CYMA’S MURMUR

2007年03月03日(土)   春が来た


すっかり季節は春だ。
梅があちこちで咲き誇っている。

風もあたたかくて、
最近ダウン気味の私の心も多少は上向く。

あぁ好きな人と公園を散歩したりしたい。

花屋にも春はやってきた。
どこの花屋も、カラフルで元気な花で溢れている。

今日は、赤いチューリップと白いスイートピーを買った。
赤いチューリップなんて私らしくないな。
一般的な赤より、黒みかかった赤色で、大人の感じだ。






2007年03月02日(金)   lost article


I've done it again!
Once again!!!

I am already hopeless.
I have to write a written apology.

Why, indeed?






2007年03月01日(木)   本と英会話のメモ


「陰日向に咲く」
読み始めたとき、「この文体ダメだ!」と思ったけど、
すぐにそんなことは気にならなくなった。
なかなか楽しめた。

「博士と狂人」
ダメでした。一応最後まで斜め読みしたけど、
英語だったらまず投げていたね。
OEDを作った人の物語だけれど、あんまり面白くなかった。
もっと、特定の語の語源判定に絡むエキサイティングな展開とかを期待してたけど、
私の思いが方向間違いだったようだ。
それにしても、あんな方法で辞書を作るなんて、ほんと気が遠くなる話だ。

「ダークタワー」
これもダメでした。
これは、1/3程でギブアップ。
世界観に入り込めないし、文体も嫌。
英語で読めば違うのかもしれないけど、もういいや。
これにはまれれば、しばらく読む本を考える手間が省けると思ってたんだけど。

「YASHA 夜叉」5〜11巻
かなり楽しんで読んだけれども、特に感慨なし。
やっぱり二番煎じ感が強い。シンが出てきたのはちょっと嬉しかったけど。
図書館にあるのが11巻まででそれで終わりだと思ってたら、
最終巻は12巻らしい。
買う気にはなれないし、いまどき立ち読みできる本屋なんてないし、
漫画喫茶なんて行く気になれないし、どうしたらいいの?
このまま?





今更ながら、先週の英会話についてメモ。

(1)雑談
(2)お金と幸せは比例しないという記事に基く話
(3)「意識」に関する記事

(2)お金の話
記事の中には、"reference anxiety"が、
お金が増えても幸せになれない理由として出ていたけれど、
それはあまり関係ないんじゃないかなぁというのが私の意見。

記事中にもあるように、貧乏は不幸せの原因になりうる。
しかし、一定以上のお金があれば(暮らすに困らなければ)、
それ以上の収入増と幸福は比例しない。
当たり前だよね。

幸せってのは、バランスだと思う。
何に重きを置くがが個性。
お金が沢山あっても余暇がなきゃ意味がないし。
それでも自由時間がなくてもお金が欲しい人もいる。

資本主義社会では、基本的にお金で何でも買える。
友情もロマンスも・・・
そういう意見にどう反論する?
と講師に問われたけれど、それはすごく難しい。

私はお金で友情や恋を買うなんて信じられないし、
そもそも買えるだけのお金はないけどね。

今の世の中、お金があるということは生存率があがることでもあり、
お金を求めるのはダーウィンの進化論にもかなう生物学的行為である、
と講師Aは言うわけですよ。

アメリカでは"success"という語は、
「目標を達成する」という意味だけではなく、
「お金がある」という第二義があるのだ、と。

生物学的行為あるいは、"meme"であるかもしれない、とも講師は言った。

いやぁ、こんなとこでミームが出てくるなんて。
「ミームって知ってる?」と聞かれて、
英語の説明をぐるぐる頭の中で考えて沈黙したあと諦めて、
「リチャード・ドーキンスのでしょ?」と答えた私はやっぱり英語が話せない。

