つくづく自分の不注意さが嫌になる。
昨夜、さぁお風呂に入って"Silent Witness"読もう! と思ったら、本がどこにも見つからなかった。
記憶を掘り返してみると、フラワーアレンジメントの帰りに、 近所のコンビニに寄ったときに忘れてきたらしい。
慌てて電話して確認したら、想像通り本が見つかったので良かったけど、 図書館の本をなくしちゃうなんて!と本当に焦った。
降車駅に着いたときに本を読んでいる途中の場合、 たいてい私は降りてからも歩きながら本を読み続ける。 良くないのは知っているのだけれど。 切りのいいところまで読みたいという思いと、 単純に続きが気になるという理由から。
で、本を読みながら通常より遅いペースで歩いてコンビニに着き、 本を片手に持ったままレジに行き、 レジ前にあるちょっとした台に本を置いてカバンから財布を出し、 見事置き忘れてきたというわけ。
失せモノ注意、と、心に刻んでおかなくては。
で、昨夜は"Silent Witness"が手元になかったので、 同時並行で家で読んでいた「ヴォイニッチ写本の謎」を読み進めた。
さらに、「イトウの恋」も読み始めた。 こういう複数本同時並行って久しぶりだな。
「ヴォイニッチ写本の謎」は、かなり面白い。 暗号に関する知識も出てくるのだけれど、 以前読んだサイモン・シンの本のおかげで理解しやすいし。
この本(というかヴォイニッチ写本自体)はすごく興味深い。
でも一番気になるのは、訳文で、2度出てきた「鬼のように」だ。 正しいテキストは覚えてないけど、「鬼のように複雑な暗号」とかそんな感じ。 ちょっと前に雨後のタケノコのように出てきたトンデモ本ならいざ知らず、 なんでここに「鬼のように」という言葉を使う必要があるのかかなり謎。 編集さんは何も言わないもんなんでしょうか? それともオリジナル(英語)が、一種の流行り言葉を使っているとか?
フラワーアレンジメントの体験に行ってきた。
思っていたより、楽しかった。
好みの配色ではないのだけれど、、、 それはまぁ仕方ない。
隙間恐怖症かのように、 ぎっちぎちにつめてしまった。 先生のアレンジはもっと優雅に空間があいていたのに。
偏執狂的詰め込みだなぁと思った。
成果は、コチラ↓。
時間がうまく使えていない。 いや、いつもだけど。
焦点が合いそうで合ってない感じ。 わかる?
何をす「べき」かはわかってるつもり。 でも、行動が付いていかない。 甘えた話である。 そして、全てのツケは自分に返るのであるから、 まぁ自業自得ってことで自己完結。
今週は自分の抱えるタスク以外の「業務」に追われた。 そんな生産性のない作業に時間を割くくらいなら、 仕事をしてた方がなんぼかマシって感じである。
”社会的である”ということは一般に必要とされる資質の1つで、 私にあまり備わっていないものでもある。
そしてその資質がクローズアップされる局面がたまにある。 今日みたいにね。
残念ながら私は私があまり好きではないのだ。 世の中には色々な人がいるし、 私は他の人にはなれないし、 私だってそう捨てたもんじゃないと(通常の精神状態なら)思える。
でもねぇ、「寄る辺なさ」を実感しちゃうと、 先行き不安というかなんというか。
とりあえずご褒美は旬のフルーツってことで。
で、本当に「ソレ」は実現するのか? 不安なのと、あとでがっかりするのが嫌なので、 その実現性については今のところ気持ちを向けないようにしている。
みんな「どうなの?」って私に聞いてくるけど、 私には決定権も交渉権もありませんから!
