CYMA’S MURMUR

2006年08月05日(土)   芝居を見てきた

誘われて、お芝居に行ってきました。
詳細は、コチラ。

事前に「とにかく泣けるからハンカチ必須!」と言われていたんだけれど、
あんまり真面目に聞いてなかったんだよね。
私、タイタニックレベルでは全く泣かない女だし。

実際は、かなり涙腺を刺激されてしまった。

私は最近ではほとんどテレビを見ないから、
(朝出勤前のトップニュース&天気チェックだけ)
全然知らなかったけど、ドラマにもなっていたお話だそうで。
よく知らないけど、柳美里の原作もドラマも今日のお芝居も、
多分そんなにストーリー的には変わらないのだろう。

テーマがあざとい、っちゃ、あざといよなぁ。
元々、何故かここ数年ブームの「死者が蘇る」系の話って、
どうにも好きになれないってのもあるし。

でも、そういうのは全てさておき、すっごく良かったです。
今までお芝居って、コメディ系しか見たことなかったのだ。
それも学生時代だから10年以上前だ。
東京サンシャインボーイズは何度か見たかな。

そういえば、今年は初蜷川作品も見てるけど。

ストレート・プレイも面白いなぁと思うようになった。
でもあんまりのめり込むと後が怖いから、
ココから先は、慎重に。





2006年08月04日(金)   フェルマーの最終定理

 
[フェルマーの最終定理」を読み始めた。

すっごく、面白い!!

まだ途中だけど、とてもエキサイティング。







ようやくBushのDictationが終わったので、
次のBlair首相を何回かマジメに聞いてみた。

米語の後に聞くと、やっぱり全然違う響きだね〜。

英国人が米語をはしたないと思い、
米国人が英語を気取ってると思うのは、
すっごくよくわかるよな〜。

Blair首相の英語は、私にとってとても聞きやすい。
なんでなんだろうな〜。

しかし私はあんな話し方をするわけでは決してない。
米語から抑揚を抜いて、子音をクリアに発音したのが
私の英語だろうと勝手に思っている。

TOEICが新方式となり、その経験談もアチコチで見られるけれども、
既に"take"を「タイク」と言うオージーな発音も出題されたとのことだ。
英語のDialectに関する知識をもう少し系統立ってつけたいなぁ。
なんて思ったりしている。





2006年08月03日(木)   英会話


ABCの記事を持参したものの、
前回の残りをやりはじめたらそれだけで終わってしまった。

あぁもう!
やっぱり私は出来の悪い生徒。

「もう一回、パラグラフごとに要約してみて」と言われて
やったはいいもののダメ出しされちゃったよ。
だって、結構量があるから、
ぱっと見ただけじゃ何書いてるかわかんないんだもん。

講師からのヒント:
 パラグラフ要約時には、最初の1文と最後の1文を読めば大体わかる。

最後の結論のとろこで、すっごく適当に言ったら、
講師は吹き出して大笑いしてた。私も笑っちゃったけど。
清水義範の「国語入試問題必勝法」のオチである、
要旨要約「いろいろあった」に匹敵する言い草だったから。
(それにしても懐かしいなぁ、清水義範。パスティーシュってのもとんと聞かないわ)

とにかく、何が言いたいのか、多分私まだわかってないんだな。
すっごーく、難しいんだよ。
やっぱり、教材選択誤った。

一応、ダイジェストをメモっておこう。
間違ってる可能性大だけど。

 ・記憶はStaticに保存されるものと長らく考えられてきたが、
 ・Dynamicに変化するものであるという考えが主流になってきた。
 ・しかし、そうではないケースもある(サヴァンとか)。
 ・Staticな記憶とDynamicな記憶がcombineされる場合があるのではないか?
 ・Francoの絵には、詳細に再現されたStaticな部分と、Dynamicな部分が両方見られる。
 ・Francoの絵は、人が書き込まれておらず、
  それが精神的な静謐さをかもし出しているが、
  Francoが意識的にStaticな記憶から風景だけを抽出したということか。
 ・いや、そうではなくて、FrancoのPontitoの記憶には、
  はじめから人が含まれていなかったのではないか。
 ・再構築ではなく、創造的な記憶というものが存在する。
  それは、記憶をimaginativeに変容させる。
 ・Francoの絵のpostnuclearな雰囲気は、FrancoのPontitoをinfinityに
  とどめたいという想いの表れであるかもしれない。

ダメだ。やっぱりラストの3つのパラグラフがわからない。
確か、講師はこういう解釈をしてたと思うけど・・・

今度、日本語版で読んでみよう。
それでも理解できなかったら・・・もうお手上げだな。






2006年08月02日(水)   begin

8月です。
忙しくなってまいりました。

先月、ヘラヘラと遊んでいたツケが今頃。
いやいや、悪いのは私じゃないけどね。
こういう事態を見越して、先月は休養してたんだもん。
さよなら、定時退社の日々よ!

