場所が悪かった。センター街ってロケーションはないだろう。 仕事が終わらず遅れて行ったのだけれど、 時間きっかりに追い出されたので面倒になって二次会にも行かず帰宅。
眠いのについつい、またアプリを購入したり、同期をとったり よけいなことをして時間を使ってしまった。
時間泥棒め。
仕事も立て込んでて行きたくなかったけど、一応英会話へ。
雑談(仕事近況、iPod Touch自慢)後、 適当に見つけて持っていった記事をテーマにした。
そうそう、研修の話もして、「テーマは合意形成で」って 言ったときにベタに「てーま」って言ったらしい。 「わかってるとは思うけど”しーむ"ね」と突っ込まれた。
講師メモ I didn't lose my temper... ※派遣社員にDBを消されたけどあんまり怒らなかったよ、という発言に対して そういうときはlose temperを使うといいよ、と言われた old-school - traditional sell-out - one who compromises their ideals ※意味知ってる?と聞かれ、betrayと答えたよ。もちろん出典はSB bombastic - aggressive, dramatic wilderness ※「ワイルダネス」と発音して「ウィルダネス」と直された billed, killed, filledとかの"i"と同じ発音だよ、と。 deviate - to go in different direction unwashed masses - uneducated people embroiled - trapped, stuck proponent - supporter ※こちらも「意味知ってる?」と聞かれて最初"provocate"と 答えたんだけどスルーされたので"support"って答えたんだよなぁ。 今調べたら正解はadvocateでした。 provocateur(おとり、工作員)って単語はあるみたいだけどね。
| 2009年11月18日(水) |
The Heathrow Express on Christmas day |
そろそろ予定が発表されている頃合いだろうと思いチェック。
The Heathrow Express on Christmas day On Friday 25th December 2009 Paddington Station will be closed from 2pm until 11pm. A coach service will operate instead, running every 15 minutes, costing £19.00 for a return ticket.
Saturday December 26, 2009 - Saturday January 2, 2010 Normal Heathrow Express services will operate
Heathrow Express leaves every 15 minutes from London’s Paddington station to London’s Heathrow Airport. Customers can get to Heathrow Central (Terminals 1, 2 & 3) in 15 minutes and Terminal 5 six minutes later.
HEATHROW EXPRESS WI-FI SERVICE Heathrow Express now offers a free Wi-Fi service to all customers.
The TMobile Wi-Fi Hotspot is available for the whole journey - So you can check emails, view flight information, or stay up to date with the latest news and enjoy your travel time on Heathrow Express.
え、Paddington駅閉まるの?? 超衝撃。
26日は通常運行だって言うからまぁいいけどさ。
で、最後におまけ情報としてWI-FIが使えるよ、と。 まぁタダだしありがたいけど、15分で着いちゃうんだよね。
Coachは、往復19£とあるけれど、片道はおいくら? 帰りは Heathrow Express に乗ります。 どこかで帰りの無料チケットをゲットしたという記述を見た来がしますが。
あとは、市内の地下鉄のサービス状況次第だけど、 やっぱり1幕だけミュージカル見てから移動しようと決めてチケットチェック。
本命Phantomは一番安い席はソールドアウトで、2番目&3番目に安い席はRestricted。 あぁ懐かしい。卒業旅行でロンドンに行ったとき今はなき(だよね?) そごうのチケットカウンターで"Restricted Viewだけどいいか?"と シート図を見せられたことを思い出すわ。
もちろん"Restricted"という単語は知っていたけれど 想像つかなかったのよね。劇場の中に柱が立ってるなんて!
