テンパらない人が素敵
と言ったらば
修羅場でテンパらないのは
すっごい人か単なる鈍感かどっちかで
たいていは鈍いだけだ
と言われてしまった
そうかなぁ
トラブったときに「すみません」と言ったら
「大丈夫だよ」
とやさしく言われて恋に落ちるかと思ったのよ
結局トラブルの原因は私じゃなかったんだけれど、ね
AMEXいつやめようと思いつつ、やめるきっかけを見出せない。
あのシンプルな券面は好きですよ。 金色とかより好き。
別にサービスも悪くはないけど、やっぱり何が駄目ってあのサイト。 お金持ちユーザーさんはコンシェルジュに電話はしても サイトで何かをチェックしたりしないのでしょうか?
それにしてもシステム屋の端くれとして見逃せないほどひどいよあのサイト。 でもそういうこと書いてる人も見かけないし、うーむ。
最近広告もうるさくなってきてるし、 ゴールドのインビも度々来てるし、 逆に経営危ないのかなぁとも思う。
終わっちゃえばそれはそれですっきりするかもね。 あ、その前にポイント交換しておかなくては。
結局私はセゾンが好き。 でもでも、出張時の清算とかはアメのが見場がいいよねぇ。
そういえばセゾンカードの請求書に同封されていたチラシで、 RENT来日公演を知った。
前も来てたよね〜と軽く通りすぎようと思ったのだけれど、 なんと主演がアダム・パスカルとアンソニー・ラップだというじゃないか。
これは行くしかないかな。
8月の予定なんて今からわかるわきゃないんだけど、 面倒だからもう有休の予定入れて昼講演とか見に行こうかしら。
明後日プレオーダー開始です。
最近よくホテルにお泊りしている。
出張ではないんだけどね。本社からギリギリ100km圏内。 だからお手当てもでないけど、とりあえず週2程度お泊り。
ここのホテルは朝刊サービスがあるのだけれど、 隣室に英字新聞が届いていたのを見て早速私も英字新聞をもらえるようお願いしてみた。
何が来るかなぁと思ってたら、ヘラトリでした。 日本語の朝刊は朝日だったからまぁ納得。
今朝の朝刊で一番面白かったのは、 ブラジルの双子村の話。
双子の出生率がものすごく高い村があるんだそうで。
それだけなら単なる不思議なんだけど、 その辺りにはナチで人体実験を散々していた医師メンゲレが 亡命後よく訪れていたそうで。
関係があるんだかないんだか。 ミステリですね。
ここで初めて見かけた単語 swastika 。 文脈から、Hakenkreuz だとは想像がついたけど、 全然違う単語なんだなぁと少し不思議に思ったよ。
おぉ今少し調べてみたら、元々存在してた幸運の印(swastika) を元にデザインされたのがHakenkreuzだったらしい。
最近寂れた暮らしをしている私の唯一の癒しはお風呂。
もうねぇ、湯船に入った瞬間が至福だわ。
本を持ち込むこともなくなった。 だって、半ページも進まないうちに読む気がなくなって目を閉じてしまうのだもの。
お風呂で本を読めるうちはまだまだ元気なんだ、と悟ったこの頃。
目を閉じて、このまま目が覚めなくてもいいなと思う。 このまま眠ってしまいたいなと思う。
なんだか色々と末期症状な気もするけれど。
今日気づいたのだけれど、キッチンのシンク横の壁紙が少し剥がれかかっている!
うーん。1年チェックはスルーしちゃったんだよね。 次は2年?3年? そのときでも直してもらえるの?
どう見ても手抜きっぽい感じだ。
乾燥しすぎて浮いてきちゃったように見えるけど。。。
まぁ今まで気づかなかったってことは、 来客だって気づかないだろうし別に大したことじゃないかもしれないけど。
黄色いチューリップを購入。
今にも咲きそうなふっくらとふくらんだ蕾。
しかし、家で花瓶に活けて置いておいたら、 あっという間にチューリップとは思えぬ開き具合に!
慎みってもんがなさすぎるわよ!と文句言いたくなるくらい大開き。
仕方なく我が家で一番寒いと思われる玄関に連れてった。
冬は、花もちがよくて買うのにいいんだけど、 暖房が大敵なんだよねぇ。
今日はとにかくひたすら寝た。
生理中という理由はあるものの、こんなに寝てばかりでいいのかしら?
起床はお昼で、更に夕方3時間くらいソファで昼寝。そんな生活。
そうそう、今日唯一ちゃんとしたのは、シーツの洗濯。 寝室も真面目に掃除して、だいぶスッキリした!