気付いたら、勝手に「リーダー」というポジションに名前が載ってて嫌な感じ。
私はそんなことしたくないのに。
雇われ仕事で言われたことだけやるので十分なのに!

とりあえず、顧客がお盆ウィークに突入する前に、
要件をFIXさせなくてはならない。
でも技術調査が間に合わない。
あぁ、やっぱ先月もう少しマジメにやっておくんだった。

仕方ないから、これから頑張ろう。




英会話の予習。
ABCのサイトより、辞書に新単語が追加されたという記事。

Unibrowは知らなかったんだけど、
googleしてみたら、イメージ画像がいっぱい出てきて気持ち悪かった。

前回、音読がイマイチだったので、
今回は予習として3回ほど音読してみた。

最初が5分、2回目が4.5分、3回目が4分、という結果。
wpmにすると、135程度だ。
まぁ私の音読だとこれくらいが限界かな。
黙読だってMax180程度なんだから。

音読は流行っているようだけれど、
やはりそれなりに根拠がありそうだ。
効きそう。

レッスンで講師の前で音読するのは、
ひとりで音読するより楽しいしね。




先日、Dictationした"GOOD 'N' EVIL"。
正解チェック後再度聞いてみたら、
まだ全然聞き取れないことに愕然。

聞き取れなかった部分を、少し詳しく見てみることにした。

 (誤)Many of our view

 (正)Men have argued

メロディの影響もあるかもしれないけど、
適当に音をつなげて単語を当てはめたのがバレバレ。
かなり、リエゾンが効いてるんだよなぁ。
これは、今ではちゃんと聞こえる。

 (誤)You must assign

 (正)You must decide

最初は、"sign"に聞こえていて、
でも文意が通らないと思ってよく聞いてみて"assign"かと思ったのだけれど。

まず、"must decide"の"t"と"d"がつながって、私には"d"が聞こえていない。
で、何か軽い母音の後ろに[sa'i]が聞こえて、その後ろの子音も聞こえてない。
結局まともに聞けてるのが[sa'i]だけなんだから、
最初に"sign"だと思ったのもむべなるかな。

でも、"decide"だと思って聞けば、ちゃんとそう聞こえる(笑)。

 (誤)Good man mean say evil's a curse!

 (正)Good men maintain evil's a curse!

"maintain"がはっきりと2音節に分かれて発音されており、
私には2語に聞こえた。どう聞いても"maintain"には聞こえない。。
前半の二重母音を完全に聞き落としてて、後半はまたまた[sa'i]だけ聞こえた、と。
これは、今聞きなおしても、"maintain"には全く聞こえない。困った。

 (誤)Say that it's say wouldn't rough line your faith/face

 (正)Say that and Satan will laugh right in your face!

あはは。めちゃめちゃすぎて笑うしかない。
"rough"と"laugh"、"line"と"right"、"faith"と"face"など
"r"とか"th"とかがわかってないのがまるわかり。

"line"は"lie in"かもとも思ったんだけど。どっちにしろハズレ。
"right"の"t"がほとんど発音されていないわけです。
でも、なんか一瞬タメがある、と思って、"line"でなく"lie in"と迷ったのだ。
どちらにせよ、"l"と"r"が聞き分けられない。

"Satan"はどれだけ頑張っても聞き取れない。

 (誤)But which good and evil

 (正)The battle between good and evil

"But"の前に何か聞こえるけどなんだかわからない!と思ってたんだよなぁ。
"between"の[bit]は完全に聞こえなくて、[wi':n]の[wi']をこじつけただけ。

うーん。間違い箇所まだまだあるのよね。続く・・・





2006年08月01日(火)   英作文


たまりにたまった英作文のメルマガを一気に読んでみた。
初級・中級・上級があるけれど、とりあえず初級から中級まで。

大体、95%くらいの正答率かなぁ。

たとえば、"stay under water" とすべきところを、
"stay in water" にしちゃったり、
そういう前置詞やなんかの間違いが目立った。

でも、基本レベルは大体できてるようなので一安心。
日本語そのままでなく、英語的表現を使う、ということが、
自分で思ってたより出来ていた。
こんなレベルで満足していてはいけないんだけど、上出来、と思う。

会話ほどのスピードはないけれど、
ほとんど深く考えることなく指を動かせた(仕事中にタイプしたのだ)から、
今後はこのレベルの文章を会話で素早く言えるように頑張ろう。




"意識する"ということの効果の大きさを感じている。

前にも書いたけど、時制とか冠詞とか所有格は、
"できない"と意識することにより、できるようになった。

"できない"と思う以外に特に何もやってないのだ。
元々私の中に知識はあったということだけれど、
意識するだけで実際に会話で使えるようになるなんて楽でいいじゃないか!

だから、focusポイントを明確にすることはとても大事。




「パズル・パレス」を読み終わった。面白くなかった。
処女作なら仕方ない、のか?