しつこいくらいカムアウトしているけれども、 私はかなりチッキンなので、初めてのことなんてビビリまくりなのだ。
ココって、私の想像以上にフレキシブルというかラフというか、 放置プレーがお家芸みたいな場所なので、 小心者として「放置だけは勘弁して!」と思っているのもまた事実。
「緊張を経験してまた一段大人になれ」というメッセージを、 かなり明確に受け取ってもいるし (いやホント、一般論ではなくアレは私に向けられた言葉だった)、 その点異論はないので頑張る所存ではあるけれども、 おそらく全て終わったあとで「呆気なく目的を達した」と思うにしても、 それまでに私が体験しなくてはならないであろう胃炎(達)、 のことを想像するだけで疲れてしまう。
結局、なるようにしかならないのよね。
図書館に行った。 ■ユダの福音書を追え(ハーバート・クロスニー 著) 日経ナショナルジオグラフィック社 ■The Miracle Strain(Michael Cordy 著)Corgi Books
■"Silent Witness"の単語 in the first place そもそも plausible もっともらしく思われる、もっともらしい ※何回ひけば覚えるのでしょう? taken aback 不意を突かれる cry on cue 〔俳優などが〕即興で泣く impound 囲い込む、押収する quibble about 〜についてとやかく言う candor 率直 opaque 不明りょうな pallid 青白い ※これもついこないだ引いた・・・ shale 頁岩{けつがん} tender 提出する ※こんな意味があったとは!"tender this exhibit to the jury" drive home (人)を理解させる、納得させる、〜の核心をつく、強調する effrontery 厚かましさ indentation 欠刻、くぼみ demeanor 態度、様子、振る舞い ※ひいても、ひいても、覚えられない! deputy 代理(人) cerebral hemorrhage 脳(内)出血 sphincter 括約筋 petroleum 石油 missus 妻 ※ミセスだったか。 succinct ことばの少ない、簡潔な askance 斜めの contrecoup brain injury 脳の反衝損傷 resentment 怒り、敵意 ※何故これが覚えられないのか? adjournment 延期、休廷 convicted 有罪判決を受けた avidity 強い熱意、親和力 incongruous つじつまの合わない coerce 〜を強制する predisposition 傾向、性質 mistrial 無効審理、誤審
私は技術者ではないので、ちょっと困っていたりなど。
技術者じゃないなら、なんなんでしょう? 参ったなぁ。
この会社って、かなり適当だから、なんとかやり過ごせているけれど、 自分のキャリアプランをちゃんと考えていかないと将来的にやばいことになりそう。
"Silent Witness"、ようやく第三章に入った。
サムの公判がスタート。 トニーの弁護士としての話術が素敵。 それにしても、やっぱり陪審員制度って問題ありの気がします。
■"Silent Witness"の単語 self-possession 冷静 ※元々の意味を考えるとなるほどねぇ。 manslaughter 《法律》故殺(罪)、過失致死罪 residue 残余物 valet 近侍、従者、係員 perverse つむじ曲がりの、ひねくれた、邪悪な haggard やつれた、やせ衰えた off-putting 不快な、がっかりさせる diaphragm 横隔膜、ぺっサリー ※いっしょくた・・・ precocity 早熟 cross-examination 反対尋問 lapsed (信仰{しんこう}を)捨てた、堕落した ※"lapsed catholic"だって。 with respect to 〜に関して、〜の割には、〜に対して◆【略】WRT ※"with respect to being pregnant"公判部分で沢山出てきた。 belatedly 遅れて belabor 長々と続ける layman 素人 bargain 駆け引き supplant 〜に取って代わる、〜を追い越す monogamous 一夫一婦の ※これはようやく覚えた模様。 