| 2005年10月25日(火) |
オズトゥルク宅で�\屬舛磴� |
オズトゥルク宅に夕食に呼ばれた。梨奈が6ヶ月の赤ちゃんに靴をあげたいと言っていたが、6ヶ月だとまだ歩けないのを知らなかったらしい。
赤ちゃんを横に寝かせてお母さんは忙しくしていたが、だっこしてほしいと泣いて、くるっとうつぶせになって、腕立て伏せのように、腕を立てて体を支えていた。今にも起き上がりそうでびっくりした。赤ちゃんの力はすごい。
それでちょっとの間抱っこしたが、泣かれなかった(ホッ)。髪の毛を引っ張られたりして、梨奈もそうだったなと懐かしかった。ソファーに座ったら泣いたので、どうも高い目線で見たいので抱っこしてほしかったらしい。
梨奈が生まれた頃は3.5キロはあったが、日常でその重さのものをずっと持ち続けているということがなかったし、しかも体重は増えていく一方で、赤ちゃんの重さになかなか慣れなかった。お子さんがいる人が梨奈を抱っこして、軽い〜とおっしゃってたのと同じで、今では6ヶ月ぐらいの赤ちゃんでも、ひょいと抱っこできるのが不思議だ。よく宅配便のおじさんが重い荷物をひょいと持つのと同じで、軽く持つコツを知らず知らず覚えるらしい。
赤ちゃんはその後お母さんが寝つけようとしたのだが、何回も目が覚めて泣いていたので、大変そうだった。
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