雨雨雨。 庭に水を撒かなくていいからラクだけど。
かたつむりに食い荒らされた朝顔だけど、何本かは生き残ってる。 生き残ったのは1割以下だが…。 それを大き目の植木鉢に移さなきゃ。明日の午後からは雨も降らないらしいし。 しかし、朝顔ゲリラしようと思ってたのに、こんな少なくなるとはなぁ…。
日立のサービスマンが来て、洗濯機の基盤を交換してった。 これから洗濯するんだけど、ホントに直ったのかなぁー。 もうこれ以上、故障しないでほしい。「悪質なクレーマー」だと思われたら嫌だわ…。あたしゃ悪くないのに。
ばんどう太郎っていうお店と、すぎのや本陣っていうお店は、系列会社だと思ってた。建物の作りもメニューも同じ感じだったから。 でも、よく似てるお店ってだけで、どうやらライバル会社らしい。 千恵とランチする時によく行く(昨日も行った)んだけど、洋食中心のファミレスに比べると、蕎麦や和食中心のこのお店の方が無難なんだよな。 まぁ、フランチャイズチェーンのファミレスだから「うまいー!」ってほどの料理じゃないけどさ。
■PM 11:38
| 2007年06月13日(水) |
ちょっと外が明るかった |
千恵と買い物に行き、冷蔵庫に食料を補充。 家に戻ってから、終わらなかった仕事を片付け、そのあと洋子さんちに行ってリアプレやノートンの設定して、帰ってきたのがさっき…。 ノートンは重いなぁ。
今年初のエアコンをつけたのは、この前の日曜の朝方だった。 エアコンの季節なんだなぁ。
■AM 4:12(14日)
ということで、300を観てきたっ。 脚本が単純でわかりやすい。 スローモーションが効果的。 CGも上手に出来てる。 300人と1000000人の戦いを描いてるのにゴチャゴチャ感が無い。 とにかく映像がいいね。カット1つ1つが美術館で鑑賞している絵のよう。だから、殺し合いで死体だらけなのにグロくない。 ということで、おもしろかった。 確かに「なんじゃこりゃ」的な部分もあるけど、「この戦いの史実はこんなんじゃねーだろ!」じゃなく、「この戦いは、もしかしたらこんな感じだったのかもなぁー。」と思える人なら楽しめる。 もちろんアメコミが好きな人には絶対オススメ。
帰りは、よく行く和食屋さんで夕飯。 どれもこれも食べたくなって、注文しまくった。 写真の他にもいろいろ頼んだ。 うに刺しとか、なめろうとか、アジのたたきとか、この倍ほど…。 あぁ、食べたさ。苦しくなるほど食べたさ。 明日は千恵と出かけるんだけど、ランチまで何も食べなくてよさそうだ。 というか、食べられないな。 ゲプッ…。
■AM 2:57(13日)
| 2007年06月11日(月) |
1日30時間推奨委員会 |
今日は映画を観に行くはずだったんだけど、急用が出来ちまって、他所へ出かけてた。 なので、映画を観に行くのは明日になった。 毎週火曜は千恵の日だけど、今週は千恵のお休みが水曜になったらしいんで。 洋子さんちにも行かなきゃいけなかったんだよな。 あ、日立のサービスマンが来る日も変えてもらわないと…。水曜に来るはずだったんだ。 急用が出来るとスケジュールがゴチャゴチャだ。 仕事の配分も考えないといけないし、遊ぶ時間も考えないといけないし…。睡眠時間はあまり考えないけど。 1日が30時間ぐらいあったらなぁ〜と、いつも思う。
そういえば、Googleでキャッシュページで見ると「〜」が「潤オ」に文字化けするのはあたしだけだろうか? なんでキャッシュの時にだけ文字化けすんのかな?
■AM 1:37(12日)
昨日は寄生虫を載せちゃったんで(てへ♪)、今日は枇杷を…。 枇杷、美味しいよ、枇杷。 出来ることなら、毎日でも食べたいけど…。 枇杷、高いよ。枇杷。 庭に勝手に生えた(笑)枇杷の木があるけど、エアコンの室外機の前に生えてるんで邪魔だ。 抜こう抜こうと思いつつ、いつのまにかあたしの背丈くらいになった。 生えてから3年ほどだから、まだ実は生れないけど、いつか実が生って食べてみて美味しくなかったら抜くか。 接木じゃなく勝手に生えてきた実生だから、どうせ美味しくないと思うんだけどね。
今日は、千恵一家と温泉へ。 あたしはここに木曜日に行ったばっかりだったんだけどさ。 えっらい雷雨だったけど、だんだん静まってきて、帰る頃には晴れてた。 帰りに温泉のすぐそばにある道の駅に寄って、買い物。 その道の駅でさ、ちょと悲しくなることがあった。 建物に出来たツバメの巣を取り払ったらしく、ツバメの巣があったらしき部分の壁の色が変わってた。 どうしてあたしがそんなことに気づいたかというと、2羽のツバメがエサをくわえたままどうしていいのかわからずにその周辺を飛びまくってたんだよね。 2羽の親ツバメは、巣跡の壁に何度もしがみつこうとするんだけど、あるはずの巣が無いから止まれない。で、旋回をしてまた壁にしがみつこうとする。その繰り返しをしてた。まだ現実が理解できてないんだな。 いや、どういう経緯で巣が取られたのかはわからないけど、もしツバメの巣が自然に崩れてしまったなら、従業員さん達の手で戻してあげられなかったものかと…。崩れたにしても、下に落ちたはずの巣は無いし、壁面はキレイに取り払われてたから人の手が加えられたはず。 なんだかさ、巣を戻してあげるのが「自然に反する行為だから」じゃなく、「めんどくさいから」に感じてしまうんだよ。 人とツバメの共存は大昔からでしょ。益鳥のはずでしょ。助け合ってきた歴史があるんでしょ。あたしの勝手な理想なのかもしれないけどさぁ。 確かに、ツバメの巣があったらその下は糞だらけになって美観は損ねるだろうし、蛇なんかを誘き寄せてしまうかもしれない。 でも、あの2羽の親ツバメに罪は無いと思うのだよ。 今日行った温泉施設にもツバメの巣があったんだけど、そこはちゃんと約30センチ四方の台が取り付けられてた。糞受けにもなるし、崩れても下には落下せずなんとかなるわけだ。 道の駅のツバメは、巣の跡を見上げる人達と至近距離になっても逃げずに、巣のあった場所に果敢にしがみつこうとしてて、それを見たミキに「あのツバメ、どうしたの?」と聞かれ、わかりやすく説明したけど、道徳の勉強になったかな?どう感じたかな?
■AM 3:04(ああ、もう11日)
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