CYMA’S MURMUR

2009年08月06日(木)   しがみつく

少し峠を越えたので

やっぱり会社にしがみつこうかなぁと思い始めた。



現在の転職事情とかを聞きに人材紹介会社へ行こうと思ったのだけれど
今すぐあまりマジにとられても困るし、と踏みとどまった。
派遣業界の現状も知りたいのだけれど(36歳でも大丈夫?とか)
これまたどこに聞きにいけばよいのやら。

行ってどうするかというと、「大丈夫ですよ」と言われるか
「今は難しいですよ」と言われるかで今後の心持を変えようということ。
あと、「上昇志向はなくホドホドの仕事がしたい」という欲求を
満たすような職場があるのかどうかを知りたい。
もちろん年収ダウンは織り込み済み。



逃げ出すことはいつでもできる(色々手順を考えると面倒だけど)。
でも、逃げた先でも同じ目にあわないとは限らない。



もう歳がトシだから、必ず責任が一緒についてくるんだよ。



ってことは、今いる場所で私の能力を見限ってもらって、
楽なポジションに着地する方がいいんでない?

新たなところで、勝手に期待されて、勝手にがっかりされて、
また逃げ出したくなるよりはいいんじゃない?



そもそも今の会社は人事制度とかいい加減で、
早い人は30代で部長になる。
課長職は20代後半でなる人も多い。

そういう意味では私が課長ってのもおかしな話ではないのだけれど。

特に資質的裏打ちがなく雰囲気で(他に人がいないから、とか)
昇進を決めるので、実は出戻りの元課長が結構いる。

精神的に病んだり、課長職からはずしてくれなきゃ辞めるとゴネたり。
そういう人が結構いるんだよね。

だから、まぁ持って行き方が難しいけど、
私も狙うはあのポジションだよなぁ。

そこでノウノウと生きていくわけ。
年下上司もウェルカムだし、ノープロブレムよ。



自己評価が低すぎると、何度も言われ続けてきたけど、
やっぱりアナタたちの評価が過大すぎるのだと思う。

私はそんなに優秀な人じゃありません。



今の会社はそういう能力不足者に割と優しくて、
驚くほど日本語が通じない人だとか、顧客との約束を忘れる人だとか、
ファイリングしか出来ない人とか、そういう人が沢山いる。
健全な人よりも、一緒に仕事をするのに「取説」が必須な人が多い。

だから、私にも「取説」をつけてくれればそれでいい。



こんなに変な会社なのになんで給料いいんだろう?不思議だ。
先日皮膚科に行った折に、半年ほど前のAERAの「課長の年収」特集を読んだ。
私の会社の祖父会社の同い年の課長の年収より私の方が80万上だったよ。
ほんと、変なの。



給料は減らしてもらってもかまわないので、責任も減らしてください。
まぁ私だって多少は役に立つでしょう?
ゼロから新しい人を雇うよりは楽だって。

だからまぁ、今しばらくは。






2009年08月05日(水)   夏バテ?

昨日に続き今日も寒気がする。

みんなが半袖やノースリーブで平気なオフィス内(28℃設定)で
私だけ長袖のカーディガンと膝かけ使用中。

なんかヤバい気がするなぁ。
何かが限界に近づいているんじゃないか。

単なる夏バテかもしれないけれど。



昨夜は夜中にRENTのDVDを見てしまった。

前にも書いたけど、日本語訳に行きすぎ感がある。
とはいえ、「え、そういう意味だったんだ!」という発見がいくつか。

うーむ。

それでも
"Perhaps it's because I'm the one of us to survive"
の解釈だけは納得できませんわよ、私。



2週間以上 La Vie Bohem を聞き続けてようやく飽きて
他のものを色々聞いてみたんだけど。

J&HのFacadeとか、歌詞難っ!
昔Dictationしたけど、今やったらまた惨敗の予感。

英語的視点から、やっぱりRENTはいい素材だなぁと思う。
舞台までにあともう1周くらいはスクリプト流したい。




■Rentに出てきた単語(主にト書き)
thug 残忍な殺し屋、凶悪犯
proscenium 〔近代の劇場の〕舞台前部
stumble よろめく、つまずく
douse 〔灯火を〕消す
nab 逮捕、〔犯罪者や逃亡者を〕取り押さえるう





