昨夜は昼寝をしたにも関わらずとても眠くて、 11時前にさっさと寝ようとしたら、ショックなことが!
私の大事な大事な「ゆたぽん」が破れて液漏れ(?)状態に。 通常状態だとオレンジに見えるけど、 こぼれ出たゲル状物質はショッキングピンクだった。
これがないと、安眠できないのに!
そろそろ寿命だとは思っていたけれど、 こんな壊れ方をするなんて。
それでも十分眠れたようで、朝30分ほど早く目覚めた。 二度寝すると逆に起きるのが辛くなりそうだから、 さくっと起きて、英語の勉強をしてみた。
毎日1時間早起きするのは無理でも、 20〜30分早く起きることはできるんじゃないかな? 自然に目が覚めればね〜、そこで起きるのは苦痛じゃないんだけど。
師匠にメールの返事しなきゃと思いつつしていない。 だって、毎日のように来るんだもん。 少々うざい。
やっぱり私はダメだなぁ。 妥協もできないし。 1年に1回くらい声かけてくれればそれでいい。 頻繁に会う気にはなれないよね。
「手応え」のようなものはあったわけで。 だから、私に「その気」さえあれば、 事態は進展するのだろうと思う。 でもさぁ、そういうんじゃないんだよね。 人を好きになるのって、すごく難しいね。 自分でコントロールできないもん。
正直言って、 「この人と結婚すりゃ、そこそこ平和だろう」って 所まで想像したさ。
結婚すれば、 親が安心するでしょ。 社会的にも「普通」とみなしてもらえるんでしょ? 多分、稼ぎがあるから、食べさせてもらえるし、楽できるよ。
でも、その程度のメリットのために、 結婚したいかと問われればやっぱりNO!
つくづく私は結婚する気はないんだな〜と再認識。
週末、友人にも話したんだけど、
抽象的に結婚について論じれば「少しの妥協はできる」と思う。 でも、具体例があって、「じゃぁこれで妥協しろ」と言われたら、 絶対妥協なんて出来ない。 そうしてまで結婚したいと思うほどならば、 とっくに何とか(お見合いでも合コンでも)してるって。
ってことなのよね〜。
やっぱり「恋愛」という要素で、 気分的に高揚して盛り上がらない限り、 「結婚」なんていうふざけた制度には乗っかれないよね。。。
過去に「結婚したい」「結婚してもいい」と 血迷える時期があったことだけでもアリガタイと思うべきかもね。
■英会話の予習で出てきた単語
outplacement 【名】 再就職のあっせん
affirmative action 【1】 積極的行動 【2】 〈米〉アファーマティブ・アクション、マイノリティー優遇措置、差別是正措置 ◆機会の均等を保証するだけでなく、結果の平等を目指して、雇用・教育・住宅や補助金の配分などについて伝統的に不利な立場に置かれてきた黒人・女性・少数民族などを優遇する各種措置の総称。◆【略】AA ・ Proponents argue that affirmative action helps produce educated citizens who reflect the diversity of American society. アファーマティブ・アクションは、アメリカ社会の多様性が反映された、教養ある市民を生み出すのに貢献している、と支持者たちは主張する。
bully 【名】 いじめっ子、弱い者いじめ、がき大将、ごろつき、威張り散らす人、しごき ・ A bully is always a coward. 威張るやつは決まって憶病者だ。 ・ Some of the bullies join the game of bullying because they fear they might be subject to bullying themselves. いじめっ子の中には、自分自身がいじめの対象になることを恐れていじめに加わる者がいる。 【自動】 いじめる、威張りちらす ・ 20% of the junior high school children said they have bullied. 自分がいじめたことがあると答えた中学生は20%に上った。 ・ There should be absolutely no bullying just because the boy is poor. その少年が貧しいというだけでいじめるようなことは絶対してはいけない 【他動】 いじめる、脅す ・ A gangster bullied the old man. ギャングのひとりが老人を脅した。 【レベル】8、【発音】bu'li 【解説】 bully は動詞で「いじめる」、名詞で「いじめっ子」の意味。「いじめ」という行為自体を意味する名詞は bullying なので注意。アメリカの「いじめ」は、暴力や、攻撃的な言葉を浴びせるといった行為を指すことが多く、日本の「いじめ」によくある集団での無視や村八分といった行為は通常、想定されていないので、若干の印象の違いがある。ただし、時事英語の頻出語であるという点では日米共通だ。
sack 【1-他動-2】 〈英俗〉〜を解雇する、解任する、首にする 【3-名】 (占拠した都市の)略奪、破壊 ・ Thousands of defenseless civilians were killed at the sack of Constantinople. コンスタンチノープルの略奪で何千人もの無防備の市民が殺された。 【3-他動】 (都市などを占拠して)略奪する、破壊する ・ German mercenary soldiers sacked Rome in 1527. ドイツ人雇い兵は1527年にローマを略奪した。 【レベル】3、【発音】sae'k
