縫合時、希望があれば点滴の中に眠れる薬を入れる事も出来ると 聞いていたんだけどなんとなく起きていたくてそのままにして もらう事に 緊急で時間外だったから、帰る予定だった看護師さん達の会話が なかなか面白くて 終わったら先輩がピザを取ってくれる事になってたみたいww で、ある程度終わった時にもう帰ろうとしたらしい看護師さんは 帝王切開がはじめてみたいで、先輩方の「出てくるまで待った方がいいよ。 感動するし天使だよ天使」っていうのもバッチリ聞こえてて 出てきてからは「かわいい〜」「ね、待ってて良かったでしょ?」って
眠らないつもりだったのに、待ってる間にうとうとしてしまった私 終わって個室に運ばれる間に産科の看護師さんが来て後で小児科の 先生からお話がありますと あー、何かあったんだなーと思いながら運ばれて 個室に入り、旦那や息子や義母も入ってきて色々話して そこに小児科の先生が登場して赤ちゃんの事を色々話してくれた
元々私が糖尿持ちだった事から赤ちゃんが極度の低血糖で生まれてきた なので、今は点滴をしてる 早産だし帝王切開だし低血糖になる要素が全部入りだから 心配はいらないと言う事 後は呼吸が少し不安定だから保育器に入り、酸素を入れてくれると 心配だったけれど、すぐに見にいける訳でも無く先生方にお任せする事に 他の三人は赤ちゃんを見に行ったりして、帰って行った
上の息子の時にはひたすら痛さと戦った記憶だったけど、今回の病院は テレビも見ていいし携帯もOK 痛いと注射や座薬をすぐに入れてくれてほとんど痛みも無い 痛いんだけど、これ位ならがんばれるかな? しかも翌日の朝ごはんから出るらしい すげー 切った翌々日には洗髪もしてくれるらしい さらにその翌日からは自分で歩ければシャワーも浴びれると 今はすごいね
結局一晩じゅう点滴や採血や血圧の測定でうとうとしては 起こされる 翌朝には一端大部屋に戻る事に
さて、上の子の時には翌日には歩けたけど 今回はどうかな?
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