まぁいろいろあったので、ふと考えてみた。
私は、自己評価が低いそうだ。 よくそう言われる。 昔からそう言われてる。
傲慢なところも多分にあるのだけれどなぁ。
とりあえず仕事にフィールドを限っていうと、 私の自己評価の低さは、こんな感じに説明できる。
1.私は目標が高い。完成度100%は当たり前。 できれば120%行きたいと考えている。 私が「この人できるなぁ、尊敬しちゃう」と思うのは、 150%〜180%のアチーブメントをする人。
2.作業を任されたときに、70-80%程度までしかできる自信がない。 自分のゴールには程遠い。 だから「できない。無理だ」というネガティブ発言が多い。
ネガティブ発言をすることにより、 自分の本来の目標値を達成できないことを先に言い訳する。 言い訳相手は、上司や顧客ではなく、自分自身。
「できないよ。自信ない」と言いつつ、 「でもやるしかないか。100%行かなくても仕方ないよね」という結論を 自分で出した後でないと作業にとりかかれない。
3.実際やってみると、予想通り70-80%の出来で終わることが多いのだけれど、 会社が求めていたのは70%の合格点なので、 基準をクリアしたことになる。
ってこれは前に書いたこととほぼ一緒なんだけど、 プロセス2の後半が昨夜の私の自己分析により導き出された部分だ。
まぁ目新しい内容ではないけどね。
■Phantoms in the Brain の単語 pedagogic 教育(学)の resurgence 復活、蘇生 venerable 古くて神々しい、時代遅れの ※"venerable tradition" maligned 《be 〜》汚名を被る pejorative 〔言葉などが〕軽蔑的な connotation 〔文字通りの意味に加えらる〕言外の意味、含蓄 ※"pejorative connotation" edifice 大建造物、組織、体系 ad hoc その場限りの、その場しのぎの auviliary 補助装置 ※"ad hoc auviliary hypotheses" fraudulent 詐欺的な、詐欺の axiomatic 公理の(ような)、自明の ※あぁ前も出てきたねぇ。 defy 反抗する、逆らう、拒む、否定する ※"MPD defies common sense." MPDは"multiple personality disorder"つまり多重人格障害? Common sense defies MPD. だったら納得いくんだけど。 schism 分裂、分派 ailment 〔重度ではないが慢性的な〕病気 tenuous 細長い、希薄な、取るに足りない mold カビ ※コケだと思ったらカビだった。コケはmossよね。 panpsychism 《哲学》汎心論 anthill アリ塚 spleen 脾臓 ※覚えられん。響きが可愛いよね? gnocchi ニョッキ ※ぐのっち、と読んだじゃないか。発音は【nα'ki】だって。 first person 一人称(この使い方のときは必ずtheがつく) ※"the first-person account ("I see red")" behaviorist 行動主義者 quip 冗談に言う、皮肉を言う reconcile 〔人と人とを〕仲直り[和解・和睦]させる conundrum 難問、謎々 epistemologically 認識論的に insurmountable 打ち勝つことができない graft 移植する、結びつく、不正な手段で得る pertain つきものである ※ああ、ついこないだ引きましたね?
"Phantoms in the Brain” サヴァンの次は、笑いについてで、その次は想像妊娠ネタだった。
wartの話も出てきたさ。
■Phantoms in the Brain の単語 stethoscope 聴診器【ste'θэsko`up】 navel へそ ※あーしまった、そうだった。こんなのわかんないなんてがっくり。 evert 〔まぶた・唇などを〕外にめくり返す、裏返す belly button 〈話〉へそ inverted あべこべの、逆さの ※ふつうは"an everted or pushed-out belly button"でも"Mary's was inverted" うわー、navelを忘れてたおかげで、この辺り意味間違えてたなぁ。 お腹のボタンでへそってよく考えればめっちゃわかりやすいのに、 想像妊娠の話だってことしか頭になかったからさー。 outie 出べそ innie 引っ込みべそ、内にくぼんだへそ ※こんなの知らないっつの。 pseudocyesis 想像妊娠 ※"pseudocyesis or false pregnancy" pigmented 色素性の、有色素の ※(想像)妊娠で乳首がpigmentedになるって記述だったんだけど、 そうなんだ、妊娠すると色が変わるのか、知らなかった。 lactate 乳酸塩 elate 〜の意気を上げさせる、有頂天にさせる anesthesia 全身麻酔 ※想像妊娠したMaryが医者にやってきて「もう生まれるから」と言われて "Mary was elated and submitted to be anesthesia" で、麻酔から覚めて死産でしたと告げられ、一旦はお腹が凹み、 でもしばらくしてまたお腹を大きくして病院に駆け込んできて 「双子のもう一人を忘れたでしょ!」と言ったという話。 astute 明敏な、抜け目のない peristalsis 蠕動 concede 敗北を認める grudgingly 嫌々ながら、しぶしぶ ※"I'd hate conceded grudgingly" remission 鎮静、回復 ipso facto=by the fact itself fortuitous 偶然の、思いがけない insoluble 不溶性物質、解決[解明・説明]できないこと confer 話し合う、協議する virulent 悪性の、伝染力の強い、毒性の agent 媒介物作用物、(作用)物質、薬剤 ※"virulent agents" agentにそんな意味があったのね。 