鳴瀬氏のお誕生日です。私より20上ですので、 57歳なワケですね。どえぇぇっ! ディメのライブ後、多少ナルチョモードです。 って言うか、ふとした瞬間に、思い出の欠片が蘇る 感じです(^^ゞ(これってナルチョは過去の人みたいな 言い方で失礼かも(^_^;)) 一昨日感じた事を少し書きます。 私は、音で別の世界に連れていってもらう事は 出来ても、コミュニケーションと言う点では、えらい目に 合うかも知れない、それも仕方ない、この点で しんどかったら、いくら演奏が良くても、行かない 事にした方がいい、と思ってました。 その点はどうだったのかと言うと…やはり今までとは 違う感じです。一方では何も変わってない感じも します。 今年入ってから、2月以降に観に行ったアーティストさん 達は、いずれも、気にかけてくれているのをひしひしと 感じました。私に転機が訪れてから、初めて会う方々は 大体の方が、悲しそうな顔をしていました。 でも、ディメは違った。かと言って完全にスルーして いる感じも受けなかった。 でも、それを嘆いてはいません。そうなって良かったと 思った点もありますし。 やはり、今までとは違うんだと言う 事を感じ、また、あなたは暫く現れてくれなかった。 そんなに不安には思ってなかったんですよ。 でも、今朝方、夢の中で、暫く会ってない人物が 「それ見たことか」って雰囲気を醸し出した。 でも、その時、悲しいようなくやしいような気持ちが 溢れ出ていたけれども、あなたの顔が思い浮かんだとか そう言う事はなかった。1人ぼっちと言う感じだったん だろうか、その辺はよくわからないけど。 自分で書いてて、なんかよくわかってません。 でも、自分が後で思うに、やっぱり潜在意識としては 不安だったんじゃないかと思うのです。 話は変わって、11/3の夜、食事も身支度も済ませた私は、 セレブな気分で(おい、)モーツァルトについての2時間 番組を見ました。その中で、若い頃、好きだったらしい いとこに宛てた手紙と言うのがあり、なんとか書簡とか ネームが付いていて、その名前は忘れましたが、なんか 文字の配列自体遊んでいるような手紙で、内容が○ンコが どーの…とかいう内容で、問題があるので、この書簡は 一般公開されていなかった時期があった、なんてエピソードが 紹介され、ずっこけました(^_^;)まぁ、笑えましたが。 それと、印象的だったのは、モーツァルトの生涯でどん底 だった時期に作曲された曲の方が凄く明るい曲が多く、 傑作が多いとそのように紹介されていました。 なんか、他のアーティストとかでも、満たされてない方 とか、時期とかの方がいい作品を書いているなんて話は よくありますよね。なんか、う゛〜ん。と思ってしまい ました。
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