CYMA’S MURMUR

2007年08月13日(月)   好きなタイプ


早速日通に電話。
「転送できますよ」とのこと。
伝票番号を伝えて転送依頼してあっという間に終了。
こんなんでいいの?セキュリティ的にいいわけ?

発送元の人間が途中で送り先を変更して荷物を受取って
姿をくらます、ってことも、理屈的に可能なんじゃない?
それでいいの?

でもまぁ。いいか。
メール便の方は諦めるしかないのかなぁ。
被害は代金だけだからヨシとしなくちゃ。
商品に同封されてくる請求書って、カード番号は一部しか書いてないよね?
ログインアカウントとかも書いてないよね?
そこだけは確認しないとなぁ。




好きなタイプを聞かれるたびに適当な返答を繰り返していたけど、
結論としては、

 健全な精神の持ち主で、私とは異なった視点で物事を考えられる人

ということになりそうだ。

健全というのは、何度か書いているけれど、
潔癖だというのではなく、悪いことも経験したことがあって、
でもひどいことには手を出さない分別があって、
世の中に悪い人がいるし不条理があることを知っているけれども、
悲観的になりすぎずにナチュラルにものごとに対応できる、ということ。

そして、私の相談ごとに対して、
私とは異なった視点からの意見をくれる人。

「異なった視点」ってのはとっても大事で、
それこそが他人と付き合うことの醍醐味でもある。
シンパシーもいいけどね。

元彼たちから受け取った、元々の自分にはなかった考え方は、
今の私にとって血肉となり宝となっている。

そういうものが残るというのは素晴らしいことだ。

異性である必要もないけど、
何か新風を吹き込んでくれる友人が欲しい気分。



■NEXTの単語
yammer 不平を言う、大声でしゃべり続ける
aristocratic 貴族の、貴族的な
hump 〈性俗・卑〉性交[セックス]する、やる
rep tie 畝織りのネクタイ
perforation 打ち抜き穴、ミシン目、目打ち
He wouldn't go for the throat.
badger  〜にしつこく言う、くどくど質問する、〜を悩ます
no-fault divorce 無過失離婚、無責離婚
irreconcilable 相いれない
insinuation 人を不快にさせる言葉、嫌み、ほのめかし




BBCの記事を読んだ。
英会話の素材にするには足りない。
Down on animal pharm



■Down on animal pharmの単語
slaughter 食肉処理
progeny 子孫、跡継ぎ
novel 新奇な
※そういえばそんな意味があったねぇ。
heifer 若い牝牛、出産経験のない女性





2007年08月12日(日)   届け先指定ミス



海を越えて、CDが到着した。
何気なく表書きを見たら、旧居からの転送扱いになっている。
Amazonマーケットプレイスでの購入品だ。

慌てて、先日 Amazon Japan に発注したものも調べてみると、
送り先が旧居になっている。
やばい!

品は、CD1枚(こちらはメール便)と、
ペーパーバック1冊とCD1枚(こちらはペリカン)。

メール便の方はすでに投函済みステータスになってる。
ペリカンは今日発送されて、現在旧居に向かっている途中のよう。

新住所もちゃんと登録してあったのに、
デフォルトが旧住所になっていたということのようだ。
やられた。旧住所なんて消しておけばよかったのに私の馬鹿。

とりあえず、旧居をチェックに行ってみた。
まだ誰も入居してないみたい。
しかしながら、郵便受けにメール便はなし。
ディノスのカタログが来ていたので、それだけ回収してきた。
うーむ。