appellate court 上訴裁判所、控訴裁判所 Calls for speculation. 《裁判》推測を引き出しています。 objection overruled 異議申立却下 hearsay 《法律》伝聞証拠 meddle 干渉する overrate 過大評価する pallor 〔顔色が〕青白いこと、青ざめていること unswerving 確固たる sanitize 衛生的にする、消毒する、不適切な部分を削除する ostentatious けばけばしい、これ見よがしの breastbone 《医》胸骨 feral 野性化した penitentiary 〈米〉州[連邦]刑務所 reappraisal 〔価値の〕再評価 strewn ゴロゴロしている delphic あいまいな、多義の sardonic 冷笑的な demeanor 態度、様子 poised 落ち着きのある come forward 名乗り出る aggrieved 法的に侵害を受けた、悲しんでいる、不当な扱いを受けた insinuation 嫌み、ほのめかすこと
次回の英会話の素材用にもらった記事は、 またまたMetropolisのもので、ガン告知が主題。
記者は、日本でガン告知が行われないことを非難している。 尊厳ある死を迎える準備をするための時間を奪っている、と。
ま、言いたいことはわからなくもない。
でも非難されると少々むかつく。
私はどちらかと言えば「告知すべき」派だし、 自分自身は絶対告知して欲しいと考えているけれども、 「必ず告知すべき」と思っているわけではない。
それは状況により判断されるべきであり、 この日本においては、「告知しない方がよい」とされることが多いのも事実。
告知されないがために死に対する準備ができないかと言うとそうでもない。 だって「告知されない」のが前提の国なんだもん。 告知されなくても患者は死期が迫っていることを悟るだろう。 それを信じたくなく、また患者に告げることのできない家族の気持ちも含めて理解するだろう。
だから私は、知りたがる患者には教えるべきだけれど、 それ以外はケースバイケースと考える。
前に両親とも話したことがあるのだが、 父は「どっちでもいい。告知してくれて構わない」、 母は「言わないで欲しい」という意見だった。
父の意見なんて、まさに「普通は告知しないかもしれないけど」 という日本的前提が隠されている。
「知る権利」を奪うことはよろしくないけれども、 「知らせることが必ずしも善」ってわけでもないはず。 少なくとも、この日本において、 「家族に知らせない」という決断をする人たちを私は非難できない。
それに、自分の死を受け入れ準備する過程だって、 キリスト教に基く西洋の思想と日本の思想では全然違う。 サポートの仕方だって違う、と思うんだなぁ。 まだまだ日本では家族がべったり世話していることが多いと思うし。
この記事には他にもいくつか話題があって、
・日本人はガンと死を同一視しがちである ⇒ これはまぁそうかもね。早期発見のための検査とか啓蒙が必要。
・日本では、患者は医師の言うことを聞くだけで質問しない、 セカンドオピニオンを求めない ⇒ これは、同感。私なら、絶対セカンドオピニオンを求める。
・医師が告知しない理由の一つは、その方法を知らないからである。 告知に関するトレーニングが始まったのは喜ばしいこと。 ⇒ これも同感です。するしないの判断とは別に、「できる」スキルは必要。
ってな感じで、まぁ納得できる部分もあるんだけど、 やっぱり「告知しないのは悪!」みたいな論調はいただけない。
日本人はなぜ医者に質問をしないのか?ってのは本当に不思議なんだな。 元々、権威ある人、上の人の言うことを聞く、従う、 という状態を居心地良く感じる国民だというのもあるだろうけど。
私は病院選びに関しては結構うるさい。 もちろん大病を患ってるわけではないし、 自分で選べる自由があるのは恵まれているのかもしれないけれども。
インフォームド・コンセントのない医者はダメだし、 家を継ぎました系の2代目3代目も嫌い。
私の歯科と皮膚科の主治医はそれぞれ、
・医者の息子じゃない(多分) ・技術力とビジョンがある ・独力で都会に小さな診療所を開いた ・開業後も、研究活動などに従事している
というような特徴がある。 理想を実現すべく、小さな城を開業している、 というのが伝わってくるのだ。 私は彼らを信頼している。