1幕しか見ないとしても柱があるのはちょっとなぁ・・・
ということで、結局LesMの安目のチケットを買った。 地下鉄のサービス状況次第だけど、1幕は見られるはず。
今日は社員研修に参加。テーマは合意形成。 研修内容自体もまぁまぁだったし 何より普段接点のない他の部の社員と色々話せたのが楽しかった。
業務上接点が全くなくても こういうコミュニケーションってのは重要だと思う。
本当は研修終了後会社に戻るつもりだったのだけれど 懇親会とさらに二次会にまで参加してしまった。
SARASAを研修中に使い切った。
リフィルを探してたら、ZEBRAのサイトから通販できることを発見。 さっそく発注した。便利な世の中になった。
これまた人生初体験:採用面接。 私が出した求人なので私が参加するのもまぁ当たり前。
はずれくじ引いても責任取れないしなぁと思いつつ参加。 結果、満場一致で不採用だったのでとりあえずは問題なし。
中途の採用にかかわるようになって気付いたこと。
(1) 学歴は大事だ (2) でもそれ以上にストーリー(整合性)が大事だ
人材紹介会社から回ってくる書類には、個別の志望動機は記されていない。 紹介会社のコンサルタントからのお勧め文言はあるけれどそれだけ。
つまり、志望度合いが書類からでは全く見えない。 となると、どれぐらい志望していそうか?というのを こちら側が勝手に判断することになるのだ。書類の印象オンリーで。
このとき。 学歴がいいと、まぁ会ってみるかという気になることもある。 「いい」ってどのくらいかというと、 東大か京大+αの国立大くらいだけど。
あるいは、技術経験が募集内容に非常にマッチしている場合。 もしくは、経歴がうちの会社の特殊なバックグラウンドとマッチしている場合。 これもまぁ会ってみるか、と思う。
でも重要なのは「ストーリー」だ。 私がこだわりすぎなのかもしれないけど 今までこういうことをしてきて、そして次にわが社で何をしてくれるのか? そういうストーリーが読み取れる経歴書ってなかなかない。
振り返ると、なんで私が採用してもらえたかも謎なんだけど。
少なくとも私の転職ストーリーはかなり出来がいいので(笑) 説得力だけはあったのかもしれない。 動機はやや薄だけど。
うちの会社は一般のITとは少し異なる部分があるので その部分に魅力を感じた、というフレーズを入れてくれればいいんだよね。
先日はラサール⇒早稲田商学部という人材の経歴書が回ってきた。 人事のお姉ちゃんは短絡的に「優秀ですよ」って言ったけど 30歳なのに経験が4年しかない(2浪2留)とかって 見ただけで却下だ。
会ってみれば優秀な人材かもしれないけど 会う前に落とされちゃうよね、こういうの。
そう考えると転職ってやっぱり縁もあるし、なかなか大変。
絶賛リピート中のBruno Pelletier 最新アルバム(といっても発売は2月)の1曲目、"J’me voyais plus"。
ネットで歌詞を探して翻訳機にぶち込んでみました。 なんかよくわからないけど、まあいいや。
I saw myself more in the mirrors For a long time Because the beauty of despair, that goes a time. To rove it is monotonous And one wearies oneself some to clean with acetone the most beautiful traces. I saw myself more trailing bags During months, Because the wander all alone that ruins which remains of oneself. Under earthenware' has the wounds there, those which corrode us, Which launches us S.O.S, So that one thinks there. Refrain: With which I think, When the curtain drops So that I still hope So that I wait. With which I speak, an octopus at the bottom of the belly, nature of the directions, So that it hear me. I more or less saw myself assembling La on the boards, Involving all my memories In rate. Oh my Sophie I was likely to see in the sky, a star so that I advance Loin under his wing. Refrain Refrain Refrain So that they hear me. I saw myself more in the mirrors For a long time Because the beauty of despair, that goes a time. And if ever I find a shelter Or a branch, I will put myself there in my nest Without resistance.
最後の Et si jamais je trouve un abri Ou une branche, J’me mettrai la dans mon nid Sans resistance. の部分の半絶叫を聞くと「何があったの!?」って思う。 Sophieって誰!?みたいな。 なんにせよ、仏語だからの魅力はあるよね。 何言ってるかわからないもん。英語だとそうはいかない。
最近「のんびり」以外の休日ってないよね。 だってお疲れなんですもの。 いくらでも寝れる。
買ったまま放置していたCDをmp3化。
Bruno Pelletierが素晴らしすぎて身もだえ。 1曲目のJ'me Voyais Plusの後半なんて 私のツボをつきまくるメロディラインで 意味もわからないのにはまってしまった。
あとはDidoとRodrigo Y Gabriela。 Rudolfの予習は引き続きやんなきゃいけないけど少し飽きたから。
でも何だかんだ言って最近のブームは Tutanchamunの"Bleibe ich in Erinnern?"だ。
最近は仕事中に「早く音楽聞きたい!」と思うことが多い。 あんまりイイ傾向ではないけれど。
会社に着いてすぐ、昨日しかけておいた処理の結果をチェック。 よしよし、夜中の2時にすべてのデータ更新が完了していた。
今日は引き続き、このデータにさらに別のチェックをかけなきゃいけない。 件数多いから時間がかかるんだよねぇ。 平日やると、同じDB使ってる他のメンバからクレームつくしさ。
手当が全くもらえない休日出勤なんてほんとテンション下がるわよ。
マッサージに寄ってから帰宅。
タッチ関係は一段落のはずが、新たな野望が。
やっぱり歌詞を見られるといいなぁと思って。 まだ音楽ファイルをタッチに乗せるのには躊躇するけど、 iRiverで聞きながらタッチで歌詞見るならありだよね?
