CYMA’S MURMUR

2008年08月12日(火)   毎日新聞の英語版サイトが酷すぎる


今更ですが、Google Street View を見てみた。
うちのすぐソバはあったけど、うちそのものは範囲外だった。

すぐソコの商店街のViewを見るに、うちの近所の撮影は冬に行われたようだ。
みなコートを着てるし、マスクをしている人もたくさんいる。

私が映ってても、全くおかしくないもんなぁ。



で、Street View関連記事を見てて、こういう記事を見つけた。

少し大げさな所はあるかもしれないけど、
私も全面的に彼の意見に賛成だ。

知らないところで撮影されてネットで公開されてしまう恐怖を考えたら、
Street View なんて要らないよ、ほんと。

こんなサイトがあるなんて面白いなぁ、他にはどんな記事があるんだろう?と見て回って、
こちらも今更ながら、「毎日新聞の英語版サイトが酷すぎる」問題というのを知った。

詳細は、毎日新聞問題の情報集積wikiをご覧ください。

あまりにひどすぎて、言葉も出ないよ。
ほんと、信じられない。ありえない。

それにしても、私本当に、反応遅い人だなぁ。



As I mentioned before about Prison Break, the situation nobody believes you is the worst.
Even if you did right thing, you were wrong when everybody except you said you were wrong.
In the irrational world, the important thing isn't truth or fact.
No matter how good or bad you are, you are the one to be blamed.

You can't fight against tones, beliefs and anything like that with facts.
You are powerless and helpless there.

That's one of my nightmares.





■One Childの単語
cubby 収納スペース
dexterous 器用な
ensconce 身を隠す【enskα'ns】
lurid ぞっとする
shack 小屋
abrasion 擦り傷
adroit 巧妙な、器用な
whip 鞭打つ、折檻する
※"You gonna whip me?"
regard 〜を凝視する
※"She regarded me seriously."
syndication 独立系放送番組
recuperative 回復させる
drifter 放浪者
ne'er-do-well ろくでなし
※"the drifters and ne'er-do-wells who found themselves in jail"
 ドリフ!!
commiserate 憐れむ【kэmi'zэre`it】
meet one's match 好敵手に出会う、困難にあう
※"I had met my match"
semblance 外観、見せかけ、上辺
※"the first semblance of peace"


気になった文。
Basically, though, I was a dreamer. Beyond the children's incomprehensible behavior and my own vulnerability, beyond the discouragement, the self-doubts, soared a dream which admittedly was seldome realized, a dream that things could change. And being a dreamer, my dream died hard.

これくらい前向きでないと、あんな大変な仕事できないよね。






2008年08月11日(月)   いろいろ


他ベンダとの打ち合わせ。
久々に「こいつ使えねー。最悪。嫌いだー」という人物発見。
一刻も早く手を切れるように頑張るしかない。


外出時の直帰判定ラインとして、
「今から社に戻ったら定時(17:30)を超えるかどうか?」という基準がある。
今日の終了は16:45で、ボスは「帰っていいよ」と言ってくれたけど、
仕事が残ってたので帰社した。自分のフロアのセキュリティドアに到着したのが17:32だった。

せっかく帰ってきたわけなので、真面目に残業なぞしてみた。

月曜日はやっぱり疲れるなぁ。






"One Child"、英語はとっても読みやすい。
やはり、このレベルの文章をスラスラ書けてスラスラ話せるようになりたいもんだ。

子供が心身共に損なわれている状況というのは読むのがつらいけど、
「ハッピーエンドでカタルシス」が得られると信じて読み進むのみ。

7万語強なので、1週間くらいで読み終えたい。
結局この本が私の400万語通過本になりそうだ。






某クライアントのサーバーが吹っ飛んだ。
一部の人は徹夜を余儀なくされている。
・・・火の粉が飛んできそうだ。。。






■One Childの単語
grandeur 偉大さ【grae'n(d)зэ(r)】
impervious 影響されない、不浸透性の
※"impervious to spills and stains"
gargantuan 巨大な
※"gargantuan frame"この場合は大きな体躯って感じらしい。
stymie 〜を邪魔する
Braille 点字
begrudgingly いやいやながら
forte 得意