「信頼してるから聞かない」ってのもあるかもしれないけど、 「話してくれるから信頼するし、さらに忌憚なく意見を言える」 のだと思っている。
両親がトシをとりつつあるので、 近いうちに告知問題が出てくるかもしれないんだよなぁ。 ってなわけで、ちょっと気になっているトピックなのだ。
こういう意見を英語でスラスラ言えるかどうかはまた別の問題。
昼休みの開き時間に意見を英語で下書きしたい気はあるものの、 ついつい"Silent Witness"を読んでしまうのだよなぁ。
今日は仕事で英文マニュアルを読んだ。 特に苦にはならないけど、 なんか勘違いしてるとヤなので、こまめに辞書を引いた。
■仕事で出てきた単語 glean 情報を集める facilitate 手助けする、促進する aggregation 集団 granularity 粒度 relevance 妥当性 relevant 関係のある、適切な derive 引き出す、得る、抽出する expose 公開する negate 否定する、打ち消す、無効にする encompass 包含する authorization 権限付与、承認 authentication 認証、立証 deliberately わざと、故意に、慎重に snippet (情報などの)断片、抜粋 conjunction 結合、同時発生 specify 指定する explicit 明確な interrogate 問い合わせる mandatory 強制的な attribute 属性 generically 総称的に、一般的に ingest 取り込む reside 存在する、属する subsequently 続いて render 返す、提供する composite 混合物 finite 限界のある arbitrary 自由裁量の、任意の comprise 〜からなる、包含する contiguous 接触している、連続的な refine 不純物を除く、絞り込む disjunctive 《文法》離接語、分離性の implicit 暗黙の unequivocal 絶対的な、無条件の、曖昧な idempotent 《数学》冪等{べきとう}の on the fly 急いで、忙しく、こっそりと payload データ本体 deduce 推定する
| 2007年04月10日(火) |
Silent Witness |
うん、面白い、"Silent Witness"。
相変わらず、読みやすいけど単語はわからないという状態が続いている。 メモするしないの判断は非常に曖昧。 とにかく、メモってないものの中にも知らない語多数。
だから、もしかしてどこかで重要な伏線を取り逃がしているのでは? と少々心配していたりもする。 でもメモとるよりも、読み進めたい気分になる程度には夢中。
第一部は、主人公トニーの高校時代の話。 可愛い彼女アリソン、親友サムとそのガールフレンド、スー。楽しい青春。 しかし、ある日アリソンは何者かに殺害され、 その第一発見者となったトニーは殺人の容疑をかけられてしまう。 周囲の疑いの眼差しの中で何とか高校を終えたトニーは、ハーバードへ進む。
第二部は、第一部の28年後。トニーは有名な弁護士となっていた。 スーと結婚し、母校の教頭をつとめるサムに 教え子殺害の容疑がかけられる。 スーに頼られたトニーは、決して戻るつもりのなかった街で、 サムの弁護人として調査を開始する。。。
って所なんだけど、この親友サムがさぁ、馬鹿なのよねぇ。 かばうのも馬鹿らしくなってくるし、 もしかして本当は殺したんじゃないの?という疑念も残る。
トニーとサムの高校の同級生であり、 今も街唯一の黒人であるアーニーの挙動もなんだか怪しい。 トニーの場合は、他の街の黒人が犯人だということになり 起訴されることもなかったのだけれど、それもなんか色々裏がありそう。
上にも書いたけど、とにかくサムが馬鹿で。 ちょっとずつ嘘をついたり事実を隠したり。 で、トニーが他での調査結果を元に問い詰めると本当のことを白状したりするんだけど、 その言い訳の仕方とか、トニーに対するコンプレックスの表し方とか、 会話の時のニュアンスとか、そういうのが結構理解できていないのではないかと・・・ 結構繊細な表現だもんね。
でもまぁ文句なしに面白いです。 これは多分日本語で読んでも面白そう。 「このミス」で上位だったのもよくわかる。 日本語版はこちら。
