CYMA’S MURMUR

2007年05月09日(水)   気が抜けた


なんだか気が抜けてしまって、
やるべきことは多いのになかなか進まない。

本当に、お尻に火がつかないとダメな人なのだよね、私。


無責任かもしれないけど、
滞在中に全てFIXするなんて思ってないのだ。

面識さえできて、とっかかりが掴めれば、
あとはメール(と電話)で何とかできるはず。
っていうか、私が何とかしなきゃいけないんでしょう?

それはそれで、いいトレーニングになるだろうし、
いつかは通らなきゃいけない道だしね。


周囲からは、その件について「落ち着いてるよね」と言われてる。
やっぱり年取って図々しくなったんだなぁ。
あと、今日は別件で「人当たりがいい」と言われた。
それは激しく勘違い。
結局その別件は流れたのだけれど、
多分そこそこ話すべきネタを持っている自分、というものに気付き、
伊達に社会人としてdecade-oldではないのだなとシミジミ。






2007年05月08日(火)   なるようになるしかない


焦ったって仕方ない。
付け焼刃で何とかできるもんじゃない。
せいぜい、便利なフレーズを10個ばかり覚えられるかどうかだ。

度胸、は、多分、なんとか、間に合うのではないだろうか。
愛嬌、は、大分、足りないよね。

先日、ヒュー・グラントが出てる回のアクターズ・スタジオ・インタビューを見た。
やっぱり役者としてそこそこ売れるだけあって、頭いいんだなぁと思った(失礼!)。
ジェームズ・リプトン氏が「さすが英国!」としつこく言いつつも、
結構やりこめられて言葉を失っていたりした。
確かに、私の中の英国イメージのある側面をヒューはあらわしているかもしれない。
当意即妙、って感じ?

あと、ジェームズの奥さんがちらっと写ったのも面白かった。
日本とアイルランドのハーフですって。

視聴している限りにおいてはとても楽しいけれど、
普通の会話でああいう受け答えをされても私は困る。
頼むよ、かの国の方々、お手柔らかに!







2007年05月07日(月)   金消契約@新宿


半休を取得して、金消契約に行って参りました。
今月中に契約すればいいのだけれど、
例のソレ(そのものずばりの単語は書きたくない)のせいで
5月中旬〜下旬の予定がさっぱり立たないため、
仕事に影響のない日にさっさと済ませようということ。

10時開始で、終わったのが10:50。
某方のブログで話題になっていた、「粗品」はいただけませんでした。
ま、いいけどさ。
住所氏名をいっぱい書いたけど、思ったより少なかった。
実印も、契約書だけは担当者の人が押してくれたけど、
私が捺印したのもほんの10箇所程度だった。

新宿なんて久しぶり、と毎回言ってる気もするな。
まずは紀伊国屋(本店にあらず)で、仕事関連の技術書のチェック。
やっぱ品揃えがいいや。高いから買うならボスに許可もらってから。
その後、ハンズで床ワックスをチェック。色々ありすぎてさっぱりわからない。
そして今日の目玉「ラグコート」を購入。
現居の掃除を徐々に進めているところなので、
キレイに磨き上げたタイミングでコーティングして、
その後は軽いメンテナンスだけで退去日を迎えよう、というプラン。
もちろん、新居にも使うけど。

そうそう、サザンテラスのドーナツ屋、
11時で大行列が出来ていて1時間待ちだって。
平日なのに。そんなにおいしいのだろうか。

ここ数日黒酢が食べたくてたまらなかったので、昼食は酸辣麺。
黒酢かけまくって、大満足。


Wow! My departure date has been set!
I didn't think it happens.

OK, I'll try.
Though I'm a little bit nervous.

Que sera, sera.






2007年05月06日(日)   赤い果物


すっごく疲れたけど、黄金週間にやろうと思っていたことの
85%程度は消化することができた。
これでも上出来だと思う...