2008年08月10日(日)   リレキショ

図書館に行った以外、何もせず。

夜、激しい雨が降るのを、ただ眺めてた。

明日もお出かけなので、スーツにアイロンを。
このスーツは薄い麻で特に皺になりやすいんだよなぁ。

で、アイロン掛け終わったあと、
ちょっと不安定な場所にアイロンを置いておいたら、
倒れて中の水がジャケットを水浸しにしていた。

あー何やってんだろう、私。

まぁ明日までには乾くだろうが。

どうにも粗忽者なんですね、私。

図書館で借りてきた『リレキショ』(中村航 著)が面白くて一気読み。

どこがどういいって伝える言葉を私は持たないけれども。
この作者のほかの作品も読んでみようっと。



激安スーツケースをネットで購入。
実家にあるのはどれも大きすぎ&重すぎで、
先日の出張に自分で買ったヤツは小さすぎると言う状態で。
面倒になって安いの買っちゃった。
大丈夫かなぁ。



■One Childの単語
perversity つむじ曲がり、強情

"A Good Yarn"を読もうかと思って読みかけたんだけど、
図書館で借りた"One Child"がいけそうなので、そちらを先に読むことにした。

"A Good Yarn"は、前作が気に入って即買ったものの、
私の中のバイアス発動で読む気になれずずっと放置していたもの。
読み始めたら、すごく面白かった。旅行にはこれをもっていこうかな。
とりあえずChapter1まで読んだ。

気になった文章。
What makes you ask?

なんでそんなこと聞くの?何かあった?って感じが、
Whyを使うより出てていいよね。私も使いたい。







2008年08月09日(土)   Season �� 完了


Season �� 完了。

こんなところで、終わるなんて〜。

最後の最後で音声解説がついている回があることに気付き、
ウェントワース・ミラーの解説がないかと探したけど見つからず。

とりあえず最終話だけ、音声解説付きで再度見た。
なかなか面白い。




ようやく、寝室にワックスをかけた。
そして、キャスター付きの椅子のしたにチェアマットを敷いた。

キャスターをウレタン製のものに交換することも考えたし、
椅子の買い替えも検討したけど、結局こういう結論に。

まぁいいんじゃないでしょうか。




"Lovely Bones"は、なんかノれないのでここで終了。

次どうするかなぁ。






2008年08月08日(金)   死ぬほど暑い

朝の天気予報で、
「今日はカキ氷がおいしく感じられる一日となるでしょう」
と言っていたけど、本当にその通りだった。

気が遠くなるほど暑い日。

なのに(麻とはいえ)黒いスーツを着込み客先訪問なんて。
私は首の後ろには汗をかくけど顔には余りでないので、
一見涼しげに見えるらしいが、涼しいわけない。

でも新規会議体の初のミーティングだから、格好くらい決めていかないと。
お客様の一番偉い人が、「わが社はクールビズですので、
次回以降どうぞお楽な格好でいらしてください」と言ってくれて、
すっごい、嬉しかったです。




"Affinity"の最後の方を読み返したのだけど、
特に見落としはなかった模様。

最後の1行がどんでん返しだというのは、
日本語訳を読んだ人たちの感想であるようだ。
誤訳とはいえないだろうけど、確かに大胆な訳だわね。

やっぱりそんなに面白い話ではないと思う。
ロンドンの鬱々とした空気を楽しむのが吉。



■lovely bones の単語
javelin-thrower 投げやり選手
shot-putter 砲丸投げ選手
swing ブランコ
split-level 段差のある階層構造の家
duplex 2世帯住宅
vigil 寝ずの番、徹夜の看病
※よくでてくるなぁ。でも覚えられない。
solace 慰め、いやし
※"I tried to take solace in Holiday, our dog."
petulant 短気な
gazebo 男、ヤツ、見晴らし小屋







2008年08月07日(木)   Affinity読了


昨夜、"Affiniry"を読了した。

一昨日の日記に書いた通りの展開だった。
誰か共犯者がいるとは思ったけど、メイドは疑ってなかった。迂闊だった。

それにしても、つまんない話だな。
ミステリとは言えない。

単にあの時代のロンドンの空気と未婚女性の悲哀と刑務所での暮らしぶりを味わう小説なのかも。
そういう意味では真夏に読むものではないね。晩秋から冬にお勧め。

しかしながら、このミス1位だったり、絶賛してる人がいたりするのも事実だし、
最後は結構読み飛ばし気味でもあったので、私が何か読み落としているだけかもしれない。
自分の読解力に自信がないんだよねぇ。情けないなぁ。