こういう話ができる講師は、話し相手としては楽しいんだけど、
でも私の英語力を磨くという点ではどうなのよ、とまたまた思う。

(3)「意識」に関する記事
「こういうの好きでしょ」と言って講師が用意してくれた本のコピー。
すっごく、難しいんですけど。
ぱっと読んだくらいじゃ、主旨がつかめないんですけど。
次回から読み込みに入るので、予習しなきゃ。
ってわけで、今週の英会話はキャンセルしちゃった。
テンション低くて英会話行く元気ないよ。







2007年02月28日(水)   月締め

"Flowers in the Rain"を読み終わった。

派手さはないけれど、よかった。
どれもこれも同じテイストなのが、いいか悪いかは評価がわかれるだろうけど。

いい人ばかりだ。あまりにもベタだ。
でも、誰にでも経験がある感情がやさしく綴られている。

単語レベル的には、どうかなぁ、
私が今まで読んでいたものとはちょっと毛色が違う。
花の名前とか、結構覚えたかも。daffodilとかね。何度も出てきた。
あとは、フランス語とか、イギリス英語的表現も多かった。
読むのに支障はないけれど、何せ短編なので、ボッとしてると筋を見失う。
通勤時読書には最適でしょう。

残りの短編の適当要約を下に載せた。
見てわかるとおり、恋愛ネタ多し。
要約を書く気になったのは、
書かないと何を読んだかさっぱり思い出せないから。
強い印象がないまま流れていっちゃう。
それをちょっとはもったいないと思うから、書いているのだろう。
1年後とか2年後とかにこの要約を目にしたときに、
ストーリーのかけらなり雰囲気なりを思い出せるかどうかはわからないけど。


"Flowers in the Rain"の覚書。

・The Watershed
 30回目の結婚記念日を子供や親友が祝ってくれる話

・Marigold Garden
 結婚式目前に婚約破棄した女の子とその子を好きな男

・Weekend
 結婚したくないと思ってる女の子が週末を彼とリゾートで過ごし結婚する気になる話

・A Walk in the Snow
 幼馴染に振られた女の子の話

・Cousin Dorothy
 ウェディング・ドレスをくれた

・Last Morning
 結婚式の朝に、母親と散歩する息子が、
 結婚相手はお母さんに似てる、と究極の殺し文句を言う話

・The Skates
 クリスマスとスケート


■Flowers in the Rain の単語
ligament 靱帯
clot 塊、《医》凝血塊
benevolence 博愛心、慈善
dawdle ぐずぐずする、時間を浪費する
ironmongery 金物類
toboggan トボガン◆小型のそり
diffident 自信のなさ、気後れ
shroud 覆う、包む、〜に経帷子を着せる
smippets (切り取られた)小片、切れ端
fiddly 骨の折れる、手間のかかる
patent shoes エナメル靴
※なんでこういう意味になるの?




============================================================
  2月の英語学習記録
============================================================
■Paperback Reading 計約22万語 累積150.55万語
 □Improbable 100% *150,000語
 □Flowers in the Rain 85% *70,000語

■English Conversation School 3回

============================================================
  今月のマンション関連作業
============================================================
 2007/02/03(土) インテリア相談会参加
 2007/02/10(土) デベからインテリアフェアの案内が届く
============================================================







2007年02月27日(火)   ・・・


I'm really down. I'm deeply depressed.
Again...
No concrete reason.
A kind of feeling of numbness.

Even the itinerary can't cheer me up.

There's nothing to worry about.
The job isn't much stressing me out.

I may well have to go through the frustration procedures for my condo,
but I know I can manage.

This mental state is not at all unusual.
It's as natural as changing seasons.

I work, eat, sleep.
At least, that's enough.


