"The solitaire Mystery"、何がなんだかいまいちわからない。
ちゃんと途中で Hans Thomas が注釈を入れてくれたのに、
パン屋(Rainbow Fizzを持つ男) ⇔ 母を亡くした子供Albert
というのがベースにあって、
(大人になった)Albert に昔話を聞く Ludwig
っていうのがその上にあって、
さらに Ludwig が書いた豆本を読む主人公
っていう積み重ねにいつも頭が混乱してしまう。
でも筋事態はわかりにくくはない。
で、この本、なんか英語っぽくない。 少なくとも私が今まで読んだ英語の本の英語とはどこか違う。 翻訳だからなのか、原作も持ってるテイストなのかは謎だけど。
でも何故か、読みやすい。 否、速読しやすい。
なんか唐突に速読のコツをつかんだ気がする。
普段私は、戻り読みはしないものの、一語一語を(大抵は頭の中で発音しながら)読んでいる。 でも、一語一語にクローズアップする前に、フレーズが目に入ってはいるのだ。
フレーズをひとまとまりに目にとめておきながら、 わざわざその構成要素を1つずつなぞっているような感じ。
まだ一語ずつ追いたい誘惑は強いけど、 それを振り切って3〜5語程度のフレーズごとに読み進める、 という技がなぜかここ数日でできるようになってしまった。
まだ違和感は強いのだけれど、このまま続ければ、 少しはスピードアップがはかれるんじゃないか、と期待している。
なんでいきなりこんな影響が出たのか、 "The solitaire Mystery"と関係あるのかないのかはわかんないんだけどね。
で、少し検索してみたら、似たようなことを書いてる人がいた。
うん。そうだね。 多分この方向は間違ってないんだろう。
まぁまとまりで読むってのは速読の基本だもんなぁ。
今のところ違和感ありまくりだし、もしかすると1語ずつ見た方が速かったりして? と思うこともなくはないけど、まとまり読みができるようになれば、 今の1.5倍くらいまではスピードアップできると思う。
どの素材でもできるかどうかはわからないけど、やってみる価値は大じゃないかな。
■The solitaire Mysteryの単語 sorcerer 魔術師【so':(r)s(э)rэ(r)】 fizzy drink 発泡性清涼飲料 exodus 集団脱出、出エジプト【e'ksэdэs】 tuberculosis 結核【t(j)u(:)bэ`:(r)kjэlo'usэs】 apprentice 見習 seafarer 船乗り avid 熱心な ※"avid collector" octant 八分円、八分儀 rig 艤装 lagoon 礁湖
自堕落な1日。 でもまぁたまにはこんな休日もアリで。
眠って過ごしたわけではないから、よしとしよう。
昨日もらってきたので、佐藤錦が山ほどある。
嬉しい。
| 2008年06月21日(土) |
The Sisterhood of the Travelaer's Pants |
"The Sisterhood of the Travelaer's Pants"読了。
いやぁ今日はエンディングに向けて、色々なことが収束していく部分で、 皮膚科に行く道すがら読んでいたのだけれど、結構泣きそうになった。
同じシリーズであと3冊出てるみたいなんだけど、それはたぶん読まないだろう。
次に、"The solitaire Mystery"を読み始めた。原題は、"Kabalmysteriet"だ。 つまり翻訳本ってこと。 原語が英語じゃない本は読まないってポリシーがあったはずなのに、なんでだろう。 ま、いっか。
読みやすいんだか読みにくいんだか、さっぱりわからない。 原語もそうなのか、英語版がそうなのか。 でもそこそこスラスラ進む。
ちょこっとドイツ語が出てきたので嬉しかった。
■The Sisterhood of the Travelaer's Pants の単語 earthbound 現実的な ※"critical earthbound eyes" reflux 逆流 cleat スパイク pellet ふん、小粒 ※"rodent pellets" vestibule 玄関 liturgy 礼拝 boisterous ばか騒ぎの exuberant 熱狂的な【igz(j)u':b(э)r(э)nt】 mope ふさぎ込む best man 花婿[新郎]介添人 joe コーヒー ※"cup of joe" lava 溶岩 ※あれ、こないだも引いたっけ? curvaceous 曲線美の ※"curvaceous heroine" dilapidated ボロボロの、荒廃した sacrament 秘跡 frivolous つまらない、浅はかな
気になった文。 She was sad about what had happened to Kostos. And someplace under that, she was sad that people like Bee and Kostos, who had lost everything, were still open to love, and she, who'd lost nothing, was not.