■"Silent Witness"の単語 amoral 道徳を超越した、善悪の判断にとらわれない grudging 嫌々の、けちけちした、〜するのを嫌がる galling イライラさせる、いら立たせる、しゃくに障る insouciance 〈フランス語〉無頓着 harbinger 先駆者、前兆 demeanor 態度、様子、振る舞い cardiovascular 心臓血管の contrite 深く悔いている blemish 傷、染み、欠点 carapace 〔カメなどの〕甲羅 extenuating 情状酌量すべき(と思われる) hang one's hat on 〜に頼る intimidation 脅し、脅迫 betray 〔実態・本心などを〕表す、示す ※結構何回も出てきたなぁ。 allude それとなく言う、ほのめかす、暗に示す adjudicate 裁く proponent 提案者、主唱者、支持者 ordeal 厳しい試練 reconvene 再召集する cacophony 不協和音 mire 沼地にはまる、窮地に陥らせる astringent 《医》収斂剤、厳しい brittle 壊れやすい feign 〜を装う、〜のふりをする subpoena (罰則つき)召喚令状【発音!】sэpi':nэ coercion 強制(力) probative 証拠となる crux 最も重要な点、難解なポイント visceral 内臓の、直感的な veracity 正直なこと、正確さ leprosy ハンセン病 scourge 災難の原因、たたり、苦しませる、鞭打つ aspiration 強い願望、大志、呼吸 busybody 何でも首を突っ込む人、おせっかい焼き opacity 不透明(性) martyr 殉教者、犠牲者【発音】mα':(r)tэ(r) spring 〈俗〉〜を釈放させる ※"spring the killer"だって。 whack 強く打つ condescend 見下すような態度をとる bigotry 偏狭な考え off the cuff 即席の、非公式の distress 苦悩 ※覚えられん。 plead 単語する、弁護する premeditation 前もって計画すること、予謀
まだまだ色々考えなくてはならない。
今日のトピックスは、コーティング。 思っていたより安いからやってもいいかなぁと思ったのだけれど・・・ 何が何だかわからないままお金を払うのもいかがなものか。 というわけで、調べてみた(仕事しろよ)。
先日のオプション会でとりあえず申し込んだのは下記3点。
・フロアコーティング(\58,000) ・バスタブのフッ素コーティング(\25,000) ・バスルームの防カビコーティング(\20,000)
で、結論ですが、全部止め!
うたい文句どおりの効果が持続するならば、値段的には、安い。
ネットで見る限りでは、賛否両論なのだけれど、 ま、業者が言うほど持たないってのはその通りなのだろう。
フロアコーティングは、 「クイックルワイパー等で乾拭きするだけでキレイな状態が5年以上保てる」 と言われたんだけど、ほんまかいな?
あんまりツヤツヤした床って好きじゃないし、 私は水拭きLoveなので、乾拭きじゃモノ足りないのですよ。
で、どうせ劣化するのだろう一方で、 居住者1人で平日昼間は無人、屋内活動レベルは低い、とくれば、 あんまり気にすることもないだろうなぁというところ。
結局、コーティングは引渡し後の丸1日が必要でスケジューリングが面倒、 というのと、「Auroを使ってみたいの!」という本筋からはずれた欲求に従い、 コーティングはせずにセルフメンテすることに決定。 Auroも色々種類があるみたいだし、 サービスワックスの上にかけても大丈夫なのか?とか 気になる点もあるけどいいや。だってAuro使いたいんだもん!
バス周りのコーティングについては、 せいぜい3〜6ヶ月くらいしか持たないという意見が多数あり、 だったらやらなくてもいいだろう。 「ラグコート」という商品が良さそうなので、水周りはこれで自力で対応しよう。
なんだかんだ言って、メンテ好きなので、 ルーティンに組み込まれちゃえばやれると思う。
Auroは2週に1回、シンクや洗面所やバスのコーティングは月1回、程度ならば。
というわけで、一旦は支払おうかと思った、\103,000が浮いたね。 インテリアにまわしましょう。