あーどうしよう。
日本語でざっと読み返すか。

少し検索したら、「ラスト1行で目を疑い、そういうことか!と思いつつ再読した」
と書いてる人がいるから、やっぱり私がなにかカラクリを見落としているのかも。

でも私には再読する元気はないよ。
最後の方だけでも、今日帰宅したら読んでみよう。



少し背伸びし過ぎのチョイスが続いたので、
今日からは少女向け小説(だと思う)"LOVELY BONES"を読むことにした。

これは時々見させていただいている翻訳家の方のブログで、
彼女の娘さん(たぶん中学生くらい?)が学校の図書館で借りてきてて面白そうだ
という記述を見たため、図書館で借りてみた次第。

しかしながら主人公がいきなりレイプされて殺されているので、
朝っぱらからあまり気分がよろしくない。

どうも彼女の天国でのアクティビティが中心となったお話みたいだ(多分ね)。
なるべくさっくり早めに読み終えたい。
もしかすると、これが私の400万語通過本になるかもしれない。



通勤時に、例のPodCastを聞いたのだけれど、今日のは仕様打合せの話。
秋山クンが顧客の要望に"No! We can't!"と言うのを聞いてトホホ。
秋山クンの態度は英語以前の問題だろうよ。ありえないよ。
もう少し早く止めてあげようよ、鈴木さん。

でも「俺もあせったよ〜」と全然焦ったように聞こえないノホホンとした声で言う
鈴木さんが最近少し好みです。

ストーリー自体は、新規機能を要求されて、じゃぁあんまり使わない管理画面を削りましょう、
って本当によくあるパターンで進むので、個人的には勉強になる言い回しが多かった。

まぁ本当はもっとグチャグチャするんだろうけどね。



最後に出てきた会話例文を一応ディクテーションしたので、ここに載せておく。
(スクリプトのpdfがダウンロードできるんだけど、それはビニエット分だけで、サイトの参考会話は入ってないのだ)

これまた、超アリガチな流れだけどね。
エラーが出たらスクリーンショット取って送ってあげるのが常識ってもんじゃないでしょうか。


I'm sorry. I'm not sure I understand. Could you repeat that please?
This part of the system does not work as we expected.
Oh I see. I'm sorry to hear that. But I'm still not sure I understand the problem. What happens when you enter the data?
We got an immediate error 6129 and then the screen freezes.
Error 6129. Oh I'm looking at your log. I see what you mean. I'm sure I can figure out a solution. Is it OK if I call you back in one hour?
Please. We can't work on the project until this is fixed.
Got it. I'll got right back to you.





■Lovely Bones の単語
audacity 無謀
intake 取り込み
※天国での、"intake couselor"はさしずめ「受け入れカウンセラー」?
lose one's marbles 気が狂う
※"they usually didn't lose their marbles over me"
 美少女は大変だ
mortician 葬儀屋
neato 〈俗〉素晴らしい
skeevy 〈米俗〉汚ならしい
butch 〔女性が〕男っぽい
※男役のレズビアンって意味もあるらしい。文中では「お転婆」とかそんなイメージだったけど。
huge 人気がある
bloated 高慢な
※"I felt huge and bloated"
taunt 嘲り
reproach 非難

気になった文。
He had an accent and was dark

後半部分の主語を入れるべきか省くべきかいつも悩むのだ。
どっちが自然なの?







2008年08月06日(水)   英会話B8回目


あー行きたくない。

週に1度とはいえ、固定で時間を拘束されるのは辛い。
前日15時までなら変更可能とはいえ、当日定時間際に立てこんだらアウトだし。

モチベーションもスケジュールのやりくりも大変だから、
結局は短い30レッスンのコースで良かったのかもしれない。

この生活を半年続けるのは、無理だもん。。。

というわけで、今日も仕事を振り切って英会話レッスンに行ってきました。



結果、すっごく良かった!!!
今日の講師は、アメリカ人Michael。
Paulのもいいけど、彼の英語も私好きだなぁ。

最初からあまりテキストを使わずテンポのいい進め方で、
おまけに意見の主張の仕方とか構文とか単語とかをハイライトして教えてくれた。
惜しむらくは、すぐに版書内容を消してしまうこと。
まぁそれで逆に流れがスピーディになって多少の緊張感も出るわけだけど。
同じ構文を繰り返し使うように仕向けてくれるのもありがたい。

