模試受けに逝ってました。
そんだけそんだけ・・・
ゼミ論は2月か・・・
涙がぱらぱらと零れ落ちた。
ふと見たセーターにその軌跡が残る。
何かに対して悲しいとかなんじゃない。
ただ・・・「そのとき」を考えただけで泣けてきた。
いつも泣くときに思う。
「泣く」って行為は何なんだろうと。
思考が脳に到達するより早く、涙だけが溢れてくる。
それに私は驚く。
死神の鎌はまだ見ぬ未来のものではなく、 もう目の前に用意してある・・・のかもしれない。 「アレ」が私から彼女を奪うのだと。
家族は静かにそれを受け入れる受刑者のようだ。
「何で」とも 「どうして」とも言えなかった・・・
ただ、彼女を失うということだけが−−−―−
駄々もこねられず、ましてや受け入れることも出来ず、 私に出来たことは泣くことだけ。
彼女を想って泣くだけ。
声を殺して泣くことだけ。
そんな私を彼女が慰めてくれる・・・ 立場が逆だよ、ほんっと。
私は今まであなたに何をしてあげられた? これから何をしてあげられる?
「悲しまないで」っていうお願いは 今はまだ難しいかなぁ・・・
世間は成人式にSpiky(そうか?) あっしには関係ございやせんでした。 しっかし早いねぇ。 タイトルがやる気の無さを表現している・・・
え〜、この日は26歳の従兄弟が2年ぶりに来ました。 下のどーしようもないのは来訪拒否ったんで来なかったんですが。 お年玉代わりに日本酒貰いました。 私たちもシステム手帳あげました。 スキヤキ食べました。 上野のアメ横で買った肉大盛りです。 風邪で潰れた正月が戻ってきたようです。でも13日です(泣) ああぁ、またというかもう気力が・・・
この従兄弟は俗に言う「気は優しくて力持ち」系でして、 身長180以上あって体重91�舛箸いΦ雋舛覆里任后� その従兄弟がこの前、地元の駅前にて高校生とぶつかったそうな。 「あ、ごめんな」と言って立ち去ろうとしたとき、
「んっだよ、あのオヤジ」
プチーン☆と切れたこの従兄弟、漫画で言うなら耳と鼻からこう、煙がプッシュ―!!となったらしく、この不届き高校生をガーーっと壁に寄せ胸倉掴んで 「おにぃ〜さんだよ?(微笑)」と持ち上げたらしい(震) その後は言うに及ばず・・・(ちーん) 「それが軽くってさ〜、あいつらモノ食ってんのかって感じだったよ」 って言うんですがあなたと比べたら・・・! こんなことなかなか出来ないよ。 優しいから損してると思っていた従兄弟の迫力なエピソードにびっくり。 ぃや・・・本当に強い人って力があっても振り翳さないんだよね。
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