| 2007年09月14日(金) |
ちょっとハードなスケジュール |
今日はお通夜に行き、伽見舞いを置いてきた。
明日はミキの運動会なんだけど、去年の運動会の時に「来年はあたしがお弁当を作ろうか?」と言ってしまったのを、千恵とミキはしっかり憶えていた…。 千恵には材料のメモを渡してあって、既に揃えてあると言ってた。 なわけで、早朝5時に千恵んちに行く。あと4時間か…。
お昼に運動会を抜け出し、告別式に行かないと。
■AM 0:55(15日)
| 2007年09月13日(木) |
じゃあ、なんで買うんだよ、あたし |
葬儀に着て行く喪服は長袖が基本だと教わったことがある。なるべく肌を出さないというのがマナーで、とくに肘は出しちゃダメらしい。 最近はどうなんだか知らないけど。昔からの常識って変わっていくしなぁ。 あたしの持ってる喪服は、長袖ジャケットと半袖ブラウスとスカートのスリーピースなんで、夏場に重ね着となると暑いんだわ…。(その前に持ってた喪服は7分丈袖のワンピースと長袖ジャケットのセットだったけど、入らなくなった…) 暑い日用に、袖が7分丈ぐらいの喪服をもう1着買おうかなぁ。
結局、BOØWYのCD、初回限定盤を買っちまった。 1週間ぐらい前に買ったまま開封してなかった。 全てのCDを既に持ってるっつーのに。しかも、ベストみたいなんを何度も出すから、同じ曲がたくさんダブってるっつーのに。 だから、わざわざこのCDを開封する意味もなく…(笑)。開封したのは、ケースの作りを確かめるためなんだけど、相変わらずショボイ作り。紙製なのはエコだといえばそれまでだけど。 BOØWYファンの心をくすぐるえげつない売り方に乗せられて、まんまと買っちまったわけだ。 しかし、何歳になってもBOØWYって心から消せないなぁ。 そういえば、「東芝EMI」が「EMIミュージック・ジャパン」になってから買ったのはこれが初めてだ。
■AM 2:05(14日)
末期癌だという知り合いのお見舞いに行ったのは先月のことなんだけど、今朝方、その知り合いが亡くなったと知らせがあった。 1ヶ月ぐらい前、あたしは「また来るねー。」と言ったのに。もう1回ぐらいは行きたいなと思ってるうちに、逝去されてしまった。 お通夜は14日だけど、13日に火葬だというんで、火葬される前に会っておこうと思い自宅まで行った。 苦しみから解放されて、お棺の中で眠ってた。 楽になれてよかったねという気持ちと、ご苦労様と言いたい気持ちと、今までありがとうという感謝の気持ちと、なんとか出来なかったものかという残念な気持ち。そんな感情が入り混じって、結局あたしは泣きまくってしまった。 いつもそこに行けば笑ってあたしを迎えてくれるその人がいたのに、もういないってのは、やっぱり悲しいや。 でも、あたしなんかよりも御遺族の方が悲しいだろうに、お棺の前で泣いてしまって、失礼なことしちゃった…。
■AM 2:53(13日)
千恵んちから帰って来る時、ミキが着いてきた。 一緒に夕飯を食べて、ゲームをしてたら千恵が迎えに来た。
んー…。数時間前から頭痛が酷い。 右の側頭部がズキンズキンする。 たまに左側頭部も痛くなったりして、ステレオ放送みたいだ。
明日も温泉に行く。
爆笑レッドカーペットに城田優が出てた。カッコイイわぁ。
■AM 3:37(12日)
洗濯機、キタ━━━(;д;)━━━ッ!! 待ってたよ、君を。 会いたかったよ、君に。 朝の8時半に届いたんで、さっそく洗濯しまくり。もう3回も洗濯しちまった。 前の湯効利用と比べると、機能がずいぶん少なくなったけど、やたら機能が多くて壊れるよりはマシかな。 ただ、脱水が7分までしかない。前は9分まであって強力だったから、すぐ乾いて便利だったっけ。まぁ、コインランドリーのドラム式洗濯機の脱水と比べたら全然いいけど。 今のとこ満足してるんで、あとは、今度こそ壊れないでくれよ〜!って感じだ。
大相撲の幕内は、琴光喜以外にこれといって応援したい力士がいない…。把瑠都はまた十両からだし。 朝青龍のことだけど、あたしは、二場所出場停止ってのは間違ってると思う。 たしかに朝青龍は「ズル休み」という悪いことしたけど、今まで朝青龍が起こした過去の問題はナァナァにしていたくせに、いきなり重い処分をするのはどうかなと思う。「今なら重い処分にしても他にも横綱いるし」的なニュアンスを感じてしまう。そういう考え方で今までの処分やこれからの処分を決めているとしたら問題だと思う。 今回の、出場停止や自宅謹慎や減給というのは、処分のランクから見ると、重い順番としては3〜4番目らしいけど、どうせなら、もっと重い処分とされている「格付けを下げる」という処分にして欲しかった。 基本的に、横綱は格が下がることはないらしいけど、そこをあえて降格させ、大関や三役や平幕にして、前代未聞の重い処分をされた横綱が、また連続優勝をして横綱になる…って、凄くおもしろいと思うんだけどなぁ。 そもそも、どんだけ負けても横綱のままという制度がおかしい。横綱から陥落してそのまま奮起できずに幕下にまで落ち引退という例や、逆に、劇的に再び横綱に返り咲くという例があってもいいんじゃなかろうか? 今回の一件で、「朝青龍がこんなに弱い人だとは思わなかった」ってのがある。精神も強い人だと思ってた。で、周囲に朝青龍のことを理解してくれてる人達がいないってのもわかった。敵や味方とかじゃなくて、的確なアドバイスをしてくれる人がいない気がする。 モンゴルに帰す帰さないで騒いでたのは、まぁ、例えば自宅謹慎を課せられたのが都内出身の日本人力士だったら、部屋の近くにある実家に帰るってのは問題視されないと思うのに、モンゴルに帰るのは問題というのは変だと思う。ここらへんにも偏見みたいなもんを感じてしまう。 まぁ、とにかく、今場所はいつもよりつまらない大相撲なのは確か。
■AM 6:22(11日の朝)
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