簡単にネットで拾えるものはいいけど、 そうじゃないものは歌詞カードから起こすしかないのだけれど、 さすがにそれは面倒なのでOCRでも探してみるかと思った次第。
まさか興味がこんなところまで来るなんて想像もしてなかったわ。 英語ならいくらでもフリーソフトがあるみたい。
この他に「何とかしたい」のがiTunes なんでこんなに使いにくいのか。重いのか。
アップルは何でこんな馬鹿ソフトを中心に据えているの?
ちょっと検索すると「iTunesの使いにくさは異常」という 2chスレもあるようだからみんな思うことは同じなのだろう。
なんとかこれを使わずに済ませる方法はないか、 というのがこれからの調査テーマ。
今使ってるのはBeatJamなんだけどさしたる理由はなくて PCにプレインストールされていたからというのと Winampよりルックスが好きだというだけなんだけど iTunesを葬り去るにはやっぱりWinampに乗り換えですかね?
前回DVDドライブが機能しなくなったときに ライブラリは結構全面的に再作成したのだけれども またやんなきゃいけないのか?
面倒だ。。。
昼休みにiRiverのイヤホン左側断線。
今回は長持ちしてるな〜とか思ったばかりだったので 「やっぱりかよ」という気持ち。
でもサンワサプライのB級品セールで パッケージ汚れの同商品を既に購入済みだもんね。
前回断線は6月10日だったみたい。 約5か月でご臨終か。 平均寿命ってどれくらいなのよ? まぁ使用頻度によって違うんだろうけどさ。
もしもの時のためにまたストック買っておこう。 と思って調べたら、あー廃番になってる!
それに高いわ。\2,625か。 前回セールは\780(送料除く)だったのに。
年に2〜3個消費すると思うとなんかねぇ。 私の使い方そんなに悪いのかしら?
ネックストラップじゃないと絶対嫌なんだよね。 女子の服はポケットあるもの少ないんだよ。 鞄の中に本体入れたりしていると たとえば電車で鞄を網棚に置いたりするとき面倒じゃない? 会社で仕事中に音楽聴いてるときも トイレに行くために本体を手で持っていかなきゃいけないなんて。
というわけで絶対ネックストラップタイプが必須なんです。
Elizabeth Gilbert の "Eat, Pray, Love"を読み始めた。 36歳のバツイチ女性が、イタリア、インド、インドネシアを旅する話。
今のところサクサク読めて面白い。
そうよね、いつまでもiPod Touchに振り回されてばかりいられない。 こういうの自浄作用って言うんじゃないかしら?
どんなことでも、なんでも、いつかは「果て」にたどり着く。 散らかり放題の部屋だって、 突然「これ以上汚してはいけない!片づけなくては!」 と思う時が来るわけで。
極端に振れすぎると、ちゃんと逆方向の力が作用する。
そういう健全な自浄能力が発揮されるポイントが カオスにどの程度近づいたときなのか、というのは個性の領域だ。 最近私は振れ幅が大きくなってきている気がしてちょっと不安。
■Eat, Pray, Love の単語 plump 肉付きの良い、太り気味の esoteric 難解な、深遠な interminable 飽きるほど長い、ダラダラと続く ※"interminable divorce" celibacy 〔宗教的理由による〕独身(の) ※独身ってのは知ってたけど宗教的理由ってのは知らなかった merman 男の人魚、マーマン ※Romeの"sexy merman"の像がある広場 fervent 熱烈な、熱心な veritable 本当の、真の、正真正銘の customary 普通の、慣習となっている persuasion 〔宗教や政治の〕信念、信条、宗教団体、宗派 ※"the white Angro-Saxon persuasion"信条に説得された人たちが宗派をつくるわけよね
| 2009年11月11日(水) |
podiumphobia |
タイトルは私の造語です。 でも意味は伝わるのではないかと。
別にあがり症とかそういうのじゃなくて 単に立ってるだけなのが苦痛だってことなんだけど。
先日に引き続き、またまた今日も立ってプレゼンだった。 もう辛いわ、本当に。
歩いているならまだしも、立ってるだけ、というのはねぇ。
会社に戻ろうかと思ったけど疲れたからやっぱり直帰。
ごみ箱に紙を投げ入れるゲームにはまってて 新幹線の中でもずっとやっていた。
恥ずかしい。こんなところ人に見られたくない。
下らない自意識だなぁと思うけど 見られるなら洋書を読んでいる時の方がいい。
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