ついに自他共に認める命名が・・・
三年寝太郎
いつか振り返ってこの時期が一番自由だったって感じるんだろうな。
うん、すごく幸せ★
拝啓 今日来院されたおG様へ>G氏にあらず
私、先生じゃないんで ツッコミまくるのは勘弁してくださぁあああ〜ぃ(泣)
「本日最初で最後の脂汗出たで賞」を進呈します。 そして私に「胡散臭い説明したで賞」を(死) ほんとにもう・・・・・・誰かの刺客デスカ?
バイトがそりゃもう恐ろしい勢いで急がしかたー。 まるで患者さんがイナゴだよ!(泣)
も、も、も、もうダメ・・・ 「お前の足は棒だー」なんて暗示かけられなくても 棒だって。 ベッドに横になったら、こう、ずぶずぶと下に堕ちていく感覚がするし。 真っ紅の海に落ーちて〜ゆくっ♪>Lu:na 首も動かせないほど疲れるなんて〜!!
寝る寝る寝る寝る寝てやるーーー!!(泣)って思ったのに ちゃっかり「カリフォルニア」の最終回見ちゃった★←死 もー、なんなんだよアタシ。
このドラマ、はっきり言ってつまらない作品だと思う。 でもそれは一般的な見方からであって、私にとってはすごく意味のあった ドラマだった。 笑いもない、恋愛もない、ラブシーンもない、ストーリーの起伏もない。 どれも本当。 3人の主人公のさえない日常を淡々と語っている、そんな内容。
そして私が感じたのは「他人の人生を覗き見している」感覚だった。 ドラマっていうのは元々そういう要素を含むものだと思うけど、 この作品に関してはそれが顕著だった気がする。 就職を含め、これからのことに多少なりとも不安を感じている身としては、 「後学」のためにって言うのも変だけど、その時期にある人を「観察」する ような感じで毎回見続けていた。 トコトンまでつまらない主人公(剛)を見ていて、 「これが一体どうなるんだろう」 という、冷やかしにも似たハラハラする期待があった。
一回だけ激しく泣かされてしまった回もあったけど、 最後まで見て思ったことは・・・
●”ドラマ”って案外こんなものなのかもしれない。 ●答えはすぐ目の前にある。自分が見ようとしないだけ。 正面を向いてても自分へのイメージや世間の常識が邪魔していて、 見えてないと思っているだけ。
地味だけどよかった。よかったよ。 世間で騒がれてないのもに感動するのって、なんか好きだな。 ・・・とか言って「ごくせん」が今回の大穴だったけどさ(笑)
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