CYMA’S MURMUR

2007年04月26日(木)   内覧日、引越日決定


とりあえず、懸案のうちの一つが解決。嬉しい。
問題は、まだまだまだまだ山積しているのだけれど、まぁいいや。

結局なるようにしかならないし、
開き直ることができるようになったのは年の功。

「イトウの恋」を読み終わった。
とても面白かった。

おっと、今他人の書評を見てて気付いたのだけれど、
作者の中島京子って「ツアー1989」の人なのか。
他の本も読んでみよう。



引越し会社とデベから書類が届いた。
引越し日、内覧日時、確認日時が決定。
引越し日は、第一希望通り。

色々忙しくなってきたなぁ。





2007年04月25日(水)   英会話


自分に決定権がないことってのは、
気楽でいいけど落ち着かない。

どうでもいいことならいいけど、
どうでもよくないことなので、非常に気になってしまう。

まぁ神に運命を任せちゃうってことでよいけどね。
努力の余地があると、それまた大変だし。

でも本決まりにならないから、
「そのため」の努力をする気になれないって問題もある。

本当は準備を今すぐにでも始めるべきなのに、だ。





英会話に行ってきた。
相変わらず適当な雑談。
でもそれも夏までか〜ってことで、まぁいいや。

講師Aがユダヤ教徒であるということが判明。
キリスト教徒との違いがわかるか?と聞かれたから、
旧約聖書を信じてるか新約聖書を信じてるかの違いだと答えたら、
キリスト教徒は旧約+新約を信じているのだと訂正された。
そうだっけ。

私は、幼稚園+中学+高校がカトリックだったのだけれど、
旧約聖書って触れたことないんだよねぇ。

ユダの福音書の話をしたら、
「そんなの信じられない。捏造かもしれない」って言ってた。

それにしても、ユダヤ教徒かぁ、ピンと来ない。
少なくともルックスはユダヤ人系ではなく、超WASPっぽいんだよね。

宗教の話って、タブーと言うか、触れない方が安全なのは確かで、
でも彼らは時に触れ自分の宗教について語る。
そのたびに私はどう返していいのかわからなくなるのだ。





2007年04月24日(火)   ユダの福音書を追え


"The Miracle Strain"は、どうもあんまり面白くない。

だから途中で放り出して、今は「ユダの福音書を追え」を読んでいる。
こちらはなかなか面白い。

写本が奇跡的に発見され、そして所有者を変えながら、
時には存在を忘れられ、劣化しながらもその姿を現すまでの
ストーリーはそれなりに興味深いけどちょっとかったるいかも。

「ユダの福音書」の内容自身についてもっと知りたい。

ユダは裏切り者ではなく、
ただイエスの要請に従ってイエスを引き渡したのだ、
とする説は私的にはとても納得がいく。
すべてがスッキリと収まる気がする。





2007年04月23日(月)   無理


色々ヤバイです。
主に、というより、全面的に仕事の話。

とにかく、真っ赤になりそうな問題プロジェクトで、
かつ、私に期待されている役割が私の能力をはるかに超えている。

私は元々自己評価の低い人間ではあるけれども、
できることはできると言いますので、
できないもしくは危険だと申しますときは言葉どおり受け取っていただきたいのです。

組み込むべきパッケージが開発中で仕様に不明点が多く、
それを使用するお客様の要件にもブレが多く、
そんなのをシステム化しなきゃいけない我々ももちろん仕様を詰めきれず、
そんな状態で得意ではない(というかやったことない)ブログラム言語での開発を、
一部オフショアで行う上に、私が異国の方々に仕様を説明しなくちゃなんないなんて、
どう考えたって、無理です!