Lenaの気持ち。これくらいスラスラ書けるようになりたい。
"The Sisterhood of the Travelaer's Pants"
ついにCarmenは、家族団らん(もちろん彼女抜きで!)の場に、 外から石を投げて窓を割り、母親の元に逃げ帰るという暴挙に出た。
いやぁよく我慢したと思うよ。
今日は、初の英会話(会社経費)。 講師は、NZのPaul。妻は日本人(そんな情報知りたくない別に)。
テキストと手順がしっかりしてる。 それが、フリーカンバセーションな安いスクールとの違いなのね。 でもまぁ面白くはない。
スピーキングではやっぱりつまることが多いのだけれど、 リスニング的には問題ないし、読む分には少々カッタルイほど。
「今のスクリプトで知らない単語とかフレーズはあった?」 と聞かれるたびに「ない。全部わかる」と答えるのも少々むなしく。
CDの会話を一文ずつ聞きながらリピートするってのをやったんだけど、 これがとても難しかった。聞くそばから忘れてくのよね。 意味は頭に残ったりするんだけど。
いわゆる、reproduction?
私、shadowingは割と得意、というと嘘だけど、 意味を全く考えずに音に合わせて口だけ動かすのはまぁ少しはできる。
でも同時ではなくて、ワンセンテンス聞き終えてから再生するとなると、 途端に何もできなくなるんだよね。
会話のgistはちゃんと取れてるんだけど、 そこで使われたフレーズや単語は一切思い出せないし、 細かい要素も(来年?来月?すぐに?みたいな)全く頭に入らない。
助詞や助動詞もバンバン聞き落とす。
前に講師Aがワンパラずつ読む文章をサマリするってのをやったときほどではないけど、 ワンセンテンスずつで、内容も難しくないのに、 こんなにも手こずる自分にビックリ&ガッカリ。
とりあえず、メモ。
聞こうとしてたのに聞き取れなかったときは、 I'm sorry, I didn't catch that.
もう少し丁寧に言うと、 I'm sorry, I didn't catch what you've said.
Oh, I said most of our discussions are in English, but...
の後半の時制が文法的におかしいけど、 今でも会議が英語なんだ、という場合こういう言い方してもおかしくない。 どっちでもいいらしい。
■The Sisterhood of the Travelaer's Pants の単語 micromanage 微細管理する contemplative 瞑想にふける minuscule 極めて小さい、聖書写本書体(ミナスキュール)の ※"minuscale Greek village" confounded 困惑した hook up 付き合うようになる cavalry 騎兵隊 ineffable 言語に絶する deductible 控除できる pork rinds 豚の皮を油で揚げたスナック菓子 ※LenaがEffieに「信じられない、あんた彼氏いるじゃない!」って言ったら Effieは、「彼はpork rindsの匂いがするって言ったのはお姉ちゃんでしょ!」って言うんだ。 こういうのってホント面白い。 make out セックスする jaunt 遠足
癒されたい気分が強い。
そんなに忙しいというわけではないけど、毎日21時くらいまでは会社にいるかなぁ。 会社で夕飯を食べると、家で食べるより時間が早いので、 胃がもたれず翌朝すっきり目覚められる気がする。
仕事で疲れてて、家で夜更かしする前に寝ちゃうから、って理由もあるけど。
昨夜は会社でタイミングを逸してしまって、 家に帰ってから夕飯をとったから、今朝一度5:30に目覚めたものの、 そのまま二度寝にスムーズに突入してしまった。 やっぱり夕飯は9時までには食べ終えなくては。
で、癒されたいとき、数年前まではエッセンシャル・オイル派だったんだけど、 最近はもう少しマイルドなものを求めて、パピエ・ダルメニイを使うことが多い。
「空気の浄化作用がある」ってのも気に入っているポイントだ。 真偽の程はわからないけど。 帰宅したときに部屋にかすかに残る抹香臭さがこれまたよかったり。
でもパピエはすぐ燃えちゃうし、燃えてる状態がサマにならない。 だったらお香がいいなぁと思って先週無印で2種類購入してきたのだ。
合わせて、前から狙ってた南部鉄の香立てを楽天で購入。 それが今日届いたので早速使ってみた。
お香は、フレッシュミスト。 なかなかいい感じ。 ちょっとケミカルかなぁと思うところがないでもないけど、 お値段考えるとこんなもんよね。
もう少し高いちゃんとしたお香も使ってみたいなぁ。
