東京の片隅から
目次
|
きのう
|
あした
2003年02月14日(金)
還る
朝、墓地の上の方まで登る。
林の切れ目を白鳥が鳴きながら渡っていく。もう北帰行も近いのだろう。
空が晴れているのに地吹雪という奇妙な状況の中、東京へ帰ってきた。
はる |
MAIL