テレビ台とチェストの組み立て。 組み立て所用時間はそれぞれ1時間と記載されていた。
実際は、どちらも3時間ずつかかった。
こういう事態は予想していたし、 お金で解決することも考えて近所の便利屋さんの番号を メモしたりもしたけれど、 でも実は自分でやってみたかったんですな。
時間はかかったけど、難しいわけではなかった。 ポイントは、釘を90度にまっすぐ打てるかどうかくらい。
まぁもう二度と組み立て家具は買わないと思うが。
昼はカップ麺で済ませ、 夜はコンビニ弁当に相成りました。 だって、料理する気なんて起きないよ。
とりあえずとてもいい感じに収まったので嬉しいけれど、 やはり本が入りきらず溢れてる。 捨てる捨てないの選択は来週にしよう。
一仕事終えてコンビニに行った帰りに、 郵便受けにカナダからのお届けモノ発見!
なんてタイミングがいいのかしら。 DVDプレーヤがついさっきつながったばかりなのだ。
というわけで、今夜はBruno鑑賞。
病院へ行ってから今日で3日目。 本当に落ち着いた。
肌状態が元に戻るにはもう少しかかるだろうけど、 止めようもない体内の嵐は治まった。
薬ってすごい。 薬って怖い。 人工的な化学物質でどうこうできちゃう人間って。。。
"The footprint of God"をコツコツと読み進めてきた。 ここ数日少しずつ気分が盛り上がってきて、家でも読んだりしている。
今日はついに、Davidがゴルゴダに到着。
ゴルゴダの丘が教会の中にあることに驚いた。 変な日本語だけど素直な感想。
ゴルゴダが丘のまま(吹きさらしで)今もあると思ってたんだよね。 そこに教会が建っているなんて。
死刑を言い渡されて、歩かされて、十字架を背負わされて、 倒れて、服を脱がされ、磔にされて・・・そういうスポットが全てVia Dororosaとして 観光スポットのような巡礼スポットのような所になっている。
私にとってのエルサレムは、 聖書が伝えるあの頃のままのイメージなので、なんか不思議。
ともかく、Davidはゴルゴダで、十字架が建てられた後にあるDiscの中心に触れて気を失った。
さぁどうなるのかな。
■The footprint of God の単語 etiology 因果関係学、病因学 acclimatization 順応 oblivion 忘却、無意識の状態 chronology 年代記 marginal 不十分な、最低限の ※エルサレムで頼んだガイド兼ドライバーの英語がmarginalだと。 足りないって意味だろうなぁと思ったけれど、 その後読み進むうちにガイドの英語がこなれているので、 もしかして申し分ないって意味だったりして??なんて。 あのレベルでmarginalなら私はもうしゃべれないに等しい。 customary 習慣的な reverence 《キリスト教》尊師、敬意、畏敬の念、恭順 spiel 熱弁 ※だからドイツ語とは違うって。 basilica 〔初期キリスト教の〕バシリカ(式)教会 slab 厚板、鋼片、石板 ※slateとはどう違うのかなぁ。厚いのか? shroud 覆う物、覆う、包む ※この場合は聖骸布ね。 rotunda ドームがついている円形の建物 edifice 大建造物 cupola 丸屋根(domeと同じらしい) Crusader 十字軍兵士 mausoleum 大霊廟 dungeon 地下牢、ダンジョン ※"mausoleum in a dungeonlike medieval church" cloy 飽きが来る、うんざりする ※"their odor cloying" ostentatious けばけばしい hive 〔ミツバチの群れのように〕集まっている群衆 archaeologist 考古学者 ※いつも発音がわからなくなる。【α`:(r)kiα'lэdзist】 edicule 〔ほこらなどの〕小建造物 resurrect 〔死者を〕生き返らせる ※これも発音が苦手、【re`zэre'kt】 catholicon 万病薬 omphalos へそ、中心(点) textbook 教科書通りの precursor 先駆者、前触れ hypnagogic 入眠の ※"That's a textbook precursor to a hypnagogic hallcination" mural 壁画 ※"a mural showed Jesus lying on the cross" spastic けいれん性の tonic-clonic 〔発作が〕強直(性)間代性の ※"tonic-clonic seizure"