■"Silent Witness"の単語 culmination 最高点 peroration 演説などの締めくくり rapture 狂喜、有頂天 exultation 歓喜 entreaty 懇願 candor 率直さ heiress 女性の遺産相続人 banter 冗談の言い合い、からかい deliverance 出産、発話、救出、開放、判断、(陪審員の)表決 fry 〜を電気いすで処刑する ※ついこないだ引いたよね? holdup 強奪、強盗、追いはぎ ※"fry a holdup"だって。 quibble 言い逃れ、はぐらかす congenial 心地良い、(好みなどが)一致する purgatory 煉獄、苦行 contagion 接触伝染(病)、悪影響 ※これもそろそろ覚えたい listless 疲れて気の抜けた、無関心な、物憂げな susurrus ささやく声、雑音 dissipated 節操のない wait for the other shoe to drop 〔宿泊施設で深夜に隣室の宿泊客が靴を床に脱ぎ落とす音を1回聞いたあとで〕 もう一方の靴が落ちる音がするのを待つ 〔起こるはずのことを〕不安な気持ちで待つ aorta 大動脈 lacerating 〔心などを〕深く傷つける、ずたずたにする screw around 〔くだらないことをして〕時間を無駄遣いする、ふざける、セックスする reticence 無口、控えめ treadmill 単調な仕事 sinew 筋肉 double entendre 〈フランス語〉二重の意味(を持つ表現[語句・発音])、あいまいさ copulation 連結、結合、セックス Keep me posted. 逐次連絡してください。 indentation ギザギザ、欠刻 despicable 〈俗・軽蔑的〉見下げはてたやつ、卑劣なやつ
アトピーが昨夜からまた急激に悪化。 ほんと、もう、なんなのよ。 泣きそう・・・
原因がさっぱりわからない。 あーあ。
よくなったからって、 すぐに薬を塗るのをやめたのがまずかったかな?
会社行きたくなーい。 だって、かゆいし肌が熱もってるんだもん。
あー、もー、いや。
図書館で借りた。 ■ヴォイニッチ写本の謎 (ゲリー・ケネディ、ロブ・チャーチル 著)青土社 ■イトウの恋(中島京子 著)講談社 ■「読んで身につけた」40歳からの英語独学法 (笹野洋子 著)講談社
■"Silent Witness"の単語 absolve (人)に無罪を言い渡す、《キリスト教》〔人を罪から〕赦す ※"Ego te absolvo"="I absolve you"だって。 続けて"in nomine Patris, et Filiim et spiritus Scantus"というラテン語も。 redemption (義務・約束の)履行、贖罪 communion 〔思想や感情の〕共有、《キリスト教》宗派、正餐、聖体(拝領) plaid 格子縞の vivacity 活発 remonstrance 抗議、陳情書 Miranda warning 警察が身柄拘束した被疑者への尋問に先立ち与える警告 perusal しっかり読むこと、熟読 blotter 吸い取り紙、記録簿 bludgeon こん棒で殴る mediocre 〔質・技能などが〕二流の asperity 荒々しさ、辛らつさ、とげとげしさ palpable 容易にわかる callousness 冷淡、無神経 adamant 〔物質・人の意志などが〕きわめて固い、頑固な impassive 冷静な、無感動な reprieve 刑執行の延期、一時的救済 jubilant 喜びに満ちた ※前後から違うとわかったけど、"janitor"と間違えた。 expulsion 追放、排除 barf 嘔吐する scrutinize 〜を注意深く調べる nettl 〔人を〕イライラさせる、怒らせる sotto voce 〈イタリア語〉低い声で、小声で anomaly 例外、異例 ※名詞なんです。 give someone shit (人)に怒る[説教する]、ばかにする、くだらないことを言う ※文脈から「からかう」って感じかなぁと思ったけど、説教かぁ・・・ chaise longue 〈フランス語〉長いす bespoke 〔洋服{ようふく}が〕注文仕立ての、オーダーメイドの fluke まぐれ、まぐれ当たり transient 短期滞在者、一時的な、移ろいやすい malevolent 悪意のある plausible 〔話・説明などが〕もっともらしく思われる ※おぼえられなーい。 