2009年08月04日(火)   上司

最近上司とうまくいっておりません。
彼が私にイライラしているのがよくわかる。

多分、それなりに信頼されているのにそれに応えられなかったってことなんだろう。

元々他人に期待しないと豪語するだけあって、
どれだけミスっても軽くカバーしてくれる懐の深い人ではあったのだけれど。

時々「あー、嫌だな」と思うようになってしまった。
好きだったんだけど。いや、今でも尊敬しているけどね。

そして「あー嫌だな」と思うのと同じことを
私も部下に対してしてしまっていることに気づいてしまった。

それを少し指摘されたりして
「だってアナタも私に同じこと言ったじゃない」
なんて思ってしまったり。

いやいや、ダメだよ。ヒトノフリミテ・・・ですよ。

私が辞めて一番困るのは間違いなく彼なわけ。

私がフォロー/カバーしてる部分をできるのは彼しかいなくって。

だから余計にイライラするんじゃなかろうか。

辞められては困るけど、でもそうじゃなくて!
って思ってるんだろうなぁ。






2009年08月03日(月)   どうでもいい話

シマトネリコ
すべての葉が枯れはてたので、揺さぶりまくって葉を落とした。
その後、下の方から新しい葉が出てきております。
頑張れ。




マンション2年目点検
ちゃちゃっとやってきて、ぱぱっと直していきました。
壁のはがれ。この先剥がれてきたらどうしたらいいんでしょうね?




Suica
少し前にJALカードSuicaを入手
それに伴い、旧Suicaを払い戻し。
なんとチャージした金額が残っていると手数料を取られるということで
頑張って使いましたよ。駅構内のらぽっぽとかで(笑)。
おかげさまで残金3円!
ちなみに新しいJALカードSuicaは利用額上限が150万円だった!
うわーすごい金額まで来たなぁ。GOLDとかではないのにね。




javari
前からAmazonにアクセスするたびに気になっていたファッション関連の
ショッピングサイトjavariで初買い物。
売りはやはり「返品無料!」ですかね。
サンダルを2足頼んで、結局どちらもサイズがイマイチ合わず返品。
1足はすっごくデザインが好きで、履いた感じもよくて、本当に残念。
梱包も丁寧だったし、返品の流れもスムーズで、これは使いやすいなぁと。
靴をネットで買うなんて思いもつかなかったよね。
懲りずに更に3足注文してみました。届くのが楽しみ。