アトピーは少しだけマシになった。 おかげで気力も回復し、今日は部屋中掃除。 だいぶすっきりした。
精神状態(健全さ)と部屋状況(片付き度)は比例する。
夕方会社で薬を飲んでしまったので、 夜は抗ヒスタミン剤を飲まずに寝た。
ついでに、微量ステロイド入りの塗り薬も止めた。
そのせいかなんなのか、夜中全身がかゆくてたまらず、 仕方なく明け方薬を飲んだ。
でも痒さの質が全然違う。
前のは、内側から来る、焦燥感のある痒みだったけれど、 今のは、外側から来る、物理的な(?)痒みだ。
好転反応という言葉はあまり好きではないけれど、 そんな感じかな。掻き壊した肌にできた小さな瘡蓋が痒いような。
あとパジャマが何となく合わない。 綿100%で目も粗くはないのだけれど、今は相性が悪いみたいだ。 仕方ないので、絹100%にしたら大分痒みが減った。
私は何屋か?というのは永遠のテーマだ。 何度も書いている。
DB屋だ、と言ってしまうのが、自分的には楽なのだけれど、 少なくとも今の会社ではそんなポジションはない。
業務屋か(それは理系に任せた)、技術屋か(私には無理)、 PM屋くらいしか選択肢はない。 あとは若干withEnglishというオプションがあるくらいのものだ。 当社ではあまりそういう区分をしてくれないけど、 一応SEって括りもあるかもしれない。
どのみち「SE 兼 PM見習」みたいな立ち位置を与えられているから、 そっちに行くのが自然ってもんだろう。
プロジェクトを回しつつ、海外ベンダーと技術的やりとりをしつつ、 設計しつつ、誰かにプログラムを作ってもらう、みたいな。
withEnglishなフレーバーはぜひやりたい所ではあるけれど、 PMはなぁ、できる気しないなぁ、でもバリバリの技術者にもなれないし。
なんて方向に心を決めた途端に、 ちょっとした設計を行わなくてはいけなくなってしまった。
基本設計ならいいけどさ、詳細設計〜プログラミングってのはもう嫌なんだけどな。
私は、バッチ屋でSQL屋ではあるけれど、 GUIとかオブジェクト指向ってのとは縁遠いのよ。 少々めげる。
■The footprint of God の単語 wad 小塊、束、詰め物 ※"You mean he took money."に対して"Wads of it." strenuous 激しい、猛烈な ※"strenuous exercise" goy 〈米俗〉異教徒、異邦人◆ユダヤ人から見た abreast 横に並んで、進度が遅れずに【эbre'st】 ※"Rachel kept abreast of me all the way." pristine 原始の、新品同様の accost (人)に近づいて声をかける◆挑発的な、または性的な誘いをかけるような態度で接近する場合を指す。 ※"be accosted by a stranger" mezzanine 〈米〉〔劇場の〕2階正面席 ※ちなみに英では〔劇場の〕舞台の下(の空間)だって。全然違うじゃん。 solar plexus 《医》太陽神経叢、みぞおち ※太陽神経叢って何よ。みぞおちかぁ。この単語は初めて見たなぁ。 OB-GYN=obstetrics and gynecology internist 内科医 psoriatic 乾癬(性)の arthritis 関節炎 psoriatic arthritis 乾癬性関節炎【α:(r)θra'itis】 arthritis mutilans 破壊性関節炎 phalanges=phalanxの複数形 指の骨、密集軍、密集した人 distal interphalangeal 遠位指節間 predominant 支配的な、優勢な caliber 才能、度量、能力、価値、銃の口径、内径 ※"Academy Award caliber" Rachelの嘘に対するDavidのコメント。 ineffable 言語に絶する、言いようのない ※"ineffable sadness" effable=言葉で表せる[説明できる]だってさ。知らなかった。 secular 〔来世や死後の世界ではなく〕この世に関する、現世的な、宗教に関係ない ※Rachelが"secular house"で育ったという話。どんな家?って思ったけど外観や設備に関係なかったんだ。 abhorrence 嫌悪 ※"abhorrence of violence" reconcile 〔人と人とを〕仲直り[和解・和睦]させる monotheistic 一神教 atrocities 残虐事件 containment 封じ込め、抑制、〔原子炉の〕格納(容器)◆原子炉内から核物質を外部へ漏らさないためのシステムまたはその構造物。 pillbox 〔機関銃を配置した〕小型シェルター coaxial cable 同軸ケーブル ※coaxの"説得する"って意味は覚えてたのに。 don 〔帽子などを〕かぶる、着用する ※"don a mask"反対は、"doff"だって。