空き部屋であることを知ってる人が取っていったか、
工事・クリーニングに入っていた業者か不動産会社担当者が取っていったか。

今まで何度もAmazonで買ったけれど、
メール便が不達だったことってないんだよね。

メール便に関しては、諦めるしかないのかもしれない。
2300円くらいのものだし・・・

ペリカンの方はまだやりようがあるかもしれない。
放っておけば、旧居に不在通知が入って、応答がなく、
そのままAmazonに送り返されるのかな。

ともかく、伝票番号はわかってるし、
なんなら住民票で旧居と新居の住所を証明することもできるし、
うまく受け取れるように交渉してみよう。

それにしても、郵便以外の配達手段って、
転送サービスないし困ったもんだ。




■NEXTの単語
negligible 無視してよい、ごくわずかな
※"negligible influence"まぁわかる。
hexahedron 6面体
nondescript 何とも言いようのない、特徴のない、えたいの知れない
heterozygosis  《生物》異型接合(性)
quasi 疑似の、類似の
totalitarian 全体主義者
amygdala 《医》へんとう(体)
cingulate gyrus 帯状回
precursor 先駆者、先駆物質、前駆体
rhesus 赤毛猿
senility 老衰
※なるほど。シニアか。
prowess 武勇、すぐれた能力
ungainly 不格好な、見苦しい
orthopedic 整形外科の
theatrically 芝居がかって
repentant 後悔している
belligerent 好戦的な、攻撃的な
take a leak 水が漏れる、トイレに行く
subclinical 亜臨床的な、無症状の
ruling 判決
※"The judge issued his ruling"
tacitly それとなく
eminent domain 土地収用
bluntly ぶっきらぼうに、不作法に、はっきりと、露骨に
put 〔頭の中にあることを〕言葉に置き換える、言う
※"Bluntly put, but not inaccurate"
 「はっきり言いすぎだが、まぁ間違っちゃいない」って感じ?
comeuppance 天罰、当然の罰、当然の報い
※"thieves can still get their comeuppance"
contamination 汚濁、汚染
※そろそろ覚えよう。
precaution 予防措置
cartilage 軟骨
※単純に綴りから「カートリッジ」かと思った。それはcartridge。
 LR問題は難しいよね。
stem cell 幹細胞
pluripotent 多能性の
※なるほど、これで筋が通った。
inkling うすうす感づくこと、ほのめかし
spinal cord 脊髄
誇大広告、インチキ
somatic 身体の
nuclear transfer 核移植
※放射線治療関連かと思ったけど、原子力と細胞核は一緒か。
fabrication でっちあげ
peril 危険
※基本語ですよ!'PERILS OF "MEDIA HYPE"'
tout 押し売りする、〔競馬の情報を〕売る、大げさに宣伝する
※"touted stem cell resarch as the coming miracle"
grant 助成金、(特許の)付与
※"it brings grants"
fraudulent 詐欺的な
denigrate 〔人の性格や評判を〕傷つける、見くびる
laid-back 〔雰囲気・生活・音楽などが〕リラックスした、 〔人の性格などが〕おおらかな
※いいねぇ。私もlaid-backを目指そう。
exhumation 〔主に死体などの〕発掘
schizophrenia 統合失調症、【発音】ski`tsэfri':niэ
evangelical 福音主義者、福音主義の
※"evangelical Christian"エヴァンゲリオンってそういう意味だったのか。
misconduct 非行、違法行為、職権濫用



本日の覚えたゾ!は、advocate。
何回英辞朗引いたかなぁ。5回じゃきかないだろうな。

よく迷うグラント系を再確認。全然違います。
grant 授与されたもの、助成金、特許の付与、許可する、仮定する
grunt 不平、不満、イサキの類の魚、うんち、ブツブツ言う、文句を言う







2007年08月11日(土)   管理説明会


今日はマンションの管理説明会ってのがあった。

ろくな内容もないのに、よくも貴重な私の1時間を奪ったわね。
いや〜ほんと、何の実りもなかった。
顔合わせだけなら、もっと簡略にやればいいのに。
まぁ仕方ないんでしょうね。