■前回のlessonで使った Japan Times の記事に出てきた単語
ferocity 【名-1】 凶暴性、残忍な行為、どう猛性 ・ The ferocity of the wolf was too much for the hunter. 猟師にとってそのオオカミは、あまりにも凶暴だった。 【名-2】 〈話〉ものすごさ 【レベル】11、【発音】fэrα'sэti
candid 【形】 包み隠しのない、率直な、遠慮のない、気取らない、腹蔵のない ・ You must be more candid if you want people to believe you. 人々に自分のことを信じてもらいたければ、もっと素直にならなければならない。 【レベル】10、【発音】kae'ndid
ample 【形】 十分な、豊富な、十分にゆとりある、豊かな、広い、広大な、潤沢な ・ Ten years is ample. 《諺》10年一昔。 ・ We have an ample amount of time to get there. そこに到着するまでに、たっぷり時間がある。 【レベル】6、【発音】ae'mpl
homicidal 【形】 殺人の 【発音】hα`mэsa'idl
forthright 【形】 まっすぐの、率直な、ずばりと言う、歯に衣を着せない ・ They were forthright with their criticism. 彼らは批評の際、歯に衣を着せなかった。 【副】 まっすぐ前へ、率直に、ずばりと 【レベル】11、【分節】forth・right
retaliation 【名】 仕返し、報復、返報◆【同】revenge ・ He punched the bully in retaliation for the attack on his sister. 彼は妹を攻撃された仕返しに、そのいじめっ子にパンチを食らわせた。 【レベル】11、【発音】ritae`lie'i∫n
seek to 〜しようとする
impose 【自動】 (人に厚かましく)出しゃばる、威圧する、つけ込む、乱用する、だます ・ I'm sorry to impose on you. このたびはいろいろと無理を言いまして申し訳ありません。 ・ You shouldn't impose on your friends. 友人に厄介を掛けるべきではない。 ・ I don't want to impose on you. 長居をしてご迷惑を掛けるつもりはありません 。◆訪問客が招いた側に言う丁寧な表現 【他動-1】 (義務・負担・重圧・税金などを)課す、負わす、かける、与える ・ A sales tax is imposed on the total retail value. 売上税は総小売額に対して課せられる。 ・ Financial institutions may impose higher minimum deposits. 金融機関は最低預入額を引き上げるかもしれない。 ・ Let's impose a time limit on it. それに期限をつけましょう。 ・ The government imposed a new tax on us yesterday. 政府は昨日から私たちに新しい税金を課すようになった。 【他動-2】 強制的に押し付ける、強いる、強要する ・ School should not impose religious teaching. 学校は宗教教育を強行すべきではない。 ・ The embargo was imposed suddenly. 輸出禁止が突然行われた。 【他動-3】 《印刷》(ページを)面付けする、組み付ける 【レベル】4、【発音】impo'uz ※基本語なのに〜!文脈の中でうまく意味がとれないよ!
jeopardy 【名】 危険にさらされること、有罪になる危険性、危機、危険 ・ Their lives were in jeopardy. 彼らの命は危険にさらされていた。 【レベル】11、【発音】dзe'pэ(r)di
dire 【形】 悲惨な、不吉な、急を要する、恐ろしい、極度の、ものすごい、ひどい ・ Our company is in a dire position. 我が社は非常に苦しい状況にある。 【レベル】11、【発音】da'iэ(r)、【@】ダイア ※これ前に出てきたよなぁ・・・
mount 【1-他動-5】 (攻撃・戦闘・政治的運動・宣伝活動などを)開始する、しかける ・ The anti-government guerrilla forces mounted a massive terrorist attack against their enemies. その反政府ゲリラ勢力は、敵に対する大規模なテロ攻撃を開始した。 ・ The consumer group has mounted a massive campaign against the bill that limits product liability of manufacturers. その消費者団体は、メーカーの製造者責任を制限するその法案に反対する大規模な運動を開始した。