pummel 柄頭で打つ、打ちのめす bleacher 屋外観覧席 ※ついでに"breach"。まだ覚えられません。「違反・不履行」 pensive 物思いに沈んだ、悲しげな ※これも苦手 fraternity 〈米〉男子学生の社交クラブ ※これもそろそろ覚えたいけど・・・ consent 承諾、承認 spontaneous 自然発生な presumptuous おこがましい、出しゃばりの chaperon 付き添い、お目付役、監視人 forlorn わびしい、見捨てられた protagonist 主人公、主唱者、参加者 ※見覚えはあるんだけどねぇ・・・ curt ぶっきらぼうな、言葉が短い、素っ気ない blithe 陽気な、快活な、思慮のない、軽率な leaden (鉛のように)重い、活気のない inebriated 酒に酔った◆【同】drunk mollify 和らげる、なだめる、静める vehemence 熱情、猛烈さ rueful 痛ましい、悲しそうな、後悔している
「ドレスアップオプション会」に行ってきた。 ドレスアップって・・・
今回は、1時間ほどでサクっと終了。 お支払いは、引渡日前日までに振り込めばいいらしい。 楽ちん。
で、せっかくなので、東京国立博物館で、 特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ −天才の実像」 を見てきた。
受胎告知はいいけどさ、 「見に行くんじゃなかった!」と後悔。
やっぱり上野に週末行くなんて無謀だったのだ。 あまりの混雑ぶりに、疲れるし苛立つし・・・
人ごみの中で切れて、 「ちゃんと交通整理してください! 壁際から並ばせて順に進ませないと全然見られないじゃないですか!」 とヒステリックに叫んだ女性がいたくらい。
ほんと、へとへと。
先日母に「ダ・ヴィンチ見てくる」と話したら、
私はこないだ「オルセー美術館展」見てきたのよ。 外国行かなくても見られるんだから、 どんどん見に行こうと思ってるの
と言われて、そういうもんかなと思ったけど、 やっぱり私はその考えには反対です。
テーマパークなら混んでても許せるけど、 まともに展示が見られない美術館博物館なんて、最悪!!!
前に上野の美術館に行ったとき(大昔)もそう思ったのよね。 もう平日以外には絶対行かない。
私は美術品見に行きたくなったら、外国に行きます!
で、疲れ果てて、静かなところに行きたくて、 ついでに「法隆寺宝物館」を見ることに。
全然期待してなかったんだけど、これが、すっごく良かった。 飛鳥時代の銅製の品々が特に。
中でも「光背」ってのが良かった。 英語説明は、"Mandorlas"となっていました。 最初は何かわからなかったんだけど、 仏様の頭の後ろに射してる後光のような奴のことみたい。
すっごく素敵な文様ばかりでうっとり。 レプリカがあったら買って部屋に飾りたいくらいだった。
あと、国宝の「細事法華経」も面白かった。 7世紀のものなのに、保存状態もよくて、 そして私でも読めちゃうところがすごい。 漢字って偉大だなぁ。
布も少しだけあったのだけれど、それもよかった。 飛鳥時代って、文化的にすごく豊かだったんだなぁ。
でも何が一番良かったって、 静かで空いてて、好きなものを好きなだけ眺めることができたこと。
ほんと、主催者はもう少し考えて欲しい。 入場制限するのもありだと思います。
そういえば、上野駅前で、会社の人を見かけた。 スーツ姿で女の子と一緒だった。 なんか深刻そうな雰囲気が漂っていたんだけど・・・
彼は、今日からヨーロッパに出張のはずで、 だからスカイライナーへと向かうところなのだろうけど、 その女性は誰? 数ヶ月前に子供が生まれたばかりで、 親が近くにいるわけでもないし、 奥様がわざわざ上野までお見送りに来ているとは思えないのだけれど・・・
なんか、やなとこ見ちゃったなぁ。
昨日は22:30に寝た。 なんだか、疲れていたのと、 レミゼのチケット抽選にはずれたのがショックで・・・
平日公演でもダメかぁ。 あぁ島田歌穂見たかったのに!
で、そしたら朝4時に目覚めてしまった。 さすがに早すぎるから、15分くらい再度眠ろうと努力したけど無駄に終わり、 結局起きて部屋の片付けや英語勉強なんかをした。
おかげで仕事中眠いことこの上なし。
昼食から戻った途端に、オフィスの自席の電話が鳴った。 私に直通電話なんてとっても珍しいんだけど、 誰かと思ったら、AMEXでした!
