東京の片隅から
目次きのうあした


2003年02月15日(土) 夢と現実の間

夢を見る。宮城にいた間の夢だ。あれもしなきゃこれもしなきゃと思いつつ、今自分がどこにいるのかわからない。夢と現実の区別も付かなくなっていて、起きて襖を開けたり閉めたり。
日が昇ってからやっと眠る。
洗濯をして、後かたづけをして、来週行く予定のスキーの準備をして、そんなこんなであっという間に一日が終わってしまう。


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