あとはやっぱり、Santa Maria Novella のアルメニアペーパーだな。 買えない値段ではないけれど、いつも買おうと思ってもパスしちゃう。
少し前まで私は「今の給与に満足している。これ以上の昇給は要らない」って 思ってたし、ここにも何度も書いた。
でも、今は「もう少しお給料欲しいかも。年間あと100万円くらいプラスしたい」って思ってる。
原因はよくわからないんだけどね。
もしかすると、原油価格の高騰とか、ユーロ高とか、潜在的インフレなのかもしれない。
プラス100万円の余裕がないと、買えるけど買わずに終わるものが結構ある気がするのだ。 まぁ生活切り詰めたり節約したりしてまで買うほどのものでもないし、大した執着も元々ないんだけど。
ともかく、日用品のレベルを全体的にもう1ランク上げたくて、 でもそこに踏み込むには、少々年収が足りない、ような気がしている。
"The Sisterhood of the Travelaer's Pants"
やっぱり Carmen にとっても肩入れしている私。 なんでだろう。
それにしても、本当に、彼女の置かれた境遇を考えると気が滅入る。
子供だからね、逃げ出すことだってできない。
大人でよかったなぁって思う。 仕事はある程度避けられないことがあるけど、 少なくとも父の再婚相手の家庭にずっとステイしなきゃならないような事態は避けられる。
気になるのは Carmen だけど、実はハッチャケぶりを応援してるのは Bridget。 彼女の、猪突猛進ぶりは微笑ましいので。
若いっていいなぁ。 彼女達は、私の歳の半分以下だもんねぇ。 私の子でもおかしくないくらいなのか。んー。
■The Sisterhood of the Travelaer's Pants の単語 curfew (夜間)外出禁止令、門限 ※そうだ、そうでした。なかなか覚えられない。 intimidate 〜を怖がらせる、脅迫する show off 誇示する ※"I was showing off for you", she confessed. 練習試合のあとBeeがEricに言った。素直なBeeはとっても可愛い。 irrepressible 抑えられない obnoxious 〔人が顕著に〕反抗的な ※おぼえられなーい saucy 不作法な aptitude 才能 ※"aptitude for math" smack ピシャリと叩く ※"Carmen felt like smacking her"私も同感。 umholstered chair heinous 凶悪な mortification くやしさ reverence 敬意
今朝も5:30起床。11:30に寝て5:30に起きるのがちょうどいいらしい。
部屋の片づけと、英語勉強と、ホテルの予約をした。 生産的な朝。
英語勉強は、発音練習の他に「基礎からわかる会社で使う英語」を使用。 これを8p/dayくらいでやろうとしているんだけど、結構大変かもね。 7月いっぱいで終わる計画だけど、スローダウンして理解度をあげるか、 どうすべきかはもうしばらく様子見てから考えよう。
発音はねぇ、前途多難ですわ。 THとSとSHとかはまだいいし、LとRも違いがあるのはわかる。 でもBとVは何度聞いてもわからん。
BAN, VAN って続けて発音しているのを聞いても、 どっちも同じにしか聞こえないのだ。
BANISHもVANISHも一緒にしか聞こえないのだ。
わかるようになる気がしない。
ちょこっと検索してみたところ、 「アメリカ人に付き合ってもらって特訓したのでBとVを区別して発音できるが、 聞いても違いがわからない」 という絶望的な告白を発見してしまった。
そういえば、なぜか、BASE、VASEは正しく聞き分けられるんだけど。 なんでだ?
母音が違うから最初の子音の違いが際立つんだろうか。
地震のニュースを見るたびに暗い気持ちになる。
祖母が土石流に飲まれて亡くなったときには、 「こんな死に方なんて!!」と思ったけど。
もしかしてこの国においては、それほど珍しい事故ではないのかもしれない。 なんて思ったりもする。
それは何の慰めにもならないけれど。
日本の原風景的な山深き里は、土砂災害とは無縁ではいられないのか。
こんなに頻繁に地震が起こる国に住み続けてるなんてシンジラレナイ! って外国の人は思うかもしれない。
私も、地震のニュースを聞くたびに、 (その大部分は、東京の私も大なり小なり揺れを感じているのだけれど) 東京にいつ地震が起きてもおかしくないなぁと思う。
だからといって引っ越そうというような気にはなれないのだ。 何故でしょう。
ある場所では火山が噴火し、あるいは竜巻が起こり、大洪水や山火事だってある。
安全と言い切れる場所なんてあるのだろうか?