管理説明会後、会社、皮膚科、実家の順で回った。
仕事はとりあえず一段落。
来週を切り抜ければなんとか先が見える。




実家で母に、

 今の家は、いない

と告げた所、当然、「じゃ前の家は?」と聞かれた。
2人して、「いたよねぇ」と意見が一致。

不思議なのは、場所までピタリと一致することだ。

 部屋とキッチンの境目あたりでしょ?
 キッチンの奥まではいかないの。あの廊下のあたり。

という母の指摘は、私の感じていたことと同じだ。

 でも、悪い子じゃなかったわよ。

と何故だか弁護モードに入る私。

 なんとなく嫌だなと思ってたけど、
 あなたが気にすると思って言わなかったのよ。

とのたまう母。

これは初めての出来事ではなく、
N市の家でも、今の家でも、母の実家でも、
私たちが「感じる」ポイントは一致していた。

なんてことを書いておいて今さらだけれど、
私は霊とか超常現象とかを信じているわけではない。

科学では説明できないことがあるのは知ってるけど、
それは「今説明できない」だけで「いずれ説明できる」のだと考えている。

一方で、うまく説明も理由づけもできない出来事を、
「ま、そういうこともあるよね」と片づけてしまう大らかさ、
のようなもの、も、人間には必要だと思うのだ。

”それ”を「幽霊」と呼ぶ人もいるだろうし、「気」だと言う人もいる。

私にとっては、ただ、「何か」だ。

お盆だしね。先祖が帰って来ると思うもよし。

でもまぁ、今の家に「いない」のはありがたいことではある。
そのうち「来る」のかな。

私の経験では、たいてい”それ”は玄関付近にいる。
やっぱり玄関から入ってくるんじゃないかしらね。

でもずばり玄関そのものじゃなくて、ちょっと中に入ったところにいるんだよな。
たとえば、N市の家では、玄関入ってすぐ横の客間にいた。
和室の右奥の窓側の上の方に。
そう、こういう位置まで、私と母の感じ方は一緒だったのだよね。

何も起こらない。
でもちょっと寒気がしたり、なんとなく気持ち悪い。
それだけのこと。

”それ”だって、電力不足の猛暑には便利な備品かも(笑)。




SOMからメール。
来月、REBECCAのLIVE版のCDと、
TdVのコンサートバージョンCが出るそうだ。

TdVは、アルフレッドとザラが、
R&Jのロミオとジュリエットなので聞くのが楽しみ。

注文しなきゃ。
もう少しユーロさがんないかなぁ。

送料はどうせかかるのだから、他にも何か注文する。
8月末まで10%OFFという特典もあるようだし。
何にしよう?JCSのWien版とそれから・・・




■NEXTの単語
philanthropist 博愛主義者
vilify けなす、そしる
welding 溶接の
acute 深刻な、急性の
lymphoblastic leukemia リンパ芽球性白血病
relapse ぶり返し、再発
consent form 同意書
impassive 冷静な、平然とした
※"Their faces were impassive"
reconvene 再召集する
cut someone some slack (人)に猶予を与える、(人)を寛大な目で見てやる
※念のため引いたけど、これはようやく覚えたみたい。
nudge 肘で人を軽く突く、不平を言う
egregious 実にひどい、とんでもない
false pretenses 詐欺罪、虚偽表示
drone on ダラダラしゃべり続ける
gloat ほくそ笑む、嘲笑う
※メモには、「喜ぶ?悲しむ?」と書いてあった。
 感情表現だけどプラスかマイナスかもわからなかったってこと。
 多分"groan"の影響で、「うめく、嘆く」とかそういう印象が頭にのぼったのね。
unscrupulous 無節操な
self-aggrandizing 自らを美化するような
war of attrition 消耗戦
attrition 人員削減、〔攻撃による〕消耗、摩耗、《キリスト教》不完全な悔恨
predisposition 傾向、性質、素因
predisposition genes 素因遺伝子
bipolar 《精神医学》双極性の、躁うつの
※なるほどねー。二極性という意味はさすがに知ってたけど、ひいては躁鬱か。
 "genetic predisposition to bipolar illness"
 こんなのわかったとしても、どうすりゃいいのか。
erratic とっぴな、風変わりな
disputed area 紛争地域
degeneration 退化、変性
writhing 身もだえするような
canopy 林冠
largish やや大きい
matron 既婚婦人、 寮母、女性監督者
veterinary 獣医
high-strung 〈米〉神経の張りつめた、ひどく緊張した
klutz  〈米俗〉不器用な人
※見覚えはバッチリあるけれどもまだ覚えられない。
ominous 不吉な
※あと一歩だ。「前兆」は覚えてたんだけどね。え
sabbatical 〔大学教授に与えられる〕サバティカルリーブ、長期有給休暇、安息日
※うーむ。聞き覚えのみ、ですな。
hepatitis 肝臓炎
distinct 〔ほかのものと〕はっきりと異なる[区別できる]、違った
※SQL使いには馴染みの単語だけれども、
 "He had the distinct feeling."の意味をすぐには理解できなかった。
encephalitis 脳炎
quarantine 検疫、隔離
autism 自閉症