gamut 全範囲 pica 異食症【pa'ikэ】 ※漢字で見ると印象強いなぁ。泥を食べる人とかいるんだよね。 でも今回はそういうのではなく、妊娠するとスッパイものが食べたくなる、 というような症状のお話。 uterus 子宮【ju':t(э)rэs】 cervix 頸部 pituitary 《医》下垂体(製剤) ovarian 卵巣の adenoma 腺腫 ovulation 排卵 ※はいはい、見覚えはあった。 incidence 発生(率)、出現、〔出来事・影響などの〕範囲、罹患率 ※"Cultural factors undoubtedly play a major role and may explain the decline of pseudocyesis from an incidence of one in two hundred in the late 1700s to about one in ten thousand pregnancies today" まぁそういう意味だろうなとは思ったけど、ぴんとこない。 まず、incident の意味を「出来事、事件」とだけ思っていたから incidence のニュアンスがつかめなかった。 それから、from ... of one in ... ってあたりの前置詞との組み合わせ方も私にはできないし。 こういう文章が初見初聞ですすっと理解できるようになりたいんだよねぇ。 intestinal 腸の、腸に寄生する diaphragm 《医》隔壁、隔膜 ※避妊具の意味は知ってたんだけどさぁ。 omentum 網 pendulous ぶら下がっている、優柔不断な ※"an accumulation of intestinal gas, a lowering the diaphragm, a pushing forward of the pelvic portion of the spine, a dramatic growth of the greater omentum - a pendulous apron of the fat that hangs loose in front of the intestines - and in rare cases an actual uterine enlargement." 想像妊娠でお腹が膨らむ5つの理由。 aerophagia 呑気症、空気嚥下(症) gastrointestinal 《医》胃腸の sphincter 括約筋【sfi'η(k)tэ(r)】 parsimonious 金を使うことを極度に嫌がる couvade 〈フランス語〉擬娩 hypnotize 催眠術をかける asphyxiate 窒息する、窒息させる【aesfi'ksie`it】 ※"asphyxiate the wart" bronchial 気管支の constriction 収縮、締め付け ingenious 巧妙な、独創的な ※"an ingenious but silly idea" denatured 変性した tetanus 破傷風 bacilli=bacillusの複数形 バチルス、桿菌、細菌 ※"if you inject a perston with denatured tetanus bacilli..." injectの意味が思い出せず、非常に焦った。あーあ。 proliferation 拡散、まん延 miss the boat チャンスを逃す
Sherlock Holmesのセリフとして引用されていた一文。 It is an old maxim of mine that when you have excluded the impossible, whatever remains, however improbable, must be the truth.
意味がよくわかりません。
なんか社内がぎくしゃくしてる。 私の部署は、比較的平穏なのだが。
あちらこちらで火を吹いている。 プロジェクト、とか、スケジュール、ってだけじゃなく、 人間関係がこじれている。
テンションが高まりつつある。 いつ臨界点を超えてもおかしくない。
今日は、たぶん、2時間くらい雑談した。(だから帰りが終電になった)
相手を変え、場所を変え、トイレで、給湯室で、深夜のオフィスで。 いやぁ。愚痴が出ること、出ること。
特に役員と営業への不満がみな溜まっているようで、 今度技術の女性だけで飲みに行こうねー、という話になった。
人間性の低さがばればれだけれども、 他人の悪口とかトラブル談というのは本当に楽しい。
■Phantoms in the Brain の単語 pertain つきものである、関係する by-product 副産物 scale うろこ ※"reptilian scales" co-opted 勝手に用いた contingency 不慮の出来事、偶発性 asteroid 小惑星 vertebrate 脊椎動物 convergence 一点に集まること、集合 ※よくわかんない単語だな eddy 渦(巻き)、反主流 morphological 形態学の viability 生存能力、〔計画などの〕実行可能性 net 〔あらゆることを考慮した〕最終的な、〔結果など〕結局の ※"The net result would be..." こんな意味もあるのね。 taxnomy 分類法 paleontology 古生物学 malleus 槌骨 incus キヌタ骨 dentary 歯骨 trajectory 軌道、曲線
スタイルって人によって違うからさぁ。
最終的に自力で帳尻合わせるにも限界があるでしょう?