かなり斜め読みで進んだので、あっという間に最後まで。
それでも、肝心のところを読み飛ばしてはいない自信がある。

これが英語だったら、と考えると、読めないだろうなぁと思う。
日本語で読んでてもわからない単語はそれなりにあるのだけれど、
「わからなくても何ら問題ない!」というジャッジが一瞬でできるのよねぇ。
英語だとそうは行かない。そういうのに振り回されちゃう。

あぁ、英語で斜め読みできるようになりたいなぁ。
あと、英語のながら聞き。

私の英語学習のゴールはどこなんだろう?と思う。
最終的には、英検1級かなぁ。そこらまでいければ上出来。
うーん。とりあえず、5年以内、、とかは無理かなぁ?
切りがいいから、40歳までに、というのもいいかもしれない。

でも、当面の目標は、英語を話すときのストレスを軽減すること。
力まずに言いたいことを大体言えるレベルになること。

地道な努力が実を結ぶことを信じよう。




■メルマガ単語
brag
【名】 自慢、ほら(話)
【自他動】 自慢する、大げさに言い立てる、褒めちぎる、能書きを垂れる、威張る、のろける、ほらを吹く
・ I don't want to brag, but ... / I hate to brag, but ...
自慢するつもりはないんだけど…、自慢じゃないが…
・ There he goes bragging again.
またあいつの自慢話が始まった。
・ He liked to brag about everything he did.
彼は、自分のしたことは何でも自慢したがった。
【レベル】10、【発音】brae'g

while away an idle hour
屈託のない時を過ごす、のらりくらりと過ごす
◆while は動詞

Congolese
【名】 コンゴ人、コンゴ語◆【複】Congolese
【形】 コンゴの、コンゴ人[語]の
※Japaneseと似た変化だけど、ピンと来なかったよ。"L"はどっから来た?

truce
【名-1】 停戦(協定)、休戦
・ The two nations signed a truce to stop the war.
両国は、停戦のための協定に調印した。
・ There will be a political truce to clear the way for the royal wedding.
皇太子の結婚準備に取り掛かるために、政局は休戦状態になるだろう。
【名-2】 一時的休止[中止・中断]
【レベル】11、【発音】tru':s

provisionally
【副】 条件付きで

intestinal
【形】 腸の、腸に寄生する
・ He has intestinal problems.
彼は腸の具合が悪い。
【レベル】11、【発音】inte'st(э)nl

inflammatory
【形】 怒りをかき立てる、刺激的な、感情を刺激する、激高させる、扇動的な、挑発的な、炎症(性)の
・ The politician made many inflammatory comments to the press.
その政治家は、新聞に扇動的な発言をたくさん載せた。
【レベル】10、【発音】inflae'mэto`:ri

411
【名-1】 〈米〉電話番号案内
【名-2】 情報、詳細
・ What's the 411 for our evening?
今晩どうする?

equation
【名-1】 等しくすること、平均化、均衡
【名-2】 方程式◆【略】eq.
・ That mathematical equation is long and difficult.
その方程式は長くて難しい。
【名-3】 《天文》差
【レベル】6、【発音】ikwe'iз(э)n
※英作文問題で「方程式」が思い出せなかった。思い出せないというより、知らなかった。

awkward pause
気まずい沈黙

put one's finger on
【1】 〜の上に指を置く、〜に手をかける
・ Don't put [pinpoint, lay] your finger on her.
彼女に指一本でも触れては駄目だ。
【2】 (答え・トラブルの原因などを)はっきりと指摘する[見定める]、明確に示す、突き止める
・ Something seems to be off, but I can't put [pinpoint, lay] my finger on it.
何かがおかしい気がする。どこが、とはっきりは言えないのだが。
【3】 (ありかを)見つける
【5】 〜に敵意を持って指で触れる、〜を傷つける、いじめる

begrudge
【他動】 〜を出し渋る、〜をねたむ、〜を嫌がる
・ I don't begrudge my father a companion.
お父さんの友人を嫌がる[ねたむ]わけではない、お父さんに友人ができるのを妨げようというのではない。
【発音】bigrΛ'dз






2006年07月31日(月)   GOOD 'N' EVIL

Jekyll & Hyde より "GOOD 'N' EVIL"をDictationした。
予想通り、難しかった。
簡単なところはいいけど、わからないところは本当にさっぱり。
太字がダメだったところ。


 Good and evil -
 And their merits -
 Men have argued through history -
 As well they should!
 My philosophy
 Any child can see -
 "Good is evil -
 And therefore
 All evil is good"
 
 How do you tell evil from good?
 Evil does well - good not so good!
 Evil's the one that is free everywhere -
 Good is the one that they sell!
 You must decide which is heaven -
 Which is hell!
 
 Good maintain evil's a curse! -
 But it is plain good's even worse!
 Evil's the one that they tell you to shun -
 Good is the one to embrace
 Say that and Satan will laugh right in your face!
 