今一番言われたい言葉。

いいよ、もう、会社なんて辞めちゃいなよ。
君ひとりくらい養えるから。大丈夫だって。

あやすように言っていただきたいです(誰に?)
妄想だ〜。





2009年08月01日(土)   洋書読み記録

MM-YY Title W/C Sum
Feb-06Heidi9128591285
Feb-06Brokeback Mountain*800099285
Mar-06The Wonderful Story of Henry Sugar63953163238
Mar-06Matilda39919203157
Apr-06I am not going to Get up Today564203721
Apr-06ESIO TROT4173207894
May-06tuesdays with Morrie34728242622
May-06Fly Away Home*11000253622
Jun-06Someone Like You*104000357622
Jun-06Kiss Kiss*57500415122
Aug-06The Ghost124859539981
Sep-06Why men don't listen & Women can't read maps63009602990
Sep-06The Notebook52321655311
Sep-06Open Season*92000747311
Oct-06Mr. Perfect94424841735
Oct-06The Valkyries39539881274
Oct-06The Street Lawyer97894979168
Nov-06Lucy Sullivan Is Getting Married 1629281142096
Nov-06Early Autumn502031192299
Nov-06The End of the Affair621431254442
Jan-07The Testament 1275601382002
Jan-07Granny Dan518191433821
Jan-07Holes465871480408
Feb-07Improbable1316031612011
Mar-07The Twelfth Angel399251651936
Mar-071st To Die815161733452
Apr-07The Silent Witness1530351886487
Jul-07Life Expectancy1000001986487
Jul-07White Lies*740002060487
Aug-07The Shop On Blossom Street1013832161870
Aug-07Next1031622265032
Sep-07Airframe949832360015
Sep-07Life Of Pi1008852460900
Nov-07Degree of Guilt1834612644361
Dec-07The Curious Incident of the Dog in the Night-Time622572706618
Dec-07Eyes of a Child1930942899712
Dec-07Who Moved My Cheese?111122910824
Jan-08Watchers1620143072838
Feb-08Up at the Villa *200003092838
Feb-08As Nature Made Him767823169620
Mar-08The Moon and Sixpence745073244127
Mar-08The Giver400003284127
Mar-08The Door into Summer661283350255
Apr-08Sideways Stories from Wayside School200343370289
May-08The footprints of God1307063500995
Jun-08Don't Talk to Strangers 1122883613283
Jun-08The Sisterhood of the Traveling Pants*547633668046
Jul-08The Solitaire Mystery881083756154
Jul-08Professor Noah's Spaceship*10503757204
Jul-08The Breathing Lessons1013913858595
Aug-08Affinity1248253983420
Aug-08One Child754424058862
Aug-08The Tiger's Child820434140905
Aug-08Switch Bitch 477754188680
Sep-08A Good Yarn1003264241231
Oct-08Hominids930324334263
Nov-08Phantoms in the Brain1017924436055
Dec-08The Golden Compass1165214552576
Dec-08Between Lovers922594644835
Jun-09The Accidental Tourist1042034749038
Apr-09Caroline Masters1343024883340
Apr-09Shades of Twilight 1230515006391
May-09Blink707315077122
Jun-09Predictably Irrational*700005147122
Jul-09The Glass Castle 991155246237
Jul-09The Road*500005296237









2009年07月30日(木)   The Road 感想追加


今のPrj最後のお仕事ということで、
昨日無事会議終了。

一昨日は深夜まで資料準備していてタクシー帰りだった。
3時間半しか寝ていないのだからさっさと寝るべきなのに
何故だか夜中にCDケースの入れ替えなんぞを黙々とはじめ
結局昨夜も4時間しか寝ていない。
(大量のCDケースゴミを生成。余剰スペースも生成)

はっ。もしかしてこれって不眠症?

まぁ朝も割と元気だからヨイんですけどね。




昨夜読了した"The Road"について色々皆さんの感想をチェック。
邦訳書を部分引用されている方が結構いて、
今のところ私の理解に間違いはないようだ。

全土が灰と化した理由も、
やはり私の読み落としではなく語られてはおらず、
それでも抽象的ながらここがその出来事の説明なんだなぁと
思った箇所もちゃんとはずれてなかった。

それにしても60ページ辺りで放り投げなくて良かった。

最後はページを繰る手が止まらなかったもの。

でもまぁ次にまたマッカーシーを読むかというと
英語力に自信がないので3年後とか5年後とかかなぁ。

「読点が少なく少し読みにくい」と書いている人がいた。
たとえばセリフの、I can't. は一貫して I cant. と記載されていたので
そういう雰囲気を邦訳で出すのに読点を減らしたのかしら?
(でもだったら、対象は会話文だけよね?)