ご褒美ということで、赤い果物を購入。
「あまおう」の隣にあった(安目の)「とちおとめ」を
買ってしまったことを少々悔いているけど、また買えばいいか。

たった4日間とはいえ、連続で休むと会社に行く気なんてなくなるんだな。
明日から仕事するだなんて、信じられないよ。






2007年05月05日(土)   雑事


半ば義務のように実家で1泊。

その後は、自ら課したGW中のノルマをダラダラこなす。
まだ終わってない土曜夜23時。

母が「私はどうしても布が捨てられない。前世に何かあったかも」
とふざけたことを言うのを何度か聞き流していたけれど、
その呪われた血は私にも流れていたようで、
不要な洋服を整理したら、もう驚くほど沢山あった。
あー、もったいない。
今後は厳選したものを買うことにしよう。

それにしてもなぁ。
着ないけど捨てられないものもあるし。
でも新居はあんまり収納が多くないし、
クロゼットは廃棄しちゃうし・・・

本も更に厳選して、ブックオフに送りつけ、
洋服もまともなものはリサイクル屋に送った。

良いタイミングなので、衣替えも行い、
ついでに細々したもののメンテナンスも。

私は洗濯も皿洗いも嫌いじゃないし、靴磨きも好き。
掃除機と使い古した雑巾or台布巾は苦手だけど、
キライなことってあまりないと思ってた。

でもあったんだなぁ。裁縫。
ボタン付けと、スカートの裾の纏り縫い。
まだやりたくなくて放置してる。

お風呂掃除は、昨日何とか頑張った。
メラミンスポンジで歯が立たない部分は、
思いっきりヤスリを使った。あっという間にキレイになった。
鏡の曇りもスッキリ。
とにかく、今頑張ってキレイにしておいて、
あとは退去日までマメに掃除することで対応したい。

粗大ごみの申し込みもした。

デベへの提出書類に記入もした。

引越しまでのスケジュールも作成した。

会社に行こうと思っていたのに、行く元気はなくなった。

あーあ、明後日から私ちゃんと生きていけるかしら?
もう疲れたよー。
全然黄金じゃなった。





2007年05月01日(火)   とりあえず


「ユングでわかる日本神話」を読み始めた。

創世神話の内容や、黄泉の国の設定など、
世界共通の考え方ってのは実に興味深い。

"神が成った"という、ぽっと出の状態から始まる日本神話は、
やっぱ民族性をあらわしているよねぇとしみじみ。

「あるがままを受け入れる」といういのは、
やはり日本人のメンタリティの多くを占める特徴なのではないか。

私は無宗教だけれども、
何らかの高次の存在(神とも言う)が「在る」と想定して
話を終わらせちゃうのも結構得意。

科学的論理的思考と衝突することなく、
そういうバッファは生きている。

「神頼み」なんかもそうだ。
一神教の強固な信仰がある場合の神への祈りとは全然違うのだと思う。
自分の努力もさておき、とりあえず、「神様お願い!」と、
自分以外のものの手に運命をぽいっと委ねてしまうアバウトさ。
その時、自分がお願いした相手が誰かを考えたりはしないのだ。
誰でもいい。誰でもなくてもいい。



「大変、たいへん、誰か助けて、これわかる?、知ってる人いない?、どう思う?」
とシツコクSOSを叫び続けたおかげで、ヘルプが振ってくる見込みが高まった。

うむむ。

私とて「できない」とは言いたくないよ。
でも「会社の利益」とかいう視点で見ても、早めのワーニングって必要だと思うの。
私がシャニムに勉強してスキルアップする、ってのも確かに重要だけど、
プロジェクト全体のスケジュールとか、顧客満足度とか、今後のメンテ性とか、
色々考えると知識のある人に参加してもらったほうが絶対いいに決まってる。

ってなわけで、ちょっとだけ気楽になった。

例の「ソレ」はまだ宙に浮いていて、
多分リスケは免れないのだろうし、
その時タスクが私に回ってくるかどうかは微妙。

でもまぁいいか。

それにしても、「できないかも」と思った途端に恐怖を感じて騒ぐのは昔から。
母いわく、「学校の勉強がちょっとでもわからなくなると騒ぐ子だった」そうな。
そうそうわかんないことってなかったけどね。鶴亀算は最初苦手だったかな。
100%理解できるまで安心できなかったんだよね、あの頃は。
今は理解の有無というよりは、達成できるか否か、納品できるか否か、だな。
お金をもらってる分シビア。でもまぁ動きゃいい。






2007年04月30日(月)   〆


もうダメだ・・・
何がってわけじゃないけど、ヤル気が出ない!

