仕事の担当が中国の方になった。 直接お会いした時はそうでもなかったのだが、 電話で話すといつもすごく不愉快な気持ちになる。 妙に偉そうに聞こえるのである。 話してると 「お前何様だよーーーー!」と切れそうになってくる。 お客さまだというのにそんなことではいけない。 なぜなんだろう。 敬語が部分的に使われないせいなんだろうか? 断定する表現が多いせいなんだろうか? 本当に自分が偉いと思ってるんだろうか? (でも母国語じゃない国で専門と違う仕事をしてるなんて、 確かに偉いよね) 電話のたびに 自分を試されているような気がする数日間だった。 おとなになれ>自分。
読書メモ:無理
テレビメモ: 「乱歩R」少しと 「英語でしゃべらナイト」 デーブ・スペクターって一応アメリカ人なのね。。。。。
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