■Flowers in the Rain の単語
boot  〈英〉(車の)トランク
lament 悲嘆
perambulator 〈主に英〉ベビーカー
scorch 焼け焦げ、罵倒
cable 〜に電報を打つ
delectable おいしい食べ物、楽しい
furtive コソコソした、人目を盗んだ
conspiracy 陰謀
plethora of 《a 〜》多量の、過多の
seduce 誘惑する
beguile だます、巻き上げる
wisteria 
unkempt (髪が)くしを入れていない、ボサボサの
propinquity 〈文〉近いこと、近接
kinship 親族関係
hobo ルンペン
granite 花こう岩、御影石、堅固なもの
crate 枠箱、ぼろ自動車
vicarage 牧師館
truce 停戦(協定)
cut-rate 割引価格の
awning (店舗の入り口や窓などの上につける)可動式天幕
forsythia レンギョウ
saurel 《魚》マアジ
opulent 富んだ
down-to-earth 足がしっかりと地に着いた、分別のある
pied-a-terre 〈フランス語〉仮の宿
in one's heart of hear 心ひそかに、本音では
spook 幽霊
thaw 雪解け、霜解け
sprigged 小枝模様の
shortcoming 欠点(通常複数形で使用)
fait accompli 〈フランス語〉既成事実
stand up to 〜に耐える、〜に持ちこたえる
foreboding (悪いことが起きるという)予感
lather せっけんの泡
pram 〈英話〉乳母車、ベビーカー
conjure up (霊などを)呪文で呼び出す、心に呼び起こす
to boot おまけに◆【同】in addition / also






2007年02月20日(火)   Flower In The Rain

"Flowers in the Rain"

面白いんだけど、なんかイライラする。
下に、今までに読んだ短編の1文要約を載せた。

シチュエーションがあまりにもベタ。

でも時々、湖の水のきらめきとか、春の風とか、
そういう情景がばばーっと感じられることがあって、
それはなんかすごい。

"A Girl I used to Know"だけは、ぐっと来た。
最後ちょっと目が潤んでしまった。

You remind me, quite extraordinarily,
of a girl I used to know.

切ない。


"Flowers in the Rain"の覚書。

・The Doll's House
 妹のためにドールハウスを作る少年と優しき隣人の話

・Flowers in the Rain
 田舎で初恋の人に会う

・Playing a Round with Love
 新婚なのに毎週末ゴルフに行く男

・Christabel
 結婚式直前に他の男のところに行く女

・The Blackberry Day
 長年付き合ってた男の裏切りを知るが友がそばにいる話

・The Red Dress
 気になる庭師は画家

・A Girl I used to Know
 ゲレンデで彼においていかれる話(かなり間違った要約)

・Whistle for the Wind
 幼馴染の愛に気付く


■Flowers In The Rain の単語
bleak 見通しなどが暗い、希望のない
inconsequent 非論理的な
rueful 痛ましい、悲しそうな
give in one's notice 辞表を出す
assuage 和らげる、緩和する
nettle イラクサ、オドリコソウ
bramble キイチゴ、イバラ
groundsel ノボロギク
ruminative 考え込
bequeath 〜を遺言で譲る、後世に残す
sundial 日時計
parsnip アメリカボウフウ(の根)
peat 泥炭
hail (出身地から)来る
have a row 口論をする
forthright 率直な
remonstrate 抗議する
discreet 思慮のある、控えめな
plethora 過多、過剰
scarper 〈英俗〉急いで逃げる(こと)
vertigo 目まい
edifice 大建造物
presentable 人前に出せる
accusation 告発
fib 小さな[罪のない・軽い]うそ
piste 滑降コース、ゲレンデ
loch 
set-to 短い口論
thwart ボートの漕ぎ座、(人の計画や目的の達成などを)妨げる
jumble ごちゃ混ぜ、寄せ集め、混乱状態



仕事がさくっと終わったので、
荷物受け取り。

今晩DVD見ようっと。楽しみ。






2007年02月19日(月)   声がエロい

EnglishTown のヘッドセットを昨日受け取ったので、
今日ようやくWEBサイトでオーディオ・チェック。

自分で話した声を録音して再生して確認する、
というステップがあったのです。

"This is a test recording..."
とかなんとか適当なことを話して再生してみたら・・・

私の声、エロいかも。。。。

大学生時代、随分言われたんだよなぁ。
「ドイツ語を話すとエロい」とか、
「英語話してる声が色っぽい」とか。

外国語限定なのか?
日本語話してるときはどうなのさ?

