ショートフィルムの内容と感想の続きです。 �ぁ屮筌好瀬奪� 3D」安田さんの作品 関係ありませんが、今「やすだっく」で変換かけたら 「安ダック」になり、爆笑!! ところが、今、その事実を入力した瞬間は普通に 変換された…ちっ。 「あなたは人間ですか?それともヤスダックですか?」 という文字による問いかけから始まります。 画面は白黒で、時代は昭和っぽい感じ。 それで、場面は野山手前で警察とか起動隊とかが 野山の中に消えたヤスダックを捕えようとしています。 外国からの博士(安田さん)も日本に駆け付けます。 機動隊の1人(安田さん)の近くにやはり隊員のクロちゃんが 甲高い声で話しかけます。 私はここで(なんでクロちゃんなんだ?)と思っていたら 近寄って来た他のメンバーも起動隊員だった(笑) …私は、ここで気付かなかったのですよ(^^ゞ で、隊員である安田さんが「ヤスダックはマッハ○」 (数値忘れた(^^ゞ)で走るらしい」とか言ったり、 博士がもっともらしい解説(心の闇がどーたらこーたらって 感じだった。もっと正確な言葉が思い出せない(>_<))を したりして、ヤスダックが現われるのを待ち構える。 で、物凄い瞬間にクロちゃん達のお仲間(一番太った 方(^^ゞ)がヤスダックに噛みつかれたのかな? とにかくやられる。 そんな所、子供を抱えた女性が登場。 「あれは、うちの主人です!」 そこから、ヤスダック(安田さん・笑)が人間だった頃の 回想シーン。コンビニ、清掃員、現場工事…それぞれの 場面に首にかけたタオルで汗を拭いながら、ポケットから 妻と子の写真を取り出し、ひととき和む夫。 特に笑えたのは、ポリッシャーを上手く操作出来ず、 ついには、ポリッシャーと一緒にぐるぐる回る安田さん、 ツボでした(^O^) しかし、この人フリーター?一家の主なのに職場 変え過ぎ!な〜んて思っていて、その中のシーンで 派手なスーツ着て、街角でオケを流しながら演歌を 歌っているシーンもあり、何故か私は(これもバイトの 一環?)と思ってしまった。これが目指したい本業だった のね(^^ゞ ヤスダックがなかなか出て来ず、妻はカセットを 渡したんじゃなかったかな?これをデッキにかけ、 持ち上げて森の方向へ曲を聴かせようとする隊員。 それに敏感に反応するヤスダック。 このお話、続きはありますが、この辺にしておきます(笑) ヤスダックは頭は丸坊主で服は着ていなくて、顔は 恐ろしげなメイクをした状態でした。 話としては、昔のヒーローものに似たような雰囲気が ありました。 どうしてヤスダックのような怪物になってしまうのか? とか、マッハ○といった特徴が少ない気がする。 特に、凶暴な所とか、恐ろしい特徴を挙げてくれた方が データが少なめなのが物足りない感じがしました。 そして、面白かったのは、エンドロール! 話の途中で出演者の名前がテロップで出たりもしたので 大体見えたけど、よーするに「安田」だらけだったと(爆) 確かStaffまで「安田」さんで揃えていたんでは なかったかな? 安田大サーカスと出た時は(そうだった!!)と 思いました(^^ゞ名前をすっかり忘れてまして。 映画そのものよりも、こっちがやりたかったんでは ないかと(笑)内容そのものよりも、こっちに ウケたし\(^o^)/ �い鯑�力する事になりましたね(^^ゞ 明日は出来ないと思うので、おそらく続きは明後日に なるかと(笑)
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