Robin's Nest

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日々思ったことを徒然と。
ワーキングホリデーを使ってニュージーランドへ行きます。
ここにも準備の様子など書きますが、別でBLOGを立ち上げました。こちらを優先的に書いていきます。 ワーホリについてはこちらをご覧ください。
『わちログ=NZワーホリ紀行=

 2005年01月13日(木) ワーホリ
年明け早々わりと忙しくなってきている。今が忙しいって言うより忙しい波が近づいていて、それを眺めている感じ。

久しぶりに通常の仕事をしている。通常の仕事っていうのは制作の仕事。ここ最近やっていたはデモスタッフの研修とかチェック。そんなのをずっとやっていたから、久しぶりのいつもやっていた仕事をやったら、今ひとつ流れを忘れている。進行とか考え方とか今ひとつ感が戻らない。

仕事の合間に「ワーキングホリデー」について調べてみた。
ニュージーランドに行ってからワーキングホリデーにすごく魅力を感じていることは前にも書いたかもしれない。それを具体的に実現できるかどうか調べている。
世界一周旅行をすると言い出して調べてみたり、それのためのWebページを作ったり、移り気の早い人だって思う人は多いと思う。でも、それはきっとこうやって文章として残しているからそう思うだけなんじゃないかな。
でも僕の中にある1つの方向性があって、それを実現する方法として世界一周とかワーキングホリデーがある。だから、移り気が早いっていうより、その目的に向けての手段を暗中模索してるだけのこと。

調べていたら偶然新宿に事務所を構えるワーキングホリデーとか留学のサポートを行う会社を見つけた。ホームページを見ると今ひとつポイントが掴めない。体験談とか事業内容はわかるけど、具体的にどのくらいの時期から準備をしなければいけないのか、どのくらいの金が必要なのか、そんなことがわからなかった。
だから、直接会社にメールをして具体的に話を聞けないですか?と問い合わせをした。連絡先を添えて。
そうしたらわりとすぎに電話が来た。電話が来たあとは話が早いもので、その日の20時には事務所へ行った。

話を聞いたらけっこう良さそうだった。システム的にもサポート的にも。任せても良いかな?という感じがした。個人が経営するような小さな会社じゃなくてちゃんとした企業が運営していたし。
話を聞くと計画を実行し始めて渡航するまで半年はみた方が良いらしい。ってことはそろそろ計画を実行に移した方が良いって事なの?とか思ってしまった。
会社に辞める時期を言うのはもちろん、親に話をして「ワーキングホリデー」を取ってニュージーランドへ行きたいと伝えなければいけない。
ん〜〜悩ましい。

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話は全然変わって。

最近コンビニへ行くと「恵方寿司」というお寿司の予約をやっている。なんでも恵方の方角に向かって丸かぶり状態で食べると縁起が良いらしい。
どこの習慣なのか知らないけど、明らかにどこかの代理店が企画した新しい季節の行事って感じでイヤだ。
土用の丑の日にウナギの需要が伸びたりバレンタインにチョコの需要が伸びたり。そんなのに続け!って感じがする。

くろ
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