雛人形を出した。人形一体一体は小さいのだが、数があるうえ、ガラスケース入り。結構面倒くさい。子どもは見慣れないものを見て目が点。だが、興味の対象はガラスケースの中の人形ではなく、開閉扉の取っ手についている「房」なのであった(苦笑)。いつもは納戸のヌシとなっているガラスケースも、今後1ヶ月はリビングダイニングのヌシとなる。