巻き返せない地点ってあると思うのよ。
point of no return ですよ。
■Phantoms in the Brain の単語 tenet 教義、信条、見解、主義 ※"the central tenet of this controversial field" vomitus 《医》嘔吐(物) dichotomy 二分、意見の相違 spoof つまらないこと、ばかげた行為 pander 〈古〉売春仲介業者、迎合する、〔人の欲望などに〕つけ込む fecundity 肥沃、豊かさ parasitic infestation 寄生虫の繁殖 rooster おんどり、気取り屋 wattle 〔鶏などの〕肉垂、編み枝 ※"rooster's wattles" anemia 貧血症、無気力 intestinal 腸の、腸に寄生する ※"by either intestinal or blood parasite" cyanosis 《医》チアノーゼ jaundice 《医》黄疸 nubile 結婚適齢期の、〔若い女性が性的に〕成熟した ※"nubile young women" concoct 〜を混ぜ合わせて作る、でっちあげる ※やっぱり覚えられない elusive 手に入りにくい、見つかりにくい、うまく逃げる wager 賭ける、請け合う ※あぁこれ前覚えたはずなのにぃ。 culprit 犯罪者、罪人、〈話〉問題の原因 hydraulic 水力(学) slapstick どたばた喜劇の hapless 不幸な、不運な canine 犬科の動物、犬歯【ke'inain】 ※"he may have initially bared his caines in a threatening grimace" reciprocate 報いる、相互一致する aversive 嫌悪の purport 意味、趣旨 fly 〔洋服の〕前立て、前チャック ※"on the podium with his fly open" まぁそういう意味だろうなとは思いましたが一応確認 recalibrate 〔測定器の目盛りを〕再検査[調整・測定]する
今週は半端なく忙しい。 どうしたことだろう。
そして近いうちに結果が出ないと困ってしまう。
私ひとりが頑張ればいいわけじゃなくて(私もモチロンだけど)、 みんなに頑張ってもらわなくてはならないので、 やっぱりマネジメントってのは骨が折れる。
本日新しく可愛い子がプロジェクトに追加された。
いやぁ可愛いってのは、ほんとイイ属性だなぁ。 男性陣の顔が心なしか明るく、良かった、良かった。
女性の目から見ても癒される。 そう男性の同僚に言ったら、 「男はイケメン見ても癒されないけど」と呆れたように言われた。
あ、そうですか。
■Phantoms in the Brain の単語 prodigy 神童、驚異 zany 道化師、滑稽な morphogen 《生物》モルフォゲン efflorescence 〔植物・文化・能力などの〕開花(期)、《化》風化、《医》発しん simian 類人猿 incongruous つじつまの合わない juxtapose 〔対比させるために〕〜を並べて置く、〜を並置する diaphanous 透けて見える、半透明の hyperbole 誇大表現 inexplicable 〔奇妙・異常・まれであるために〕説明できない[のつかない] subarachnoid hemorrhage くも膜下出血 aneurysm 動脈瘤 cavity 虫歯(の穴) sham まがいもの、偽物 elicited 誘発する ascribe 〔原因を〜に〕帰する、〜のものとみなす pancreas 膵臓 ※うーん覚えられませんね。
部屋を片付け...なきゃと思いつつダラダラと。
最低限の整理だけして終了。
何してたんだっけな。ネットみたりとかそんな感じ。
■Phantoms in the Brain の単語 quintessentially 典型的に、心底から household name household name どこの家庭でも通じる名前、おなじみの名前、有名人 ※"Darwin, of course, is a household name." acrimonious 〔言葉・批評などが〕とげとげしい、辛らつな progeny 〈文〉子孫 symbiotic 共生の latent 潜在する、潜在的な rub 摩擦、困難 ※"There's the rub" antiquity 大昔、古代の遺物 ※"great antiquity of man" versatility 多才、多用途性 abysmally 深く、底知れず ※"abysmally low" refutation 反論 ritualistic 儀式を偏重する matriculated 入学を許される theorema 《数学・論理》定理 caliber 才能、度量 a genius of the highest caliber ※銃の口径って意味は覚えてたよ。自分をほめよう(笑)。 parsimonious 金を使うことを極度に嫌がる、どけちの abysmal 底知れぬ、計り知れない angular gyrus 角回 impetus 起動力、勢い、弾み、刺激 logarithmic 《数学》対数の inconsistent 矛盾した、一貫性のない