なんであれ、異国の言葉を話すトレーニングになるし、
私だってやる前から「できない」なんて言いたくありません。
可能な限り努力します。
毎日遅くまで残業することになっても、やる価値があるとも思います。

でもね。

きちんとFIXしてる単純な仕様を異国語で伝える、
というだけでも私には一大事なのです。

決まってもいない上に、
日本語で話し合ってもみな混乱するような複雑な仕様を、
たった一人で敵地に乗り込んで仕上げてくるなんて、
どう考えても無理なのです。残念ながら。

もちろん、「できない」と言うだけではラチがあかないので、
何らかの妥協点を見出さなければならないわけで。

どこに線を引くべきか悩ましい。

「できる気がしない」ことは、私をとても疲弊させる。






2007年04月22日(日)   だらだら


お買い物に行く予定だったのだけれど、
疲労感が強くて断念。

結局、昼食をはさんで2時間くらい起きていた以外、
ずーっと夕方まで眠っていた。

寝すぎもあるけど、頭痛もひどかった。

寝ても、寝ても、眠い。
そういう周期でもないはずなのになぁ。
現実逃避的眠りなのかなぁ。






2007年04月21日(土)   JH


JH、見てきました。


なんだかんだ言って、
私のコレクションの中で一番数が多いのがJHだったりする。

英語版CD3枚に、独語版CD2枚、それからBWのDVD1枚。

ってことで、そろそろ見ておいてもいいかなぁと考え、
いちばん安い席で見てきました。

感想は・・・うーん、難しい。

元々この作品はストーリーが破綻している、
と私は思っているのだけれど、
それを何とか辻褄を合わせようとした結果、
全体的にもっさりした感じに仕上がってしまったようです。

あと、歌詞が聞き取りにくいことが多々あった。
毎回日本語化された歌詞に文句つけるのが私のクセですが、
そうでなくて、どうも歌として聞き取りにくい歌詞が多かった。
アンサンブルなんて、なんて言ってるか理解できないところが結構あったし。

あと一歩、、二歩かな。残念。

でも見に行って良かった。S席で見たら後悔したかもしれないけど。
鹿賀丈史はともかく、マルシアは一度みたいと思っていたのだ。
キレイでした。スタイルいいなぁ。

ジキルとハイドの演じ分けについては、かなり不満が残ったし、
途中やはり「これはギャグ?」と思うシーンもあったけど、
CDと比べるのもフェアじゃないしね。

全く期待していなかったにも関わらず良かったのが、
"Dangerous Game"。
ハイドとルーシーの関係は、案外上手く描けていたように思う。
エマはすっごく影薄かったけど。

ストレートプレイのような会話シーンが多いのも、
私の好みではなかった。
そういう意味では、CDで楽しむのが私向きなのでしょう。






2007年04月20日(金)   short temper


最近買い物が楽しくてしょうがない。
元々そういう傾向はあったけど。

ぱーっと散財するのもいいけれど、
ちまちまと生活必需品を買うのも好き。

マツキヨで洗剤とシャンプーとリンスとリップクリームとティッシュを
一度に買ったりするとかなりスッとする。

なんだか勢いがついてしまったので、
今買わなくてもいいCDとか化粧品とかもネットで買ってしまった。

新居に向けて少しずつ準備を始めるにあたり、
各種サイトのポイントや特典の調査や手続きに没頭する私はまるで守銭奴のようだ。

私は個人情報を売ることを厭わないので、
(というかいくら警戒しても漏れて悪用されるときはされる)
あちこちに住所氏名生年月日程度はばら撒いているのだけれど、
おまけのポイントを商品券に交換したりとかまあ色々。

総額にすると、かなりのことになります。

 商品券6,000円:リクルートに住宅購入に関する個人情報を売った対価
 商品券14,000円:アンケートサイトに個人情報を流した対価
 商品券30,000円:Saison永久不滅ポイント交換、いつから貯めてるか記憶になし

ほら、これで合計5万円。
このおかげで、ソファの生地を選ぶときに1ランク上を選べる(かもしれない)。

他にも別のアンケートサイトのポイントが、
5000円分くらいキャッシュバック予定とか、いくつか小さい案件がある。
まぁいかにも小市民的地味なレクリエーションだ。




今日はある英会話学校の体験レッスンに行った。

・・・予約時間前に行ったのに、20分待たされました・・・

もうそれだけで、契約することはあり得ない。

一応、ネイティブのレッスンも受けてきたけど、特に成果なし。
いつものパターンで褒めてくれるけど、そんなの嬉しくないし。

なんかいいメソッドとかノウハウあるんじゃないかなぁと思ったけど、
そんなのあるわけないんだよね。
自力で頑張るしかないのだ、他力本願ではいかん、と、
気付かせてくれるのが英会話スクールの体験レッスンの意義。

