世話係でした。
・・・
楽しそうだなぁ〜。

悔しいので、PSPブレストやってました。
今、魔界ですー。


宮原本、うふふー。うふふー。

さて、自分本、と思うんだけど、なかなか進まないので、脱線してもいいですか??

脱線、カツミヤカツ?


眠くて、痛くて、寒くて、アタマ割れそうで、息が苦しくて、
とにかく朦朧としてたから、ヘンな夢を見ちまった。
あいつを抱いたまま寝る夢。あいつが苦しそうで恐かった。

世の中はクリスマスだけど、オレは酷い風邪を引いてしまって、自分の部屋でずっと寝転がってた。
クリスマスったって、居酒屋小村は忘年会シーズン真っ只中で、いつも通り手伝いバイトをするはずだったのに、夕方にはフラフラになっててお袋に寝てろって言われて、ごめん忙しいのに役に立たなくてって考えたのは一瞬で、すぐに寝てしまって・・・
もうすぐ深夜12時だ。
階下からまだオヤジたちの騒ぐ声と、食器を片付ける甲高い音が響いてる。
動けるかな?ちょっとは手伝わないと、お袋が大変だ…ろう、あ、ダメだ。フラつく。

「大丈夫?」

冷たい手が肩に触れた。水仕事した後の、冷たい手。え?なんで?

「小母さんが作ったおかゆ持ってきたけど、食える?ムリ?」
「なんで、お前がここにいんの?」
「なんでって……まあいいや。スポーツドリンクとお茶があるけどどっちがいい?」
「お茶…おかゆー」
「はいはい。あんまり熱くないからそのまま食えると思うよ」

お茶をひと口、れんげを持っておかゆをひと口ふた口、緩く効いた塩が味覚と一緒に記憶も醒ましてゆく。

「あー、ごめん、忘れてた。オレが呼んだんだっけ?クリスマスの日にケーキ作るからって」
「ビックリしたよ。倒れてるんだから」
「そんで、オレの代わりに店も手伝ってくれたんだ」
「小父さん、バイト代くれるって言うし」

しゃらしゃらとひとり鍋の底をさらって、おかゆを全部平らげた。お茶で口の中を流すとえらくスッキリする。
すげぇ、治ったかも。

「体温はかれよ。小父さんも小母さんも心配してるし…汗かいてるよ。着替えもしなくちゃ…」
「宮原、おまえさ」

食器を押しのけて、きれいな形の肩を抱きしめた。やっぱり本調子じゃなくて、指先に力が入らないけれど。
受け止めてくれる腕がオレの背に回る。冷たくて気持ちいい。

「オレ、お前のこと、すげぇ好き」
「何言ってんだよ。早く風邪治せ」
「あっためてよ、そしたらもっと元気になるからさ。な?」

勢いと体重で押し倒すと、すげぇ困った目で見返された。ダメだっていうのでもないらしい。
えり首つかまれて引っ張られたと思ったら、唇が触れた。そのまま深くなっていく。

「…は、ぁ、…効くぅ…何さ、お前にうつしてオレが元気になっちゃってもいいの?」
「…そんなんじゃなくて…もう、いいよ。小村、早く脱がして着替えさせてやるから」

理由をつけて、パジャマのボタンを外されていく。
ああ、ひょっとして、宮原もこういうことしたかったのかなぁ?
と思ったけど、あまりにもアタマがボーっとしてて、それが正解なのかわからなかったから、今夜はただ抱きしめていようと、やっぱりボンヤリ考えていた。
手の中の宮原は、少し怒ってるみたいだったけど、苦しそうではなかった。
よかった。
夢心地のまま、このまま眠れるんなら、風邪も悪くないなぁとか考えた。


おわるー。

時事ネタです。賞味期限、切れてるし。


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