と思いつつ、当時は適当に流していたけれど、
やっぱり私の英語声は、色っぽいというかなんというか、
含みのある声だわ、こりゃ。

まぁ何の役にも立たないけどさ。
あの頃友人たちが言ってたことは本当だったんだ、と、
10年以上経った今気付いたというだけ。




帰宅したら、SOMからの荷物の不在通知が!
はやい!でも月曜日に来られてもな。
週末より前に引き取れるといいのだけれど。






2007年02月18日(日)   ひとりごと


図書館に行った。
■るるぶドイツ・ロマンティック街道 JTBパブリッシング
■地球の歩き方ドイツ ダイヤモンド・ビッグ社
■陰日向に咲く(劇団ひとり 著)幻冬舎
■YASHA 夜叉5〜11巻
 (吉田秋生 著)小学館


カーテンのサンプル帳を無料貸し出ししてくれるサイトがあったので、
3冊貸してもらって内容をチェック。
サンプル生地の請求をした。

「あ、この生地可愛い!」って思うと、
15,000円/mだったりして、
やっぱり高いものっていいなぁと・・・

洋室の方は、先日インテリア相談会で見たのに
決めてしまおうと思っているけど、
リビングがまだ迷っているのだよなぁ。


そろそろ旅行の航空券のことを考えないといけないんだけど、
なんか高いのしかないんだよね。
まだオフシーズンのはずなのに。
直行(ルフト)は諦めて、またお手軽KLMかなあ。







2007年02月17日(土)   ジャンヌ


妹に誘われて、これを見てきました。
松たか子主演で、Jehanne Darc のお話です。



うーん・・・イマイチ?
松たか子の熱演はすごかった。
舞台デザインもシンプルで好き。
でも肝心のストーリーが・・・

というか、元々私、Jehanne Darc ってキライなのよね。
彼女が聖人として認められてるのもどうも納得できないし。

うーん、残念。




ついでだから、渋谷でインテリアや雑貨をチェック。
様々なものを衝動買いしそうになりながらも、
寸でのところで留まる。
(1点モノのペンダント、ミニチェスト、ファブリックパネルなど)

でもバッグだけは我慢できず購入。
かなり可愛くお得な買い物でご満悦。

夕食を食べて、更にお茶していたら、
妹が、「さっきのバッグの色違い・・・買ってもいい?」
と言い出したため、もう一度お店に戻って購入。

お揃いだよー。
私は、ダークでシックな色合い。
妹は白くてキラキラしてるやつ。
でも同じデザイン。
家族で会うときは、そのカバン使うなら事前連絡してよ、
かぶると格好悪いから、と釘を刺しておいた。







2007年02月16日(金)   北欧・・・見つけた!

北欧系インテリアは、素敵だと思うものの、
私の視野には入っていなかった、のだけれど。

丸井古田(似)氏の、
「床の色は関係ない。家具は建具と色を揃えるべし」
というアドバイスに従い、
寝室はかなり白っぽい木でまとめることになりそうだ。

というわけで、北欧系の家具をチェック(短絡的だなぁ)。
こうなったら、IKEAにも行くか。
誰かに車出してもらおうか・・・

とりあえずは近場のイルムスへ。
ここって、来ると何かしら買いたくなっちゃうんだよなぁ。
Borasのベッドファブリックが結構いい感じだったので、
購入候補としてメモ。

で、見つけてしまいました!
ピピッというか、ビビッというか、ガガッと引き寄せられる感じで、
コンソールデスクに目が釘付け。
サイズと組み合わせにより上下するけど、16〜20万円くらい。
きっと買ってしまうことでしょう。

これにお金出すのは全然おしくないな。
とても気に入った。

即断は避けたけど、近いうちに発注するだろう。
一応、あの辺りが日常生息圏である母にも電話して、
「見て感想を聞かせて」と伝えておいた。

「いいものみーつけた!」という興奮冷めやらぬまま、
帰宅後、北欧の照明をネットで検索。
やっぱりお高いなぁ。
まあそこまでベタにすることもないし、
シンプルで安いのがあったからそれに(仮)決定。