審査完了して発送の準備ができたのでご連絡・・・ と言ってたけど、審査完了っていうより 最終審査の在籍確認だったんじゃないかな?
すっごく丁寧な話し方をする人だったけど、 なんか嫌な感じだった。
仕事中に時間をとられるのも不満。 まぁ暇してたし、仕事中だと言って断ることもできたけど、 何を話すのか聞いてみたかったので最後までお付き合いすることに。
限度額の設定がないから、 何に使うつもりか予定額を教えろ、とかさ、 知るかそんなのって感じじゃない?
海外旅行の予定とかも聞かれたから、 まぁ素直に答えておいたけど・・・
結構かなりとても不快!でした。 なんだろうか。 たかだかカード会社が客のプライベートに口挟むな! って感じかな。
担当者の口調はあくまで謙った丁寧なものだったけど、 そんなものでは内容の不快さは消せないんだな。
とりあえず、支払いをAMEX集中させようと考えていたけど、 ちょっと気が変わるかも・・・
限度額、さていくらに設定されるのかな? 私、使うときは一気に使う人なんですけど。
あ、やばい!引越のこと言うの忘れた。 多分、ひと月で一気にソファやベッドやデスクを買うから、 限度額ひっかかるかも。
むー、6月は旅行もあるし、電話しなきゃいけないかもね・・・ 面倒・・・
まぁAMEXの限度額にひっかかったら、 Saison Visaで払っておけばいいんだけどさ、 それ以外にもMaster提携カードがあるし。 あー、e-bank用のNicosもあるんだっけ(Visa?Master?JCB?)。
実質ノーリミットってわけでもないのに、 限度額を顧客通知しないのは一体どういう理由なんでしょうね? そして、一般的にいくらくらいからスタートするものなんだろうか?
ちょっと検索してみたら、こんなエピソード発見。
この前すっとぼけて 「今度ブランド店で100万の買い物をしたいんだけど大丈夫?」 と聞いてみました。
回答(要約): それは過去の一回での決済の最高金額を超えているので、 口座の残高か有価証券のコピーを開示しろ。 決済額が残高の2〜4割くらいまでなら大丈夫。
だってさ。
実際の限度額の目安がわからないと困るため、問い合わせたら、 「年収の1/24を目安に考えて」と言われた。
という書き込みもあった。低っ! その計算だと、年収2千万でも、私のSaisonの限度額より低いじゃん。
今のところ、家具・家電予算が150万円なので、 それを全部カード決済にしようとした場合、 750万円の残高が必要ってことよね(2割の場合、4割だと375万)。
頭金払っちゃう前に残高証明しとかないとなぁ(笑)。
今まで経験ないけど、限度額超えてますって、 お店ではじかれるのって恥ずかしいよねぇ。
結局は、継続利用によって信頼を積むしかないんだな。 Saisonだって、使い続けて年会費無料のぺーぺーカードとは 思えない限度額になってるわけだし。
先日ある人のブログで、 「カード会社から使いすぎだと電話があった」というのを読んだとき、 「なんで?カード会社的には使ってもらうほどいいんじゃないの?」 って単純に思ったけど、DinersとかAmexとか限度額がないカードを、 通常以上に短期間で使うとそういうことを言われちゃうってことかしら?
実際、
「これ以降カードのご使用をお控えください」 「与信枠を確保いただくには、指定口座に振り込みをお願いします」
って言われたって人の話もネットで見かけたし。
やっぱりなぁ、なんか営業スタイルが気に入らないわ。 トラベル向けの特典はいいんだけどねぇ。 ラウンジ利用とかスーツケース配送とか。
初年度は年会費無料なんだし、 あんまり考えずに細々使おう。
学生時代もクレジットカードは持っていたんだけど、 どこのだったかさっぱり記憶にない。 どうやって作ったんだっけ?
ヨーロッパを1ヶ月旅行するときに、 限度額を30万円に上げてもらったことだけは覚えてる。 確か、父親の会社に確認電話が入ったような・・・
色々面倒だけど、お金と信用が絡むから仕方ないのかもね。
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