自分の生活が、生が、結びついている場所に住むというのは自然なことだ。 災害の危険がないからという理由だけで、移住する人は多くはないだろう。
ちょっと前に私は死刑制度には反対だと書いたけれど、 宮崎勤死刑囚の刑執行のニュースを見るとそうとも言い切れない気分になる。
私の感情は、その死刑を、支持している。
反省も謝罪もない人に対して、とても寛容にはなれない。
何人もの幼女の命を奪っておいて、絞首刑の残虐さに言及する権利なんてないだろうにと思う。
■The Sisterhood of the Travelaer's Pants の単語 trudge 重い足取りで歩く ※"Carmen trudged downstairs" forlornly わびしく triggerfish モンガラカワハギ point-blank 単刀直入に ※"he asked her point-blank" wade 水中を歩く ※あれ、SBに出てきたんだっけ?記憶があやふや、と思って確認したら、 SBのは"I'm treading water"だった。むむ。意味は近いよね? obnoxious 〔人が顕著に〕反抗的な moped 原動機付き自転車 drone ダラダラと単調に話す gratifying 満足させる prudish 〔男女関係・性的なことに〕ガードの堅い languidly 物憂げに、力なく off-kilter 不調の、調子の悪い sputter 唾を吐きながら早口でしゃべる ※"Lena sputtered for words." preposterous 〔議論・考え方などが〕本末転倒の berate oneself 自分を責める berate 人をひどく叱りつける ※"Tibby silently berated herself for such bad planning." timidly 憶病に
気になった文章。 You want to raid the coaches' cabin? Actually, that sounds nice, but that's not what I was thinking.
それもいいけど、私が考えてたのはそうじゃなくて・・・ って感じの返答。こういうのスラスラ言えるようになりたい。
| 2008年06月17日(火) |
The Sisterhood of the Traveling Pants |
昨日から、"The Sisterhood of the Traveling Pants"を読み始めた。 ヤング・アダルト向けなのかな?読みやすい。
とは言うものの、情景がさっぱり浮かばずに訳が分からないところもある。 でもまぁガンガン読む。隙間が多いのでページが進む、進む。
幼馴染の仲良し4人組みの女の子が主人公。 彼らの4人すべてにフィットする魔法のジーンズと共に綴られる4人の夏物語。
Carmenは、離婚して離れて生活している父の元へ向かう。 2人きりで夏を過ごすのだと思っていたのに、 そこには父のフィアンセとその2人のこどもが!!
Carmenの対応は大人だ。 私だったら、切れるね、泣くね。
そんな酷い仕打ちってないよね? ほんと、涙出そうになったわ。
■The Sisterhood of the Traveling Pantsの単語 obliterate 〜消し去る、取り除く pleather 人工レザー ※"pleather briefcase"恐るべし"p" stupefied ボーッとなる ※そろそろちゃんと覚えたいもんです。 cranky 不機嫌な、気難しい cauldron 大がま ※"caldera"を英語では"cauldron"って感じの表現だったはず。大がま? iffy 仮定の多い spew 吐き出す、噴出する atavistic 隔世遺伝の drool よだれを垂らす、戯言を言う scythe 草刈りがま【sa'iδ】 heft 〜を持ち上げて重さを調べる lurid ゾッとするような、〔炎などが〕周囲を赤く染める、〔顔などが〕青ざめた ※"lurid sun" exuberant 熱狂的な【igz(j)u':b(э)r(э)nt】 introvert 内向的な(人) delineate 描写する bun 丸いパン、巻き髪、〔髪の毛の〕おだんご ※父親がCarmenを呼ぶときの呼びかけ hectic (仕事などが)非常に忙しい stupendous 並はずれた、素晴らしい enthuse 熱中する gasket 詰め物、パッキング blow a gasket カンカンに怒る forge かじ屋、溶鉄炉【fo':(r)dз】 scrimmage 小競り合い、練習試合 gratify 〜を満足させる ※"She was gratified to see that Eric, whatever else he was, was not immune to her hair." 彼が彼女の髪に免疫があるわけでもない⇒彼女の髪に興味を示したってこと? geriatric 高齢者の hygiene 衛生状態
気になった文。 Bridget pulled her hair out of the elastic.
昨日調べたばかりの、elasticが出てきて嬉しかったので。
もう1つ。 she wouldn't bother to tell him that she got an F in pottery.
言わなかった?言いたくなかった?そのニュアンスがわからない。 Fの冠詞がanなのは、私には使えないと思った。
わざわざ話そうとはしなかった、ってあたりが正解なのかなぁ?