spontaneous 【形-1】 自然に起こる、自然発生の、自然な ・ There was spontaneous laughter when the clown fell down. ピエロが転ぶと笑いが自然に起こった。 【形-2】 自発的な、任意の、無意識の、のびのびとした 【レベル】7、【発音】spαnte'iniэs 【解説】 自然に発生する、あるいは突然あたかも本能的に起こることを意味する形容詞。これが人に関して使われる場合は肯定的な意味で、陽気で活力があふれんばかりの状態を指す。spontaneous は科学の分野でも頻繁に使われるが、その場合は spontaneous combustion(自然発火)、spontaneous generation(自然発生)など、物質変化が自然に生じることを表す。 ※"voluntary"と似たような意味だと覚えていたので、 講師に「意味わかる?」と聞かれたときもそう答えたんだけど、 違ったようで・・・
revulsion 【名】 強い嫌悪、感情の急変、嫌悪、憎悪、激変 ・ Millie looked at Pete with revulsion after he hit his grandmother. ピートが彼の祖母を殴ると、ミリーは嫌悪感をあらわに彼を見た。 【レベル】11、【発音】rivΛ'l∫n
self-interested 【形】 私利を画する、自己本位の
inherently 【副】 生得的に、本質的に
self-inflicted 【形】 自ら自分に課した
smeared 【形】 〈俗〉酔っていい気分になって、ほろ酔い気分の、酔った、酔っ払った
dung 【名】 糞、こやし、肥料、汚いもの ・ In some countries, animal dung is used as fuel. いくつかの国では、動物の糞を燃料として使っている。 【他動】 〜に肥料を施す 【レベル】12、【発音】dΛ'η
touchy 【形-1】 神経質な、怒りっぽい、敏感な、気難しい、ピリピリした ・ He's not usually this touchy. 彼はいつもはこんなにカリカリしてないんだけどね。 ・ It makes him touchy when I talk about his family. 私が彼の家族の話をすると、彼は神経過敏になる。 【形-2】 気を使わなければならないような、微妙な、扱いにくい、扱いの難しい、厄介な、際どい 【形-3】 燃えやすい 【レベル】11
Semitic 【形】 セム語の、セム人の、ユダヤ人の 【発音】sэmi'tik、【分節】Se・mit・ic
pious 【形-1】 信心深い、宗教的な、敬けんな、敬神の念が厚い ・ She is a pious and kind woman. 彼女は信心深く、親切な女性だ。 【形-2】 偽善的な 【レベル】7、【発音】pa'iэs
■メルマガ
buoyant 【形】 浮力のある、陽気な、上昇傾向にある、浮かびやすい、浮揚性のある、軽快な、弾むような、楽天的な、回復力のある、上がりぎみの 【レベル】11、【発音】bo'iэnt
deter 【他動-1】 (怖がらせたりくじけさせたりして人が〜するのを)阻む、阻止する、思いとどまらせる◆類義語に dissuade と discourage がある。 ・ Hard work never deters her from her goals. 仕事のつらさも、決して彼女の目標を阻むことはない。 ・ A locked refrigerator will not deter Bertha from eating. 冷蔵庫に鍵を掛けても、バーサの食欲を止められないだろう。 【他動-2】 防ぐ、防止する、抑止する ・ NATO had deterred Word War III for four Cold War decades. NATO は冷戦の40年間に第三次世界大戦を防いできた。 【レベル】9、【発音】ditэ':(r)
wpsを測ってみた。
3回やって、150、145、155、だったから、 まぁ大体150wpsってことか。
思ったよりはやかった。 でも教材が「Heidi」だからね。 新聞記事とかだともっと遅くなるだろうし。
まずは、「Heidi」レベルで、 200wpsを目指そう。
今日数えてみて、「Heidi」は 大体1ページ300語強だということがわかった。 全部で237ページだけど、まぁ挿絵もあるし、 200と考えると1冊で6万語。
しばらくは、簡単な英文を読み続けてみようかな。
図書館で借りてきた本。 ■放送禁止歌 (森 達也 著) 知恵の森文庫 ■POLLYANNA (Eleanor H.Porter 著) PENGUIN BOOKS
久々に友人とあって、 沢山おしゃべりした。
やっぱり、ストレス解消には、 気の合う友人と話すのが一番かも。
彼女の話を聞くと、 本当に色々な意味で救われる。 見習わなきゃ、と、思う。
とある事件について報告を受けた。 「私のプライドは傷ついたけどこれでよかった」 という発言に、大人だなぁと思った。
彼女は昔から、芯がしっかりしている。 軸があるから、絶対ぶれない。 そのソリッドさが、私にはとても羨ましく見える。
それにしても、私たちこの先どうするのかな? 40になっても50になっても、このまま? 先が見えないよねぇ。。。
最近、本当に時間が経つのが早い。 Blue Monday のあと、気付けばもう Happy Friday みたいな。
Weekend だって、あっという間に終わっちゃうんだけど。 まさに、Time flies!
ハイジは、ようやく山に帰ることができた。 ホームシックによる夢遊病が帰れるキッカケだとは。 アニメにもそういうの出てきたのかな?
フランクフルトでは、 使用人のセバスチャンの優しさが慰めになっていたのだけれど (ハイジでなく私にとって!)、 セバスチャンってば意外とクールな都会っ子(?)で、 ハイジをおじいさんの所に送り届けずに麓の街でバイバイって。 ひどいじゃない!