本日の覚えたゾ!固有名詞ですが、Harry Houdini。 どこで見たのか覚えてないけど、マジシャンだ!ってわかって嬉しかった。 ほんと、どこで出てきたのかなぁ。
今日の気になった文章。 DavidとRachelの会話。Fieldingの宗教観について。
"He'd recite three statements: 'God is all powerful. God is all good. Evil exists.' You can logically reconcile any two of these statements, but not all three." Rachel nodded thoughtfully. "Fielding thought the Eastern religions were the only truly monotheistic ones, because they admit that evil blows from God, rather than trying to blame a lesser figure like Satan." "And you?" she asked. "Where do you think evil comes from?" "The human heart."
週末にテレビ台が来るので少し片付けなくては、 と思いつつ、何もせぬまま、散らかり放題の部屋。
アトピーが本当に私の精神にダメージを与えるので (身体に、じゃないんだよねぇ)もう何もできない。
今週はもう、何もしないできない駄目ダメ子で構わない、と 自ら許可を出してしまったので、 堕落した生活を送るのさ。
Graz版のDracula CD(Brunoのとは関係なくFrank Wildhornの)が 6/20発売らしい。そろそろSOMオーダーし頃かしら?
何を買うかが毎回迷うんだよなぁ。 送料高いしさ。
とりあえず Wickid@Stuttgart(Mark狙い)あたりが浮かぶのだけれど、 他には特にこれといったものがないんだよね。
CanadaにオーダーしたDVDは未だ海の上らしい。
送料ケチるのも程々にした方がいいのか? でも、TV台設置してDVDプレーヤをつないだあとじゃないと、 そもそも落ち着いて見られないか。
PCでももちろん見られるんだけど、 字幕の有無を切り替えたりするのがとても面倒。 デフォルトで入ってたツールを使ってるのが悪いのだろうけど。
■The footprint of God の単語 cervical 《医》首の ※"cervical spine" static 雑音 ※"talking through static" 他にも静電気って意味もあるんだって。 skittish 〔馬などが〕驚きやすい、〔人が〕活発過ぎる、〔女性が〕おてんばな、〔人が〕内気な ※"skittish about a shoot-to-kill order" どの意味かなぁ。臆病な、って意味かと思ったんだよね。 Scowのセリフだったはず。まさか殺しにノリノリってわけじゃなかろう。 ふと下を見たら、skittish horse=臆病な馬って例が出てたから、 やっぱり臆病なでいいらしい。 afterimage 《心理学》残像 dilettante 〈イタリア語〉芸術愛好家、好事家 Two peas in a pod. うり二つ、御神酒徳利。 ※御神酒徳利と言えば、宮部みゆき、だよね? gait 歩き方、足取り saboteur 〈フランス語〉サボタージュ[妨害工作]を行う人 exponentially 指数関数的に、幾何学級数的に、急激に、飛躍的に
今日の覚えたゾ!久し振り。 前にも書いたかもしれないけど、weasel。 これは完全に意味がわかるようになった。
アトピー、我慢の限界。 病院へダッシュ。
即効性のある抗ヒスタミン剤を出してもらった。
