| 2003年10月06日(月) |
あっちゃんお誕生日会 |
去る10/4は、我らがアイドル。小隊の心のオアシスおよび、瀬戸口の最後の愛と希望と夢いっぱい、とりあえずお嫁に来て下さいと言いたい。な、速水厚志くんのお誕生日でした。
もはや宴会部長、オフ会クイーン、仕切り屋と言っても過言ではない神矢ではありますが、今回の幹事は私ではありませんでした。 直前までどたばたどたばたしていた私に何か出来るはずもなく。
今回は河内和泉さんと蓮川珠さんが幹事をして下さいました。ありがとうございます。 今回は凄かったですよ・・・。 何しろ語り尽くすためにその晩、ホテルに宿泊したほどだったのですから・・・。 朝まで生妄想トークです。
とりあえず、4日は昼前に集合(早・・・) 神矢と河内さま、蓮川さま。そして夜は参加出来ないとのどんべさまの3人で、カラオケボックスに行きました。 でも殆どカラオケは歌わずじまい。ずーっと話してましたよ。 蓮川さんとどんべさんが手配して下さった、あっちゃんの花嫁姿がプリントされたケーキを4分の1ずつ食べ、お誕生日おめでとう。 延々4時間そこで喋りつづけ、どんべさんを拉致しつつ一旦ホテルへ。 荷物を置いて、再び銀座へ舞い戻る。 そこで、夜のオフ会参加者の皆様と合流。ご用事のあるどんべさんは、お帰りになられました;
一軒目は4丁目そばの「さすが」というお店。 ここは、すっごくお料理が美味しかったです。お見事なセレクト。幹事様たちに感謝。 個室で落ち着いた雰囲気で、妄想話にも熱が入ります(←落ち着いた?) そこで、今度はネコミミあっちゃんのプリントされたケーキを頂きました。 絵の描いてある上部のホワイトチョコ部分を切るのが勿体無かったです・・・。 そこで、2時間びっちり好き放題。 ガンパレのみならず、他のゲームや漫画の話も出てきて大いに盛り上がりました。 …ていうか、あっちゃんのBDオフ会なのに、アイシーの話しすぎ、私。 萌え上がりすぎ。でもそんな私に付き合ってくださる皆さんが大好きです(泣)
そんなこんなで、当然のように2次会へと移動。 さきほどのお店以上に落ち着いた雰囲気で、もの静かな店内。 こんな高級そうなところで萌え話が出来るだろうかと不安になったのも一瞬。腐女子のいるところ、雰囲気など何処吹く風。 平気で如何わしい話で盛り上がりました。 私は今度は宇多津さんとサモンナイトで盛り上がる盛り上がる。ネスティ×マグナを強力プッシュされ、やる気MAXに。 実は私、サモンナイトは始めたばっかりのところで放置になっていたのですが、今回のことで、やたらとやる気になりました。・・・ええ、ゲーム中のネスマグが見たいんです。ナイスホモです!(←・・・)
そうして、11時過ぎに解散に。 私達はさらなる萌え話を求めてホテルへと帰っていったのでした・・・。 ホテルに着いたのは12時頃。それから順番にお風呂に入り、蓮川さんの持ってきてくださった「鬼ごろし」(基本)で乾杯。 途中のコンビニで買ったおつまみが見事にオヤジセレクトで笑えました。 それから、アイシー、幻想水滸伝、京極・・・と、激しく流転を見つつ展開するトークの炸裂。もちろんセトハヤもv それからジャンプ系のサイト運営の難しさやら、管理人の姿勢など、真面目な話もしっかりしました。
気付けば3時すぎ。まずい寝なければと話は続く・・・(ダメじゃん) 結局寝たのは4時過ぎでした。起きたのが6時半でしたから、実質2時間ほどしか寝ていない計算です(笑) 集合から考えれば、17時間ほど延々萌え話をしていたことになり・・・。 それでも語り尽くせぬ自分が空恐ろしいです。
一応身支度をして朝ごはんを食べ、部屋に戻ってチェックアウトの11時まで、ずっとお話していました。 その後も本当はどこかに行きたかったのですが、半徹夜明けの身体には厳しく、これにて解散とあいなりました。
