東京の片隅から
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会社帰りに原宿の安い眼鏡屋に寄って眼鏡を作る。家用の眼鏡もさすがに度が合わなくなってきて(そりゃあ8年前だもんなぁ作ったの・・・)家の中でも不自由するので、さすがに観念した。フレームはいろいろあったのだが、家の中で使う=乱暴に扱う可能性が高いということで紫のチタンフレームにした。紫と言っても濃いめなのでなかなかいい感じ。 しかも30分で出来るとは凄い時代になったものだ。視力が0.05ないことがわかったのはショックだったが。
ところでその眼鏡屋、店員が白シャツ×黒パンツ(もちろん眼鏡)なのはありがちなのだが、変わっていたのが名札。普通は「佐藤」とか「鈴木」とか書くと思うのだが、どういうわけか、名前をローマ字で書いてある。「AKIRA」とか「HIROSHI」とか。なんだか妙だった。しかも男ばっか。変なクラブみたい(笑)。
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