でもまぁ全体的に「悪い」人が出てこないのがこの話の良いところかな。 クララの父や祖母はいい人だし、 ロッテンマイヤーさんはコウルサイけど、毒はごくごく弱いものだ。 「小公女」とかだと、もっと虐めや嫌がらせが強烈だよね。
1つ気になってるのが、やたらと出てくる感嘆詞"Fancy"。 原語は"fantastisch"なんじゃないかと思ったんだけど、 直訳的には"fantastic"にならないとおかしいか。 "Fancy"はドイツ語だと"Fantasie"? ドイツ語の"fantastisch"はよく使うんだけどな〜。 んー謎。
以下、メルマガで目に付いたWords。
transitory 【形】 一時的な、はかない、つかの間の ◆ephemeral に最も意味が近い語。これは transit(通過する)という語根からできた単語だが、精神的、感性的な意味での動きを説明するときに使われることが多い。transient も同義語の一つだが、名詞形で使われる場合、「渡り労働者」という意味があるので注意が必要。 ・ The holy man meditated constantly about the transitory nature of life. その聖職者はしばしば生命のはかない性質について黙想した。 ・ Our transitory lives soon pass into eternity. われわれのはかない命は、やがて永遠のものとなる。 【レベル】12、【発音】trae'nsэto`:ri
avalanche 【名-1】 雪崩◆【同】snowslide ・ The avalanche is believed to be a result of the recent warm weather. 雪崩は好天が続いた後の融雪によるものと思われる。 ・ Several Swiss towns were buried by avalanches last winter. スイスの町のいくつかは、去年の冬雪崩の被害を受けた。 【名-2】 殺到 【名-3】 崩壊 【自他動】 圧倒する、殺到する 【レベル】9、【発音】ae'vэlae`n(t)∫ ※単純に音の響きから「サマランチ」を想起した。 文頭に来てたから人名かと思ったよ(バカ)。
parish 【名-1】 小教区、教会区 ・ The priest's parish contained thousands of people. その牧師の教会区には、何千人もの人が属していた。 【名-2】 行政区、教区(民) 【名-3】 (米国ルイジアナ州の)郡 ◆米の郡は、アラスカ州(バーローborough)、ルイジアナ州(parish)、ほかの州(county) 【名-4】 巡回区域、専門分野 【レベル】9、【発音】pae'ri∫
stir 【他動】 〜を動かす、かき回す、奮起させる、かき混ぜる、喚起する stir a controversy 「物議をかもす」 stir a debate 「論争を呼ぶ」 stir a memory about 〜「〜に関する記憶を呼び覚ます」
boon 【1-名】 恩恵、利益、恵み、たまもの、重宝な物[人・こと] ◆【類】godsend / bonus ・ Water is a boon in the desert, but the drowning man curses it. 水は、砂漠では恩恵そのものだが、おぼれる者はそれをのろう。 【2-形】 面白い、愉快な 【3-自動】 車でオフロードを走る◆【語源】boondocks(田舎) 【レベル】9、【発音】bu':n
municipality 【名】 (地方)自治体、市町村 ・ The municipality is considering raising property taxes. その地方自治体では、固定資産税の引き上げを検討している。 【レベル】12
remonstrate 【自動】 (〜に)抗議する、異議を唱える ◆「議論を通じて阻止を図る」こと。dissuade や deter は、阻止に成功したという結果までを含むが、remonstrate は途中経過を表し、結果までは表さない。ほとんどの場合、前置詞 against を伴う。かなり教養レベルの高い語。 ・ The union leaders remonstrated against the company decision. 組合の代表者たちは会社側の決定に抗議した。 【他動】 (〜であると)抗議する、異議を唱える ◆通例、that 節を伴う。 【発音】rimα'nstreit
pathogenic 【形】 発病させる、病原[病因]の[となる・に関する]、病原性の 【発音】pae`θэdзe'nik
strain 【2-名-2】 (ウイルスの)株、菌株
avian 【形】 鳥(類)の 【発音】e'iviэn ※1個上の語と合わせて、"the H5N1 strain of avian flu" という形で出てきた。前後から何となく意味は取れるけど・・・
英語の語彙の難しさってこういうところだなぁ。 「鳥」と「鳥類」が日本語では同じ漢字でわかりやすいけど、 "bird"と"avian"を似たような意味だと認識するのは至難のわざだ。
前に"〜logy"を調べたときも思ったんだよね。 たとえば、「地震」と「地震学」はわかりやすいけど、 "earthquake"と"seismology"は音と綴りからは何の関連も見出せない。
ドイツ語はどうだっけ?ついでにフランス語は? ってことで、オンラインの翻訳ツールで 「地震学とは地震についての学問である」という 何のひねりもない文章を翻訳させてみた。
【独】Es ist die Studie Seismologie hinsichtlich ist des Erdbebens 【仏】C'est seismologie d'etude au sujet de tremblement de terre
えー、翻訳の精度は知りません(World Lingo 次第だ)。
ドイツ語もフランス語も地震学は、Seismologieなんだね。 フランス語の、"tremblement de terre"はわかりやすいな。 "tremblement"って英語の"tremble"でしょ。 ↑ 歌っちゃうよ。やっぱ歌で覚えた語彙は強い! I feel the earth move under my feet I feel the sky tumbling down I feel my heart start to trembling Whenever you're around ♪ "terre"は地球?大地? ↑ 「地球へ」と書いて「テラへ」と読ませる漫画があったよね!