いやぁホントこの講師素晴らしいよ。
3回に1回くらい「いい先生だ!」と思える人を出してくるあたり、
Bの講師レベルはやはりそこそこ高いと思う(もちろん金額も高いが)。



今日のレッスンメモ。
テーマは、ethicsで、偽ブランド品や海賊版DVDの話なんかが中心。

fakeが増えると本物の売上を損なうか?
It hasn't really affected the sales.


なぜなら、They wouldn't buy the product anyway.
どのみち(anyway)偽物を買うような人は本物を買わないから。

fakeが増えることによりブランドイメージが損なわれることがある。
みんなが持ってると、逆に金持ちがそっぽを向くことがあるからだ。
They got turned off toward the product.


しかしながら、fakeは無料広告にもなりうる。
It could hurt the brand image, but it quite often helps free advertising.


モノによっては、
The loss of sales hurts the company more than free advertising helps it.


mp3を違法にダウンロードしても構わない。なぜなら、
The artists are already rich, anyway.
It's not hurting anyone.
Everybody does it.
It's just a way for people to sample more music before buying it.
If I like it, I might buy it.


mp3の違法ダウンロードは絶対だめ。なぜなら、
It's illegal.
Stealing is stealing.
Theft is theft.


こうして書き出してみると、テキストのリスニング素材に出てくる内容が中心なのだけれど、
それをCDを聞く前にフリーディスカッション形式で私から引き出す手腕が彼はうまかった。



直された文。

how to pronounse -> how do you pronounsce
私は Could you tell me how to pronounse this word? なつもりで口にしてるんだけどさ。足りない。


ソフトのライセンスを払わない中国の人たち(に対する私の意見)They don't know they should pay
They don't know they must pay って言って直されたんだけど。どう違うかいまいちわかってない。

コピー品が多い国は?と聞かれて、中国と韓国、他の国は知らない。と言ったとき、
I don't know other contries -> I don't know about the other contries.
かように、必要な"about"を落とすケースが散見された。次の例もそう。

"feel guilty to copy DVD"と言ったら、
feel guilty about Ving(copying DVD)
feel guilty about N(pirated DVD)
だと言われた。なるほど。そうね。



ディベートなどでは、Acknouleding the other's pointsした上で自分の意見を述べる
I realize that ..., but ...
A lot of people say ..., but ...
I suppose so, but ...
I know it can be argued that ..., but ...
I know Many people think ..., but


自分の意見を述べる部分の言い出し...
I think ...
I (firmly) believe ...
In my opinion ...
I'm of the opinion that ...
As for as I'm concerned, ...


授業の最後で、次のLessonに突入。テーマは、entrepreneur。
私が思ってたのと発音がちょっとちがった。
「アントレプレナー」じゃなくて「アントレプレニュアー」って感じで、
「ニュアー」にアクセント。【α`:ntrэprэnэ':(r)】

起業したくない理由
I'm not a good manger.
I don't want so much responsibility.

"I don't want responsibility." と言ったら、"so much"を追加された。確かに。

起業するには、以下のものが必要。
a lot of drive
driven to succeed



前回のレッスンで面白いquoteがあったのでメモ。
The inherent vice of capitalism is the uneven division of blessings while the inherent virtue of socialism is the equal division of misery.

一読で意味がとれなかった。でも面白いと思う。




■Affinityの単語
rheum 分泌物
reformatory 少年院
hansom 一頭立て二人乗り馬車
※"I took a hansom to Waterloo"
turnip 《植物》カブ
※懐中時計という意味もあるらしい。"turnip and potato"
wilfulness=willfulness 頑固、わがまま
fright 恐怖
※こんな基本語がわからなくなるなんて。。。
slop 汚水、残飯


気になった文。
What if I should spoil her power, without meaning it?