 The battle between good and evil
 Goes back to the start -
 Adam and Eve and the apple tore Eden apart!
 The key thing about good 'n' evil -
 Each man has to choose! -
 Heaven 'n' hell
 Is a helluva gamble to lose! -
 But as I peruse
 This
world we abuse -
 It's hell that we choose -
 And heaven must lose!
 
 Evil is everywhere -
 Good doesn't have a prayer!
 Good is commendable -
 Evil's dependable!
 Evil is viable
 Good's unreliable!
 Good may be thankable!
 Evil is bankable!
 
 Evil's for me - you can have good!
 Doesn't suit me to be Robin Hood!
 S'easier by far, from the way that things are,

 To remain good 'n' evil
 Than try to be evil and good!


■GOOD 'N' EVILの単語
maintain
【他動-2】 〜と主張する
◆他の人たちからの賛同が得られなく、また証拠を突き付けられても自分の信念が正しいということを力強く主張すること。
【レベル】3、【発音】meinte'in
※この意味、知らなかったよ。覚えた。

shun
【他動】 〜を避ける、遠ざける、回避する、寄り付かない
◆【類】avoid
・ Mr. Gordon shuns women who talk loudly.
ゴードン氏は、大声で話す女性を避ける。
【レベル】9

helluva
【発音】he'lэvэ
=<→hell of a>




============================================================
  7月の英語学習記録
============================================================
■Paperback Reading 計約6.75万語 累積37.15万語
 □Kiss Kiss 100% *57,500語
 □More Tales of the Unexpected 30% *10,000語
 ※"*"をつけているのはアバウトな語数。一応かなり低めに見積もってます。
 "More Tales of the Unexpected"で読んだのは以下の4編
 (以前に読んだ"The Hitchhiker"は除く)
  ・The Umbrella Man
  ・Mr. Botibol
  ・Vengeance is Mine Inc.
  ・The Butler

■Reading(その他)
 □英会話で使用した記事
  ◆天下り
  ◆Are You a Wolf or a Sheep? (3,070語)
  ◆Giving responsibility to the learner
  ◆'Singing Neanderthals' may link music, speech
  ◆The Landscape Of His Dreams
 □その他
  ◆Celebrity Website Raises Privacy, Safety Concerns (1,793語)

■English Conversation School 4回

■Dictation
 □ジョージ・W・ブッシュ[大統領就任演説] 50%(完了)

■Words
 なし

■Speaking Training
 □英語口初級編(2) 80% 仕掛中
 ※ほとんど、何もしなかった。

■Books
 □The Universe Of English ��
  ※全部読む気はないけれど、つまみ食い的に見ています。

■歌詞のDictation or/and 単語チェック
 □Jekyll & Hyde から"GOOD 'N' EVIL"

■F・R・I・E・N・D・S
 □Season1 Episode 1-4

■その他
 □電話英会話体験レッスン 30分程度




「パズル・パレス」を読み始めた。
題材が変われど、同じ展開なので少々飽きてきたかな。
(頭のいい美男と美女が国家的陰謀に巻き込まれてそれを無事に解決する)
ダン・ブラウンの著作では、「デセプション・ポイント」が一番良かった。

まだ、上巻の途中なので面白くなるのはこれからかもしれないけど、
登場する日本人の名前が変、ということだけメモしておこう。

 トクゲン・ヌマタカ
 エンセイ・タンカド

日本人の名前、というには、いくらなんでも無理があるんじゃないかな。
この名前だったら、墜落した飛行機の乗客名簿に載ってても、
日本大使館員は日本人と判定できないのではないだろうか。

あれ。国際線って乗客の国籍までちゃんと把握してるんだっけ?



■メルマガ単語
defer
【1-自動】 (ぐずぐず)引き延ばす
【1-他動-1】 〜を延期する、延ばす、保留する
・ He decided to defer his wages until after the job was complete.
彼は仕事が完成するまで報酬の受け取りを延期することにした。
【1-他動-2】 《軍事》(人)に徴兵延期を認める
【2-自動】 委ねる、任せる
・ I will defer to you on this point. この点に関しては君に任せたい。
【2-他動】 (他の人の判断などを尊重して)〜に任せる、〜に委ねる、〜を優先させる
【レベル】10、【発音】difэ':(r)

scrumptious
【形-1】 とても[ほっぺたが落ちるほど]おいしい[うまい]
・ I had christmas food which was really scrumptious!
・ This turkey is absolutely scrumptious.
・ I'll fix us up a scrumptious shortcake for lunch.
【形-2】 優美な、すてきな、素晴らしい
・ Ooh, my, you look scrumptious.
・ You look scrumptious in that dress.
【発音】skrΛ'm(p)∫эs

join the club
私たちと同じですね、こっちの苦境も同じだ
◆「仲間に加われ」という誘い文句に由来する口語表現。

not half bad
そんなに[まんざら]悪くない、まあまあ良い、結構いける、捨てたものじゃない、やるじゃないか(案外良い)
※これ使うと便利そう!