2007年08月10日(金)   落ち込み中


大きな事件があったわけではないけれど、
仕事に自信をなくしてみたりなど。

向いてる、って言われたことは結構あるけど、
でもやっぱ向いてないのかも。

他に何かできることがあるのかどうかもわからないから、
どうにも動けないんだよねぇ。

家買っちゃったし、そうそう転職なんてできやしない。

だって、この会社、悪くないもん。
お給料も居心地も。

ただまぁ、いくら給料がよくても、
自分で自分を許せなくなったら辞めるしかないのは、
前の会社でわかっていること。

ほどほどラインでバランスを取るのはなかなか難しい。





なんとなく書きたくなったので朝青龍について。

感想は「ふざけんな!なめるな!甘えるな!」。

なんでこういう事態を事前に予想できなかったのか。
頭が悪すぎるんじゃないか。
っていうのが、一番気になるところかな。

体調に関しては本当のところはわからないし、
仮病だとしても責める気はない。

問題は、仮病なら仮病だとばれないように自重する、
という当たり前の気遣いができていないこと。

ばれるような嘘をつく人って大っ嫌い!
嘘をつくなら、絶対ばれないようにするのが最低限の礼儀でしょ(え、違う?)。

仮病なんて、ほんと、大人のツールだと思うのね。
みんなそういうものを上手く使いながら生きている。

私だって、年に数回は”体調不良”で仕事休むしさ。

周りだってそれを薄々気づいても何も言わない。
こちらが仮病だった決定的な証拠を露呈しない限りは。



「頭悪い」ってのが最近の私の罵り言葉の筆頭だ。
他人に対しても思うけど、
何より自分に対して「頭悪すぎ」と思う事態が最近多数。

自覚があるなら努力すればいいだけなのにねー。

色々と難しい。








2007年08月09日(木)   英会話


Michael Crichton の "NEXT"を読み始めた。
(どうでもいいけど、クライトンの綴りが不思議な感じ)

すっごく読みやすい。
Danielle Steel や Nicholas Sparks みたいな
「簡単な英語で書きました!」臭は少ないのに、
とっても読みやすい。なんでだろうなぁ。
まぁ私が最近馴染んでいる業界の単語が多いというのも一つの理由だろうし、
私が気付かないだけで「簡単な英語で書きました!」なのかもしれないけど。



英会話に行ってきた。実に3か月ぶり。

講師Aに、もうアメリカに帰っちゃってるかと思ってたよ、
そう言ってなかったっけ?と聞いたら、
そういう計画だったけど妻のグリーンカード取得が進まないから、
いつ帰国するかわからない、たぶん来年、ということだった。

グリーンカード取得もいろいろ大変なのねぇ。
おまけに今月彼は栃木に引っ越すらしい。
週3日東京に来て講師業をしてくれるということなので、
レッスン自体はまだ受けられるみたいだけど、
「僕がいないときは、最近入ってきたカナダ人Jの授業を受けるといいよ」
と何を根拠にJを推すんだかわからないけどアドバイスしてくれた。
今度試してみよう。

出張、休暇、引越で忙しかったんだよ〜と、
3か月の出来事を30分ほど話した。

出張前はspeakingが問題だったと思ってたけど、
どうもlisteningの方が問題みたいだ、と言ったら、
講師Aはすごく不思議がっていた。

アクセントの問題じゃなく?
イギリス的言い回しの問題じゃなく?
と聞かれたけれど、そういう問題じゃないんだよねぇ。

ちなみに講師Aは普段私には手加減なしで、
ほぼナチュラルスピードで話してるということだった。
ありがたい。でもちょっと嘘だと思う。たぶん。

後半は持参した記事でトーク。
Workplace anger -- who wins?