日常のささいなレベルにおいては
「必要悪」ってものもあるのだと思うのですよ。

しかしそれでも、根本的には「善でなければ生きる意味がない」

good guy, bad guy の対比がしばしば出てくるけれども、
(僕らはgood buyだよね?ひとを殺して食べたりしないよね?)
good guyの最たるものがこの少年で
少年が無垢で慈悲にあふれているからこそ生きる意味があるのだ。




こんな世界に子供を置いてはいけない
ということを2度ほど書いたけれど
少し説明が足りなかったかもしれない。

自分亡きあと取り残される息子を心配するのみならず、
今自分と一緒にいても常に危険は付きまとっているわけで、
もしかして襲われて殺されて食されるくらいなら、
今自分が殺して責任もって埋葬し、
自分も傍に横たわって自害しよう
と私なら考えそうな気がするのだ。
食べ物に睡眠薬を混ぜて・・・というようなプロセスまで想像した。

でもこの父親はそれをしない。
もしもの時にはピストルを口に突っ込んで引き金をひくんだよ
と息子に教えはするけれどもあくまでそれは最終手段で
最悪の予測を元に命を奪ったりしない。

楽天的なわけではない。

ただ、父親もまたgood guyだから。
今ある生を放擲することはチョイスにない。

そういうことなんだろうなぁ。

自害を忌避するキリスト教的発想もあるのだろうけれど。

私の発想は心中という文化のある日本的なものよね。




おお、私が先日「気になった文」としてメモった父のセリフ(の邦訳書版)
をブログに書いている人がいたので、載せておこう。

「お前が今まで一度も本当になかった世界やこれからも絶対にないような世界を夢に見てそれでまた幸せになるとしたらおまえはもう諦めてしまったということだ。わかるか?でもおまえは諦めちゃいけない。パパが諦めさせない。」

改めて見ると深いなぁ。
このシーンより前の方だったか「悪夢を見るのは悪いことじゃない」ってな話もあったような。







2009年07月29日(水)   THE ROAD 読了

"The Road"読了

最後は涙

前に書いたように

私ならこんな明日をも知れない世界に
子供を殺して喰らう輩がいるような世界に
愛しい我が子を残してなんかいけない

自分が逝くときは

連れて行くしかないと思う

でもこの父親は

生きろと

歩き続けろと

そう息子に告げるのだ

残ったのは希望の欠片

それは優しさだったのか

単なる決断力不足なのか

誰にもわからないけど

それでも父は未来を息子にたくし

息子は生命を手放しはしない






いやぁそれにしても英語難しかった

日本語だったら数時間でさくっと読み終わりそうなもんなのに

でもまぁ不思議と胸に響く内容ではありました

明日から何読もうかな







■The Road の単語
suture 〔傷口などを〕縫い合わせる
tabernacle 〔仮の〕住まい、幕屋
abutment 〔通常の橋の〕橋台
derelict 〔建物などが所有者に〕放置[放棄・遺棄]された、見捨てられた
rickety グラグラする、ガタガタの
leanto 差し掛け小屋
weird out 〈米俗〉変な気分にさせる
※"You're kind of weirded out, arent you?"
最後に現れた男が息子に言ったせりふ

■The Road の書評の単語
contender 競争者、候補
※ノーベル賞のcontenderになった
受賞者はlaureateでしたね
rapport 〈仏語〉〔お互いの〕ラポール、感情的な親密さ
※"the rapport between father and son"
見覚えはあるんだけどね
prose 〔韻文に対して〕散文、〔装飾の少ない〕事実伝達の[無味乾燥な]文
acuity 〔知覚などの〕鋭敏さ










2009年07月28日(火)   踏み留まる

ボスから呼ばれた。

「チャンス!」と思ったけど、言えなかった。言わなかった。

話は来月からのタスクのこと。
さすがに色々辛いというのは周りもわかってきたようで
私はX社の担当をはずれてY社を新規に担当する。

X社は何につけても要求レベルが高い会社で大変だったので
少しは楽になるかなぁ。

前から予定されていたことではあるんだけどね。
その話を聞いてたら、もう少し居座ってもいいかと思った。

午前中「辞めたい」と縷々訴えた妹に再度メール。

> まぁ次にやる仕事もちゃんとできる自信なんてまるでないのだけれど
> 辞意表明はもう少しあとでもいいかと。

> 辞めてもいいとは思うものの次が見つかる保障はないし
> やっぱりみっともなくても会社にしがみつかなくてはいけないのかねぇ。
> 困ったもんだ。

妹からの返信は優しかった。

> 会社にしがみつくっていうのは、違うと思います。
> そりゃ転職のこととか考えると不安になるし、もしこの先職がなかったら…とか
> 思うだろうけど、しがみつくっていうニュアンスはあてはまらないと思う。
> やめてほしいといわれてるのにやめたくないとかがしがみつくっすよ。
> いやいやながらも、仕事してくのが社会人じゃん。