今朝9時前に電話が鳴った。
昨夜は寝たのが遅かったから、私は深い深い眠りの中にいた。
眠りを妨げられて、非常に機嫌が悪い私。

電話の相手は見積もり依頼した引越し会社A。
この会社は過去2回利用したことがあり、私的には評価が高い。
荷物が少ないなら電話で見積もりしましょうということになり、
そうしてもらった。
幹事会社Nはめっちゃくちゃ高くって・・・と告げたら、
「Nさんはそうですね〜。私どもは頑張らせていただきます」
と言うから期待も高まる。

で、出てきた金額が、

  午前便:73,500円
  午後便:45,700円

ってことで、なんですかこの差は?
午前便だと、Nの最初の見積もり68,000円より高いじゃん!
一斉入居だと、結局丸一日拘束される可能性を見越しての金額になっちゃうらしい。
なるほど。

でも午後便だと、先日Nに値切って提示させた金額より少し安い。
Nに値切る際に、作業員を1人にしてしまったけど、
Aの場合は作業員2人での価格。
ってことで、Aさんにお願いすることに決定。

クロゼットと机の廃棄も同時に依頼した。
廃棄代金もNよりは、若干安かった。
とはいえ、合わせて7,000円近くかかるのだけれど。

仕方ないからベッドは運んでおいて、
一斉入居の騒ぎが収まったころ新しいものに買い換えることにした。
そうすれば、無料で引き取ってもらえるし、
引越しの混乱時に家具の配送を頼むのはちょっと色々面倒だから。
まぁコンソールデスクとソファだけは早めに入れなきゃなんだけど。



図書館に行ってきた。
"The Miracle Strain"のせい、とは言わないけれど、
英語本を読む気がなくなってしまった。
いやいや、この混迷した状況の中で、今こそ英語をやるべきなんですが。

まあそんなわけで、日本語が多いかも。
■フルタイムライフ(柴崎友香 著)マガジンハウス
■ユングでわかる日本神話(林道義 著)文芸春秋
■ユダによれば(ヘンリック・パナス 著)恒文社
■失踪日記(吾妻ひでお 著)イースト・プレス
■SUDDEN FICTION PENGUIN BOOKS



大分前に買って放置していた「月の扉」を読んだ。
面白かった。

でも何が気になるって、「師匠」のカリスマってどんなのよ?ってこと。
登場人物の真壁さんと座間味くんはかなり好み。
論理的で頭がよくって機転が利いて度胸があるのっていいな〜。
そういう真壁さんとかが心酔するってことで、
「師匠」のカリスマ性を間接的に描いてるってことなんだろうけど、
やっぱりそこが一番気になっちゃうところなので。

でも面白かった。

1日でさくっと読んだのだけれど、
多分これが英語だったら、10日くらいかかっちゃうのだろう、
と考えたら、普段の洋書読みがとても非効率な気がしてきてしまった。


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  今月のマンション関連作業
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 2007/04/07(土) インテリアオプション会
 2007/04/23(月) 金消会の書類が届く
 2007/04/26(木) 引渡日および今後のスケジュールの書類が届く
 2007/04/30(日) 引越し会社決定(一応ね)
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  4月の英語学習記録
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■Paperback Reading 計約15万語 累積164.92万語
 □The Silent Witness 100% 153,035語
 □The Miracle Strain 途中放棄のためカウントなし

■English Conversation School 3回








2007年04月29日(日)   仕事をこなす

晴天。でも今日は出社。

朝からリサイクルに出そうと思っている衣類を洗濯。
30着以上まとめないと売れないのだけれど、
すでに整理し終わったのが15着で、今日洗ったのが7着。
黄金週間中に衣替えもして、あと8着売り物を見繕って、送ってしまいたい。

細々とした作業が、仕事も、引越し関係も、その他プライベートも山積。
1つ1つはたいしたことないのだけれど、それなりに時間を奪われてしまう。

もっと働けよ、私!



