日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
|読書メーター
バイトが最後の出勤日でした。 電力の影響で営業時間が短縮し夜番が全くいらなくなったり、中もなんだか薄暗かったりとこの数日は色々とイレギュラーでしたが、無事終えることができました。 しかしなぜか最後の数時間で「肩に乗ってる動物から電波が」「望遠鏡で見える」とかおっしゃる温厚な初老の男性と、以前にやらかしたことのある非常に恐ろしい爆発力を秘めた女性に再会するというスリルを味わいました。何事もなかったけどね! そんなこんなでおかしな場所でしたが、同僚さんたちはみんないい人だったおかげでずっと続けられました。色んな人に会ったなあ。 エプロンをクリーニングして返却せよというお達しがあったので、初めてクリーニングにかけます。いつも普通に洗濯してた。数年分の汗と涙の染みて、しかもボタン付け直したりした安いエプロンがどこかの新人さんの手に回るとかちょっとないだろ…と思います私は新品貰えたので余計に。
さよなら池袋。 でもお別れ会とかあるし、そうでなくてもちょくちょく遊びに行ってしまう気がします。定期券回数券が切れるのが痛いけど遊びに行きます。
| 2011年03月16日(水) |
日常回復を目指して。 |
あの日読んでた本がショートショートなんですけど、中に地震が起きる短編が入っていて不思議な気持ちになると同時に、どうしても進まなくて。 BL読みかえしたりして、その小説はやめて、百�里北瓩辰燭蠅靴討い泙后�「東京焼尽」はちょっと躊躇があったので「百鬼園日記帖」を。再読を。 「だいきらいだ」って息巻いてる記述とかね、読むと安心する。ネガティブな感情をバーンと、それでも日記に出せる程度の形には整えてあるから。善意だけじゃなくて苛苛する気持ちだって当然あるんだよ、と思う。でも江戸のいなせなあにきの件に関してはどうしてそこまでwwwと思ってしまう。安心する。 しかしあまり読書をする気にもなれないのでした。
今日は教習所で仮免許の試験を受けてきました。これは明らかにリミットに間に合わないぞ…。 試験前の注意で「余震があっても受験者同士の私語はなし」「答案を持ち出さないこと。万が一避難を要する場合も持って逃げないでください」と言われました。最中に確実に二回は揺れてたけど、あとは風だか地震だかわからないくらい風が強かったです。 停電には今のところ当たっていません。でもまあ、なるべく節電してやんよ。
地味に気がかりなのは就職先から連絡がないので引越しの有無も未確定な上、入社式の詳細も不明なことです。今週ばたばたしているだろうからもう少し待ってみるけども。 そんなわけで通常の何割かで運行中です。
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