expiration
【名-1】 期限切れ
【名-2】 (契約などの)終了、満了、満期
・ Buyer shall return all data and information provided by Seller to Seller upon termination or expiration of this Agreement.
《契約書》本契約の終了と同時に、買い手は、売り手より提供されたすべてのデータおよび情報を売り手に返却することに同意する
【名-3】 息を吐くこと◆【対】inspiration
【発音】e`kspэre'i∫n

stick
【2-他動-4】 〜を動けなくする、行き詰まらせる
・ I feel really stuck. 弱ったなあ。
【レベル】2、【発音】sti'k
※例文は"Private universities, junior colleges stuck for students."
 こういうの、読んでも聞いてもピンと来ないんだよねぇ。

runner-up
【名】 次点(者)、補欠
・ She was runner-up in the miss Hawaii contest.
・ He's the runner-up president.

dip
【自動】 徐々に[一時的に]下がる[低下する・下回る]、ちょっと落ちる、(日差しが)傾く
【レベル】5、【発音】di'p
※例文は、"Average lifespan dips slightly."
 こういうのも弱い。よく考えれば正解にたどり着くけど、瞬間的には途方にくれる。

realm
【名-1】 領域、範囲、分野、部門
・ He is the leading figure in the realm of modern poetry.
彼は現代詩の分野の第一人者だ。
【名-2】 王国、君主国の領土、国土
【名-3】 《コ》アドレス体系、ルーティング体系
◆特に IP ネットワークの分野でよく使われる用語。ここでいう体系とは、ある一定のルールに従ってアドレスを割り当てる仕組み、またそのアドレス(群)を指す。
【レベル】6、【発音!】re'lm
※これ、もう何回ひいただろう。

brush aside
【句動】 払いのける、無視する
・ Our boss brushed aside all questions at the meeting last week.
我々の上司は、先週の会議ですべての質問を無視した。

own up
白状する、何もかも話す、告白する、自白する、(自分の落ち度などを)素直に認める、泥を吐く
◆【同】confess

remorse
【名】 自責の念、深い後悔、後悔、深い反省、痛恨の念、良心の呵責、激しい後悔
・ Remorse brought him low.
悔恨[後悔]のあまり彼はがっくり力を落とした。
・ His remorse convinced me of his sincerity.
彼の反省の深さから、私は彼の誠意を信じた。
【レベル】11、【発音】rimo':(r)s

consulate
【名-1】 領事館
・ Wendy got a new passport at the consulate in Ottawa.
ウェンディーはオタワの領事館で新しいパスポートを取得した。
・ Kurdish militants seized hostages at Turkish consulates.
クルド人戦士はトルコ領事館を急襲して人質を取った。
【名-2】 領事職、領事の権限
【名-3】 (古代ローマの)執政政府
【レベル】10、【発音】kα'ns(э)lit

imminent
【名】 切迫流産
【形】 (嫌なことが)今にも起ころうとしている、切迫した、差し迫った、目前に迫った、迫り来る、間近の、近接した、目と鼻の先の
・ A flood is imminent as it's raining harder.
雨が激しくなるにつれ、洪水の危険が増してきている。
【レベル】10、【発音】i'mэnэnt
※これも覚えられなーい!






2006年07月30日(日)   重力ピエロ

「重力ピエロ」を読み終わった。
良かった。

他の作品の登場人物がちょっとだけ出てくるのも楽しめた。
私の大好きな黒澤とか。

テーマは結構重いんだけど、
伊坂ワールドの軽快な語り口で色が少し変わる。

自分で考えた末の規範なら、
従うしかないものね。

それにしても、伊坂作品を読むと、仙台に行ってみたくなるなぁ。
行ったことないんだよなぁ。



図書館に行った。
■パズル・パレス<上/下>(ダン・ブラウン 著)角川書店
■フェルマーの最終定理(サイモン・シン 著)新潮文庫

今週は、本を読むのに忙しくて、英語やる暇ないかもなぁ。





2006年07月29日(土)   MOVIN' OUT

行って参りました。
VISA presents の MOVIN' OUT。 

結構席も良く、お土産にTシャツまでもらってしまった。

で、感想なんですが・・・
わかんない!

Billyの曲と紐付けて、
ヴェトナム戦争前後のアメリカの若者を描いてるんだけど、
セリフがほとんどないので、ストーリーもあってないが如し。
私はダンスから多くを読み取れるわけでもないし・・・

ストーリーがあると思い込んで理解しようと頑張ってたけど、
大したものを見つけられず、ちょっと肩すかし。

なんか、私はすっごくHigh Contextを期待していたのに、
提供されたのは字義通りのLow Contextだった、と、そんな感じ。
暗喩も深い意味も何もない。

でも、踊りはパワーがあったし、
何よりPianomanのDarren Holdenがすっごく良かった。
もう、本当に、最高だった!

実は、会場に向かう途中、
ファンに囲まれサインをねだられているDarrenを見たのよねぇ。
私もサインもらっとけばよかったな。

Billyの曲は、生演奏で聞くと、これまたいい感じ。

特に"Goodnight Saigon"の歌詞がぐっと来た。

  We held the day in the palm of our hand
  They ruled the night, and the night
  Seemed to last as long as six weeks...