多分、bother him という表現のニュアンスを勝手に私が受け取ったのだ。 本当は、bother to tell him なのに。 だから、ニュアンスがよくわからなかくなったのだと思う。
■英会話の予習で出てきた単語 inference 推論、推測 illiterate 読み書きのできない人、無学の unlearn 先入観などを捨てる、学んだことを意識的に忘れる postgraduate 大学院生、大学卒業後の、大学院の distance course 通信教育 content word 内容語(名詞や動詞) pronoun 代名詞 auxiliary 補助の【o:gzi'liэri】
5時半に目が覚めたので起床。
朝食を作って食べ、洗濯し、お弁当を作って、ちょっと片づけをして、 そして英語の発音練習をした。
教材は、以前買ってちょっとだけやって放置していた 英語のリスニングは発音力で決まる! UDA式30音練習帳
12日で完了するようになっているんだけど、そう簡単に発音が身につくとも思えないな。 とりあえず、3か月くらい、毎日これをやろうと思う。 休日は免除かな(自分に甘い)。
3か月間、エンドレスで繰り返してみよう。とりあえず、ね。
■The Sisterhood of the Traveling Pantsの単語 tacky ださい、趣味の悪い mod=modern 流行最先端の chicken pox 水疱瘡 elective 選択的な、必須でない ※"friendship is an elective - falling somewhere down the list after husbands, children, career, home, money." elastic ゴムの、しなやかな、はずむ ※単語自体は見たことある気がするけど、意味は所見の気がする。 wallow 転げ回る、もがく pep talk (叱咤)激励 crease 殺す、気絶させる、参らせる、大笑いさせる ※"They were creased in three places from inattention" benevolently 情け深く dilapidated ボロボロの ※"dilapidated brown cargo pants" Ta-da! ジャジャーン! proclaim 宣言する、褒める cast aspersions on (人)を中傷する ※"Are you casting aspersions on my butt?" fatso 太っちょ jimmy かなてこでこじ開ける ※"jimmied the loc" diaspora 父祖の地を離れた人々(が住む土地) unabashedly 恥ずかしがらずに abash 赤面させる、まごつかせる posterity 後世 ※久々に出てきたなぁ、これ。prosperityは覚えてたのに、って言ってもしょうがない。motley 寄せ集め、ごちゃ混ぜ ※"motley list" jurisdiction 司法権 swoon 気絶する dwell on 〜をくよくよ[あれこれ]考える ※"she didn't dwell on it." dwell=居住する、って意味は知ってたんだけど。
久々に大量に予約本が届いたので図書館へ。
西崎憲の『世界の果ての庭』を早速読んだ。
すっごく面白かった。最近の中では一番のヒットだ。
どこがどうイイと言えないのがもどかしいけど。
単純な私としては、やっぱり主人公の祖父の「駅」の話が一番好きかな。 列車に乗ったらどうなっちゃうんだろう?
夕方、またまたe-ブックオフに本とCDを送った。 大分チェストの中身もスッキリした。
家にある英語本も整理して、今後の学習計画を軽く立てた。 頑張らねばなのですが、どこまでできるかは、謎。
| 2008年06月14日(土) |
買い物 / Don't talk to strangers |
塩辛かったトマトソースにひき肉を足してミートソースにした。 パスタに掛けて食べたらおいしかった。よかった。
昨日・今日と買い物三昧。
昨日は、サボテンとかハイドロカルチャーとか花とか雑貨を買った。 今日は、洋服とか傘とか雑貨を買った。
傘は、15,750円のものに手を出しそうになったけど、 反省して3,150円のものにしておいた。
一日歩き回って疲れた。
"Don't talk to strangers"を読了した。
期待してなかったけど、本当に愉しく読めた。 主人公の女性が、魅力的だった。 ただ守られるだけでないのだ。
連続殺人犯の男との対決時に、ヒーローが不在なのがすごくイイ。
8万語くらいかなと思ったけど、11万語あった。 なんで、13万語の"The footprints of God"はあんなに時間がかかったんだろう?
■Don't talk to strangersの単語 gaunt やせ衰えた【go':nt】 weathered 風雨にさらされた、乾燥した ※"a gaunt, weathered old man" やせ衰えて干からびた老人、なんだろうけどね。 yokel 田舎者 legend 〔地図の〕凡例 Swede スウェーデン人【swi':d】 derision あざけり ※"a snort of derision" have a tip (〜から)垂れ込みを受ける tip 〔内々の〕情報 ordained 〔叙任された〕聖職者 scheming 策略に巧みな ※"not scheming, like Kristin" nick 〔皮膚をわずかに〕傷つける improvise 間に合わせで作る ※例)シーツを割いてロープを作りCarrieを縛る。 supplication 懇願 galvanized 亜鉛めっきされた、ショックを受けた lunge 突く ※"She lunged at him" mucus 《動物・植物》粘液【mju':kэs】 put one's arm in a sling 三角巾で腕をつる concussion (脳)震盪 tremulous 振動する besieged 〔敵に〕包囲された beau 〈フランス語〉愛人【bo'u】 sojourn (短期)滞在
|