ストレスフルな毎日だから
せめてショッピングで現実を忘れるひと時くらい許して欲しい
深夜残業&休日出勤手当てもかなりの額になるし(10万はいかないけど)
後先考えず、ぱぁあーーっと使っちゃえ!!
ってことで、日々ネットショッピングに勤しんでいる
悲しいことに、実店舗に行く時間はまるで取れないのだ
週に2度程度、何かが宅配ボックスに届く
そういう生活
そして今一番欲しいのは、ジューサーミキサー!
わかってるんだよ。必要なのは道具じゃなくて習慣やスタイルだってこと。
買ったってそんなに使わないし、置く場所取るだけだって。
でも欲しいんだよねぇ。
今のところ、「我が家には氷がない」というのが抑止力になっている。
我慢、がまん。
もう限界!薬が切れて10日程度。 ジャンキーの私は仕事をなげうって皮膚科へGo!
あんまり先生は深刻度合いをわかってくれなかった。
症状は口角炎(瘡蓋化)+頬のかさつき(派手に粉ふき)+体中湿疹(冬だからいいけど)。
でもステロイドを増やすのは嫌なので、 減らした量のまま続けるつもり。
これで色々押さえ込むことができたら、更に薬を減らせるはず。
ちなみにこの緊急事態の処方箋は、 ・オルラーヌのミルククレンジング ・アロアソのRENEWローズスキントニック ・アロアソのRESCUEスーパーセンシティブフェイスオイル
アロアソはやっぱりこういうときすごい働きをする。 昨夜は、RESCUEを塗りたくって(だって思ったよりドバっと手に出ちゃったんだもん) べったべたのまま、枕にタオルを巻いて寝たんだけど、 今朝の肌の落ち着き具合といったら!
やっぱり定期的にアロアソ買いにロンドンに行かないと。 なんてね。
改めて、歌詞カードを見ながらAIDAを聞き返してみた。
TIM RICE なんだよねぇ。
確かにシンプルで力強い歌詞は素敵なんだけど、 あんまり胸に響かないのはなぜなのだ?
1つは、ストーリーが見えないから。 ぶつ切りのシーンを次々見せられてるだけで感情移入できない。
あとは、私の好きな類の葛藤とかが全く入ってない。 そんなところかなぁ。
再度シノプシスも読んでみたけど、やっぱりピンとこないのだ。
私の持ってるCDって抜粋版なのかな? あの倍は曲数あってもいいと思うし。
なんだか色々と惜しい気がする。
聞くものを一新したくて、 あれこれ引っ張り出している。
今日の私を直撃したのがAida。
This is the moment when the gods expect me to beg for help. But I won't even try.
かっけー!!
なんて格好いいの。こういうのこそhandsomeっていうのよね。
私なんて beg for help しまくりなんですが。
この後に続く「私にできるのは彼を愛したことを忘れることだけ」 みたいな部分はサクっと無視するとして、 とにかくこの潔さはいいね。 惚れました。
結局のところ 「神様は助けてくれたりしない」ってことを私は知っている。
でも「神様!」って思うだけで、 少しだけ荷が軽くなることがあるのもまた事実。
自恃っつーのは大切ですが、 救いの求め時、逃げ時、暴れ時、倒れ時、 そういうのを読み間違えないことの方が生き抜くためにはもっと大切。
『aとtheの底力 -- 冠詞で見えるネイティブスピーカーの世界』を読んだ。
なかなか面白かった。
印象に残ったのは
democracy と a democracy の違い
と
I had a chicken. と I had chicken. の違い
だ。
前者は、冠詞なしだと「民主主義」で 冠詞をつけると「民主主義国家」という形あるものを指す。
後者は言わずもがな「鶏を飼っていた」と「チキンを食べた」 こういうのはコンテキストで区別がつくからこそ、 この単文を抜き出しての差を吟味したことはなかったんだけど、 冠詞の有無で全然違うという好例だ。
あと、私がよく使いがちな my friend はやっぱり間違いで、 a friend of mine がいいらしい。 my friend だと友達が1人しかいないということになってしまうから。 決定詞を重ねて使えない場合に、a friend of mine や this hat of his のような表現となる。
決定詞には �|羶瓦箸覆觀萃蟷譟粉Щ譟⊇衢�格、this、these、those、some、any、everyなど) �∩阿肪屬い道箸Ψ萃蟷譟�all、both、half、twiceなど) �8紊蹐肪屬い道箸Ψ萃蟷譟�many、few、much、little、数詞など) がある。
グループが違えば同時に使えるので、 all the three books のように表現できる。
それから、"the next Sunday"の使い方。 nextの基準が「今」以外の場合はtheがつく、ということ。
He didn't come to my office, but he called me the next Sunday.