なんて、なんでもない言葉なのに、
舞台と合わせて聞いてると、すごく心に響いた。

ヴェトナム戦争って、
私にとってはどうにも想像も理解もできないトピックなんだけど、
アメリカでは本当に多くの人が何らかの思いを抱いてるんだろう。

とにかく、Darrenの歌声が良かったので、
家に戻って早速彼のCDを試聴してみたけど・・・
カントリー畑の人なのね。
声がいいのに変わりはないけど、CDを買うのはとりあえずやめた。






*追記*
キャストメモ
エディ:Rasta Thomas
ブレンダ:Holly Cruikshank
トニー:David Gomez
ピアノマン:Darren Holden





2006年07月28日(金)   昨日の英会話


昨日はそこそこのやる気を保ちつつ英会話へ。

目標は、
  とにかく自分が話す時間を多くとること!

どうしても、講師が話す時間が長くなりがちなので、
戦略的に自分が話す時間を作れるようにレッスン・プランを作った。

<雑談>
 最初の雑談で、先日の英語による製品説明の話をした。
 基本的な単語だけですっごく簡潔に話す人で理解に問題はなかったけど、
 ああいう風に話したいのに話せない・・・話せるようになりたい、って。

 そしたら、ホームステイしろ、なんて言い出した。
 四六時中英語に囲まれてる環境に身を置け。
 会社が休みをくれなかったら、辞めちゃえ。
 技術力があるんだから、そこに英語が加われば鬼に金棒じゃん。

 って、そう単純にはいかないのですよ・・・

 「じゃ、まぁ、ここでコツコツレッスンしよう」って。
 そうですね。

<Role-Play>
 他社を訪問して受付で話をする、初歩のRole-Play。
 事前に、考えられる表現を書き出して行ったけれど、
 もちろんレッスンでは何も見ずに話す。

 「いいんじゃないの」と相変わらず評価の甘い講師。

 「本当に?ビジネスシーンでも大丈夫?私の表現はカジュアルすぎたりしない?」
 と聞いてみたところ、

 日本人はカジュアルな表現なんて全く習ってないんだから、
 失礼になんて話しようがないはずだよ。
 映画の英語とかを参考にするとまた別だけれども。

 とのご意見。
 実は私はこの意見には賛成はできないのだけれども、
 言っても仕方なさそうなので、流す。

 その後、書き出してったフレーズをチェックしてもらった。
 これは結構役に立ったかな。
 たとえば、飲み物を勧められて断る場面があったんだけれど、
 私が思いつく表現は"No thank you."だけだから、他に何か言い方はないのか、とか。
 ニュアンスの部分をいくつか確認した。

 わかってたけど、この講師はあまりこういうの向きではないんだよな。
 レッスンの場で、何度も繰り返し練習して定着させましょう、という考えもない。
 というわけで、割とさくっと切り上げて、本日のメイン・トピックへ。

<Reading>
 マテリアルは、The Universe of English〈2〉より、
 "The Landscape Of His Dreams"
 Oliver Sacksによる、「記憶」に関する文章。

 前半は、優れた記憶力を持ち、故郷を離れたあとも故郷の風景を
 詳細に正確に描き続けた画家についてのお話。

 後半はその画家を例にとりつつ、一般的な「記憶」というものに
 関する考え方の推移と彼の意見が示される。

 テキストの量がある程度多いので(私がざっと読むと15分程度)、
 前半は私が事前にサマリしていってそれを講師に語り
 (一応事前にサマリの文は書いたけれど、もちろん見ずに臨機応変に話した)、
 後半はその場で私が読み上げながら、不明点を確認。

 後半を読み終わったところで、各パラグラフを要約し、
 文章の流れを再整理。一番最後の段落は時間切れで次回に持ち越し。

 ■読解するということ
 前にも書いたけど、彼と文章を読み解いていくと、
 自分が出来の悪い生徒であるとすごく感じる。

 彼は、自分のことを「頭悪い」とちょくちょく言うけれど、
 そんなことは全くなく、かなり論理的で頭のいい人だと思う。

 自分が読解できてないのは、英語だからなのか、
 頭が悪いからなのか、わからなくなる。
 (現国は得意だったんだけどなぁ)

 とにかく、これはもう英語のレッスンではなく、
 単に読解のレッスンだ。

 「この手の文章は、読みました、理解しました、で済むレベルではない。
 文中に引用される文献は概要を調べる必要があるし(Wikipediaが便利だよ)、
 その上で筆者の考えをよく見る必要がある。答えや結論がない場合もある。」