前回薬を減らしたのがたたっていたようで、 「クリアカットしすぎたな。申し訳ない」と、 先生が非を認めてくれたので、しょうがないか。
とにかく痒くて何事にも集中できないし、 腕は掻き過ぎて肌がぼろぼろだし、赤味と熱を持っている。
病院を出るや否や、自販機を探してペットボトルを購入し、とにかく服用。
すごいわ。20分くらいで効いてきた。
つい気がせいて適量の倍量飲んだのだけれど、 そのせいか家に帰ったら寒さに体が震えた。 手足も冷たくなって、さすがにやばかったかも。
問題は5時間程度しか効果が持続しないことだ。
1日2錠(朝晩1錠ずつ)でもらっているのだけれど、 昼間会社でまともに活動しようと思うと、 朝と昼過ぎに飲む必要がある。
夜は我慢、かな。 睡眠浅くなって嫌なんだけど。
薬について今回再度調べてみた。
先発品は、セレスタミン。 実際飲んでるのは後発のヒスタブロック。
もちろん、ステロイド入り。
最大は1回2錠×1日4回服用で、8錠/日らしい。 それに比べれば、2錠/日はまだましか。
先生には、すぐ落ち着くと思うから、3〜5日我慢して、 と言われた。しゃーない。我慢、我慢。
そもそも抗ヒスタミン剤ってのは、 ヒスタミンがヒスタミンの受容体と反応するの抑えるためのもの。
結局私のIgEが何らか反応して、ヒスタミンをドバドバ生成してるってことね。 IgE値自体は、10年前に比べれば随分下がっているのだけれど。
科学的かつ化学的に説明されてちゃうと何ともなぁという気になる。
ヒスタミンの馬鹿。
■The footprint of Gods の単語 stern 船尾 ※前か後ろか、対になる語は何だったかいつもあやふや。 船首はbow。もちろん初出はPI。 impound 囲い込む、押収する insubordinate 従順でない、反抗的な ※"Don't be insubordinate" unimpeachable 非難できない、申し分のない duress 脅し、無理強い exoskeleton 《生物》外骨格 emaciated やせ衰えた、衰弱した vaporize 揮発する penitentiary 〈米〉州[連邦]刑務所 vigil 寝ずの番 bladder 膀胱、浮嚢、浮袋、気胞 quiver 矢筒 walkie-talkie トランシーバー brier イバラ tributary (川の)支流 defile 一列の行進、〔一列でしか進めない〕狭い谷間 ※"rocky defile" facile 手軽な、容易な【fae'sl】 nock 〔矢に〕筈を付ける、〔矢を〕つがえる
"I knew it sounds juvenile, but..." 子供っぽく/青臭く/幼稚に聞こえるのは知ってるけど... こういう意味でjuvenileが使われるのは初めて見た。 子供や青少年以外のまごうかたなき大人に対しての使用。 意味は問題ないけど、3度も出てきたから一応メモね。
気になった文章。どうしようもなかったんだ、そうなる運命だったのだ、というのはやっぱり言い訳。 It's easy to tell ourselves that whatever happens to us was meant to be. It's comforting. It gives us a sense that there's some larger plan.
長らく楽しみにしていた今年度の○○が、 危うくなってきた。
本当に、本当に、本当に、楽しみにしてたのに!
もし許可されなかったらグレちゃうから!
もし許可されなかったら、、、 その時は仕事中に○○しちゃうしかないな。
■The footprint of Gods の単語 profanity 口汚いののしり ※"I'd almost never heard her use profanity." demure 慎み深い、控えめな episode 《医》症状の発現[出現] anointed 聖油で清められた perpendicular 垂直の、直立した designator 指名者 evasive 責任逃れの、回避的な
Peterがペテロだと気づくのに少々時間がかかった。 人名って面倒だ。
もしかして、Peter Godin と John Scow も、 ペテロとヨハネと関係ある?まさかね。
主人公 David は、そのままいくとダビデ? いや今の流れは、Jesus でしょう。
主人公の夢の中。
This cup has been passed to me. I must drink.
