日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
|読書メーター
例えば一週間に三回沈んで四度舞い上がったらバランス取れてて丁度良いんじゃない?とも思う。一回多く舞ってることになるし。 実測値ではありません。
今日大河を見なかった。土曜日に見るつもりでス。
読んだ:「日本人の帽子」。 これは衣服の中の特に帽子について、芸術作品(文学と絵)においてはどういう風に描かれているか、それはどういう意味を持っているかについて書いたものです。別に日本人のかぶる帽子の種類とかの話ではないので。それに、海外作品の話もしてます。 夢十夜に出てくる帽子と、百�虜酩覆遼校劼力辰�一番面白かったですよ。とりあえず山高帽子はおかたいかんじのものらしいということがわかった。 あと、頭の形を一度でいいから測定してほしいです。
戦前ころまで?の人には帽子の有無や種類が意味を持っていたのだと言います。私自身は殆ど帽子をかぶることがないのですが、帽子って(夏以外は)衣服の中でも一番飾り要素が強いものだと思うんです。あってもなくてもそんなに変わらないというか。だったら私はかぶらなくていいじゃん、と思ってしまうのですが。でもかぶるんだったら中折れっぽい帽子がいいな!と思ったりする。
まだ色々すべきことが残ってるのですが、ゲームを買ってしまったのでこっそり(ほんとにこそこそと)手をつけてみました。 薔薇ノ木ニ薔薇ノ花咲クの全年齢版です。
萌えに忠実に動かしていたら土日と水木に萌える結果となりました。おかっぱ少年が好きです。過去の話が何気にヘヴィーでしたが。 金子とあずさは途中であずさ攻めの方が好みかもしれないなあと思ったのですが調整が間に合わず(笑)。でも、あずさが頑張っていて可愛かったです。今のところ、月村先生は私にとってはまだまだ怖いばかりの人です。
…………陵辱ルートにそんなに興味ないからPC版じゃなくていいやとか考えてたんですが、やっていたらおもむろに土田が捕獲されてまして。月村先生の指示を要くんが拒否しなかったなら襲い受けだったんかなあと思ったら少しだけ惜しい気がしました…よ(笑)。 まあ時間があるときに続きをやります。
読書中:「日本人の帽子」樋口覚 最初のほうを読んでいますが、中也の話のあと、帽子や衣服の持つ意味について論じ始めてヨーロッパの学者の話になり、まだ日本の話にたどり着いていません。百�里砲弔い峠颪い討△襪里法�
|