 えぇそうですね。

 マテリアルを文法的に詳細に解釈する方が英語の授業っぽいかもしれない。

 でも彼はそうではなくて、いつも主題を捉えることに重きを置く。
 文法的な説明も、質問すれば答えてくれるけど、
 基本的には内容を理解することのみを重視する。

 これは英語のレッスンか?という問いはもうまぁどうでもよくて。
 彼は私の知的好奇心を満足させてくれる。

 もしかして、と思っていたけれど、
 やはり彼はこのOliver Sacksの本を読んだことがあると言う。

 多分こういうレッスンは、私と彼の間だからできることで、
 きっと講師が代われば私はまた全然別の方法とマテリアルを探す必要があるのだろう。

 ■単語について
 この文章は、想像よりも難しい言い回しが多く苦戦した。
 どこかで読んだけれど、東大生でも1頁に10個知らない単語が出てくると言う話もある。

 講師ですら、3回ばかり「この単語知らない」と言って辞書を引いていた。

 「話せるようになりたい」という私の目的からすると、
 このマテリアルは少々行き過ぎていたかもしれない。

 でも興味のないことを話題になんかできないし、
 そのマテリアルを元に何を話すかどう話すか、という訓練もできるので、
 単語の難易度についてはあまり気にしないことにする。

 ■発音について
 発音はそこそこまともだと思っているのだけれど、今回は全然だった。
 
 "haunt"を「ハウント」なんて言っちゃった。あぁ!

 何故だか講師は遠慮がちに、「ちょっと発音のアドバイスしてもいい?」と言い、
 この単語について指摘してきた。

 それから、これは前からわかっていたことではあるけれど、
 5音節以上ある単語について発音が上手くできない。
 発音というかイントネーションというか、全体的に音がめちゃめちゃになる。

 昨日特に苦戦したのは、Exploratorium と ubiquitously 。
 「あぁもうダメ!難しい」と言いながら、何度か発音してなおしてもらった。

 あと、音読してて苦手なのが、行末でハイフンがついて改行されてる単語。
 こういうのがあると、間違いなく私の音読はペースが落ちる。

 そして、アクセント!
 これも割と自信があった分野なのだけれど、昨日はダメダメだった。
 やはり音節の多い長めの単語が苦手だ。

 講師の前で音読するのは、なかなか楽しいし、タメになる。


というわけで、今回のレッスンは盛りだくさんで、
いつもよりも私が話した分量が多かった。

予習がかなり大変なのだけれど、
嫌にならない程度に頑張っていこうと思う。

いつかBreakthroughを体験したい!と思っているのだ。

最近、ちょっとだけ英語を紡ぐことが上手くなってきたとも感じる。
あちこちで聞く機会のある英語を、意識的にキャッチして、
自分が使えそうかどうかチェックして、
使えそうならストックする、ということが自然にできるようになってきた。

「アメリカ口語教本(中級)」もようやくゲットしたことだし、
もう少しだけ、本腰を入れて英語に取り組みたい。
(でも来週からは仕事が忙しくなりそうなんだよねぇ)






2006年07月27日(木)   英語での講義

久々に、仕事で英語を聞く機会があった。

取引先の製品統括マネージャーが来日中で、
時間が空いたから新製品についてレクチャーしたい、とのこと。

前日に付け焼刃的に、挨拶の仕方だの、名刺交換の仕方だのを調べ、
買ったまま放置していたビジネス英会話のCDを聞き(役に立たなかった)、
そのベンダーのサイトで新製品の情報を読んで単語をチェック。
そこまでしたところで、眠くなって眠ってしまった。
一夜漬けで英語がなんとかなるわけないのだ。幸か不幸か。

このマネージャー(仮にマイケルとする)は、
とっても簡単な英語をゆっくりと話す人で(ノン・ネイティブへの話し方に慣れてる)、
聞き取り自体は95%OKだった。
シャドーイングも出来そうな速度で、理解にも問題ない。
4時間レクチャーを受けたけれど、脳みそがほとんど疲れなかった。

昨年10月に、半日英語セミナーに出た時には、
後半は脳が死にかけて何も頭に入ってこなかった。
そのときからは、多少進歩してるのかもしれない。
もちろん、マイケルの英語が簡単だったからかもしれないけど。

技術的な内容が中心だったというのも、理解しやすかった理由だろう。
でも、聞いて理解は出来ても、話すことはできない。

通訳のできる営業担当が同行することはわかっていたけれど、
自分で質問しなければならないときを想定して、
以下のようなフレーズをOracleのサイトから拾って準備したりもした。
結局使わなかったけど。

  data access to the Oracle database from a .NET environment

  ※"a"がつくのか!

  Build a .NET Application on the Oracle Database.

  ※ここは"on"

  the basics of working with XML data in an Oracle database

  ※こっちは"in"

なんてね。前置詞に何を持ってくるかとか、その辺りが混乱してる。
普通にシンプルに考えれば難しくはないはずなんだけど。

マイケルの英語も、本当に本当にシンプルで、
でも私はそういう風に話せないので、
いくつかフレーズをメモったりした。

メモを見ても何の感慨もわかないほど簡単なんだけど、
そういうのがちゃんとスラスラ口をつくかというとそうでもないので。

  What you can see here ...