ってなセリフで、この話者がイエスだと確定する。
多分聖書を知らない人だとわからない人もいるかも。 JCS効果。
本当に体力の限界。 とにかく睡眠が第一。
お腹の調子も悪く○○ピーの模様。 私の腸は鉄壁なはずなのに。
私、某国でコケたんだよね。 破傷風とかさ。 色々あるじゃん。
とにかく昏々と眠った。 朝7時にいったん目覚め、次に気づいたら14時だった。
図書館へ行くのさえやっとだった。
昨夜、疲れた体を引きずって、本棚から中身を運び出した。
想像以上に量があってビックリ。 雑誌、辞書、文庫本、単行本、CD、DVDなどなど。
午後イチに引き取りに来るという話だったので、 10時に起きて着替えてスタンバイ。
なのに12時過ぎに来た電話で、2時過ぎに来ると言われて少々ムカつく。 もう少し眠っていられたはずなのに。
本棚の搬出はあっという間だった。
「このサイズだと8800円だと思うんですけど」
なんぞと言い出すので、
でも三辺足して240cmだから、 250cm以下の料金で保険を足して6000円だと聞いたんですけど。
と強気に返してたら
「そうですか」
とそのまま6000円でOKになった。
なんなんでしょう。
気が抜けて眠くなったので昼寝。 少しのつもりが4時間も眠ってしまった。
本当に体力がない。
いろいろすべきことはあるのだけれど、 何一つする気になれない。
もう体調が最悪。 何がどうってわけじゃないけど、眠いし、咳は止まらないし、 肩と首が重くて頭痛もするし、全身むくんでるし、あちこちの関節もおかしい。
はっきりいって、座っているのもツライくらいだ。
でもいろいろやることはあるし・・・
相変わらずアトピー状況もどん底。 かゆくて物事に集中できないし、何より肌状況が悪いと世の中の全てとかかわりたくなくなる。
でも顔だけは割とましな状況に戻った。
今回の救世主はオルラーヌのミルククレンジングのような気がする。
とりあえず、コスメデコルテのモイスチャーリポゾームと、 アロアソのローズスキントニックとオルラーヌのミルククレンジングは常備しておくべきかもしれない。
ちょっと前に固定資産税の納付書が来た。
私、自動引き落としの手続きしませんでしたっけ? っていうか、なんで一括なのよ、分割にしなかったっけ?
色々不明点が多い。問い合わせねば。 あーもーメンドイなぁ。
と思ってたんだけど、 よくよく見たら固定資産じゃなくて、不動産取得税だった。
うーむ。これは私の計画には入ってなかったなぁ。 ボーナスが飛んでいく〜。高いよ〜。
住宅ローン減税が受けられないのは承知してたけど、 これはなんか腹立つなぁ。
■The Footprint of God の単語 brachial 《解剖》腕の[に関する] eave 〔家の〕軒、ひさし soffit 《建築》下端◆アーチ、軒、はり、階段などの構造物の下の部分を指す。 crowbar 《工具》バール rescind 取り消す、撤回する、破棄する
| 2008年05月15日(木) |
ハートで感じる英語塾 |
図書館で借りた『ハートで感じる英語塾』をようやく読了。
簡単に読めて面白かった。 大体は感覚が身についていることだったけれど、 部分否定だけはとても苦手なことを改めて確認。
I really don't want to go out tonight. I don't really want to go out tonight.
これの違いが時間をかけないとわからない。 読み返して、むーと唸れば、正解はわかるんだけど。
同じ箇所に出てた例文 Dan is definitely not leaving the company. Dan is not definitely leaving the campany.
