東京の片隅から
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2011年02月05日(土) 立春が来たので

雛人形を出した。
人形一体一体は小さいのだが、数があるうえ、ガラスケース入り。結構面倒くさい。

子どもは見慣れないものを見て目が点。だが、興味の対象はガラスケースの中の人形ではなく、開閉扉の取っ手についている「房」なのであった(苦笑)。

いつもは納戸のヌシとなっているガラスケースも、今後1ヶ月はリビングダイニングのヌシとなる。


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