本日は所用でお出かけ。
私はやっぱり社交力が足りないわ。 粘りもたりない。
ひとことで「ぴーえむ」たって、prjの定義自体が人によって異なるものね。
それにしても「ゆで卵をゆでるのに1時間かかる」発言には何よりも驚いた。
どうでもいいけど、キャリアだけ見ると、 私は中心は歩いてないけど、それなりに順調なんだなぁと思う。
エスイーったって、その種類も様々だし、 好みもあれば、適性もあるし、なんともいえないけどねぇ。
年功序列ってのはおかしいし、 やっぱり私は向いていないんじゃないかと思う次第。
"Phantoms in the Brain"
GODの話は、特に臨死体験方面に踏み込むことなく終了。 後半はどちらかと言えば、サヴァンの話などだった。
なんとなく気分になって、立花隆の「脳死」をぱらぱら読み返した。 (本当は「臨死体験」を読むつもりだったんだけど、とりあえず先に「脳死」が目に入ったから)
かなり古い本だから、医療現場での認識も今はもう少し変わっているのかもしれないけれどね。
死を定義するということは、生を定義することであり、 人間とは?という根源的な問いかけも含むから難しいね。
■Phantoms in the Brain の単語 focal 焦点の vouchsafe 〔好意や慈悲心により〕〜を賜る visitation 〔運命付けられた〕罰や祝福の訪れ esoteric 難解な、深遠な、秘密の trait 特徴 rivulet 小川 rapture 歓喜 ※"rapture of sex" ornate どぎつく飾りたてた mnemonic 記憶を助ける ※ニーモニック!あれ、どこで出てきたんだっけ? reminisce 回想する empirical 経験による ablution もく浴 schizophrenic 統合失調症の ※さすがに見慣れた。意味も覚えた。でも発音できない。【ski`tsэfre'nik】 salience 突出(物)、主要点 spurious 嘘の、偽の circumvent 迂回する disrepute 〔人・物事に対する〕不評、信用失墜 promiscaous 誰とでも寝る、〔性的に〕乱れた ※"polygamous and promiscaous" polyandry 一妻多夫(主義) ostracized 社会から葬り去られる omnipotence 全能 grandeur 偉大さ、威厳 lax 〔規律などが〕緩い、手ぬるい ※"lax standards of evolutionary" embellishment 装飾 ※"esteric embellishments of personality" whereas 〜であるのに対して[反して] tooth decay 虫歯 undesirable 望ましくない leaning 傾向 ※"Genius is a rare but higly valued trait, whereas tooth decay is common but obvious undesirable spiritual leanings" 虫歯との対比がよくわからん。 reduction 短縮
気になった文。 I find it ironic that this sense of enlightenment, this absolute conviction that Truth is revealed at last, should derive from limbic structures concerned with emotions rather than from the thinking, rational parts of the brain that take so much pride in their ability to discern truth and falsehood.
It's very cold in my office. I wear a cardigan over a sweater, put a muffler around my neck, set a cashmere stole on my lap and use a disposable warmer. Although I know that I look ludicrous, but I don't care what I looked by other people. I don't feel like working when it's freezing cold and that is the biggest problem to solve.
I love disposable warmers. They help me much. But I think this is the time I start thinking about buying an eneloop-kairo.