これは特に問題なくすっと理解できるんだけどなぁ。
ニュアンスって大事です。
実例にたくさん触れる(本、映画、ドラマ)のと、 理論的に違いを理解することと、 両方をバランスよくやっていかなくてはならない。
英語学習を始めて割と早いうちに知った willとbe goint toとただのingの使い分けなんかは、 もう完全に自分に定着した。 聞いててもそのニュアンスがわかるし、自分でもちゃんと使える。
過去完了形なんかは使う場面もないけれど、 現在完了はちゃんと使える(文法だけじゃなくて、適切なシーンでってこと)。
いくつか本の内容をメモしておこう。
◇助動詞の基本イメージ may:開かれたドア must:強大な圧力 will:精神の力 can:潜在力
mayの許可は、権威臭さがただよう。 ドアを開けている誰かがいる、そのイメージが権威につながる。 May I ...?には特別な体感が伴う。 相手が自分より目上、こんなことを言っては迷惑かも、フォーマルな雰囲気が必要、 などなど心理的ブレーキがあるときに使われる。
◇冠詞 the:さまざまな経路から"1つに決まる" a:1つに決まらない some:ぼんやりしたもの(具体的な数や分量ははっきり意識されない) any:選択の自由 several:いくつかの(具体的にものを思い浮かべられる状態) every:1つ1つに対する視線を含んだ全て all:ひとくくりにした全部 no:ない(黒く塗りつぶされた強烈なイメージ)
Love is a, I mean THE reason for marriage. さまざまな理由の1つではなく唯一の理由である。
I know some... er... several, actually. good bookshops around here. まぁいくつかあるよ⇒実際にいくつか具体的に知ってるよ
Who sold you the drugs? Just a... some guy I met in the pub. 「パブであった男」と言って「それは誰だ」と詰問されるのを警戒して、 「誰だか知らないけど"とある男"だ」というような感じ。
昨日、本棚配送の手続きをした。WEBから。 WEBからだと、お届日は引取日の翌日以降しか指定できない。 業者からの連絡を待ち、詳細を詰めたところで予約完了という流れらしい。
今朝さっそく電話があった。 配送日は直接交渉すればなんとかなるだろうと思っていたのだけれど、 管轄が違うからといって断られた。
変なのー。
確かに実家は隣県だけどさ、 国道まっすぐ走って20分くらいで着くんだよ?
一旦保管する方が邪魔じゃん?
まぁ仕方ないので、日曜日引取&配送で予定していたのを、 土曜日引取&日曜日配送で手配してもらった。
引取は午前中でいいかと聞かれたけれど午後指定にした。 だって、これから本棚の中身を出して整理しなきゃいけないんだよ。
料金は、保険込で6,000円。
まぁこんなものですかね。
新しく買ったテレビボードの配送は来週末になった。 しばらく部屋がゴタゴタするな。
■The Footprint of God の単語 euthanasia 安楽死【ju`:θэne'iзэ】 causality 因果関係 poliomyelitis 《医》ポリオ、急性灰白髄炎 sinewy 筋骨たくましい、筋張った ※"sinewy blonde woman" precipice 断がい、絶壁、窮地 incubator 孵卵器、保育器、培養機 duress 脅し、無理強い、監禁 ※"working under duress" treason 国家への反逆(罪)、裏切り accessory 《法律》従犯者◆【同】accomplice ※"She may be an accessory to treason." 共犯者って言う方がしっくりくるかな。 unflappable 〈話〉〔困難・危機などに直面しても〕動じない ※"She looked unflappable." heirloom 家宝、先祖伝来の家財 aggravated 悪質な That makes two of us. それは我々二人に言えることだ。 ※Geliに「何か隠してるでしょ」と言われたDavidが "If I were, that would make two of us."と答えるのだけれど、 「私がもしそうなら、君だってそうだろう」という解釈で良いのか? subvert 、(体制を)転覆させる、滅亡させる ※"To subvert this prj" glower にらみつける ※"She glowered but said nothing." 「唸る」かとおもったんだけどなぁ。 sanctum sanctorum 〔ユダヤ教のエルサレム神殿内の〕至聖所、〉〔誰にも邪魔されない静かな〕私室 gypsum 《鉱物》(二水[軟])石こう prenatal 出産[出生]前の dissent 意見の相違、異議、反対意見 ※"Their dissent was ignored" pedigree 血統(書)、家系、起源、家系図 carotid 《医》頸動脈(の) carotid artery 頸動脈
She lost her son to cancer last year. こういうときの前置詞ってtoだったっけ、と思ったので一応メモ。
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