本日はミーティング。 その後英会話。
ミーティングは13時開始で、 ボス曰く、「1時間くらいで終わるんじゃない?」
現地を18時に出れば英会話には間に合うから、 まぁいいかと予約をそのままにしておいた。
しかし、客の都合で会議の始まりが14時になり、 おまけに議論は白熱しまくって、 18時になっても終わらなかった。
やっぱりキャンセルすべきだったんだ。私の馬鹿!
とブルーになってたら、 18:30に突然終わったから(顧客都合)、 慌てて移動して何とか間に合った。
苦労して予習したのに、 「たまには別のことやろう」って言われて。
Japan Times の記事を読んだ。
めっちゃ難しかった!
段落ごとに私が音読して、 途中読めない語とか意味がわからないのは 講師が適宜説明してくれる。
で、段落をサマリしろ、と、言われた途端に 頭が真っ白になる。 音読できてもわかってないってことがあるんだね(ため息)。
題材は、例のデンマークの漫画(ムスリムの反感買った奴) だったから、ミュージカルで学んだ宗教関連語も 出てきたりして、そこは嬉しかった。 (J&Hに出てきたblasphemyとかsacrilegeとかね)
1つの記事(というかエッセイ)を読むのに、 結局50分かかった。疲れました。
それにしても、「Heidi」レベルが私にぴったり! とか思った途端にこんな難しいのに当たるなんて。 いや「ちょっと難しいけどやってみる?」と聞かれて 「やってみる!」と答えたのは私だけれど。
「難しかった!知らない単語も多いし、 知ってる単語でもまとまった意味がとれない」 と言う私に、
「そんなにガッカリすることないよ。よくやったよ。 内容もちゃんと理解してたし。 こういうのは慣れが大事だからさ。落ち込まないで」 とやたらと励ましてくれた講師。
なとなく、アメリカ人って感じだな〜と思った。
どこかで読んだけど、 「英語上手だね」と言われるのは初心者。 「キレイな英語を話すね」と言われるのが中級者。 上級者は英語について全く言及なんかされない。 ってことで、まぁ講師が時々ほめてくれるのは、 そういうベースがあるんだろうなぁ。
Japan Times の記事はもう一度自分でじっくり読んでみる。 覚えなきゃいけない単語もいっぱいあるし。
主題は「Free Speech」でございました。 「言論の自由」ってそう言うのね。
今日は勢いに乗って、ペーパーバックを2冊アマゾンに注文。
1冊は子供の頃すっごく好きだったお話で、 日本語版のタイトルは「ふたりのひみつ」。 絶版なんだよね。 子供の頃、本当にこの本が好きで、図書館で何度も借りて読んだ。 何度も借りた本なんて、これしかない。
かなり暗い話(だった気がする)ので、 注文をためらったんだけど、 幼き日の私があんなに好きだった物語なのだから、 もう一度読んでみようと思った。
これまた原作はドイツ語。 でも、ドイツでも絶版らしい。英語版があるからいいんだけどさ。
子供の頃読んだ外国文学って、結構ドイツ語圏のが多かったのかな?
外国ものでぱっと思い出すのが、 「大どろぼうホッツェンプロッツ」なんだけど、 これもドイツだもんねぇ。
あとは大御所、「モモ」と「はてしない物語」でしょ。 言うまでもなく、ドイツ。「鏡の中の鏡」も持ってたな。 ミヒャエル・エンデは本当に好きだった。
一方、ケストナーはあんまり読んでないんだよね。 感覚が合わなかったのか。
あとは・・・
・小さなスプーンおばさん(ノルウェー) ・赤毛のアン(カナダ)
くらいしか思い出さないぞ。 「赤毛のアン」は新潮文庫をずらっとコレクションしてたなぁ。 でも、今読み返す気にはならない。日本語にせよ英語にせよ。
「エルマーと竜」とか「ドリトル先生」とかも 確かに読んだはずだけど、 欠片も内容を覚えていないところを見ると、 それほど好きでもなかったのだろう。
あとは・・・ミステリーになっちゃうな。 ルパンとシャーロック・ホームズのシリーズ。 エドガー・アラン・ポーに、アガサ・クリスティ。 もう児童文学の枠ではないよね。 読んでたのは小学校5年生くらいからだけど。
そうか、母語だと小5でクリスティが読めるんだ。 私、英語でクリスティ読んでも、 今はまだツライだろうな・・・
本日もハイジの単語。
結構知らない単語があるもんだ。 当たり前か。99%わかるってのは、 100語に1語知らない語があるってことだもんね。
SSSの基本は「辞書をひかない」ってことらしいけど、 私は多読はできないので、 量ではなく質で補うのにやっぱり辞書を引く。
まぁ何となく意味のわかる語や興味のない語はスルーで、 複数回出てきた語とか、意味を調べたくなった語だけを対象にして。
レベル12とかも出てるから、 児童書だからと言って単純に全部簡単な語で書かれているわけではない。 そりゃそうか。 ロッテンマイヤーさんには、 ロッテンマイヤーさんなりの言葉遣いがあるわけだし。
impertinentなんてまさにそう。 ロッテンマイヤーさんから見ればハイジはなんて不作法な! ふふ、これでこの単語はきっと忘れないだろう。
impertinent 【形】 不作法な、生意気な、不適切な ◆pertinent(適切な)に否定の接頭辞 im- が付いた語。親や教師、雇い主といった上の立場から見て、目下の物言いが「分をわきまえない」様子を表す。使用頻度は下がっているが、書物や年配者の発言の中でこの語に触れる機会は今(2003年)も少なくない。 ・ Impertinent comments have no place in a business meeting. ビジネス会議での生意気な発言は場違いだ。 ・ What an impertinent thing to say! なんてずうずうしい言い分だろう。 【レベル】12
half-witted 【形】 間抜けな ※読んだときは、「知的障害」の婉曲表現かと思ったけどそうでもなかった。 そもそもこの言い方じゃ婉曲じゃないか。
crestfallen 【形】 うなだれた、意気消沈した、しょんぼりした、しょげかえった、しゅんとなる、がっかりした、ばつ[きまり]が悪い、青菜に塩である、悄然としている ・ He looked sincerely crestfallen.