最近、withoutあんまり使ってないなぁ。便利だよね。使おう。







2008年08月05日(火)   単純なゲーム


ネットで見つけた単純なゲーム。

思わずムキになってしまう。
オノレの短期記憶力の低さにもうんざりしてしまった。

懲りずに繰り返して最後までたどり着いたけどさ。

ちょっとだけ英語の勉強にもなるかも。








The way Mahone threatend Franklin was the meanest and the cruellest.
I never want to die like that.
Franklin did fail to suicide anyway.

The secret of the president was above my expectation.
An incest taboo seems more disgraceful than a political conspiracy.

The president proclaimed that she had a tumor and will resign, so she can't give a pardon.

I've no idea what is going to happen to Michael.






I'm reaching the end of the book.
What will be the result like?

I've read that this is a mystery.
Mystery should be resolbed.

I suspect that Selina is just a con, as she was sentenced as assault and fraud.
Possibly there is an accomplice somewhere and may be going to steal her money.

Or... isn't this a mystery but rather a lesbian story?







2008年08月04日(月)   PB字幕


Prison Break を相変わらず日本語字幕で見ている。
吹き替えも入っていることに、昨日ようやく気付いたけど、まぁいいや。

基本は日本語字幕だけど、
「これまでのお話」Previously on Prison Break だけは英語字幕にする。

英語字幕にしたって、スピードが速くてついていけないこともあるんだけど。
まぁ復習部分はそんな感じで。

でもたまに字幕の切り替えを忘れて、そのまま見てしまうことがあるのだ。
「わからない」度が上がらない限り、気付かないのが面白い。

「???」となって初めて「あっ!英語字幕のままだった!」と思うわけ。

「???」になるまでは、ちゃんと英語字幕読めてるんだなぁって、
低レベルで感動してみたりなど。

日本語字幕が出ていると、ついつい聞くのはおざなりになってしまうけど、
聞けたが故に「???」となることも。

T-bagがナンパした女性に
"Have you ever been to Italy?"と言ったのははっきり聞き取れたのに、
日本語字幕が「名前を聞いても?」みたいな感じで、頭が混乱。
「イタリアに行ったことありますか?」と言って相手の名前を呼ぼうとするが、
名前を知らないので「えぇっと・・・」と言いよどんだところで、女性が名前を告げるという流れで、
確かに日本語字幕だけ追ってれば違和感はないんだけど、でもなぁ。







Some remarks about PRISON BREAK

Tweener was killed. He was imprisoned for grand larceny. Unlucky.

It's amazing that a lot of citizens recognize escaped prisoners and report it.

T-bag is more popular with women than I expected. I've no idea why.

Bellick got prisoned to the Fox River. I hope he will be treated mercilessly, because I hate him.
That might teach him. No, I don't believe he can learn.

I didn't know that LJ means Lincoln Junior.








2008年08月03日(日)   壁に絵を



とりあえず、少しだけ絵を飾ってみた。

トイレにジム・トンプソンの象の絵を。
洗面所にウィーンでもらった(買った?)絵を。

それぞれ、ハイパーフックで取り付けた。

こうしてみると、結構戸堺でない壁というのもあるものだ。

ロッタ・ヤンスドッターの版画は、テレビ台の上に壁に立てかけて置くことにした。

残りは、壺の版画と、あとすごく小さいけどプラハで買った王宮の絵だ。

王宮の絵は、これまた洗面所に飾りたかったのだけれど、
ひっかける所がなくて吊り下げられない状態。

前に落としてしまった額が壊れたときに、
ボンドで補修したのはいいのだけれど、上下逆さにくっつけてしまったのだ。
下辺に紐を通すためと思われる金具があるけど、そんなところにあってもねぇ。

ボンドはしっかり役目を果たしているようで、再度バラそうと思ったけどうまくいかなかった。

壺の絵は、寝室に飾りたいけど、ちょうど良い場所が見つからない。

うちにある絵はどれも小さいので、
大きな空間に飾るにはいまいちなんだよね。




先日購入したクロトンとプミラを植え替えた。
 
かなーり、いい感じである。

少しだけ部屋がきれいになった。




一念発起(大袈裟)で、包丁を研ぎに出した。
状態によってお値段は変わるそうだけど、私のは1200円だった。

もう何年越しなんだろう。

包丁は使い始めて6年?7年?
初研ぎでした。ピカピカになって嬉しい。






 < 過去  INDEX  未来 >


しぃま [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加