そして、明けて月曜日。神矢は軽く風邪を引きました。 やはり浴衣一枚で明け方まで喋っていたのが効いたのでしょうか。馬鹿は風邪ひかないはずなんですが(苦笑)
本当に楽しい二日間でした。 おかげさまで、同人熱がまた上がる上がる。SSもまた書きたくなりました。 そして、日曜日から凄い勢いで書いています。 青赤ラブラブ小説を(…なぜ) なんだか、セトハヤを初めて書いたときのような萌えっぷりで、私にしてはずいぶん丁寧に書いています。 たまに他ジャンル書くと気分が変わって良いですね。 私はやっぱりどのカップルでも、攻に同調するらしく、カミューが好きで仕方ありません(マイクロトフの気持ち) 幻水2の頃は、まだまだ読み専だったので、あんなに好きだったのに青赤小説を書くのは初めてで、少し緊張したりもします。 私は基本的に攻→受な話が好きなんですが、青→赤って少ないですよね。 進→桜なんかもっととんでもなく少ないし・・・。私の嗜好って少数派ですか?寂しい限りです。とほ。
とりあえず、来週のシティに急遽行く事が決まりましたので、そこでついでに進→桜なお話を探したいと思います。心の潤いに。
私信・隊員一号様へ。
赤と白の騎士。アリスですものね。チェスですもんね。言われてみれば納得。 でも・・・赤×白ですか!?(笑)それこそ少数派ですねー。 いや、私は勘弁ですねぇ。逆ならともかく(←え!?)
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本日、受験してまいりました! やっと終わりましたよ〜(涙) 2次試験、設計製図。
落ちても受かっても終わりだー! 一年近く続いたガッコも勉強も終わり! これからはもう日曜日にガッコ行かなくて済むんだ・・・(感涙) 帰ってきてから、採点のための再現図面を書いていたのでもう夜中です。 忘れっぽいからすぐにやらないと・・・細かい所忘れちゃうから;
メールがたまっています。 申し訳ありませんが、お返事は明日以降に; 今夜はもう寝ることにさせて下さい。 おやすみなさい(-_-)zzz
| 2003年09月25日(木) |
SSS#57「瀬戸口×速水」 |
【夜のいきもの】
「……っ!」
ふいに、鎖骨に噛み付かれて速水は小さく悲鳴をあげた。 鋭くとがった犬歯の感触に震える。 足元に大人しく座り込んでいたはずの生き物が、圧し掛かるように目の前にいた。 咽喉もとに熱い吐息が触れる。
「どうしたの? 瀬戸口くん。お腹空いたの?」
ぞくりとした感触を逃がしながら問えば、「それ」は真剣な表情で頷いた。
「そう…。でも僕は食べられないよ。 骨っぽくてまずい」
そう言ってやると、疑わしそうな目で恨みがましげに速水を見上げてくる。
「これ」は人以外なら何を食べるんだっけ。 これが猫ならペットフードだし、蜥蜴か何かならコオロギを食べさせればいいのだけれど。
鬼を飼うのもなかなか大変だと、速水は小さく溜息をついた。
Fin ―――――――――――――――――――――――――――――
なにやらへんな話だ…。
毎回泣き言ばかりでなんですが、いっぱいいっぱいだ…。 体調不良とか、上がらない作図能力とか。 うまく行かない…。日頃の行いが悪いのでしょうか…(←心痛い)
恵まれない腐女子に励ましを(笑) 本日のSSSがお気に召しましたら投票してください。 「日記ランキング結果」
先日お会いした際にシラタマ嬢が教えて下さった、ガンパレDVD�だ訶舛慮躾△砲弔い董� 証拠物件を頂いたのでここにアップしてみました。
普通に「清水と舞が敵から逃亡…」て書いてありますが。 清水って誰だ
シラタマさんは最初、アニメだけのオリキャラでそういう人がいるんだと思ったそうです。でも画像はどう見ても速水っぽい…(困)「声:石田彰」ってしっかり書いてあるし(笑)
凄い誤植だ。読みすら合ってない。 何をどうやったら打ち間違えられたんでしょうか。 水しか合ってないよ…(苦笑) シラ太さん、いいネタをありがとうございます!