sleek 【形-1】 つやつやした、つやのある、光沢のある 【形-2】 滑らかな、流線型の、格好いい ・ The boy was attracted to the sleek, new car. 少年はその流線型の新車に魅了された。 【形-3】 優美な、口先のうまい 【形-4】 しゃれた、めかした、こぎれいな 【形-5】 栄養をたっぷり取っている、よく太った、栄養が良い 【他動】 〜を滑らかにする、〜に光沢を出す 【レベル】11、【発音】sli':k
Be off with you! 行ってしまえ! 失せやがれ! ※これ、5ページくらいの間に2回出てきた。 "off"って本当に色々な言い回しの中に現れる。 個人的に今注目度ナンバー・ワン。
今日は、帰宅後まず、ヤフオクの商品の発送に出かけた。 その後、郵便物を出し忘れていたことに気付いて再度外出。 ようやくご飯を食べてメールチェックしたら、 アマゾンマーケットプレイスの商品が売れていたので、 再度発送手続きをしに外出。
本当は今日はのんびりするつもりだったのに。 商売で忙しかった。
「Heidi」を読み始めた。
Readingには、適切なレベルの教材が必要だってことが、よくわかった。
今まで読んでたのは、難しすぎたんだなぁ。 もちろん、読んで意味はわかるけど、時間もかかるし、 読むのにそれなりにストレスがかかってた。
わからない語がほとんどないレベルを読まないとダメだね。 99%以上わかってないとダメだ。 そうすると、たまにわからない語が出てきても、 前後から意味がきちんとわかる。
今回出てきた知らなかった単語は、pasture。 ペーターと山羊と一緒にでかけるんだからそりゃ「放牧」でしょう。 ってすぐわかった。 何回も出てくるし、単語の定着率もよさそうだ。 レベル5かぁ。知らなかったなぁ。 前に「レベル4だけど知らないよそんなの」って書いたspadeも出てきた。 この手の語は、児童書で得るものかもしれない。
そうだよなぁ。 私が日本語の単語を覚えたのは、 日常会話からよりも国語の授業からよりも、読書からだもん。 辞書をひくわけでもなく、ただ読むことで増えていく語彙。 うん。しばらくはハイジレベルで頑張ろう。
いや、素晴らしいよ、ハイジ。引き込まれる。 読みながら、頭の中でアニメのキャラクターが熱演中(笑)。
ハイジのキャラクターがいいんだよね。 本当に前向きで明るくて素直。 今、おじいさんのところで楽しく暮らしていたのに、 再び叔母が連れ戻しに来たところでドキドキしてる。 おじいさんが、かわいそうじゃない!! でも、街に行ってクララと住まないと話は進まないし。 でもでも、おじいさんから、 一旦経験した「ハイジのいる暮らし」を奪うというのは、 非常に残酷なことだと思う。
アニメでは最後どうなったんだっけ? おじいさんの所に連れてこられて、 再び街に連れ戻されてクララのところへ、 で、なぜかクララも一緒におじいさんのところへやってきて、 ペーターが車椅子を崖(?)から突き落としたりして、 で、「クララが立った!」ってハイライトしか記憶にないよ。
ちなみに今読んでる「Heidi」は普通のハイジ。 普通のってのは、これとは別にPenguin Readers(Graded Readers)の Level 2 (600 head words)のものも出版されていて 本当はそっちを読もうと思っていたのだ。 図書館には普通版しかなかったからとりあえずそれを借りたのだけれど。 どれくらいレベルが違うのかなぁ。 でもまぁ普通版でも特に支障なかったからいいか。
Penguin Readersのサイトによると、 ハイジは100年以上も前に出版されたにも関わらず、 今でもイギリスで10〜14才の子供の好きな本の上位に入る人気なのだとか。 あぁいつか原著をドイツ語で読みたいな。
今朝は、またまた「会社行きたくない病」発病。 家を出るべき時間の20分前までベッドの中にいた。 シャワーをするつもりだったのに、それもパス。
今の会社は、休むときや遅れるときには、電話で知らせる。 普通なのかもしれないけど、前の会社はメール連絡でOKだった。 電話で連絡しなきゃいけないのが億劫で出社したようなもんだ。 お弁当も作っちゃったしね。
pasture 【名-1】 牧草(地)、牧場、穀物飼料 ・ The horses are in the pasture enjoying the open space. 放牧されている馬たちはその広々とした空間を楽しんでいる。 【名-2】 《野球》外野 【自動】 牧草を食う 【他動】 〜を放牧する 【レベル】5、【発音】pae'st∫э(r)
proofread 【自他動】 校正する
memory footprint メモリ使用量
| 2006年02月13日(月) |
words per minute |
英語学習について、もう一度よく考えたほうがよさそう。
なんか、モチベーションが低下してるんだよねぇ。 今週の英会話予定日にまたまた客先ミーティングが入ったんだけど、 「予習まだ終わってないし、キャンセルしたら楽になるかも・・・」 なんて思ってる自分を発見して苦笑。
次回のレッスンのテーマはNew Market! インドとマレーシアではどっちが too much red tape か? なんて質問、日本語でだって答えられないよ! ってなわけで、ビジネス絡みのネタは情報収集から始まるので えらく時間と手間がかかるのよねぇ。