昨日も書いたけど、私ってば我侭。
自分の思った通りにならないと不機嫌。

この「思った通り」ってのが曲者なんだろうな。
一応社会人歴10年を超え、基本常識はあるはず。
私の「思った通り」のラインが非常に高いということはないはず。
相手側に努力の跡や譲歩の試みが見えれば私は満足する。
でも「やって当然」と私が思っていることをしてくれないと、不満爆発。

とにかく、「する」と言ったことは守って欲しい。
「事前に電話します」とか「確認して再度ご連絡します」とか。
口頭であっても、それは約束なので。
待たせるのも言語道断。万が一待たせる場合には、遅れている理由と、
予想される開始時刻を伝えてください。何も言わずに放置はNG。

ほらね、そんなに難しいこと要求してないでしょ?
常識の範囲内でしょ?

私だって、何もかもにイチャモンつけたいわけじゃないんだから。

最近私の中で株急上昇中なのが、区役所。
各種手続きで行くことが多いのだけれど(駅前なので超便利)、
サービスレベルはかなり高い。
「区民カード」さえ持ってたら、全日21時まで証書自動交付機が使用可。
毎週火曜日は19時まで窓口が開いているし、第三日曜日もオープンしてる。

私には「役所は平日9時から17時のみ」という思い込みがあったから、
その枠を超えてサービスを提供してくれていることに感謝。

あと、結構評価が高いのが、デベのカスタマーセンター。
ここのIさんにはとてもお世話になっている。
ローン申請書の書き方の不明点を教えてもらったり、
金消契約の予約を入れてもらったり、
確認会(内覧会後の不具合チェック)の時間を変更してもらったり。

カスタマーセンターのフリーダイヤルにかけてマンション名と部屋番号を告げる。
「○○様ですね、いつもお世話になっております」と爽やかで落ち着いた返答。
要件を告げると、関連資料を呼び出し、それを元に対応。

どんなシステムになってるのかなぁなんて想像する。
ポータルは、今扱ってる物件名一覧かな。
その物件名の横に部屋番号を入力してクリックすると個人情報ページへ。
そこにはリンクで配布資料の一覧があり、
クリックすると顧客に送付したものと同じドキュメントのpdfが開く、
多分そんな感じなんじゃないかなぁ。



とにもかくにも、忙しい。






2007年04月28日(土)   引越見積 / 英会話体験

 
今日はデベ指定の幹事会社による引越見積。
「伺う前にお電話します」と言ってたクセに、イキナリ来やがった。

持って行く大物は、テレビ、洗濯機、冷蔵庫、本棚だけ。
あとはダンボールだ。

なのに、「一斉入居で作業員2人必須なので68,000円です」と言う。

その金額では絶対無理だということと、
この荷物量なら作業員1人で間に合うんじゃないかってことを突っ込む。
すると、「作業員1人ということでしたら、何とか56,000円で」だって。

で、返事保留にしようとしたら、
「今決めていただければ、50,000円で」と言うので決めた。
まぁ色々面倒だからさ。

先日届いた引越し日通知には、日取りしか書いてなかった。
当日は「荷物が到着した順から搬入」ということだ。

うちは荷物も少ないし、何せ徒歩5分の距離なのだから、
朝イチで来てもらって一番入居を目指す、ということで合意。
まぁ待っててもらってもいいけどさ。
待ち時間30分あれば、私は旧居の掃除とかしてればいいわけだし。

でも一応事前見積もり取った別の会社に、
再度詳細を話して確認してみようっと。
見積もり担当の人も言っていたように、
「普通だと35,000円」レベルなのだ。

前に一括見積もりしたところでも、
2t車と作業員2人で3万円代が主流。
まぁ土曜日だし午前指定にしたいから、もう少し高くなるとは思うけど。

それに、作業員1人で何かミス(大物を落下させて床にキズとか)
されると嫌だなぁというのもある。
でも、よそ様は、一斉入居は面倒だからあまり引き受けたくないんでしょうね。
作業員の勤怠を無視すれば、私的には朝6時スタートで8時には終わろうぜ!
とか言ってみたいところですが。
こういうのって、小さい会社だと個別に対応してくれたりしないのかな。