  ※「ここにコントロールのリストが表示されます」とかそういう表現。
   この"you can see"はとっても便利だと思う。上手く使えないけど。
   やっぱり日本語に引きずられているので、自分で言おうとすると、
   "The controls which you can use are displayed here."とかになっちゃう。

  Here's an example.
  I can find the example.

  ※「例をお見せしましょう」
   "Let me show you some examples."とか言っちゃうだろう、私。

  whole series of ...

  ※"all"とか"list"とか言わないでこういう表現使えるようになりたい。

  When I hit this button to search there comes a dialogue ...

  ※自分では"click"と表現することが多かったので、"hit"は新鮮だった。
   「ボタンを押すとダイアログが表示されます」の
   "there comes"も私は使えない。
   「ボタンを押すと」のあとに、"then a dialogue is displayed."とかだな。
   日本語発想に縛られてるとどうしても受身を多用しちゃうよね。注意点。


わからなかった単語は、下に辞書を引いた結果をメモ。
"pathology"がすぐ理解できたのが嬉しかった。

マイケルの話は全部英語で、
こちらから質問をするときは日本語で、それを通訳がマイケルに伝える。
質問の回答が複雑で、かつ質問者が要求すれば、
通訳はそれを日本語にしてくれるけど、
基本的に、聞き取りと解釈は英語でしろ、というスタンス。

マイケルが、
「新製品の前に、こちらの別の製品についても概略を説明しましょうか?」
と言ったのに対し、
「概略というとどのような?」という質問をした人がいた。
通訳さんは、"What do you have in mind?"と伝えていた。
"What kind of overview?"とかいう変な英文しか浮かばない私はダメダメ。



■仕事で出てきた単語
leverage
【名-1】 (目的を達成するための)力、行動力、影響力、勢力
・ Without power, diplomacy is without leverage.
力がなければ外交は影響力がない。
【名-2】 てこの作用、てこ装置、てこ比、財務てこ率
・ The workman used leverage to get the large rock out of the hole.
その作業者はてこの原理を使って、穴から大きな岩を取り出そうとした。
【他動-1】 〜に借入金で投機させる、てこ入れする
【他動-2】 利用する、活用する
◆【同】utilize◆技術文書でよく使われる動詞
・ An advanced development environment allows you to leverage timely information throughout all phases of a project.
先進の開発環境により、プロジェクトのあらゆる局面で情報をタイムリーに活用できます。
・ We must leverage our brains as well as our assets.
我々は、資産はもちろん頭脳を活用しなければならない。
【レベル】10
※知ってたはずなんだけどなぁ。

simultaneously
【副】 同時に、いっせいに
・ A button and B button flash simultaneously for some time.
A ボタンと B ボタンが同時にしばらく点滅する。
・ She was able to simultaneously add numbers and answer the phone.
彼女は足し算と電話応対を同時にすることができた。
【レベル】6
※これ苦手。

consolidate
【自動-1】 固まる、強固になる
【自動-2】 合同する、合併する、統合する
【他動-1】 〜を強固にする、強化する、確固たるものとする
【他動-2】 〜を合併する、合併整理する、整備する、統一する、集約する、確立する、一元管理する
・ He sold his stocks to consolidate his assets.
彼は自分の財産を整理するために、株を売り払った。
【レベル】8、【発音】kэnsα'lide`it

pivot
【名】 中心、軸、ピボット、旋回軸、かなめ
・ Dad is the pivot of our family around whom everyone moves.
父は、家族のみんなが従う、わが家の中心である。
【自動】 旋回する
・ Their propellers can pivot. それらのプロペラは旋回できる。
【他動】 〜を枢軸の上に置く
【レベル】11、【発音】pi'vэt
※意味は問題ないんだけど、まったく聞き取れなかったんだよね。
 「フィフォッ」って何?とか思って聞いていて、
 スライドの文字を見るまでさっぱりワケがわからなかった。

tetrahedral
【形】 四つの面を持つ、4面体の

scaffold
【名-1】 足場、やぐら
【名-2】 処刑台、絞首台
【自動】 足場を設ける
【発音】skae'f(э)ld

stereochemistry
【名】 原子の空間的配置、立体化学

interoperability
【名】 相互運用(性)、相互接続(性)、相互接続技術

■メルマガ単語
nod off
(座った姿勢で眠くて)こっくりする、うとうとする、居眠りする
◆【同】doze off
・ Last night I nodded off watching TV.
夕べはテレビを見ていて居眠りした。
・ I'm feeling all warm and cozy, and I'm just about ready to nod off.

thwart
【名】 ボートの漕ぎ座
【他動】 (人の計画や目的の達成などを)妨げる、阻止する、挫折させる、邪魔する
・ The efforts to thwart me were useless.
私を挫折させようとした試みは無駄であった。
【レベル】11、【発音】θwo':(r)t





 < 過去  INDEX  未来 >


しぃま [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加