次女のお習字の先生も 猫が大好きな方で、教室には、何匹かの猫がうろついている。ある時、お気に入りの猫が、死んでしまった。先生は がっくりしていた。その後 お習字に行った次女は、先生が 死んだはずの猫を抱いて「どう?かわいいでしょ?」と言ったので腰を抜かしたそうだが、それは紛れもない「剥製屋」さんに頼んで作ってもらった愛猫の剥製だったそうだ。今でもお習字の先生宅に飾ってあるという。剥製じゃない、うちのコナ