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| 2003年09月16日(火) |
SSS#56「瀬戸口×速水 16禁」 |
久々のセトハヤSSSです。 そこはかとなく裏なので、それでもいいよという方はctrl+Aで反転してお読みください。
『微熱』
ゆるゆると、眠気を催すような熱が、暖かく包んでくれる。 ただでさえ体格が違うのに、眠り込んでしまった人間はやけに重かった。 だらり。と、身体の力を抜いて覆い被さっている男は熟睡している。 速水も眠かった。 けれど全身に圧し掛かる息苦しさが、眠りの扉に鍵をかける。 耳元には、眠る男の穏やかな呼気。 よほど、疲れていたのだろう。 先に眠ってしまうなんて、愛の伝道師である彼としては珍しい失態だ。 それだけならまだしも、どくのも抜くのも忘れて寝てしまうなど。 体内の微熱が速水を苦しくさせ、こんなに疲れきっているのに眠れない。
「…重いよ…」
聞こえていないのを承知で囁いた苦情は、熱く掠れる。
「…せ…っ…」
名前を呼ぼうとして、諦めた。 代わりに、自力で身体をずらそうとする。 ふとんに押し付けられて深く沈んだ腰を少しずつずらして、せめてこの熱だけでもなんとかしようと足掻く。 本当は、冷たいシャワーでも浴びたいのだけれど。 少しずつ抜けていく感触に喘ぎながら、咽喉を逸らして眉根を顰めて。 強張った肩を、ふいに力強く押さえつけられた。 悲鳴を飲み込み、息を止める。 寝惚けたように、淡くけぶる紫の瞳が目の前に。
「なに…してる?」 「なにも」
取り繕おうとして微妙に失敗した笑顔で、速水はふるふると首を振った。
「俺、寝てた?」 「…ん」
今度はこくんと頷く。
「途中だったっけ?」 「…」
ぶんぶん。と最後の質問には首を振って答える。 しっとりと汗を含んだ黒髪が、ぱさぱさと枕を叩いた。 瀬戸口は少しばかり思案深げにその仕草を眺めていたが、ふっと破顔する。 優しげな笑顔に、速水は怯えて逃げを打つ。 けれど後少しで自由になるところだった細腰は容易く捕われた。 深く深く穿たれて、声にならない悲鳴まで吸い取られ、痙攣のように震える。 頭を振って、必死で逃れる。
「途中じゃ…ないってば!」 「なら、『もう一回』?」
眠りたかったのに!と、速水は喘ぐ合い間に嘆いた。 大丈夫。と瀬戸口が自信満々に請合う。 何が大丈夫なのかさっぱり判らぬ上に、根拠もない。 この男は常日頃から根拠のない自信に裏打ちされた人であったから、今更ツッコミも無意味だ。
「『眠りたかった』って言った?」
耳元に良く響く低音の声。熱く、甘く。 遠ざかる。 遠ざかっているのは声ではなく、こちらの意識。
「寝かせてあげる」
加速する快楽。 意識がホワイトアウトしていく。 寝かせてあげるなんて冗談じゃない。これでは気絶だ。 熱い、熱い、熱く。
「…ひっ……あ……」
声も出せずにわななく唇から押し出される、吐息。 南国の果実のように、極彩色の甘味を帯びて。 綺麗な青の目をくっきりと見開いて、速水の身体が2,3度跳ねた。 そのまま、頭ががくりと落ちる。 覆い被さった男は、しっかりとその華奢な身体を抱いて、細い肩に額を押し当て、息を止める。 腕の中の、かわいそうなほど小さな生き物に、己の熱を注ぎ込む。 その感覚は、紅く灼けた鉄の上に、水滴を落としたように。 じゅっと、瞬間的に蒸発する。 意識を半ば飛ばした速水は、それでも注ぎ込まれる感覚にヒクリと反応する。
(あ。また…)
自分の上の男が、ふたたび重くなった。 眠りに入りかけている彼に失笑する。 一度は優しく許容してやったが、ハヤミアツシに二度目はないのだ。 速水は両腕と身体を使って、昼間の見た目よりよほど逞しい身体を押す。 力が入らないから、体重を掛けて転がすようにすると、思ったより簡単に動いた。 勢いをつけて、蹴り飛ばす。