What new business opportunities are there in your country at the moment? とか Are you optimistic or pessimistic about the future of the global economy? なんて、そんな質問に答えられるくらいなら、 私はもっと別の職に就いているってば! あぁ白旗揚げるしかないかなぁ。。。
それはさておき。
Readingにおいては語彙力が何より必要とされるのかもしれないけど、 Speakingにおいてはそうでもない。
文法的に正しい平易な文章を淀みなく口にできるようになりたい。 それがファースト・ステップだ。
とすると、最近少々放置気味の72パターンのような、 反射的に英文をつむぐ類のトレーニングが一番なんだよなぁ。 ちょっとやっただけでも、あれは効果が実感できたもん。
あとInputを増やすという意味ではやっぱり多読だろうか。 初めてSSSのサイトを真面目に読んでみた。 一番下のレベルからコツコツ積み上げるべきかなぁ。
私はわからない語があっても突き進む、とか、 面倒なところはすっ飛ばす、とか、 嫌になったらやめる、とか、 そういうSSS向けの下地は十分持ってるんだよな。。。
気になってるのは、読むスピード。とにかく遅い。 日本語の読むスピードは平均以上の自信があるのに。
「Tha Chance of Music」は半分弱読み終わったところで終了。 楽しい、ん、だけどねぇ。 半分弱読むのに要した時間は4日間。 日本語の文庫は2日間で読み終わった。 更に4日間をこの本についやす余裕は私にはない。 だから、もう少しスピードアップしてから再挑戦、って感じかな。
1日(=通勤時間=1.5時間程度)で1話読めるくらいの 短編集はないものだろうか。 多読にはならないけど、それを週1くらいで読む、とか。
ちょうどよい分量で、英語レベルもマッチして、内容も面白いの、 なんて都合よくみつからないよねぇ。
Readingのスピードを表すwpm (words per minute) って単位があって、 大体こんな感じのようだ。
100wpm : 小学校1年生レベル 150wpm : 高校生レベル 200wpm : 大学生レベル 300wpm : 社会人平均レベル
ちなみに、一般のニュースは、150-180wpmらしい。
私は多分、小学生にも勝てないだろう。あぁ! 今週末あたり、一度測ってみよう。
それにしても、高校生ってそんなにバカだっけ? 高校卒業後に、そんなに黙読能力がアップするのだろうか? 私の場合、日本語について言うならば、今も高校生時代も、 大して変わってないと思う。多分、だけど。 単に年の功ってことかな。そりゃ生きてる分、インプットは増えるわけだから。
edgy 【形-1】 神経が高ぶっている、イライラした、とげとげした、神経質な、短気な、怒りっぽい、不安な ・ I'm so edgy I just can't help it! なんだかイライラして自分でも押さえられないんだ! ・ See? Now do you see why I get so edgy? でしょ?私がイライラする気持ち分かった? 【発音】e'dзi
get edgy about 〜にイライラしてくる
sloppy 【形-1】 不注意な、ぞんざいな、ずさんな、ルーズな、粗雑な、いいかげんな、自堕落な ・ Your work is sloppy. 仕事が雑だ 【形-2】 だらしない、薄汚い、髪の毛がボサボサの ・ He dressed in a sloppy way most of the time. 彼はたいていだらしない格好をしていた。 【レベル】10、【発音】slα'pi
discrepancy 【名】 相違、食い違い、不一致、矛盾 ◆discrepancy は、二つ以上のものを比べた際、陳述・計算などに「相違」、「食い違い」があることを表す名詞。書き言葉としても話し言葉としても広く使われる。 ・ There was a discrepancy between what was pledged and what was done. 公約されたことと、行われたことには食い違いがあった。 ・ The tax auditor found a discrepancy in the company's accounts. 税金監査員はその会社の経理に矛盾があることに気づいた。 【レベル】10、【発音】diskre'p(э)nsi
red tape 官僚的形式主義{かんりょう てき けいしき しゅぎ}、お役所流 ◆【語源】lawyer が法案の書類を赤いひもで束ねて議会に持って行ったことから。 ・ Due to the red tape, registrations usually take time. お役所仕事で、登録はいつも時間がかかる。 ・ We are getting ourselves totally tied up in our own red tape. まさにお役所的なやり方にがんじがらめになっている。
trade surplus 貿易黒字、貿易収支の黒字
budget deficit 財政赤字◆【対】budget surplus
deficit 【名-1】 赤字、不足額、不足、欠損、穴(金銭的損失の意)、不利 ・ The government's deficit was well above that of the other countries. 政府の赤字は他国の赤字を大幅に上回っていた。 【名-2】 《野球》(得点)差 【レベル】6、【発音】de'fэsit