職場において怒る男性は受け入れられるけど、
怒る女性は受け入れられにくい、という話
(かなり雑な要約なので詳細は記事をご覧ください)。

どうかなぁ。
アメリカではどうか知らないけど、
日本では怒る女性は怒る男性より受け入れられるよ。
なぜなら、日本では女に対する期待値がそもそも低いから、
感情的になった人に対しても「女だから仕方ない」って反応がある。

ってなことを、めっちゃめちゃな英語で話した。

Aの視点としては、この研究結果は「マネジメント学会(?)」で発表されており、
どうせその参加者は男性中心で、
この論文が女性マネージャを否定する素材として使用されるようなことがあるとよくない、
ってなことを言っていた。

相変わらずしゃべりもボロボロだったけど、
文法も何も放り投げてブロークンで突き進んだ。
やっぱりspeakingでもフラストレーションが。。。

いやぁなんであんなに文法めちゃめちゃになるんだろう。
You was ...なんて言いかけたときはさすがに凹んだ。
気付いてすぐ訂正したけれど。

時制がぐちゃぐちゃで、比較級がうまく使えないのは相変わらず。
(「女性の方がより受け入れられる」の部分でmore acceptable..のあたりが限りなくあやしく)
そこも含めて、3回くらいなおされたな。珍しい。

でも、ブロークンでもとにかく口から出し突進するのがいいかも。
気になればAはなおしてくれるわけだし。
逆にAが修正する気にならない程度のミスは、まぁ今のところ放置してもいい。

転職して英語学習を始めて2年弱。
まだまだこれからだよね。
5年、10年のスパンで、成長を実感できればそれでいい。


■"NEXT"の単語
plush フラシ天◆ビロードの一種
※"plush carpeted hallway"
bulk 巨漢、大柄
※「大量」って意味は覚えてたんだけどね。それと「積み荷」。
fugitive 逃亡者
※うー、そろそろ覚えたい。"fugitive-recovery specialist"。
 失踪者を追跡して捕える専門家ってことか。
dink ばか
timidity  憶病
※おぼえられなーい!最初「こぎれい」って意味かと思った。"tidy"と間違えたみたい。
ineptitude 愚かさ、愚劣
※"timidity and ineptitude"なんて最低じゃない?
transgenic 遺伝子組み換えの
cryogenic 極低温の
※"he'd made off with twelve transgenic embryos in a cryogenic dewar"
roster 〈米〉名簿、勤務当番表
※"event roster"
piracy 海賊行為、著作権侵害
assiduously  熱心に、勤勉に
appellation 〈文〉名称、呼称、称
charter school 税補助を受けるが従来の公的教育規制を受けない学校
underprivileged 恵まれない
illicit 道徳的[倫理的・法的]に認められない
※"illegal"とどう違うんだだっけ?と思ったけど、"illicit"は「法的」以外にも使うのね。
poised to 《be 〜》〜する用意[態勢]ができている
※これも覚えられない
cytokine 《免疫》サイトカイン
bloated 膨れ上がった、肥大化した
stash 隠す
embryo 胚、胎児、初期段階
thaw 〔雪・氷などがが〕解ける、打ち解けてくる、和らぐ
※覚えられない、thaw。"if the embryos thawed"
embroil 〜を巻き込む、混乱させる
extortionist 搾取者、恐喝者、強奪者
vanquish 負かす、克服する
※"vanquish disease"
banish 追い出す、追放する
※"banish dementia"。"vanish"とちょっと似てる
 意味なんだよね、という認識から全然進歩がない。
decay 崩壊、腐敗
campanile 〈イタリア語〉鐘楼
cell line 細胞株、細胞系
borosilicate ホウケイ酸塩
diffident 自信のない、気後れしている
dwarf 〜を小さくする、小さく見せる
※「小人」って意味はようやく覚えたのだけれど今回は動詞で。
 "it dwarfed the crowds"
obstetrician 産科医
dough 〈俗〉金、現金、銭
※"wife's dough"。パン生地って意味は頭の隅にひっかかってたんだけど。
wear the pants 妻が夫を尻に敷く
※"Those broads could wear the pants"。
 broadは「若い女」って意味なのかなぁ。
 語源的には「ズボンをはくような女=強い女」ってことかな。
thug 残忍な悪漢、殺し屋
immerse 〜を浸す、つける、沈める、没頭させる
※"he was immersed in 100% nitrogen atmonsphere"
fatality 災害、死亡者(数)、運命
※うーん。facilityには似てるだけか。運命ってのは想像ついたけど、死者数かぁ。
 "laboratory fatalities"って形で出てきた。
tawdry はでで安っぽい
undermine 〜を間接的に攻撃する、卑劣な手段で批判する