「うっ!?」
床に落ちた男が呻いたような気がしたが、知ったことではない。 毛布を引っ張りあげ、両手両足を伸ばしてみる。 ダブルベッドにひとりで寝るのは気持ちよい。
「あっちゃ〜ん?」
情けない声を無視して、速水は満足の吐息をつく。
「人の上で先に寝る君が悪い」
きっぱりと言ってやると、男はぐっと言葉に詰まった。 そのまますごすごと引き下がる。 今夜は、彼はソファに寝ることになるのだろうか。 少し可哀想だな…と思いながらも心地良い睡魔には勝てず、速水はそのまま目を閉じた。
Fin
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とてつもなく内容の薄い話で申し訳ないです。 最近こんなのしか書けません。 なんとか10月までに立ち直らないと…;
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この頃すっかりネット落ち気味の神矢です。 あまり自宅でパソコン立ち上げられないんです…。 寂しい。 ついでにスランプ気味で、SSが書けないです。 創作やってる方なら、一度ならず経験することとは思いますが。 誰かいいスランプの脱出法を教えてくださいませんか?
最近アイシールド21という漫画が好きです。知ってるひと居るかな? アメフトの漫画なんですが…。 この年になって毎週ジャンプ買うことになるとは思いませんでしたよ。 しかもスポーツ系の漫画に嵌るとは想像もしませんでした。 でも月曜日になると、ドキドキしてしまって落ち着かなかったり(アホ) 久々に面白い少年漫画読みましたよ。 主人公達が魅力的なのは勿論ですが、私はあえてどちらかといえば王城ホワイトナイツのファンです。 パトレイバーでもシャフトが好きだった…内海さん、黒崎君…(←最近の若いコは判るまい) でも好きなキャラクターが出てない回でもほんとに面白いんですよー。
あまりにも原作がパーフェクトで、私の中では2次創作には向かないんですが。 あえてカップルを推奨するなら進×桜庭(しなくていい) どこかのサイトさんで、「この世で一番可愛いのは桜庭なんじゃーーー!」と激しく主張していらしたのを、「そ、そうなのか…」と妙に納得してしまうぐらいには好きです。 私に言わせると「この世で一番可愛いのは速水と桜庭(←並べるな)」ってなことになってしまうのですが(苦笑) 先日の友人との会話。
私 「いやあ、桜庭ね。すごい可愛いんだよ。このダメっぷりがさあ…」 友人「神矢って心底ダメ男好きなんだね」 私 「そ、そんな事は…!」 友人「瀬戸口隆之」 私 「うぐっ!」 友人「神矢ってダメ男好きだよね」 私 「……そうかもしれません(弱)」
でもね、アイシールド21で一番好きなのは進さんなんですよ。 「しん」ね、読み方。進 清十郎。 神矢的には久々です。こんな男前でストイックでカッコ良い攻めは。(…瀬戸口は?) でもこのカップルとんでもない問題点があるんですよ。
桜庭 186�� 進 175��
身長…ね…。受けのが攻めより11センチも背が高い。 桜庭…あんたでかすぎるよ。幾らモデルもこなすアイドルとはいえ。 まあ仕方が無いか。彼の選手としての取り得は「背が高い」ってことだけだし(酷)ファンの読者にすら「桜庭は顔だけで生きている」とか言われちゃうぐらいだし(惨) 進のが遥かに逞しいからいいですけれどね。うん。持ち上げられるウェイト、桜庭50kgに対して進140kgだし。 でも神矢は体格って大事だと思うので。速水×瀬戸口に少々抵抗あるのもその点ですしね。 だから絵的に少々苦しい。キスは階段でしか許しません(笑)
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まことにおひさしぶりです。 てか、生きてました!(過去形)