それにしても、待たされている間、頭に血が上って切れそうだった。

ほんと、笑う気力もなく能面顔で対応していたのだけれど、
飲み物は何かいいか聞かれて、コーヒーと答えようとしたら、

  とは言っても水しかないのですが、
  エヴィアン、ボルヴィック、ペリエからお選びください。

なんて言うから思わず笑ってしまったけれど。

体験レッスンの講師はイギリス人。
あーやっぱりイギリス人はアメリカ人と違うなぁ。
特に彼女は細やかな気遣いをするタイプだった。

評価としては、12段階中の9番目のレベルで、
大体いいけど文法とボキャブラリが若干弱いのでそこを中心に。
ただし、文法トピックをフォーカスする必要はなく、
レッスンをしながら矯正していけるであろう、と。

ま、想像通りのご回答で・・・

小さなスクールでしたが、雰囲気的にはGABAのぱくり?って感じ。
コンセプトは悪くないけど、お値段は高いし、
何より人手が足りていないように見受けられた。
やっぱり人を待たせるのはダメよ。


帰宅したら、引越会社から見積もり日に関する留守電が入っていた。
今週の土日で希望を出していたのだけれど、
「日曜日はいっぱいなので土曜日にうかがいたい。電話をくれ」
だって。

前日にそんなこと言い出すなんて、これまた馬鹿じゃないのか。
全然連絡してこないから、予定入れちゃってるし。
というわけで、引越し会社にも少々ご立腹。


そういえば、フロアコーティングの会社、
オプション会の直後に施工日の調整電話を留守電にかけてきたけど、
「また掛けます」と言ったまま約2週間放置。

まぁ断ることに決めてるからいいけど、
私がもし本気で施行を望んでいたら、この対応はやっぱり×だな。
そういう会社は信用できません。


あー、私、小さなことでカリカリしすぎ。
カルシウム足りてないのかなぁ。


■"The Miracle Strain"の単語
oblivious 忘れっぽい、気づかない、記憶していない
eminent 著名な
heraldic 紋章(官)の
chevron 山形袖章
righteous もっともな、正義の、高潔な
fissure 亀裂、裂け目
laureate 受賞者
※"Nobel Laureate"が主役のお話なのだ。
DNA double helix DNA二重螺旋
redundant 冗長な
chromosome 染色体
※覚えよう
ominous 不吉な
cystic fibrosis 嚢胞性線維症
glioblastoma multiforme 多形性膠芽腫
astrocytoma 星状細胞腫
irrefutable 反論
mezzanine 2階正面席、中2階
enunciate 明確に発音する、宣言する
quartile 四分位の
※なんでわからなかったのか。
immunity 免疫
※いや、ほんと、覚えようよこれくらい。
prone 〜しがちな、〜する傾向がある
precursor 先駆者、前触れ、前駆物質
clonal evolution クローン進化
virulent 悪性
scar 傷跡
androgynous 雌雄両花のある、中性的な
atheist 無神論者






2007年04月19日(木)   パスモなんて知らない


英会話に行ってきた。

「例のヤツ」について話したら、案の定「大丈夫、できるよ」とのお答え。
まぁ本決まりになったら、準備手伝ってね、ってことで。

驚いたのと、元々講師のプライベートに踏み込みたくないと思ってたので、
ついついスルーしてしまったのだけれど(馬鹿だ!)、
どうも講師Aは、夏にアメリカに帰るらしい。

奥さんのグリーンカード取得の手続き云々の話をしていたので、
やっぱ奥さんは日本人だったのか!
高校の同級生って言ってたから、奥さんは帰国子女なのね。

うーん次の先生探さなきゃだなぁ。
今のところ候補はKだなぁ。
他の人も試してみなきゃ。

今日は準備していったので、割とよく話せた。
でも、文法はぐっちゃぐちゃだったけど。
いや、ほんと、まずいわ、私の英語力。
どうしたらいいのかよくわかんない。
通じりゃいいんだけど、それだけじゃ嫌なのよ。