それにしても、私って我侭だなぁ。



夜は、英会話の体験に。
ちょっと面白そうだと思ったのだけれど、ハズレかな。
コンセプトはいいんだけどねぇ。

KO卒で物産を辞めて起業した私と同い年の男の人が経営している塾のようなもの。
とにかく、基本フレーズを暗記しましょうというコンセプト。

でも全然期待はずれってとこでしょうか。

何が嫌って、彼の発音、聞き取れない。
大したこと言ってないんだけどねぇ。
「すみません、もう一度お願いします」って3回くらいやってしまった。
日本人英語というのとも違う、なんか独特な感じでした。
舌巻きすぎ、ってのは若干あるかもね。

ちょっと雑談したんだけど、彼はカラン・メソッドを知らなかった。
それはいいとして、コンセプトとしてはとっても似ている
「瞬間英作文」とか「英語口」とかも知らなかった。

開講1年ということだったけど、マーケティングしてないのか?
どう見てもコンセプト一緒だぞ。

私としては、「英語口」は途中までやって放置してるし、
何か一時的に教室に通って、がーっと暗記しちゃうのも手かなと思ったのだけど、
そこにすごいメソッドがあるわけではなく(だから他力本願はダメなんだって)、
おまけに営業の才能もイマイチ(つまりトークがなんというか・・・)で、
他人事ながら「どうなのよ、それ」と思った次第。
まぁ個人経営なのだから、
ストライクゾーンで受けてくれるターゲットに絞っても全然問題ないんだろうけど。

学問に王道なし。






2007年04月27日(金)   花


フラワーアレンジメントに行ってから2週間弱。
最初にダメになったのは、小さな青い花だった。
小ぶりなバラも1輪ダメになった。

いい機会だから、オアシスをひっくり返して、
小ぢんまりとした形に整形しなおしてみた。
あんまり上手くは行かなかったけど、悪くもない。

今までオアシスを使ったアレンジメントをすごく敬遠していたのだけれど、
想像以上に簡単でお手軽だということがわかった。
オアシスなしに花瓶に上手く投げ入れることの方が難しいということも。

それでも私はアレンジメントより、
さりげなく花瓶に挿された花の方が好きなのだ。

フラワーアレンジメントより更に前に買った
「マリンブルー」という花もまだ元気だ。半分くらいはダメになったけど。
花屋で「とにかく持ちがいいのが特徴です!」と
売りはそれしかないんかいと突っ込みたくなるポップを付けられていたのだけれど、
その言葉に嘘はなかった。
ちょっと青味がきつすぎると思ったけれど、
蕾は何故か白く、購入後に開いた花も全部白かった。
なんで?

私は色水を吸わせて着色した花が大嫌いなので
(カスミソウとかでよくある)それだったら嫌だなぁ。



ほんのちょっとだけ技術検証の作業見通しが立ったということと、
どうせ黄金週間も働くのだよねという諦めで、
イマイチ仕事に精が出ない。

で、仕事とは無関係とは言い切れない英語関連のメールをチェックしたり、
少々横道にそれた作業をしている。
いや、多分、「その時」になったらすごく大切なんだよ、こういう準備。

とか何とか気を抜いているうちに、
技術検証で別の問題が・・・

あーあ、黄金週間何日出社しなきゃいけないんだろう・・・




■メルマガ単語
pay through the nose 法外な代金を払う、代金をぼられる
head case 精神病患者
infest 〜に群がる
smallpox 天然痘
※こないだ引いたばっかじゃないっけ?
eradicate 〜を全滅させる
inept 無能な、不適切な
laid-back くつろいだ、おおらかな
fractions  ごく少量
preface 序文、前書き
implore 懇願する
refine  〜から不純物を除く
gush 噴出
glean 落ち穂拾いをする、情報を集める
unleash 〜を解き放つ
weed out (雑草を)引き抜く、取り除く
dole out 〜を(少しずつ)人に与える
drag on 延々と続く
wean off 〜をやめさせる
gloss over 〔都合の悪いことを〕隠す、軽く扱う

■仕事の単語
semantics 意味論、記号論、《コ》〔プログラムの〕動作
※これいい加減覚えたいけど、どうも意味を納得できてないのよね。
versatile 用途の広い、多目的な、融通がきく
conform 既存の基準に沿った行動を取る

■仕事用英語メモ

The name has to be not empty and unique under the same parent
This path defines the path to search under

Boolean value; falese by default

Specifies the number of results that should be returned
This is the path of the element whose children we want





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