平仮名ばっかやね。



■The Road の単語
cognate 〔先祖が同じ〕同族人、血族、〔性質や働きが〕類似した、関連した
imponderable 評価不可能な[見極めができない]人[物・出来事]
contract 〔規模や程度が〕縮小[収縮]する、縮まる
dolmen ドルメン◆先史時代の巨石遺跡
molder 朽ちる
※型を作るのmoldは知ってたんだよ。
quill 〔鳥の〕羽柄、〔筒形の〕糸巻き、〔魚釣りの〕浮き、羽ペン
sloe 《植物》スロー、ブラックソーン、アメリカ・スモモ
lampblack ランプブラック、油煙





2009年07月27日(月)   Hold on to the last

どれだけ無力な思いを味わい自信をなくしても
私にできるのは投げ出さないことだけ。

本当に投げ出さないことだけ。
具体的にはどんなに嫌でも会社に行く。
タスクをこなす。ただそれだけ。
休まない。逃げない。投げない。

でも、投げ出せば否が応にも後任を探すことになるわけで
その方が全体的にはよい結果を生むのではない?




たとえば

「この部署嫌なんです」

という部下がいたらどうします?

嫌だという理由を確認し、それが対処不可能なものであれば、
「何かやりたいことがあるのか?行きたい部署があるのか?」

って話になるでしょう。

そこで

「特にやりたいことはありません。もっと簡単で楽な仕事をさせてください」

って言ったとしたらどうでしょう?

そんな部下、会社にいてもらわなくていいと思いません?




だから、私は辞めようと思うのですが。



■The Road の単語
palimpsest 歴史を残す[昔がしのばれる]場所[もの]
plier せっせと仕事に励む人、ペンチ
crouch うずくまる、かがむ、しゃがむ
crow カラス
p168 shita kaiwa
broom ほうき
decoy おとり
raw 、ヒリヒリ痛む、〔傷や寒さなどで〕皮のむけた
※"he coughed till hid chest was raw"
locomotive 機関車、原動力
loot 略奪する、強奪する
※"The pharmacy was looted but the store itself was oddly intact"
intactはようやく覚えたねぇ。
coagulate 凝固させる
provision 蓄え、食糧
brick れんが(状の塊)、頼りがいのある人物、
※"a brick dependency"
jamb 〔戸口・窓などの〕わき柱
sparingly 控えめに、慎重に
※"They ate more sparingly"
You'll freeze your takas off
a brass sextant 《天文》六分儀
salvable 救出[救済]可能な
odds are in one's favor 勝ち目がある、分がいい
※"The odds are not in their favor"
打ち捨てられた船。みんなはどこ行っちゃったの?
死んじゃったの?運が悪かったんだね。
past one's shelf-life date 《be 〜》品質保持期限が切れている
※"a short shelflife"
ricket 失敗




気になった文。

悪夢を見て怯える息子に告げる父の言葉
When your dreams are of some world that never was or of some world that never will be and you are happy again then you will have given up. Do you understand? And you cant give up. I wont let you.







2009年07月26日(日)   How to quit my job


引き続き寝たきりDay。

すごいな私、生きてるな。

もっと食欲不振になったり、胃潰瘍になったりすればいいのに。

プライドなんてなくていい。

私が辞めたいとボスに一言言ったなら、
その噂は3日のうちに全社の1/10くらいの人の知るところとなるだろう。
数字に根拠はないけど多分きっと。

会社としては一応引き留めないわけにはいかないでしょ?
でもここに留まるということは懸案から手が離れないということでしょ?

辞めると告げたことはあるけれど、辞めたいと告げたことはないのだ。

やり方がわかりません。





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