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ツレヅレダイアリ
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−徒然なる日々これ如何に−
2004年10月18日(月)
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あの日僕らが信じたもの
日曜は今年の最終試合で、ということは最終学年にとって最後の舞台で、ことあるごとに泣きそうになりました。
指導能力もいるだけでホッと出来るようなカリスマ性も場を和ませる話術も持っちゃいないからさぁ、せめて戦力にだけはなりたかったんですよね。ていうか戦力になれなかったら居場所が無いっつうか…!
なのに足は折るしさー、腹痛にはなるしさー、本当使えない女で…!!!
(最近考えることが多いので胃が荒れているようだ。度々キリキリするよ…!)
前日の練習もボロボロで、だから(試合では矢4本×3回勝負なんですが)1本目でいきなり中った時とか、その勢いで4本中3本中てたりとか、そのくせ2回目は3本連続外したりとか、でも最後の1本は友達のアドバイスのおかげで中ったとか、そんなたびに泣きそうになって、「でもここで泣いたら馬鹿にされる…っつか試合中だって怒られる…!」と我慢して鼻水だけ垂らしてました。
結局泣いたんだけどね…!
終了後の女主将のお話に続いて、最終戦だから全員何か一言、ってとこで、私本名が50音順で遅いので、シメだったんで、もう何皆いいこと言ってくれちゃってんだよ…!!ってボロ泣きかまして、何言ってんだか判別付かないへべれけトークをした。でもつられて皆泣いてくれたんでいっそ良いかも知れん。(オイ)
OBの先輩と後輩達から花と本貰ってまた泣きそうになったり。いや後輩にはあからさまに嫌われてはいないだろうけど、好かれてるかどうか分かんねーなー…と思ってたんで、な。お…お前ら…!!!
…青春…!!!!!
帰りにがっつりオムライスとスイーツ食って、腹キッッツイ!と帯緩めても緩めても苦しいままなんであれー?と思ってたら、キツかったのは腰バンド(医療用)でした。まだ微妙に腰痛だよ!今度整体に行こう。
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