■Phantoms in the Brain の単語 balkanization バルカン化、小国乱立 ※"balkanization is better than civil war." amnesic=amnesiac 記憶喪失者 vegetative 植物界の、生長に関する、自律神経の Holy Grail 聖杯、至高の目標 tome 学術書 ※これはあと少しで覚えられそう salient 目立った、顕著な ※これは覚えられない repudiate 〔断固として〕〜への関与[責任]を否定する vehement 熱心な ※これも覚えられない! coherent (考えなどが首尾一貫していて)わかりやすい anesthetic 麻酔薬 mind over matter 〔肉体的な困難などを〕気力で乗り越えること nebulous 不明瞭な flagrante delicto 〈ラテン語〉現行犯で repression 抑圧、衝動、本能 bogus 偽の、インチキの albeit 〜にもかかわらず ※もう一生覚えられないんじゃないかという気がしてきた propensity 性癖 assert 言い張る ※これ覚えられないんだよなぁ。何と混乱してるんだろう? latent 潜在的な ※"latent homosexual" overt 公然の、あからさまな ※Xレイティングされている男性のポルノ(ホモビデオ?)を見た場合、 "men who are overt gay bashers paradoxically get bigger erections than men who are not predudiced." 面白い実験があるものね。 prod つつく、励まし projection 発射、投影、予測、見積、突出 ※フロイト用語だとすると、「投影」かなぁ。 microcosm 小宇宙 amplify 〜を増幅する、詳述する florid 赤みがかった、血色の良い、ゴテゴテした、健康的な ※これ最近よく出てくるなぁ。でもどの意味で出てきたか思い出せない。 contemplate 沈思する、直視する、もくろむ、予期する encroaching 侵入する ※"it's exciting to contemplate that we scientists can begin encroaching on territory that until now was reserved for novelists and philosophers" disturbance 妨害 satiety center 満腹中枢 pervasive 行き渡る、普及する pastime 気晴らし、娯楽 ※"Freud bashing is a popular intellectual pastime these days" puny 小さくて弱い、取るに足りない cauldron 大釜 ※そうそう、カルデラだ。"a cauldron of unconscious emotions" denominator 《数学》分母、共通の特徴、〔好みなどの〕基準 belittle 〜を見くびる、〜を軽く扱う lofty 〔山などが〕非常に高い、〔態度などが〕高慢な impostor 詐欺師、偽者 ※この人は父にそっくりだけど、父じゃなくて偽者なんだ! gripe 〈話〉不平、不満 ※"have some gripe against" face value 額面通りの価値 at face value 表面[文字]通りの意味[価値]で amiss 間違った、不適切な crop up 不意に現れる conjunction 結合、共同 ※これ一体何回目だろう。 lesion 損傷、障害【li':з(э)n】 ※これそろそろ覚えたい spontaneous 自発的な ※そうなのよ。知ってたはずだけど一応。 ember 石炭などの燃えさし、残り火、名残 ※"like deeply buried embers after a fire has been extinguished" demolish 破壊する
覚えたいフレーズ。 "the tip of the iceberg" 氷山の一角って使い古されたフレーズだけど、便利だと思う。
汚職とか食品偽装とかそういう話のときにでも、 「どうせ他の会社もばれてないだけで似たようなことやってるんだよ」 って言おうとすると非常にハードルが高い(私には)けど、 「どうせこれも氷山の一角さ」と言っておけば、ほぼ内容的には同じことが伝わるもん。
難しいことを言えるようになるのも大切だけど、 代用できそうな慣用句のストックを増やすことも重要だなぁと思う次第。 読んでも聞いても意味はわかるけど、今はまだ多分言おうとすると言えない。
I forgot my wallet.
I'm not sure where it is but I hope it's in my house.
Yesterday, on the way home, I was shopping at a super-market and I haven't seen it after that.
I'm going to take an English lesson tonight and I was planning to pay the annual membership fees.
Usually I go to English conversation school straight from my office.
Should I go home before the lesson?
I'd better search the wallet and if I can't find it there are a lot of things to do.
In my wallet there are three credit cards, a health insurance card, a pre-paid card for my client's cafeteria, a few membership cards and 30 or 40 thousand yen.
Hmmm.
というわけで、英会話に行く前に家に戻った。 財布は案の定、ソファの上にあった。 ま、いいんだけどね。
年会費と10コマ(400分)用のチケットを購入。 またコツコツと頑張っていこう。
今日の講師はR。 テキサス出身で、ずっとNYに住んでいたそう。 夏に来日したばかりで、現在の住まいは私の家の近く。
今日は何をやる?ここではあなたがマスターだから何でも命令して。
と言われて、じゃぁ記事を持ってきてるからまず発音チェックして、ってことで。
Yes, ma'am. なんて、ここで言われると思ってなかったから笑っちゃった。
発音で主に注意されたのは、VとTH。 RとLもダメだったろうけどそれよりもVとTHの指摘が多かったな。 出来ているときもあるけど、出来ていないときもあるってさ。 出来てるときがあるってこと自体が驚きだ。 意識しないと絶対できないもん。
発音指摘された単語メモ <Switching languages can also switch personality:studyより> their varying self-sufficient extroverted shifted <雑談(私の仕事の説明)より> vendor very <Google's New Site Aims to Detect Flu Outbreaks Fasterより> flu (try "f" & "l" sounds alone and more slowly together!) surveillance queries launch (lawn + ch) novel 私はノベルって言っちゃう。ナベルが正解。【nα'vl】 何でだろう、名詞と形容詞でアクセントが違うと勘違いしてたみたい。
注意された箇所のフレーズ "with the public..." 最初の方は、breathy, soft に 後者は strong vibration, tongue against front teeth で言えとのこと
"...may unconsciously change their personality..." これは意識してやっても難しい
"but with varying degrees of ..." THとVのダブルですよ
"Their perceptions of themselves and of the women in the ads shifted depending on the language."
