| 2002年12月27日(金) |
花緑ごのみ〜あとがき |
結局、落語を聴きに行って、ここまで楽しめて良いものだろうかと思いました。 この日(25日ですね・苦笑)はわたしの記念すべき日になったような気がします。 正直、ビデオを買ったりCDを買ったりまでする気には、今まではなっていなかったのです。どちらかといえば、花緑さんの写真集なら欲しかったかもしれませんけれど(爆) でも、花緑さんのものというわけではなく、落語のCDが欲しい。古典のCDが欲しいとまで、思うようになりました。 そして、花緑さんならこの噺をどんなふうにやってくれるだろうと想像したりしてみたいと思うのでした・・・。 とりあえず、他の噺家さんでは、談志どの、志の輔さん、小朝さん、円楽さんなどの落語も聴いてみたいです。小さん師匠の「一人酒盛り」や「時そば」は絶対に聴かなければ(観なければ!)なりませんね・・・・。 落語というものの奥深さに、益々興味が増してしまった・・・というところです。 許されるなら、ちょっと改名したいかもしれません(爆) 花緑さんが二つ目に昇進した時のお名前の「小緑」というお名前がわたしはとても好きです。だから「小ゆめ」。どうでしょう(爆爆爆) 落語は出来ませんけど、セカンドハンドルにしようかな〜なんて(呆)
|