pilgrimage 【名】 巡礼、長旅、聖地巡り ・ He finally made his pilgrimage to Mecca. 彼はついにメッカへの巡礼を実現した。 【自動】 巡礼する 【レベル】11、【発音】pi'lgrэmidз
| 2006年02月12日(日) |
特筆すべきことは何もない休日 |
ヤフオクの商品の発送、 お弁当用のお惣菜作りと冷凍保存など、 細々とした用事をこなす。
「恋」というものについて、 益体もないことを考える。
大人になるってのは、失うことで楽になること。 抱える責任とかはまた別物として。
面倒〜と思いつつ英会話の予習。 やり始めればそれなりに楽しい。 給与関連のボキャブラリ。
perquisite 【名】 (所定の給料以外の)臨時収入、臨時手当、特典、恩典、役得、チップ ◆【略】perk / perq ・ Another perk [perquisite] of the job is gifts from customers. 【発音】pэ':(r)kwizit
compensation 【名-1】 補償金、埋め合わせ、マイナス[損した分]を補うこと、賠償(金) ◆【略】comp ・ She received two million dollars in compensation for the accident. 彼女は事故の補償として200万ドル受け取った。 【名-2】 (労働などに対する)支払い、対価、報酬、給与 ・ What kind of compensation do you have in mind? 《面接》どのくらいの給与をお考えですか。 ・ I like all aspects of my new job except the compensation part of it. 今度の新しい仕事は、報酬の部分を除けば、すべての面で気に入っている。 【名-3】 補正 【名-4】 補強 【名-5】 移籍金 【名-6】 《囲碁》換わり 【レベル】6、【発音】kα`mp(э)nse'i∫n 【解説】 compensation とは、何かと交換に支払われる金品のことを言う。payment と意味は同じだが、compensation はより専門的で、洗練された響きのある言葉である。payment が「支払金」という生々しい表現であるのに対して、compensation は「対価」のような形式的な意味があるため、婉曲表現としても使える。
remuneration 【名】 報酬、給料、俸給
severance 【名-1】 切断、断絶、分離、隔離 【名-2】 =<→severance pay> 【発音】se'v(э)r(э)ns
severance pay 解雇手当、退職金、離職手当、手切れ金 ◆【略】SEVP ・ An employee may be dismissed by COMPANY for cause without severance or service pay in the following circumstances. 《就業規則》従業員が下記のいずれかに該当するときは、 退職金または功労金の支給なく解雇することがある。
payroll 【名-1】 給与支払名簿、従業員名簿 ・ Who's in charge of the payroll? 給与支払名簿の管理者はだれですか。 【名-2】 従業員総数 ・ For the heavily indebted retailer to survive, it must slash its payroll drastically, shut down stores, and receive massive injections of capital from affiliated companies. 多額の負債を抱えたその小売業者が生き延びるには、大幅に人員を削減して店舗を閉鎖し、関連会社から多額の資本注入を受けねばならないだろう。 【名-3】 給与、給料、人件費 ・ The company relieved Tom of his post, but he remains on the company payroll. 会社はトムをそのポストから解任したが、彼は今も給料を支払われている[首になってはいない]。 【レベル】11
industrial action ストライキ、争議行為、労働行為
仕事絡みの夢を見た。
多分昨夜師匠に仕事の愚痴とか色々話したからその影響。
私と同時期に入社した男の子が、 「今日で会社辞めるんだ。 やっぱりDB触れないと寂しいし」 と突然言い出し私はひどくショックを受ける、という夢。
っていうか、
DB触れないと寂しいし。
って、夢の中でエコーかかってた。 私もDBにずーっと触れてる生活したいかも。。。 夢の中では、 「なんであなたがそんなこと言うのよ? DBに触りたいのは私の方よ!」とか思ってた私。 そして「私も辞めなきゃ」なんて。どんな夢だまったく。
なんだか何をする気にもなれない一日。
昼前に一旦起きたものの、 昼食後またお昼寝までしてしまった。
まったくなぁ。
いろいろよくない。
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