2007年08月08日(水)   朝

 

久々にやってしまった、寝坊。
社会人になってから3度目だ。

6:30にいったん目覚めたとき、「あと30分眠れる」と思った。
次に気づいたら、7:30だった。
目覚ましをセットし忘れていたのだ。

普段家を出るのは、7:45。
顔洗って、簡単に化粧して、着替えるだけなら十分間に合う。

なぜだか、慌てる気にもなれなかった。
ソファに座って、1分くらいどうしようか考えた。

午前半休にしちゃえ、という案が真っ先に浮かんだけれど、
今抱えているタスクを考えるとそういう余裕はない。

仕方ないから、1時間遅刻、ということに決めた。
あいた時間で、お弁当を作り、洗濯ものをたたみ、洗面所を掃除した。

たまにはこういうのもいいかもしれない。

ちなみに、過去2回の寝坊は、超早業で着替え、
すっぴんのまま飛び出し、なんとか時間通りに職場に滑り込んだのだった。

うーん。本当に珍しいことがあるもんだ。






2007年08月07日(火)   続々と


 

一難去って、また一難。
(「いちなん」で最初に出てくるのが「一男」ってどういうこと?IME2007の馬鹿!)

さすがに今日は泣きたい気持ちだ。

いつになったら落ち着くのかなぁ。

私がもっとうまくやれてたら、という反省もあれど、
半分以上は私の責任ではないので、腹が立つ。

乗りかかった船、という表現がまさに当てはまる感じで、
乗り合わせた人たちがいい人ばかりであることが救いかな。



最近私は丸くなったと思う。

会社組織や団体に要求するサービスレベルは高くなっているし、
私の望むサービスが提供されないと切れる傾向はあるけれど、
周囲の「個々人」に対してはかなり寛容だ。

悪いところもある。
でもいいところもある。

最初の会社は、仕事ができない人が結構多かった。
できる人もいたけどね。
私は腹を立ててばかりいた。

次の会社は、仕事ができる人ばかりだった。
私の能力をはるかに超える人ばかりで、ついていくことさえ難しかった。

今の会社は、いびつな能力を有する人たちがいる。
オールマイティな人はいない。
でも、それぞれが、それぞれのやり方で、がんばっている。

総体としてプロジェクトは失敗傾向だけれど(いいのか!?)、
まれに長所だけが組み合わさって、想定外の結果を出すことがある。

この人は仕事をあまりしないけど頭がよくて、物事を論理的に整理するのがうまい。

とか

この人は要領が悪くなかなか話を理解しないけれど、本質的な問題に気付く。

とか

そういうのを素直に受け入れられるようになった。

欠点に目くじら立てても仕方ないし。
まぁそれでも被害を被れば切れるんだけど(笑)。







2007年08月06日(月)   音楽と英語


音楽と英語が足りない!
窒息しそう!

