寝た気がしないのはなぜ? 目覚ましはかけていなかったのだけれど 小刻みに目が覚めて嫌な感じ。
11時に出社して仕事。 最近休日出勤の人が少ないなぁ。 いいことだとは思うけどね。
電話もメールも来ないし、音楽聴き放題だから かなり仕事が捗るのはうれしいことだ。
思ったよりも早く終われそうだったから マッサージに行くことにした。
ある程度集中的に行ってこの緊張過多な状態から 抜け出さないといろいろと良くない影響がありそうなので。
妹を連れだして買い物。
今日の主目的はメガネ。 私はコンタクトを使用していないので メガネをはずしてフレーム選びをしようとすると いまいちよくわからないのよね。 なので忌憚ない意見をくれる人をつれていかねばならぬ。
何となく今の気分は紺が旬なので 紺のフレームにしたかったのだけれど、似合わないんだわこれが。
結局グレーブラウンみたいな微妙な色彩のチタンフレームにした。 サイドのツルに模様がついていてちょっとかわいい。
先週買ったジーンズのすそ上げ済みのものも受け取り 更にバーゲンでジャケットを1枚購入(17,000円が7,000円になっていた)。
ついでにワールドカレンシーショップで米ドル購入。
その後、実家に行って夕飯をご馳走になって帰ってきた。
明日は仕事です。 今週は正念場なり。
また肩こりがひどくなり頭痛までしてきたのでマッサージへ。
いつも行く店に行けるだけの余裕がなかったので (仕事がめちゃめちゃ忙しいのだ) 前からチェックしていた家の近所の店へ。
中国人夫婦(推測だけど間違ってないと思う)がやってる店で いつも行ってる店のような丁寧さとか整った感じはないけれど 60分5000円だしまぁいいのではないか。
凝ってる筋を押しながら 「ココ痛イネ」とか「コッチハイタキモチイイネ」とか 言ってくることは全てあたっているのだけれど なんでタメ口なのか。ま、いいけど。
それにしても押すと痛いところがこんなにたくさんある 私の体は大丈夫なのか?
明日も来いと言われたけど、そんなの無理っす。
ちなみにこの店は、うつ伏せで枕におでこを乗っけるスタイル。 これが案外いいかもと思った次第。
私がいつも行ってる店は、ベッドに穴が開いていて そこに逆Uの字のクッション+薄い布(試着室にあるフェイスカバーみたいな素材) が敷かれていて、そこに顔を乗っけるという仕組み。
穴が開いていて空気が籠らないのはいいのだけれど 問題は、顔に跡が着くってこと。
ここ1年くらいなんだけどさ。 頬に筋がついちゃうの。 どうしても施術中に動いちゃって布に皺が寄って それがそのまま頬に転写されるというわけ。
ほんと、昔はこんなことなかったから、 正に肌が衰えてるってことなんだろうけど。
年取るって厭ねぇ。
| 2010年08月05日(木) |
The Last 5 Years |
ドイツ語版の3曲目を激しくリピしたあと 英語版へ。
英語版だとやっぱりわかるなぁ。 今度は英語版の3曲目を激しくリピ。
2曲目が「君こそ僕が探し求めてた人!」って ノリノリの男性の歌なのに 3曲目の女性の曲は「5年前みたいに」って歌詞が出てきたり 後半は相手に切れたりしてるので まったくもって流れがつかめず。
ドイツ語でもDeine Frauって言ってるのはわかったけど 英語番では明確にyour wifeが出てきて「不倫の歌なのか?」と。
でも聞き続けるうちによくわからなくなってきた。 とりあえず後半の切れパートは 浮気されて切れてるとかじゃなく 思い通りにならない(不倫だから会いたいときに会えないとか?) ことに我慢ならないんだというように聞こえる。
ここでさっくり諦めて、歌詞参照。
うん。この曲はほぼちゃんとヒアリングできてたみたい。
で、シノプシスを見たら、重要な発見が。
つまりこの作品は1組の夫婦の物語で 出会いから別れまでを描いているのだけれど
女性は別れから出会いにさかのぼり 男性は出会いから別れに進んでいく その中間地点に2人が交わる結婚式の描写がある
ということであるらしい。
なるほど。だから2曲目と3曲目のトーンがあんなに違うのか。 え、ってことはyour wifeって誰さ?
ちなみに、以下が切れパートの歌詞
You know what makes me crazy? I'm sorry, can I say this? You know what makes me nuts? The fact that we could be together Here together Sharing our night Spending our time And you are gonna choose someone else to be with No, you are Yes, Jamie, that's exactly what you're doing: You could be here with me Or be there with them As usual, guess which you pick
No, Jamie, you do not have to go to another party With the same twenty jerks you already know You could stay with your wife on her fucking birthday And you could, God forbid, even see my show And I know in your soul it must drive you crazy That you won't get to play with your little girlfriends No, I'm not, no I'm not! And the point is, Jamie, That you can't spend a single day that's not about
You and you and nothing but you "Mahvelous" novelist, you! Isn't he wonderful, just twenty-eight The savior of writing You and you and nothing but you Miles and piles of you Pushing through windows and bursting through walls En route to the sky And I...
