体調は良くない状態が相変わらず続いていましたが、今日は最後です。知り合った多くの人たちと話をして、休んでの繰り返し。結局遅くにタクシーで帰宅。ある意味充実した日々でした。インドの人達との交流もかなりカルチャーショックを受けましたし、演劇のあり方としてかなり異質なものを感じたりもしました。でもそれぞれのお国事情によって演劇というものがどのような立場にあるのかを考えさせられる良い機会だったような気がします。