なんだかそんな気になる今日この頃。

元々、作業が単純であればあるほど、音楽で効率があがる人間なのだけれど。

前の会社は就業時間中に音楽を聴いてても何の問題もなかった。
最初はカルチャーショックだったけど、慣れればとてもいい環境で。
今は、業務時間内はダメだけど、残業時間ならOKのようなので、
定時を過ぎると私はいそいそとMP3プレーヤを出し、
頭に、体に、音を流し込む。

日本語とか、意味がよくわからない言葉ではなく、
意味が理解できてある程度内容のある外国語が聞きたい。
それも好みの音楽に乗せて。
音楽と英語というよりは、英語の音楽か?

久々にNDdPの英語版を引っ張り出してみたけど、
これは英語歌詞がイマイチなので乗り切れない。
でもFleur-de-Lysはやっぱり好き。

結局今の友は、"My Heart If You Will Swear"と
Uweが歌う"Funny"という不思議なチョイスになっている。

好きで好きでたまらなくて、聞くだけで幸せになっちゃうような、
そんな音楽がもっと欲しい。

もっと、もっと。

ちなみに、音楽付きで一番はかどる作業はコーディング。




で、"Funny"のお話。

歌詞がわからない。聞き取れる部分もあるけれど。

歌詞をチェックしてみたけど、やっぱりどんな歌かピンとこない。


 Just desserts
 We can all laugh till it hurts
 At my expense
 I'm accustomed to working on "spec"
 I always pick up the check


うーん、やっぱりよくわからない。
レストランの支払に関する云々なのか。


 You'd have us all on the floor
 That would be roaringly funny
 Sad enough my life's a joke that suffers in the telling
 Just another hoary chestnut from the bottom drawer
 I've heard so often before
 That i can't laugh anymore

なぁんか意味深な歌詞よね?chesnutが何を指しているのか?

最後に告白しておくと、聞こえていた範囲で、思いっきり間違ってたのが2箇所。

comparing だと思ってたら compelling だった

ってのと

wrongly だと思ってたら roaringly だった

っていう奴。脱力・・・




■Funnyの単語
kick someone in the teeth (人)をひどい目に遭わせる
on spec 〈話〉ヤマを張って、ヤマ勘で、投機で[として]、駄目元で
pick up the check 勘定を持つ
on the floor 《be 〜》討議中である
※よくよく歌詞の前後を見ると、これとは関係ないな。
chestnut 古臭い冗談、新鮮味のない音楽、陳腐な話
bottom drawer 〈英〉〔嫁入り道具を入れておく〕最下段の引き出し







2007年08月05日(日)   雑務


細々した用事を片づけた。

・レシートの整理とお小遣帳記入
・ドキュメント整理
・アクセサリー整理
・昨日買った品々を袋から出して収納
・新しいシーツとデュベのセッティング
・洗濯槽クリーナーで洗濯機掃除
・買出し、食糧いろいろ
・あまりに暑くて途中でVeloceの抹茶フロート
・お弁当用お惣菜つくり&アルミカップ詰め&冷凍
・食品を小分けして冷凍
・お茶をわかして、ご飯を炊いて、デザート作成
・物干しざおを買った
・花を買った
・最寄スーパーのメンバーカード作成
・発砲スチロールのトレーをリサイクルボックスに(恥ずかしながら初めて)
・図書館に行った
・お風呂で図書館で借りた本を読み、風呂あがりにかかとのケアとペディキュア
・洗濯

人生はこういう雑事で成り立っている。






2007年08月04日(土)   カーテン


不注意で、3日分(8/4〜8/6)の日記を消してしまった。
秀丸で書きためた下書き・・・

もう復旧できないので、ざっくり箇条書き、今日の出来事。

・カーテン発注(ようやく、想定外の柄もの、川島セルコン30%OFF)
・マッサージに行った
・買い物三昧
 麻のスーツ1着、インナー2枚、スカート2枚、革製カードケース、
 キッチンワイプ、洋書、無印で小物いろいろ、和菓子、中国茶
・ブレスレットを落とした(また?!信じられない!)





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