これも覚えておきたいことだ。
というわけで。
約3週間ぶりに怒涛の過去日記UP。
いやぁかなり忙しい日々だった。
いやいやまだ終わってないのだけれど。
今日は、ハウスクリーニングの人が来ていて、 たった今お風呂掃除中。
土曜日に朝早く起きるなんて嫌だったけど、 でもお風呂がきれいになるのは楽しみ。
作業してもらっている間寝てるわけにもいかないし、 やることないので(本当は仕事すればいいんだけれど) 久々に色々UPした次第。
色々山場は越えた感があるけれど、 また別の山がも1個あって、それなりに心が折れそう。
私が悪かった。ごめんなさい。 って言っても仕方なくて。
私の仕事は、本当に脳みそを絞るものだなぁと思う。 頭のいい人には負荷ではないのだろうけど、私には大変。
だからこのお給料がいただけているのだ、ということを、 私はこの日記に何度も書いているけれど、
年収下がってもいいからもう少し楽な仕事がいい、 ということを勿論思わなくもない。
頭良くなって生産性がアップすればいいのに。
色々終わる気がしない。
舞い込むトラブル(プライオリティ高!)のせいで、 予定していた作業の1/10も進まない。 週末出勤してもすべてはリカバーできない。
体力的にも、多々危険信号が灯っているのを感じる。
でもまぁ仕方ない。
ほんと、仕方ないのだ。
なんだかんだ言って、昨夜もタクシーでしたわ。
あーよくないループにはまってる。でもまぁ仕方ないよね。
テンパってるときに、後輩の女の子がどうでもいい電話をかけてくるので切れそうになった。
よくない、よくない。
今日はまぁ終電では帰ろう。今週はあと1日だもん。
もちろん、週末は別だけど。
土曜日は朝9時から、バスルーム掃除の業者が来るんだよねぇ。
部屋片付けて早起きしなきゃいけない。面倒。
でもバスルームがどれだけきれいになるかは楽しみ。
先日書いたように逃げないことは大事で、
それによって得たものは大きいし、
この年になってまだ成長できると感じられるのは悪くない。
でも無理しすぎたみたいだ。
原因は全くわからないけれど、激しい胃痛に襲われて3度吐いた。 22時と、23時半と、1時に。
3度というか、その都度複数回なので、合計15回くらい。
最後は本当に胃液しか出なくて、それでもまだ胃が痙攣してる感じで、 床に転がってどのタイミングで救急車を呼ぶか、ということばかり考えた。
1時30分くらいに最後に吐いて、 そのときもまだ胃は引き攣れていたけれど無理矢理寝たらようやく復活。
現在朝4:30。
仕事を休もうかと思っていたけれど、大丈夫そうだから行くんだろうな。
大きなミーティングで、私が発表すべきシーンがいくつかあるし。
健康が第一だ、本当に。
でも私変なものも食べてないし、睡眠はなるべくとるようにしてるし、 もうわかんないよー。
ノロウィルスとかだったりして?
結構ストレスがあるのですよ。 プレッシャーが大きくて。
逃げ出したくて仕方ない。
すべて放り出して。
でも、逃げちゃいけないんだよね。 逃げないで対峙すれば、思ったより現実は容易い。
インフルエンザで倒れちゃいたいなぁなんて思わなくもないけれど、 5日も休んだらその後が更に大変になってしまうので、意味がない。
信頼を失った、と、考えるだけで心が凍る。
逃げずに向き合うことでしか信頼は回復しない。
受け止めること。やり遂げること。
私が悪かった。私の責任です。
そう認められるようになったのは進歩かもしれない。
でも、「私が悪かった」って認めちゃうのは単なる逃げかもしれない。
二度と同じ過ちを繰り返さないように反省すること、とか、 そういう前向きな行動をしない限り意味はないのだ。
もういいや、と思う。
デモの現場でエラーが出ちゃっても仕方ないや、と思う。
徹夜してでもなおそう、という気力はない。
なんで駄目なんだろうね。
周りが次々インフルエンザに倒れる中、 手洗い&うがい&マスク、何もしてない私が一番元気。
多分睡眠とってるからだと思う。
なんでみんな疲れてるのに電車の中で本読むの?寝なよ。 深夜タクシーで帰宅したらテレビつけちゃだめなんだよ。5分で寝ないと駄目。
今日だって本当は朝イチで出社した方がいいとは思ったのだけれど、 目覚ましをかけずに好きなだけ眠ってから出社した。
週末ある程度寝貯めしておけば、平日少しくらいの無理なら大丈夫だって。
1週間以上持ち歩いていた本は、結局6ページくらいしか読めてないまま、 いまいちついていけないので一旦終了。 "Magic Terror : Seven Tales"を読んでたんだけどね。 1ページ目は「これは面白そう!」って感じなんだけど、 英語が難しくてなんだか話に入り込めず。
うーん。残念。
とりあえず今日は"The Road"を持ってきてみた。 これもはずしてたら、どうしましょう?
■The Road の単語 glaucoma 緑内障 tarpaulin 防水布、防水シート【tα:(r)po':lэn】 ※懐かしいなぁ。パイだね。 alabaster 石こう lurch 突然傾く、揺れる、グラグラする squatter 無断居住者 murk 暗さ、暗がり、霧、霞 congeal 凍る、凝固させる
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