あと3週間ぐらいで本試験なので、それが終わったらまたお話書いて…ごにょごにょ。速水の誕生日までには、更新しようと思ったりしてます。希望ですが。
毎日大変です。自分で言うところが嘘くさいですが、ほんとに。 週にいっぺん定時で帰ろうとするがために余計いっぱい残業しなきゃなのですよ。 そう…週に一回、綺麗なお嬢さんたちと飲みに行くために…!(←切腹しろ)
や…。週一ぐらいお出かけしないとやってられないですよ。 土日丸々お勉強で午前3時とかまで潰れちゃって、休みがないんですもの。 で、4パターンの方々とそれぞれ月にいっぺん会おうとすると、結局毎週出かけることになっちゃうのですよね。うん。仕方ないじゃないか(←こういうところがダメ人間)
そんなわけで(どんなわけだか) 去る9/4は愛するシラタマ嬢のバースデイでした。 で、きっとモテモテシラタマさんのこと、当日は予約でいっぱいだろうと、神矢は前日の9/3にお会いさせて頂きました。 神矢の誕生日には、筆頭は真っ赤な薔薇の花束を下さったのですが、どう考えてもそれ以上の笑いは取れないだろうと、普通に(?)プレゼントを差し上げました。 4℃のシルバーのブレスです。シラ太さん、手首細いので似合って良かったです。 で、シラタマさんのお誕生日なのに、神矢もちゃっかりものを頂いてしまう。 ペリニィヨンのアソート。いつもながら…どうしてシラタマさんはこう…味も見た目も最高のものをチョイスできるのでしょうか。 イチヂクのケーキとか、栗のケーキとか。素材の味が生きていてとっても美味しかったのです。ごちそうさまv
しかし…9/3。都内に住んでた方は覚えていらっしゃるでしょうか。 6時頃。恐ろしいほどの雷雨に見舞われたことを。 丁度待ち合わせ時間にピークになって、筆頭は横向きに降っている滝の如き雨の中をいらっしゃって、大変なことでした。 しかも店に移動するのに、雨を避けて地下から移動することにして遠回りしたら、地上に出たらもうすっかり止んでいたり。 …ひょっとして狙われていたのでしょうか。
そんな苦難に見舞われつつ、向かったお店。 「青山 花」という和風ダイニング。ごはんがとてもおいしいところでした。 やはり乾杯はビールで。あとは日本酒日本酒。 お約束の美少年。春鹿。 シラタマさんの新職場でのお話を伺い、神矢の人生相談(謎)を聞いていただき。 ガンパレDVDのあり得ない誤植のお話やら。(これはシラタマさんが証拠映像を後日送ってくださるそうなので、それと共にご紹介しますv) 序盤はそんな感じだったのですが、テンションがあがるにつれ、徐々に話がおかしくなってきました。
いえ…シラタマさんとアイシールド21のネタで盛り上がる日が来るとは思っても居ませんでした。 や、でもやはり面白いものにはチェック入ってるんですね。 ほんとに、あれはジャンプでは近頃珍しく面白い漫画ですよ。 セナ可愛いとか、まもりちゃん可愛いとか言ってる間は良かったのですが、流石に「まもりちゃんのお母さん色っぽいんですよ」とか言い出した神矢に、シラタマさんからは「神矢さん…マニアックすぎますよ…」とツッコミ。 たしかにマニアックだったかも(反省)2ページしか出てこない人ですし。 でもそれが判るシラタマさんも充分マニアックです。
その後ジャガーさんの話で盛り上がれる私たちは一体どうなんでしょうか。 店員さんの視線が痛い…(←いつものこと) ハイテンションのまま、「明日があるから」と10時に撤退。 ほんとに楽しかったです。 生き返りの泉。 またご一緒して頂けると嬉しいですw
↓シラタマさんのご紹介。必見。 スガシカオ 「はじめての気持ち」 …物凄いオチだ…。
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