これで寝室の、照明、ベッド、コンソールデスク、がFIX。
ナイトテーブルはとりあえず買うのはやめて、
今、英語本および家具カタログの置き場のように使用している
ナンシーネスティングテーブルを流用しよう。
北欧テイストにも合うしね。
ネスティングテーブルを見たときうちの母は、
「あら、この椅子どうしたの?」なんて言って
テーブルとは思ってもらえなかったけど。。。

そして、間接照明として、これまたネットで一目惚れした、
Vessel の Luau を注文した。

あとは1人掛けのソファと、フロアスタンドを設置して、
ベッドサイドにラグ(あぁあのトルコのキリム!)を敷けば、
私の当初の思い描いた寝室は完成するのだけれど、
それについては引っ越してからゆっくり考えることにする。
実際、どれくらいのサイズのものならおけるか、というのも不明だし。

おっと、椅子忘れてた、椅子。
コンソールデスクと合わせてディスプレイされていた椅子は、
イマイチ私の好みではなく、おまけに結構お高かったので、
別途椅子を探さなきゃいけないな。
予算は・・・3万以内くらいにしたいけど、
でもとりあえずは今使ってるデスク用の椅子を持ってってもいいかも。

うん。なんだか少し楽しくなってきた。




"Flowers In The Rain"は短編集。

単語レベルは、ちょっとムズカシメ。
って、私毎回書いてませんか?
結局、ボキャブラリが足りないんだよね。
もちろん、辞書がないと読み進めないということはないのだけれど。

ほのぼのした何気ない話ばかりが詰まってます。
中の1編"Endings and Beginnings"だけは、
途中でかったるくなって飛ばしてしまった。

ほんと、何が起きるというわけでもないのだけれど、
時折ふとした描写から、光とか風とか自然の風景がすごくリアルに感じられる。
そこが、いい。

けど、毒がなさすぎというか、
余りに穏やか過ぎてツマラナイという側面もあるかも。

それにしても、フラ語のオンパレードだなぁ。



■Flowers In The Rain の単語
sodden ずぶぬれの
birch 
larch カラマツ
draw 小さな谷、浅い渓谷
ploy 策略
pinafore エプロンドレス
snifter  ほんの一口、軽い一杯、ブランデーグラス、コカイン常用者
azalea ツツジ
rhododendron シャクナゲ
banister 手すり
fait accompli 〈フランス語〉既成事実
panache 威勢のよさ、堂々とした様子
conjurer 魔法使い
caftan カフタン風のドレス◆長袖で丈の長いゆったりした部屋着
rancorous 深く憎んでいる
stupor 無感覚状態、知覚麻痺、茫然自失
concoct 〜を混ぜ合わせて作る、作り上げる、でっち上げる
glower at 睨み付ける
perambulator 〈主に英〉ベビーカー
sporadic 散発的な
nebulous 不透明な
marquee (劇場・ホテルの)玄関ひさし
calloused (皮膚が)硬くなった、硬化した、たこのできた
subaltern 準大尉◆陸軍で captain のすぐ次の位。
coiffure 〈フランス語〉ヘアスタイル
preen (人が)身繕いする
trousseau 〈フランス語〉嫁入り道具
gyrate 旋回する
overcast 曇る、気持ちが暗くなる
bairn 子供、幼児、赤ん坊、赤ちゃん
ebb 引き潮、干潮、衰退
mill (木材・鉱物・織物などの材料を加工する)工場
dabbling (学問などの)一部だけの習得、生かじり
acrimonious とげとげしい、辛らつな、痛烈な
toddler 2〜4歳ぐらいの幼児、よちよち歩きの小児
vagary 予測のつかない変動、とっぴな考え、気まぐれ
※"vagaries of his job"
cut loose 綱を切って放つ、勝手気ままにする、活動・攻撃を始める
prudent 分別のある
bog 沼地
sated 飽きるほどうんざりした
sate 十分に満足させる、満腹させる、堪能させる





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