私の通勤定期は、3社乗り継ぎだからパスモ化できない磁気定期券。
(都営+営団)の1枚目と、(私鉄)の2枚目に分かれている。
営団と私鉄は相互乗り入れだから、定期の分かれ目で改札を通ることはない。

今日は(私鉄)の方で入札して、
そのまま改札を通らずに(営団)エリアに入り、
更に乗り換えて皮膚科の最寄り駅まで行った。

このケースだと、自動清算機で清算できないから、
いつも窓口で清算するのだけれど、今日のオヤジは最悪だった。

何を勘違いしてるんだか、
「この定期はつながってないからこういう使い方は困るんですよ」
なんぞとほざくのだ。

かなり切れ気味に乗り換えルートの説明をしたら、
ワケがわからなくなったらしく、投げやりに「まぁどうぞ」と来たもんだ。
一瞬意味がわからなかったけど、清算しなくていいから出てけってことだった。
お金払わずに済んでラッキーなんて思うわけないでしょ。
何なのよあの対応。

パスモは画期的だと思うけど、たかだかプリペイドカードじゃない。
カード枚数を読み誤って発行制限してみたり、
不手際が多すぎると思います。

2枚定期だと乗り越し清算が、ほんっと、不便なんだからね!
早急に改善を望みます。



■仕事関連の単語
torsional ねじりの、ねじれによる
synthesis planning 合成計画
collate 〜をページ順に並べる、照合する
※"browse, collate and share"ですって。
scaffold 足場
bivalent 《化》二価(の)◆【同】divalent
tetrahedral 四面体の
allene 《化》アレン◆【化学式】C=C=C
interoperability 相互運用(性)
yield 産する、生じる
on-the-fly 《半導体》オンザフライ
◆機能試験をする際、テストサイクルごとに条件を変えること。
consolidation 連結、強化
sustainable 維持できる







2007年04月18日(水)   Silent Witness

読み終わりました、"Silent Witness"。

あぁやっぱりそういうオチで、犯人はソイツなのね・・・

でもまぁこの本は、犯人探しストーリーではなく、、
スリリングに描写される裁判中の弁護士や陪審員の心の動きがポイントなのでよし。

面白かったです。

英語的感想としては、本当に知らない単語が多かった、というのに尽きる。
でも読みにくくはなかった。

裁判の緊迫したやりとりなんかのニュアンスをきっと読み落としている、
と思うとなんか損した気分。日本語で読めばよかったかしら?

同じトニーを主人公にした作品がもう1冊あるらしいし、
検事のステラを主役にしたスピンオフ作品もあるらしいけど、
しばらくはパスかなぁ。
殺人事件が出てくる話って、わざわざ読みたいとはあんまり思わないのよねぇ。



■"Silent Witness"の単語
scrutiny 精査、監視
replete (〜で)いっぱいの、腹いっぱいの、充満した
jocular おどけた、こっけいな
cooped-up 閉じ込められているような、とても狭苦しい、窮屈な
elation 上機嫌
volition 意志、意欲
decedent 故人
statute of limitations 時効
precipice 断がい、絶壁
excerpt 抜粋


■メルマガの単語
exemption 免除、控除
rift 割れ目、不和
subsistence 必要最低限
elaborate 念入りの、複雑な
contingency 不慮の出来事
proactive 前向きな、積極的な
comprise 構成する、含む
scam (信用)詐欺、悪徳商法、ナンパする、セックスする
※"scum"と間違えた。




"Silent Witness"で気になった文章。

Same's gaze was probing, silent.

"probing"が難しいのです。ニュアンスが。

Facing Jack Seed, Tony reflected that he seemed the kind of cop that Tony himself, were he living in a small town, would want-capable, straightforward, concerned.