発音というよりアクセントがまずかったのが、increase 名詞なのに動詞と同じところにアクセントを置いてしまった。
レッスンが始まる直前に辞書を引いた単語、extroverted 携帯から無料辞書をチェックしたときに「陽気な」という意味だった(気がした)。
だから「意味わかる?」と聞かれたときに、 「cheerful とか gayとかそんな感じ?」と言ったらちょっと違うと言われ、 「じゃぁpositiveとか?」と聞いたらそれも少し違うと言われ、 結局「外交的な」という意味だったのだけれど (講師は、out-goingでfriendly、shyやintrovertedの反対という説明をした) でも私の中では外交的=明るい、という図式が成り立っているので、 厳密には違うとしても似たようなもんじゃん、という気になったりして。
例のテストで失敗した発音の話をして、 "color of the collar"の練習もさせてもらった。
彼からは、こういう早口言葉も出てきた。 Robert the robot rabbit
Googleの記事でわからなかった単語の意味を教えてもらった outside-of-the-box : creativeな、工夫に富んだ 英辞郎には載ってなかった。
今日言えなかったこと。 it consists of... が分からなくなって、It's consisted of ...? あれ? という状態になった。 こういう基本的なことが身についてないのはよろしくナイ。
今日の講師は、若干shy気味だけど、結構楽しかったので、 前回のMと今後は交互に指名しようかなと思う。
レッスンの最後にあわただしく「何曜日にレッスン持ってるの?」って聞いた。 (こんな単純なフレーズでもスラスラ出るまでに3年かかっているのだ、ああ!) 水曜&木曜ということなので、覚えておこう。
■Phantoms in the Brain の単語 stooge 〔喜劇の〕ぼけ役、カモ、密告者 perturbation 心配、動揺 perpendicular 垂直の kinesthetic 運動感覚の malignant きわめて有害な ventromedial 《医》腹側正中の cadaver 〔解剖用の〕死体 to save face メンツ[面目・体面・名誉]を保つ vestibular 《解剖》前庭の nystagmus 《医》眼振 remission 鎮静、緩和、回復 rigmarole 無駄話 hard-nosed 鼻っ柱の強い、押しの強い、ビジネスライクな insulation 絶縁
| 2008年11月11日(火) |
Phantoms in the Brain |
面白いです。 "Phantoms in the Brain"
でもなかなか進まないんだな。
最近外出(車で)が多いのと、 何故だか朝の電車が激混みで本を読めないというのが理由。
読む時間がかなり減っている。 でも今週中には読み終わりたい。
感想というより、思ったことを少々。
"PHANTOMS IN THE BRAIN" is very interesting. The author showed us(layperson) the mysterious phenomenon created by the brain.
Our brain is very elaborate. As I read this book, I started thinking that my brain is an accident waiting to happen.
If I suffer a stroke and paralyzed, will I deny my paralysis? At that situation, can I understand the mechanism of the denial?
I think a part of my brain understanding the theory is different from a part which delude me.
I hope I can understand the theory.
Knowing that there is a reason is very important.
If I know the reason, I think I can overcome the difficulty.
■Phantoms in the Brain の単語 guile 悪巧み、策略 snake oil 当てにならない話[行動]、ほら unitary 単一の、統一された galvanic skin response ascribe 〔考えを〕抱く(to〜に)、〔原因を〜に〕帰する、ものとみなす wage 〔戦争・反対運動などを〕行う、遂行する ※"wage war" 賃金戦争?とかって思ってしまった vacillation 動揺 cul-de-sac 行き止まり、袋小路 goad 〜するように言う[迫る]、〜を突き動かす bonkers 〈俗〉狂気の、気が狂った ※名詞の複数形かと思ったら形容詞だったよ oblivious 忘れっぽい、気づかない gesticulate ジェスチャーで表現する
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