ってなわけで結局昨夜は深夜2:30までホテルで仕事しました。
わかってる。 ちゃっちゃとやれば、そんなにかからずに終わったはず。
しかしホテルの椅子が駄目駄目で、 首&肩&腰が限界超えるほど痛くなってしまった。
それでもまぁとりあえず先が見えた、かな。
楽になる、とは言えないのが辛いところだけれど。
私はいわゆる「先延ばし症候群」ってやつだと思ふ。
って他人毎のようですが。
どうしても面倒なことを後回しにしてしまう。 小さな案件やタスクをさっさと片付けて本題にとりかかろうと思うのだけれど、 いつまでも雑魚が片付かない(笑)。 だって、次々山のように来るんだもん(言い訳)。
そしてその懸案が面倒で心配で気になるからこそ、 雑魚を理由に目を背けて更に後回しにしてしまう。
もう嫌で嫌で、できる気もしなくて(ここ重要)、 できる気がすれば多分やるんだけど(本当か?)、 できる気がしないからますます億劫になって。。。。。。
もう嫌。 泣きたい。 逃げたい。 私にはできないよこんなこと。 もう会社辞める!
なんて駄々っ子気分が高まったところで、
生理が始まった。
もちろん私の精神の先天的な問題として「先延ばし症候群」はあるのだろうけれど、 なんというかこの不安定っぷりはフィジカルな問題だったのね〜 と思うと不思議と気が楽になる。
いやでも、まだ本星は片がついていないし、 できる気もしないんだけど。
世の中のたいていの仕事は「誰でもできる」もしくは少なくとも 「その人じゃなきゃできないわけじゃない」んだけれど、
現実問題としてリリーフを入れるとなると人繰りの問題もあるし、 キャッチアップにそれなりに時間をとられることもあるので、
「私じゃなくてもできるはずなんだけど、適任いないし、だから誰も手伝ってくれない」
って状況になるんだよね。
もちろん今だって、私に大物懸案に向き合う時間を与えようと、 周囲の人はその他雑魚をある程度手伝ってくれてはいる。
でも、大物懸案については誰も手伝ってくれないの!!
仕方ないんだけどさぁ。
やりたくなぁい。 でも今夜は徹夜かも♪
ストレスは多分耐えられるうちはストレスじゃなくて、 耐えられないからストレスなのであって だったら逃げるのもしょうがないよね?
とりあえず、「ごめんなさい、早急に対応します」 って言うしかないんだけどさぁ。
英会話に行かなかったとしても、 プラスアルファで仕事できるのはたった3時間。
それくらいなら、自分都合優先してもいいか、と思い結局行って来た。
またまた講師R。
特に面白いことはなかったかなぁ。
ネットショッピングに関するアンケートを素材にしたけど あまり盛り上がらず。
最終コマだったこともあり、 食事に誘ってくれたっぽかったけど、 イマイチ婉曲的でよくわからずさっさと帰ってきてしまった。
誘うならもう少しストレートにして欲しい。
って、単なる勘違いで全然誘われてないかもしれないけれど。
昨夜ホテルにて、村上春樹のエルサレム賞受賞スピーチをちらりと見た。
私の中には安西水丸画伯が描くところの永遠の青年像が強いのだけれど、 「老けた!」というのが私の感想(失礼な)。
まぁ私の両親より少し若いくらいの年代だから当たり前よねぇ。
で、今日。 早速ネットで調べて彼のスピーチのスクリプトを読んでみた。
あぁ村上春樹だなぁと思う。
彼の著作が多数外国語に翻訳されているのは知っていたけれど、 そもそも彼自身の英語というのは読んだことがないのだけれど、
英語で読んでもやっぱり村上春樹は村上春樹だなぁ、と、 (これはいい意味ですけど)思った次第。
大そう無口な少年(青年?)にお仕事を手伝ってもらいました。
一回り下の子と差し向かいでランチは辛かった。
黙々と食べました。
もっちろん、おごってあげたよ。
彼の仕事ぶりは大変すばらしいので、感謝感激、です。
それにしても今日は全く仕事にならなかった。
月曜日はエンジンがかかりにくい、というのもあるし、 少年に色々指図するのに手間取って他のことやる気が起きなかった。
あぁこうして自分の首を絞めていくのね。
明後日の英会話、キャンセルの電話を入れた方がいいなぁと思いつつ放置。
修羅場も長引いてくると、たまには強制的に息を抜くのも必要。
全力疾走なんてできません。
なんて言い訳に息抜きすぎの感もありますが。
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