三回くらい読まないと意味がわからなかったってことで。

"In a strange way," she said, "it's been like a lot of my life, like people are when they have kids they love and a marriage that isn't right enough to be really happy or wrong enough to change-you do what you need to do for the people around you, and try not to ask yourself too hard how you feel about it."

ま、人生なんてそんなもんなんでしょうが、
この局面でスーがこういうこと言うと少々同情って感じでしょうか。







2007年04月17日(火)   私は何者か。


仕事の飲み会。
客もボスも無類の話好きのため、
食事(高いのにイマイチ)が終わったあとも、
延々仕事の話が続く。
午前様は勘弁してよ。

疲れた・・・
黄金週間だけを心の恃みにしているのだけれど、
まだちょっと先だもんね・・・



"Silent Witness"、いよいよ第四章。
陪審の評決不一致により、サムは無罪放免ということに。
残りページもわずかなのだけれど、この物語はどこに流れ着くの?



さて、タイトル「私は何者か」。
別に形而上学的な話ではなくキャリアのお話。

数日前に書いたように私は技術者ではない。
エンジニアじゃないのだ。
コンサルでもない。
運用オペレーターでもない。
もちろん、営業でもない。

んじゃ一体何なんだよ?

個人のValueを問われているのであります。

そして答えはひとつ、「私は少しだけIT周りのことがわかる人」で、
「少ししかわかんないからそれほど役に立たない人」なのです。

ため息しか出ないね、全く。

元々ハードやネット周りは好きでも得意でもなく、興味もなく、
だからキャリアパスとしては「業務をきわめて、かつプロマネできる」
って辺りをターゲットにするのが妥当なところだったのだ。

でもマネジメントも嫌いだよーということになり、
とりあえず技術的にとっつきやすかったDBを主軸にすえたものの、
スペシャリストを名乗れるほどでもなく中途半端。
雇われDBAくらいが妥当なのである。

基本設計とかデータベースモデリングなんかは好きだけどね。

で、そんな私目に、私のキャパを超えるテクニカル・タスクが振られてしまったのだ。

知ってる人から見れば、「そんな簡単なこともできないの?」
って感じかもしれないけど、分業・細分化されている世の中、
隣のフィールドのことも何も知らなかったりするのである。

周囲が協力的だし、まだ着手したばかりだからいいけれど、
この技術的こう着状態が続くと、ちょっとツライよね。

一番の問題は、私自身「やれる気がしない」ってことだ。
サンプルをいじって何か作るのは得意だけど、
何もないところから積み上げるのは本当に苦手なんだよね。

おまけに仕様側で、「やりたいことが固まってない」のが痛い。
そこも担当者の力不足っぽい感じ。
意思疎通に言語的問題があるのもわかるけど。

で、例のソレは白紙に戻りました。
更なる難関タスクが宙に浮いているけれど、
考えても仕方ないので放置。

ということで、技術者じゃないのに技術を提供しなくちゃいけなくて
結構かなりとてもブルー、ってお話。

提案力はないので、やっぱ要件定義あたりが私にマッチするフェーズなのかな・・・






■"Silent Witness"の単語
promiscuity ごたまぜ、混乱、乱交
catch oneself 気が付くと〜をしている、〜である自分に驚く
antagonist 敵対者
sedate 落ち着かせる
leeway 〔時間・金などの〕余裕、ゆとり
rebuttal 反論、反証
torpor 不活発、無感覚
reptilian 爬虫類、卑劣なヤツ
out-and-out 煮ても焼いても食えぬやつ、全くの、純然たる
※"out-and-out racist"
prick 刺すこと、嫌な奴
cesspool 汚水溜め、下水層
forensic 法医学的な
※これも一体何回目だ・・・
paragon 模範
tarnish 曇り、変色、汚点
qualm 不安、気がとがめること
leap of faith 盲目的な信仰
impropriety 不適当
recidivist 再犯者
ballot 票、投票
budge  意見[態度]を変える
deliberation 審理、評議、検討
coercion 強制、弾圧政治
acquittal 《法律》無罪放免
hung 〔陪審が〕不一致の、意見が割れた





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