最後のパラグラフをみると、有名小説家である夫に 切れているという風にも見える。
女優(志望?)の彼女にとって 既に成功しておりその名声から解き放たれることのない 夫に対する憤懣があるとでもいうか。
それにしても
You could stay with your wife on her fucking birthday And you could, God forbid, even see my show
がわからない。 your wife が自分だとすると、her birthday の her は誰?
やる気はなかったのだけれど 諸事情によりカンファレンスで発表する羽目に。
20分程度だし内容も他の場所で話したことがあるもののアレンジなので 特に問題もなく、我ながらうまくできた。
他人様の評価なんてまぁ当てにならないものだけど、 終わった直後に営業部長が「すごくわかりやすくて良かったよ」 と言ってくれたし、顧客のキーマンも 「説明が良かったから、聞いて買おうかなって思った人もいたんじゃない?」 と言って下さったので少し浮かれ気味。
懇親会でも、現顧客および未来の顧客(来週あたり発注くれそう!)と 色々なお話をさせていただいた。
私、大人になったなぁ。
数年前なら懇親会は出ずに帰ってたもんね。 でも今は営業を捕まえて、主要所を紹介してもらったり、 情報収集したり根回ししたり、いろいろと。
仕事取ってくるのも重要な仕事のうちですから。
立て込んでて忙しいけど、こうして報われる瞬間もあるのだから 頑張って取り組んでいこうと思う。
大阪出張。これで4回目?
いやぁなんというか。 毎回、すごい「アウェー感」を感じるのは何故?
富士の裾野とか、納豆の国とか、よく行く プチ出張先ではこんなこと感じないんだけどなぁ。
地下鉄にSUICAで乗れないのもアウェー感の一因かも。 いまどき東京では切符買うことなんてないからさ。
あと、エスカレーターで左側に立って 「あ、違う!」って思う瞬間とか。
とにかく見知らぬ都会と言う感じで非常に居心地が悪い。
それにしても、電車の中で聞こえてくる会話は それほどコテコテ大阪弁ではないようなんだけど そういうもん?
何にせよ、日帰り大阪は非常に疲れる。 非生産的に消費される新幹線の往復5時間だけでウンザリだ。
お疲れ様でした。
昨夜、見るともなしに鉄腕ダッシュを見ていたら コーヒーの木のカイガラムシの話が出てきた。
むー。
うちのと少し違う。 もしかしてまだいるのかも。。。
そう思って今朝見てみたら。
テレビで見たのとは違うけど 今まで気付いていなかった部分にも 白いフワフワ物体がくっついているのを発見。
意を決して、切り落としまくりました。
えぇ。鉄腕ダッシュではコーヒー栽培のプロの方が 「根気強く虫をこすり落とすしかない」ってなことを 仰ってましたが。そんなことできないよ。
ってことで、怪しいのは全部伐採。
大体、このアラレア、葉っぱが茂りすぎなのだ。 葉っぱが重なり合ったその影にカイガラムシがいることが多かったので もう少し風通しが良くなったほうがいいだろうという判断もあった。
もうしばらくウォッチし続けなきゃ駄目だなぁ。
今日は沢山活動した。
・皮膚科で薬をGet ・デパートにて - 靴1足購入(旅行用、NewBalance) - パンツ2本購入(旅行用) - 旅行用にネットで買ったSwatchのバンド調整 - LAMMY修理 - お茶とケーキで一服 ・歯医者へ ・職場へ
LAMMYなんだけど、芯の場所を入れ替えて終了。無料。 故障ではなかった模様。 でも芯の入れ替えなんてやってないから、 今までと違う色が出てくるようになったってことは 中のメカが何らかの衝撃でずれたってことなんだと思う。 そんなのってあるのか?
まだまだ残業中。ただいま22:30。 電車のある時間には帰れないかも。
英会話に行ってきた。 「1月に2度来るなんて珍しい」と言われた。
雑談、本の話、準備していった記事、が内容。
記事は「理解できないほどアクセントがきつい 話し方をすると信じてもらえない」っていう話。
最初に音読したのだけれど、、、
「これもっかい読んでみて」と言われたのが、TEXT
te'kst... Did I say テキスト!?
って聞いたら。
Yes, you did. I was shocked.
って言われた。
カタカナの影響って怖い。
メモ
I have a low tolerance for alcohol.
fable - allegorical story, myth
to flip-flop - to change opinion 180°
| 2010年07月29日(木) |
The Last Five Years |
やっぱりPatrickの声はいいなぁ。
"Die letzten 5 Jahre"が想像以上に楽しいので 英語版(The Last Five Years)も注文してみた。 今日あたり届くはず。
独語版購入理由はまさに「Patrickが出てるから」だ。 だから、全然ストーリーはわからない。 1組の男女しか出てこないということ以外情報もない。
女性が歌う3曲目後半が特にお気に入り。
ほんと、ドイツ語さっぱりなのですが Patrickが歌う2曲目
Du bist was ich sucht. Du bist die Geshichte fuer mein Buch, mein grosses Buch.
って所から察するに、作家志望の男性なんだろうな。
で、続く3曲目はなんか女性が男性に切れてるの。 前半は割といい感じなんだけどね。
Da, wir lachen. Mit uns wird alles wieder gut.
とか言ってるし。
すぐにでも英語版を聞こうと思っていたけど もう少し独語版聞き続ければ何かわかるかも。
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